田村由美の作品一覧
「田村由美」の「ミステリと言う勿れ」「BASARA」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「田村由美」の「ミステリと言う勿れ」「BASARA」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
1983年『オレたちの絶対時間』でデビュー。『巴がゆく!』、『BASARA』、『7SEEDS』、『イロメン~十人十色~』などを手がける。『BASARA』、『7SEEDS』は小学館漫画賞を受賞しテレビアニメ化されている。
青砥さんの涙に泣けました。
一方で、奥さんとのやり取り、呼び方、キュンキュン来ますね。横で聴いてる整くんとシンクロしてしまいました。
今回も犯人は自分本位の極致ですが、思考のスタート地点や経過は分かるなぁって感覚あるんですよね。それが描かれていることが、天才すぎる田村先生…!
富山編完。
後半も後半に出てきた猫田さんやレンくんにホッとするほど、重ーい展開でした。
湊さんも怖いし、湊さんの言う通りに動くのが心地いい蕪木さんも怖い。
そんな蕪木さんの本心を、最後の最後で引き出した整くん、ファインプレーですね。蕪木さんが自分と向き合うきっかけに充分。
結局アントは……うーん。
池本さん大活躍!
エア整くん作戦を使えるのが池本さんの素敵なところですね。素直。
同時進行の人間チェス大会、整くんもレンくんも可愛い!
百々先生が大好きすぎるので、これからも幸せな展開であってほしい…どうかな…
発売からほぼ一年経過してやっと読めた!
ライカさんとのお別れ回と思ったら読めなかったなぁ
納得ですっきりしたお別れ、だからこそ寂しくて仕方ないです。
整くんを取り合う天達先生とライカさん、こんな取り合い方もあるのねと感心するシーンです。
はー楽しかったー
この作品を読んでいる時間は深海にもぐってる感覚ですね。読み終わったあと、ぷはって息したくなります。
久しぶりにガロくんががっつり出て、整くんとも交流して、さらに竹馬がうまい。
整くんも自分と向き合いながら、レンくんとの友情を育んでいて、ハラハラしつつもほっこり。
続刊の発売が楽しみすぎます。