「越島はぐ」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:越島はぐ(コシジマハグ)
  • 性別:女性
  • 出身地:日本 / 兵庫県
  • 職業:イラストレーター

小説『パララバ -Parallel lovers-』、『魔法少女を忘れない』、『ビブリア古書堂の事件手帖』などのイラストを手掛ける。

作品一覧

2016/01/23更新

ユーザーレビュー

  • ビブリア古書堂の事件手帖(1)
    【あらすじ】
    就職浪人中の五浦大輔は、祖母の遺品の夏目漱石全集に書かれたサインの鑑定のために、ビブリア古書堂を訪れる。なりゆきで、入院中の店主の元を訪ねると、そこには高校のころ偶然見かけた美しい黒髪の女性・篠川栞子がいた。人見知りだが古書の知識は並大抵ではない栞子は、夏目漱石全集にまつわる謎を読み解...続きを読む
  • ビブリア古書堂の事件手帖(2)
    【あらすじ】
    鎌倉にひっそりたたずむ古書店「ビブリア古書堂」で働き始めた五浦大輔は、店の常連であるせどり屋・志田から、盗まれた古書の買い取りがあれば教えて欲しいという奇妙な依頼を受ける。その古書は「落穂拾ひ・聖アンデルセン」――。事の経緯を栞子に伝えると、彼女は自分達で志田の本を捜し出すと言い出し…...続きを読む
  • ビブリア古書堂の事件手帖(6)
    【あらすじ】
    足塚不二雄の「UTOPIA 最後の世界大戦」の買い取りを持ちかけてきた謎の男性。彼はどうやら、失踪した栞子さんの母親のことを知っているようで…? 話題のビブリオミステリ第6巻!

    【感想】
  • ビブリア古書堂の事件手帖(角川コミックス・エース)(5)
    【あらすじ】
    大輔の元彼女が、亡き父の本の査定をビブリア古書堂に依頼してきた。亡き父が「ビブリア古書堂」に査定を指名した理由は…? 話題のビブリオミステリ第5巻!

    【感想】
  • 貸し本喫茶イストワール 書けない作家と臆病な司書
    【あらすじ】
    たった一人の読者のために、この物語を贈ります――心に迷いを抱えたお客様を癒す、ハートフル・ストーリー。作家デビューしたもののヒットが出ず、書くことすらできなくなった晃司は、祖父の紹介で喫茶店の住み込みアルバイトをすることに。喫茶イストワールは客のリクエストに応じて有名無名の作家たちが書...続きを読む