田中泰延の作品一覧
「田中泰延」の「会って、話すこと。」「「書く力」の教室 1冊でゼロから達人になる」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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ビジネス・実用
ビジネス・実用
Posted by ブクログ
・ことばを疑うことから始める
・その単語に自分がはっきりと感じる重みや実態があるか。わけも分からないまま誰かが使った単語を流用していないか。
・優れた広告は、発明よりも、発見。
・よい広告コピーは、わかりやすい言葉で書かれているか、ちょっと発見があるもの。
・小学生に効く広告は総務課長にも効く。
・書き手ではなく、読み手として書く。
・私が言いたいことを書いている人がいない。じゃあ、自分が書くしかない。
ここが出発点。
・他人の人生を生きてはいけない。
・事象とは常に外部にあるもので、心象を語るには事象の強度が必要。
・自分の内面が受け入れてもらえると思っている時点で幼児性が
Posted by ブクログ
コロナ禍の時に書かれた本だった。
文字は大きいし、文字数も少ないし、半分はおじさん同士の他愛も無い(←ココ重要らしい)対話形式の雑談だったし。サクッと一冊読める。まず最初のおじさん同士の会話に声を出して笑ってしまって、すぐ心を掴まれた。何だか面白い本だ。面白いだけではなくて読み進めると深いなぁと感じる文章がたくさんあった。「人との距離の取り方」は勉強になった。
・相手はあなたに興味がない
・あなたも相手に興味はない
・会話のベースは「知識」にある
・「ボケ」には「ボケ」を重ねる、会話の楽しさはこれに尽きる
・「正直であること」
・「機嫌よく生きる」大切さ
・いつも心に客観性と次元大介を
・知