秋山久蔵御用控 付け火
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秋山久蔵御用控 付け火

作者名 :
通常価格 722円 (657円+税)
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作品内容

“剃刀”と恐れられる吟味方与力・秋山久蔵の活躍を描く人気シリーズ。江戸の町で付け火が続いた。捕縛された盗賊・東雲の鉄五郎の一味の者が、鉄五郎を放免しなければ火を放つと脅してきた挙げ句のことだった。南町奉行の荒尾但馬守は、大火を恐れるあまり久蔵に対し探索の日切りを申し渡した。久蔵は、期限までに一味を捕らえられるのか。前作で長男・大助が生まれたのに続き、新メンバーも登場。ますます快調です!
好評シリーズ第16弾!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
歴史・時代 / 歴史・時代小説
出版社
文藝春秋
掲載誌・レーベル
文春文庫
シリーズ
秋山久蔵御用控シリーズ
電子版発売日
2013年05月24日
紙の本の発売
2012年12月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

秋山久蔵御用控 付け火 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2013年03月09日

    秋山家に新しい奉公人の太市が加わり、これからまた新しい展開が繰り広げられそうで楽しみです。

    いつ読んでも 秋山久蔵 かっこいい!

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    Posted by ブクログ 2016年02月16日

    20160216 同じシリーズで間が飛んでいるので隙間を想像して楽しい。子供ができてからの話がどうなるか。終わりの方向にはいかないと良いが。密命シリーズのようになっても困るか。

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    Posted by ブクログ 2013年03月08日

    いつものよう剃刀久蔵が悪を切る。秋山家に新奉公人が雇われた巻。これから与平に育てられて行くことだろう。

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