作品一覧 1~7件目 / 7件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 恐竜は今も生きている 3.0 児童書 / よみもの 1巻1,430円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 次々と羽毛が発見され、その使い道や生態、色など新しいことが分かってきた恐竜。その姿のイメージも昔の図鑑からは大きく変わってきています。最新研究をもとに、恐竜が羽毛をつかってどのようにくらし、空へと生活圏を広げて鳥へと進化していったのかを描くサイエンス・ノンフィクションです。 試し読み フォロー E.T. - 児童書 / よみもの 1巻748円 (税込) アカデミー賞受賞監督スティーブン・スピルバーグが贈る、信頼、勇気そしてかけがえのない友情の物語。10歳の少年が地球に取り残されたエイリアン、E.T.が家に帰れるように助けようとするのだが……。感動名作映画をノベライズ。1982年の映画公開から長い年月が経った今も人気は衰えることなく、2022年には40周年を迎えます。 試し読み フォロー いわしバターを自分で 3.7 エッセイ・紀行 / エッセイ 1巻730円 (税込) いつ、なにが起きるかわからない―― 緊急事態宣言? それならばと余った牛乳を大量に煮詰め、「日本版チーズ『蘇』」に挑戦。巣ごもりの気晴らしには「ふきのとうの春巻き」「山椒の実の牛すじ煮込み」、知人から届いた新鮮なほやで「ほや飯」を作ってみる―― コロナが変えてしまった世の中でも、人の信頼、味を守る工夫をみつめ、 考えながら進む人は強い。食べる現場はここにある! 気になる「いわしバター」って? 「クッキングパパ」も絶賛した平松さんオリジナル傑作レシピ「パセリカレー」 ってどんな味? 美味しいレシピ満載!「週刊文春」人気連載最新刊 解説・石戸論 試し読み フォロー すき焼きを浅草で 3.6 エッセイ・紀行 / エッセイ 1巻730円 (税込) 見たい、食べたい、かぶりつきたい! 文庫オリジナル、大人気悶絶シリーズ最新作。 「すき焼きは奥座敷を御利用ください」夏の一日、浅草の老舗店に誘われ至福を味わう。 高知の日曜市では可愛く素朴で美味しい田舎寿司に舌鼓、 家でトライしたのは「練乳入りイチゴ白玉」、懐かしの「あぶたま」、 そして熱々ごはんにわさびと醤油の……! 読んでいるだけで悶絶する、大人気エッセイ。 映画やテレビで出会った忘れがたいあの味やこの味についても、 豊かで確かな文章で再び味わわせてくれます。 解説・姫野カオルコ 試し読み フォロー かきバターを神田で 3.8 エッセイ・紀行 / エッセイ 1巻710円 (税込) 熱いバター醤油にまみれた立派なかき、清らかなせん切りキャベツ、黄色い芥子。 あの光景を思い浮かべただけで――平松さんが悶絶する、冬の名物・かきバター定食。 寒い夜、家に戻る途中「肉豆腐が待っている」と思うだけでものすごく安心する――。 昨日より豆腐に味が染みて、ねぎもとろとろに甘く…その煮汁につけておいた煮卵の美味さ! 冬の煮卵、かきバター焼定食、山形の肉そば、ひな鶏の素揚げ、デミグラスソースがたっぷりかかったトンカツ、あるいは、ちぎりトマトにサザエカレーに水茄子… 世の中の美味しいもの、美味しい味を生むお人柄、美味しい料理の背景。 週刊文春人気エッセイをオリジナル文庫化した一冊。 解説・堂場瞬一 試し読み フォロー 肉まんを新大阪で 3.6 エッセイ・紀行 / エッセイ 1巻700円 (税込) 週刊文春の人気食エッセイが電子版で登場! 暮らしの中にも旅先にも美味しさたっぷり。 「ぶたまん」の響きは、聞いたそばから耳がとろけそう――。 新大阪から乗り込んだ新幹線の中でその人気を見せつけられ、 すがすがしい五月の夕刻には浅草でどぜう鍋をつつき、 数十年ぶりに実家で食べる金色の栗ごはんに胸が弾む秋。 どんな時でも読めば食欲が湧いてくる エッセイ76篇を収録した文庫オリジナル。 解説・伊藤比呂美 試し読み フォロー そして 4.3 小説 / 詩集・俳句 1巻550円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [本書まえがきより 抜粋] 詩が読みたくなるとき、詩が書きたくなるとき、私たちは日々の生活で感じている苦しいこと、悲しいことを心の中にためこんでおかないで、言葉で解放しよう、言葉で美しいもの、楽しいものに変換しようとしているのではないでしょうか。 1980年にジュニアポエム双書の一冊として、選詩集『地球へのピクニック』が刊行されてから、ずいぶん時が経ちました。その後出版された私の詩集から、一冊に一篇ずつ選んでこの『そして』ができました。 詩集は小説などとは違って、始めからページを追って読むよりも、一篇一篇を気が向くままに読むほうが楽しいと思います。 初めて読んでひと目ぼれする詩もあるし、何度も読み返しているうちに、じわじわ心にしみてくる詩もあるでしょう。地球上の生物が多様なように、詩も多様です。たとえひとつでも好きな詩に出会えたら、それはもしかするとあなたの運命を変えることにつながるかもしれません。 試し読み フォロー 1~7件目 / 7件<<<1・・・・・・・・・>>> 下田昌克の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> かきバターを神田で エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ おいしい。ほんとにおいしい。 文章を読むだけで涎が出てきそう。 食べに行きたい、味わいたい、 そんな食欲が生きる活力にもなるんです。 最近、平松洋子さんのエッセイに優れている気がします。 明日からも、おいしいを味わうために生きていきたい…! 0 2026年01月25日 かきバターを神田で エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ 平松さんが書く食べ物のエピソード、食材の数々は本当に尊くて輝きを放っているように感じる。食への向き合い方が素晴らしくて背筋が伸びる思いになる。風邪の時に食べる豆腐の喉ごし、クローゼットと冷蔵庫は似ている話。どれも一食への向き合い方が変わる話ばかり。 0 2025年01月29日 かきバターを神田で エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ 初めて平松さんのエッセイ読んだけど、お蕎麦のようにスイスイといっちゃう。軽く読みたい時に(飯テロ注意) 0 2024年07月22日 いわしバターを自分で エッセイ・紀行 / エッセイ 3.7 (22) カート 試し読み Posted by ブクログ ★大好きな渋谷のVIRONとBunkamuraが出てきた!嬉しい ★にんにくのピュレ美味しそう〜〜〜バゲットにステーキにつけて食べたいいい ★この前深大寺行った時「TOM」行けばよかったなあ。ジジロアたべたい。 平松さんの描写力ほんとうにすごい、牡蠣嫌いだけど牡蠣ごはんおいしそう 0 2022年11月08日 かきバターを神田で エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ 週刊文春連載の食エッセイ。これだけ食欲があっても品のある文章。 一つ一つの話が絶妙な短さ。だからこそあえて少しずつゆっくりと読みたいエッセイ。このシリーズは最近の食エッセイとしては東海林さだおと双璧だろう。 0 2021年03月16日