前半すっっっっっごい好きな展開で(&主人公のオロチ君が強面イケメンで)ウキウキしてたのだけれど、だんだん失速していったような。
受けに一目惚れの球児が高校追っかけ入学する。とにかくオロチ氏が地味に一目惚れしたかと思えば脇目も降らず相手を追っかける姿が素敵であります。
でも後半の展開はこじらせすぎたかも?あと、誰の吹き出しか分からなくなったり、登場人物の感情がよく分からなかったりと漫画として読みにくい場面が(^-^;ヘタウマは大好物なのですが(須磨子作品で初めての戸惑いでした)。。次も買う予定だけど評価は★3で保留しときます。