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自分で書くのもおこがましいけれど、このシリーズは、最も森博嗣そのもの、本人の思考と生活に一番近い内容がここに含まれていることを保証する。これだけのものは、将来には決して出ないだろう--大胆不敵にして軽妙洒脱、読者の「好奇心」をも全開にしてしまう、天才・森助教授の超大作エッセィ“思考と生活”第四弾。
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Posted by ブクログ
作家自身が「自分そのものに一番近い内容がここにあることを保証する」と豪語する、大胆不敵にして軽妙洒脱、読者の「好奇心」をも全開にする、超大作エッセィ〈思考と生活〉シリーズ第四弾。
Web日記第四弾は2000年。 徐々にボリュームが(笑) 再読記録 2009.02.27
いわゆる日記本です。思考とか考え方が面白い。少し内容が過激であるが、裏表の無い表現には共感できます。
大学の工学部助教授でありながら、面白い作品をたくさん発表することで知られる作家のウェブ日記・紙バージョン4冊目。凄く分厚いですが、365日分の日記が収録され、脚注までついていることを考えると、一冊に収まることが奇跡のようです。大学の仕事のこと、小説の進行具合、趣味の鉄道模型、自動車、飛行機のこと…日...続きを読む記の内容はごくありふれたものでも、それを語る視点は独特。特に、理系の合理的思考の香りが強く、慣れないうちはその過激さにびっくり。自分のものの考え方が偏ったときに、それをリセットできるくらいの力を持っています。でも基本的に、犬はかわいい。
I say essay everyday第4冊目*゜ 森美術館ガイドブック付き♪ 私がこのシリーズで一番すきなポイントが、森氏の家族との日常生活の中のエピソードが書かれていることです♪ 奥さんのスバル氏は可愛くて素敵だし、二人のお子さんのエピソードは面白くて笑えるものが多くて、森さんファンとして...続きを読むは顔がにやけます。笑 特に、女子校通っている長女M氏の、X'masが近づくと教室の後ろの黒板に「裏切るな!」と書かれているといったエピソードや、X'masにデートに出かける高校生の長男S氏に向かって「金にものを言わせてこい」と言うスバル氏の一言には大笑いしてしまいました。 とっておきはスバル氏の、起こしてもなかなか起きない息子に向かって「起きないと、ここで脱ぐぞ!」の台詞。 そして、それで飛び起きるS氏、というエピソード。笑 素敵すぎます(*´ω`*)
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