飛鳥昭雄の作品一覧
「飛鳥昭雄」の「失われた八咫烏のUFO「天浮舟」の謎」「ムー・スーパーミステリー・ブックス 失われた獣人UMA「カイン」の謎」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで202万冊以上配信中!
「飛鳥昭雄」の「失われた八咫烏のUFO「天浮舟」の謎」「ムー・スーパーミステリー・ブックス 失われた獣人UMA「カイン」の謎」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
Posted by ブクログ
サイエンス・エンターテイナー飛鳥昭雄先生と、謎学研究家三神たける氏が、古代史のミステリーに挑むシリーズの一冊。2022年作品。
月刊ムーの、50ページの別冊付録マンガ『ネオ・パラダイム ASKA』が2編。
マンガの内容を補うような150ページの文章記事が、約230ページ、となっています。
このシリーズは、シリーズの総集編+ちょっとした新情報、というような内容の薄い作品もありますが、これは、間違いなく内容の濃い作品です。
島根県の隠岐諸島、通称隠岐島についての作品なので、国生み神話についての内容なのかとは思っていましたが、それだけではないと、序盤から思わされます。
内容は国生み神話だけに止まらず、このシリーズでは恒例の日ユ同祖論、ここで少し明かされる飛鳥先生と日本の秘密結社「八咫烏」との関係性と「八咫烏」からの指令、そして終盤に展開される終末予言、という展開にも圧倒されますし、そこに散りばめられた情報量の多さにも圧倒されます。
一見さんお断り、的な内容ではありますが、飛鳥先生の本をいくつか読んでいれば、かなり満足できる内容だと思います。
Posted by ブクログ
サイエンス・エンターテイナー飛鳥昭雄先生の2021年作品。
飛鳥先生の著書は、共著も含めて約160。
全て読みきるのは、時間がかかるため、ヒカルランドから出版されている陰謀論本は後回しにしていました。
しかし、こんなタイトルを見たら、心が踊ります。思わず予約して購入しました。
読む前は、書き下ろしの本かと思ってましたが、読んでみると飛鳥先生が日刊で刊行しているメールマガジンの記事をまとめたものみたいですね。
2021年の7月から10月の記事でしょうか。
インターネットではGoogleに検閲されてしまうような、メールマガジン、という形式だからこそ発表できるような記事が書かれていますね。
陰謀論好きな人達なら当然知ってる例の一族や例の秘密結社が、過去の大事件だけではなく、今現在の大事件をも関与し、情報操作を行い、人々の感情を操作し、結果的に生命に関わる行動さえも操作している、ということが、非常にわかりやすく書かれています。
自分が心を踊らされた「ゾンビ」に関しては、序盤の方に書かれただけでしたが、ちょっと前にネットでニュースになったアメリカでのゾンビに関するニュースと、ここ最近テレビの国営放送と民法がこぞってトップニュースにしている例の注射とを結びつけて提示する飛鳥先生の推理力に驚かされました。
タイトルにもあるワクチン+ゾンビだけでなく、この情報とこの情報、と、点と点を結びつける飛鳥先生の推理力は、垂れ流される情報を受けとるだけではなく、なぜそういう情報が広められようとしているのかと考えることの重要さを教えてくれます。
Posted by ブクログ
サイエンス・エンターテイナー飛鳥昭雄先生と、謎学研究家三神たける氏が、古代史のミステリーに挑むシリーズ。2017年作品。
この古代史ミステリーのシリーズ、この作品以前の数作が期待を下回る出来だったので、この作品もあまり期待せずに読みましたが、これがなかなかの面白さ。裏神道組織「八咫烏」からの情報、飛鳥先生の「カゴメ唄」の謎解き、期待していなかったから余計かもしれませんが、素晴らしく面白かったです。
もちろん、今までのシリーズの内容のまとめ的な記述も多いですが、それが正に「籠目」のように編まれていき、このことがこのことにつながっていたんだな、という感動さえ味わえました。
「カゴメ唄」が予言唄だということなので、年号が変わるときに何が起こるかを予言していますが、近い未来の出来事なので楽しみな気分にもしてくれましたよ。