アンダカの怪造学I ネームレス・フェニックス

アンダカの怪造学I ネームレス・フェニックス

作者名 :
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作品内容

はてしなく遠い隣りの異世界――アンダカ。これはアンダカに棲息する生物(モンスター)をこちらの世界に召喚する《怪造》が一般的となったそんな時代のお話……。怪造生物(モンスター)と共存できる世界を夢見る少女・空井伊依は希望を胸に古頃怪造高等学校に入学した。だが、入学早々、恩師が召喚した怪造生物のせいで、とんでもない大事件へと巻き込まれ……!? 第8回角川学園小説大賞・優秀賞を受賞したミラクル・モンスター・レジェンド、ここに堂々の開幕!

ジャンル
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
角川スニーカー文庫
電子版発売日
2014年07月01日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
7MB

アンダカの怪造学I ネームレス・フェニックス のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    ストーリーにのめりこんでいたのに、はっと現実に引き戻されるような表現があって、
    作者の語彙の豊富さに感嘆します。
    「魔女の生徒会長」よりも、全体のキャラが魅力的かと。
    もっと早く読めばよかった…。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    初めはむずかしいかもしれないけど、
    よんでいくうちに
    これ、おもしろい!と思うようになる作品です。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    ちーちゃんを読んでから、すっかり日日日読者です。全作品の中では、今のところアンダカが一番好みで、どの巻でもホロリとさせられてます。

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    Posted by ブクログ 2012年05月07日

    非常に面白かったです。ネタ的には微妙に女神転生ってわけですが、主役他半数以上のキャラが奇人変人ばかり。当然ドタバタになるわけですが、最後には良い話として収束します。
    Iという表示のとおりにまだまだ続編が続くんでしょうね。魔王や滅作などいろいろ美味しいキャラが登場してますね。そしてモンスターもいろいろ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    日日日さんの。
    なんとなく敬遠してましたがおもしろかったー。桃子かわいい。
    パパがぶっきらぼうなノに凄いかっこいい。素敵ー!
    ラノベらしからぬ硬派な文体が好きです。

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    Posted by ブクログ 2009年10月07日

    日日日作品を初めて読んだ。
    説明が多いのはちょっと気になるけれども、テンポは良くてラノベとして充分。
    …いい感じに壊れてる!
    桃子ちゃんが可愛くて、校長の最強っぷりがステキでした。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    日日日さんの文体はいろいろあるけどこれはすきだなあ はなしは王道なんだけど読ませてしまうのがあきらさんのすごいところ

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    泣きました。泣けました。ライトノベルスなのに泣けました。このシリーズは、最低でも1冊につき1回は私の泣きポイントにヒットします。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    読み終わり。正統学園モノを目指したとあって、ラストのほうはちょっと涙を誘われたりした。1巻目ということもあって、前半は説明的な日常描写が多いが、後半の怒涛のような展開は、読んでいて楽しかったやね。モンスターのネーミングセンスは、ほぼダジャレレベルではあるものの、色々と引っ掛けてあって言葉遊びとしては...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年08月04日

    ストーリー展開は王道。序章、続き物の一話目って感じがする。
    絵師はエナミカツミ。青年も少年もはかっちりキマっており、女性は美しい。少女は可愛いのではなく、綺麗の一歩手前の年齢の成長しきってない感じ。
    スニーカー大賞作品は解説がつくのが良い。

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