作品一覧

  • マンガで早わかり!アフタヌーンティー 正式なマナーとちょっぴりエレガンスが身につく
    4.3
    1巻1,980円 (税込)
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 マンガでわかりやすい!アフタヌーンティーのマナーや心得が自然と身につく。あなたもエレガントな淑女紳士に大変身! アフタヌーンティーをもっと知りたい! もっと楽しみたい! 「ヌン活」ファンのための、 1番わかりやすいバイブルが登場! イケメン執事たちがマンガやイラストで、 知識ゼロからアフタヌーンティーのすべてを やさしく丁寧に解説します。 マナーはもちろん、 アフタヌーンティーの歴史や秘密、エピソードなどを 英国バトラーたちが、 ストーリー仕立てでテンポよく展開。 著者はアフタヌーンティー研究家の藤枝理子氏。 楽しくってわかりやすい藤枝氏の紅茶教室は 予約が取れないほどの人気サロンです。 本書はイラストや写真などビジュアル満載なので、 文字解説だけでは分かりづらい、 美しい所作などもひと目で学べます。 エレガントな話し方、食べ方、 ふるまい、お付き合いの心得なども アフタヌーンティーを通して おもてなしのマナーが身につきます。 見て、感じて、味わう、 上質で贅沢な時間を一緒に楽しみませんか? 藤枝 理子(フジエダリコ):アフタヌーンティー研究家。大学卒業後ソニー株式会社に勤務。会社員時代のお給料と休みはすべて、日本全国、そして海外の茶博物館・陶磁器美術館・ティーロード探検にあてる。結婚後、紅茶好きが嵩じてイギリスへ紅茶留学。本物の英国文化としての紅茶を暮らしながら学ぶ。帰国後、東京初となるサロン形式の紅茶教室<エルミタージュ>を主宰。英国スタイルで紅茶をトータルに学べる予約のとれないサロンとして話題になる。現在、テレビ、雑誌をはじめ、大学や企業の講演、コンサルタントとしても活躍中。著書に『もしも、エリザベス女王のお茶会に招かれたら?』(清流出版)、『英国式アフタヌーンティーの世界』(誠文堂新光社)、『仕事と人生に効く教養としての紅茶』(PHP研究所)など多数。 川村 ぺこ(カワムラペコ):漫画家・イラストレーター。食としてだけでなく、文化やコミュニケーションツールとしての紅茶の魅力にとりつかれる。漫画やイラストなどの作品を通じ、もっと多くの人に紅茶の楽しさを知ってもらえるよう活動中。

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  • 英国式アフタヌーンティーの世界:国内のティープレイスを訪ねて探る、淑女紳士の優雅な習慣
    4.2
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「新しいアフタヌーンティーの世界」へご招待 アフタヌーンティーは、おいしい紅茶とお菓子を味わうだけのグルメではなく、紅茶やお菓子、陶磁器や銀器、カトラリーやリネン、インテリアや家具、建築様式、絵画、庭園、音楽に至るすべてを堪能する「五感で愉しむ生活芸術」です。 それは、日本の茶道にも通じる世界。 本書では、知っているようで知らない、時に勘違いをされているアフタヌーンティーの歴史や秘密、エピソード、紳士・淑女の必須科目といわれるマナーやおもてなしについて、さまざまな角度からご紹介しています。 知識を学ぶだけでなく、実際に紹介した内容や、ときめきの時間を体験できるように、日本で巡ることができる、とっておきのアフヌーン・ティープレイスもご案内。 さらに、一流ホテルのシェフや、人気ティールームのオーナーたちによる秘蔵のスコーンレシピや究極のティーメイク法も特別に掲載しています。 アフタヌーンティー好きはもちろん、紅茶好き、スコーン好き、英国好きにもおすすめの一冊です。
  • 仕事と人生に効く教養としての紅茶
    4.2
    1巻1,999円 (税込)
    佐藤優氏推薦! 「総合アートとしての紅茶のすごさに圧倒された。」国内外の紅茶を五感で堪能してきた「ティースペシャリスト」が教えるお茶の歴史・文化・マナー 「紅茶はビジネスエリートが身につけたい総合アート」と称されるように、紅茶の背景には、国ごとに培われてきた文化、芸術、宗教、交易の歴史から、植民地抗争や独立戦争、民族や奴隷問題、政治経済情勢まで、国際人として知っておくべきグローバルな知見が網羅されています。ロンドンの金融シティで活躍するエグゼクティブにとっては、ティータイムが政治や社交、ビジネスの交渉の場としても用いられているほどです。また、イギリスの紅茶文化であるアフタヌーンティーは、まさに五感で愉しむ「生活芸術」。単に美味しい紅茶とお菓子を味わうグルメではなく、建築様式やインテリア、陶磁器や銀器、カトラリーやリネン、絵画、庭園、音楽などを、トータルで味わう「暮らしの中に息づくアート」といえるでしょう。本書では、テレビや雑誌等で話題を集める「紅茶の専門家」が、ビジネスに活かせてかつ、生活に彩りをもたらす紅茶の知識と知恵、そして愉しみ方をわかりやすく教えます。さらに教養×人間力を兼ね備えた「バトラー猫」があなたの学びをサポート。歴史、地理、アートを中心に知識を提供します。これまで紅茶のことをよく知らなかった方、すぐにできる趣味を探している方、そして紅茶を通して教養を身につけたい方に向けた、古今東西のティーワールドを愉しめる唯一無二の「紅茶エンターテインメント」。
  • 英国流アフタヌーンティー・バイブル 歴史から教養、マナーまで。これ1冊でわかる
    3.0
    1巻2,090円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気のアフタヌーンティーをより楽しむための本物の英国式マナーから、彩りを添える銀器やティーカップ、テーブルコーディネートなど。英国で学んだ著者が教える、紅茶好き必読の一冊。

ユーザーレビュー

  • 英国式アフタヌーンティーの世界:国内のティープレイスを訪ねて探る、淑女紳士の優雅な習慣

    Posted by ブクログ

    借りたもの。
    一杯の紅茶を頂くひと時に、その奥深さを堪能する事が出来る知識を得られる本。
    アフタヌーンティーとは、紅茶やお菓子、陶磁器や銀器、カトラリーやリネン、インテリアや家具、建築様式、絵画、庭園、音楽に至るすべてを堪能する「五感で愉しむ生活芸術」であること。
    この本では日本国内でも楽しめる、紅茶と3段スタンドの軽食(サンドイッチ、スコーン、スイーツ)を優雅に楽しむ、ホテルラウンジや専門店などを紹介。
    また、テーブルマナーやスコーン、ケーキのレシピが掲載されている。
    更にはイギリスでアフタヌーンティーが普及したころの家具様式――クィーン・アン、ジョージアン、ヴィクトリアン――の違い(私はこ

    0
    2026年03月24日
  • 英国式アフタヌーンティーの世界:国内のティープレイスを訪ねて探る、淑女紳士の優雅な習慣

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・写真が綺麗で良かった!
    ・カトラリーやカップ、テーブルセッティングも素敵
    ・英国にある素敵なマナーハウスの写真や京都のイギリス村、東京にあるティールームなど広範囲で素敵な場所が紹介されていてよかった!自分も休みの日に行ってみたいと思うような場所がいくつもあった

    0
    2025年02月19日
  • マンガで早わかり!アフタヌーンティー 正式なマナーとちょっぴりエレガンスが身につく

    購入済み

    気楽に読めるマナー本として良か

    漫画化されていることでマナー本を読むときの面倒臭さは無くスムーズに読めた。
    知らない事も多かったので役に立った。

    ただ、紅茶にミルクを先に入れるか後に入れるかの事について
    王立科学協会のHow to make a Perfect Cup of Teaを紹介していたが
    あれはあくまでジョーク文章だと思っているのでそこには違和感がある。

    0
    2024年06月28日
  • 仕事と人生に効く教養としての紅茶

    Posted by ブクログ

    本屋をうろうろしていて偶然”出会った”本。
    リベラルアーツとしての紅茶の知識が身につく本。
    カラー印刷が全くないのが、ちょい寂しい気もするが、紅茶を楽しむというより、紅茶を”学ぶ”というスタンスに合っているのかもしれない。新たな発見も多く、教養本として手元に置いておきたいと思う。

    0
    2024年04月12日
  • 仕事と人生に効く教養としての紅茶

    Posted by ブクログ

    確かに紅茶を知ることは教養の一つかもしれない
    です。そう思わせる一冊です。

    紅茶の歴史は正確にはそれほど昔ではなく、ヨー
    ロッパでも、わずか400年前です。

    それ以前は「茶」の歴史であり、5000年にも及
    びます。

    その「茶」が中国からどのように世界に広がって
    ヨーロッパで、特にイギリスで紅茶として国民に
    愛されたのか。

    それは世界史の勉強で学んだ出来事と非常に密接
    な関係にあります。

    そして日本の茶道と同様に、イギリスでもアフタ
    ヌーンティーなどで知られるように紅茶を飲む際
    には「所作」があるといいます。

    まさしく教養です。

    世界にはお茶をその国で表す言葉は「C」で始ま
    るのと

    0
    2024年03月01日

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