三嶋くろねの作品一覧
「三嶋くろね」の「この素晴らしい世界に祝福を!」「この素晴らしい世界に祝福を!」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「三嶋くろね」の「この素晴らしい世界に祝福を!」「この素晴らしい世界に祝福を!」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
作品は漫画が『はたらく魔王さま!ハイスクール!』(原作:、和ヶ原聡司)、小説挿絵が『この素晴らしい世界に祝福を! スピンオフ この素晴らしい世界に爆焔を! めぐみんのターン』(暁 なつめ)、『勇者<オレ>と魔王<カノジョ>のバトルはリビングで』(緋月 薙)、『さくらコンタクト route A 小河桃子』(七月 隆文)などがある。
[初読日不明・再読]
遙かなる昔、≪時の天使≫ラ=ティリカの力を受けたセリカが、≪空の天使≫レ=ファリアの力を受けている魔王ティトゥスに敗れ、次元追放されたセリカがタウムの天文神殿からその3日後の世界に舞い戻り、後を追ったグレンとシスティーナも…。
多くの人間が極一部の魔術師に家畜として扱われる地獄の世界…。
足手纏いになると警告されつつ、セリカを追う二人。そして起る歴史の転換点、正義の魔法使いとは…、一方≪風皇翠将≫シル=ヴィーサとの邂逅により超越した存在となるシスティ。
元の時代に戻る際、因果を繋ぐ為に残ると時空間転移の効果範囲内を離れたセリカ。
本当にセリカとグレンとは永遠の別れとな
[初読日不明・再読]
今回の書き下ろしは何とも既視感の強い作品でした。
既読分の終端に近付いているからなのか、本編初巻に繋がっているからなのか、途中でこれに類する描写が有ったような気もするし…、どうだったのか…。
意外だったのは3年前の荒んでいるルミアの描写、あんな状態から絆を繋いだシスティはじめとしたフィーベル家の懐の深さ…、考えさせられます。
そしてグレンに対するルミアの初巻からの接し方にも納得。もう一度初巻から読み直したい気にもなってしまいますが、無限ループに入ってしまうので、次はいざ本編の19巻へと…。
また、短編4篇の内、最も印象に残ったのは迷探偵ロザリーですね。
単発キャラかだ
[初読日不明・再読]
ミラーノからフェジテへと帰還した一行、不死者の敵勢力を迎え討つ為に学徒動員に加わる事に…。
グレンはセリカの不在が永遠の別れとなるか…、生徒達の為にもフェジテに残るのか葛藤…。
強がるグレンをシスティらは見抜き…、ミリアも加え3人でタウムの天文神殿の大天象儀室を目指す事に…。
そこへ大導師の介入、ルミアはラ=ティリカと呼ばれた途端に内なるもう一人に自分に体を乗っ取られ…。
セリカを追う為に苦渋の決断、そしてマナ欠乏症になりつつグレンとシスティが辿り着いたのは数千年以上昔の古代文明の世界で…。
積読状態になってしまっていた再終盤を読む為のお浚いとして始めた今回の再読、
Posted by ブクログ
- 領主様のお仕事
ダクネスが父親の代わりに領主代行を努め、カズマが手伝い、アクアがトントン係をする。
- 上級職は見守りたい
カズマらを影から見守る、ダークストーカーとアサシン。
- 冷やしバニルはじめました
紅魔の里の展望台にバニルの真名が刻まれており、召喚される危険性があるとのことで警戒する、が、サキュバス信者だったらしい。。。
- 先輩冒険者の矜持と本気
メスガキ先輩のアンジーと一緒にトントコニウム採取に向かうカズマ
- 後輩冒険者の矜持と本気
ダクネス父の采配で、アクシズ教徒とエリス教徒はアンデッド討伐、前線組冒険者はイナゴ退治、二匹のマウンテンコアトルスにはカズマのパーティが立ち向