作品一覧

  • 小学館版 学習まんが人物館 広岡浅子 【ベトナム語 無料版】
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    小学館版 学習まんが人物館 広岡浅子 【ベトナム語 無料版】

    ビジネス・実用

    4.7
    1巻0円 (税込)
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 日本を代表する女性実業家・広岡浅子の生涯を描いた、小学館「学習まんが人物館」シリーズのベトナム語版が登場!! NHK連続テレビ小説「あさが来た」のモデルにもなった、日本を代表する女性実業家・教育家広岡浅子。彼女の生涯を描いた小学館「学習まんが人物館」シリーズのベトナム語版が登場!! 登場人物のセリフ、効果音や注釈、記事まで忠実に完全翻訳。ベトナム語を母国語とする方はもちろん、ベトナム語を学ぶ方の初級テキストとしても最適。まんがで楽しみながら明治維新~大正時代の日本の歴史とベトナム語が同時に学べます。 ※この作品はカラーが含まれます。

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  • 世界危機をチャンスに変えた幕末維新の知恵

    世界危機をチャンスに変えた幕末維新の知恵

    ビジネス・実用

    4.5
    1巻850円 (税込)
    南北戦争がなければ明治維新は起きなかった!? 幕末・明治の歴史は経済で動いていた。アメリカの南北戦争によって南部の綿花地帯が荒廃、世界的な「綿花飢饉」が起こっているなか、いち早く海外情報を得ていた薩摩藩はそれを利用して倒幕資金を稼いだ。また、藩主・島津斉彬は集成館事業を興して近代化を進めた。薩摩藩家老・小松帯刀は坂本龍馬と組んで、世界を相手にビジネスに乗りだす。近代化路線は大久保利通・岩崎弥太郎・松方正義らへと引きつがれる。が、急速すぎる工業発展に危惧を抱いた前田正名は『興業意見』を発表して農業の重要性を説く。政府内での対立によって官を辞し下野してのちは、全国をまわって「布衣の農相」と呼ばれた。そしてついに、渋沢栄一が日本型資本主義を確立する。資本主義の崩壊が叫ばれるいま、時代を超えて通用する倫理観やモラルを示した資本主義を目指した彼らの奮闘ぶりから、その志を感じとれ!
  • 渋沢栄一『論語と算盤』を読む

    渋沢栄一『論語と算盤』を読む

    ビジネス・実用

    4.3
    1巻1,485円 (税込)
    コロナの時代こそ渋沢の哲学に学べ 全日本人必読! 難解な歴史的名著がこの一冊でわかる 【2021年NHK大河ドラマ『青天を衝け』主人公】 【もくじ】 第1章 論語と算盤「処世と信条」を読む ●争いの可否……争いを避け、優しいだけの上司は、ひ弱な部下しか育てられない ●得意時代と失意時代……得意のときは大事を小事と見て転落しやすく、失意のときは小事を大事と見て立ち直りやすい ほか 第2章 論語と算盤「立志と学問」を読む ●現在に働け……物質的文明の発達は、人格を退歩させる恐れあり。つねに精神的向上を図り、現世で正しくあることが大事 ●秀吉の長所と短所……「機略」があっても天下を治めることはできない。家系を永続させるには長期的な展望「経略」が必要 ほか 第3章 論語と算盤「常識と習慣」を読む ●常識とは如何なるものか……常識とは「知識」より「智・情・意」が備わっていること ●偉き人と完き人……偉い人とは一芸に秀でた人。完き人とはバランスのとれた人 ほか 第4章 論語と算盤「仁義と富貴」を読む ●真正の利殖法……事業は利欲だけでは成り立たず、仁義道徳だけでも成り立たない ●よく集めよく散ぜよ……正当に儲けたお金でも、正しく使わなければ価値はない ほか 第5章 論語と算盤「理想と迷信」を読む ●この熟誠を要す……仕事を知ること・好むことより、楽しむことこそ仕事の成果につながる ●かくのごとき矛盾を根絶すべし……文明が進むと、戦争は割に合わなくなる ほか 第6章 論語と算盤「人格と修養」を読む ●二宮尊徳と西郷隆盛……知らないことを知らないと言える人物は大物である ●すべからくその原因を究むべし……どんな死に方をしたかということよりも、どんな生き方をしたかのほうが大事 ほか 第7章 論語と算盤「算盤と権利」を読む ●ただ王道あるのみ……資本家と労働者の双方に王道があれば、法律は無用の用になる ●競争の善意と悪意……資本主義に競争はつきものだが、許されるのは善の競争のみ ほか 第8章 論語と算盤「実業と士道」を読む ●果たして誰の責任ぞ……国による道徳観の違いを認め、その上で反省すべきは反省する ●功利学の幣を芟除すべし……上の人間にのみ責任を求めず、下の人間にも自覚を促すほうがいい ほか 第9章 論語と算盤「教育と情誼」を読む ●孝は強うべきものにあらず……孝行は親がさせてくれるもの。子がするものではない ●偉人とその母……女性教育を怠ると、国家の損失を招く ほか 第10章 論語と算盤「成敗と運命」を読む ●それただ忠恕のみ……自業自得の弱者であっても、人の歩むべき道として思いやる ●順逆の二境はいずれより来るか……順境も逆境もありえない。自分でつくり出すもの ほか
  • 小学館版 学習まんが人物館 広岡浅子

    小学館版 学習まんが人物館 広岡浅子

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻891円 (税込)
    「あさが来た」のヒロイン、まんがで登場! 2015年9月にスタートした連続テレビ小説「あさが来た」(NHK)は、平均視聴率23.5%という国民的ドラマとなりました。そのヒロインのモデル・広岡浅子が本作の主人公です。 幕末に京都の豪商・三井家に生まれ、幼少期はおてんばで読書好きだったという浅子。大阪の豪商・加島屋に嫁いだ彼女は、加島屋のために、新しい日本のために、走り回ります。 九州・筑豊での炭鉱事業、銀行の設立、大同生命保険の創業、日本初の女子大学校設立への尽力……まだまだ男性が中心だった社会で、どんな苦難にあっても決してあきらめず、さまざまなビジネスに挑戦し続けた彼女の座右の銘は「九転十起」でした。 実業界引退後は、女子のための勉強会を主催、「赤毛のアン」の翻訳者・村岡花子や、女性運動家・市川房枝らが参加しました。 浅子が創業に尽力した大同生命保険は、2017年に創業115周年を迎えます。広岡浅子が生命保険事業に託した「社会の救済」と「人々の生活の安定」という想いは、今もなお同社に受け継がれています。  学習まんがの偉人伝に、新たなヒロインの誕生です。 この作品の容量は105.5MBです。 【ご注意】  ※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ※この作品は一部カラーが含まれます。
  • 西郷どんとよばれた男

    西郷どんとよばれた男

    小説・文芸

    4.0
    1巻1,100円 (税込)
    薩摩藩の下級武士の家に生まれた西郷隆盛が、江戸城無血開城を成し遂げ、幕末維新の中心的役割を果たすに至った経緯を、大河ドラマの時代考証者がわかりやすく解説。農本主義と人材教育により、西郷が目指そうとしていたもう一つの近代日本の姿に迫る。
  • 日本に今一番必要な男 黒田官兵衛

    日本に今一番必要な男 黒田官兵衛

    小説・文芸

    4.0
    1巻880円 (税込)
    信長・秀吉・家康に信頼され、恐れられた最強の軍師。彼は「インテリジェンスの達人」か? それとも「裏切らない情の人」か? 2014年NHK大河ドラマの主役、黒田官兵衛に迫る。
  • 日本人として知っておきたい琉球・沖縄史

    日本人として知っておきたい琉球・沖縄史

    ビジネス・実用

    3.6
    1巻999円 (税込)
    那覇で発見された「山下洞人」の化石人骨は、何と3万2000年前のものだと推定される。爾来沖縄の人々は、彩り豊かな歴史を紡いできた。地方の権力者が各々グスク(城)を築いたグスク時代ののち、三山時代を経て、尚氏による統一王朝が誕生。王の即位式で、神女(ノロ)を利用した策謀がなされたこともあった。中国との進貢貿易、東南アジアと日本を行き来する中継貿易で王国は繁栄するが、17世紀島津氏の侵攻を受け、中国と鹿児島藩との二重支配体制に。やがて日本に組みこまれ、悲劇の沖縄戦、本土復帰を経て現代へ……。琉球・沖縄の通史を、第一人者が丁寧に解説する。 ●三山時代の前に、統一王朝が存在した可能性 ●「唐一倍」の利益があった中国貿易 ●鹿児島藩の琉球支配の必要条件は木材と鉄 ●「琉球交易港図屏風」で描かれたにぎわい ●極秘に進められた仏軍艦購入契約 ●日本史上最大の地上戦 ●沖縄復帰後の「大作戦」
  • 地図と読む日本の歴史人物

    地図と読む日本の歴史人物

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻1,584円 (税込)
    誰もが知る日本の歴史人物の足跡を、地図とともに読む。 いつ、どこで、何を成し遂げたのか。そこに至るまでにどんな道筋やドラマがあったのか。 地図とともにたどることで、お馴染みの歴史人たちの輪郭がより鮮明に、より臨場感を持って浮き上がる。 本書に登場する人物…聖徳太子、源義経、武田信玄、上杉謙信、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、伊達政宗、忠臣蔵、伊能忠敬、新選組、西郷隆盛、坂本龍馬、渋沢栄一、津田梅子 大河ドラマ監修などでお馴染みの小和田哲男はじめ、各人物研究のエキスパートが執筆。
  • 坂本龍馬と北海道 大政奉還後の知られざる国家構想

    坂本龍馬と北海道 大政奉還後の知られざる国家構想

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻789円 (税込)
    「エゾに渡らんとせし頃より、新国を開き候ハ積年の思ひ一世の思ひ出に候間、何卒一人でなりともやり付申べくと存居申候」(慶応3[1867]年3月6日、印藤聿あて)――坂本龍馬 幕末と北海道。これら2つのキーワードで連想する志士は榎本武揚と土方歳三だろう。しかしここに1人、死の直前までひそかに北をめざした男がいた。あの坂本龍馬である。たんなる商売目的ではない。開拓移民。そこには新しい国づくりをにらんだ、深謀なるプランが隠されていた。蝦夷を探査した北添佶磨と同志・望月亀弥太の池田屋での死。海の男・浦田軍次郎と二度の海難。アイヌ語を勉強していたお龍。遺志を継いだ二人の甥・直と直寛――龍馬の壮大な志に、多くの仲間たちが夢を重ねていく。はたして龍馬が思い描いた国づくりとは何だったのか? 「排除しない生き方」とは? 大河ドラマではついぞ語られることがなかった、従来とはまったく異なる幕末史と龍馬伝。
  • 龍馬を超えた男 小松帯刀

    龍馬を超えた男 小松帯刀

    ビジネス・実用

    -
    1巻620円 (税込)
    幕末維新を彩る主役は、龍馬、西郷、大久保、高杉たちだけではない。もう一人、この男がいなければ、薩長同盟も大政奉還も実現しなかった、といわれる人物がいた。薩摩藩家老・小松帯刀(たてわき)である。龍馬を支援する一方で、朝廷や将軍・慶喜からの信頼も厚かった名宰相。その知られざる生涯を、数々の逸話と史料で明らかにした話題作である。天保六年(一八三五)生まれの同年齢であった龍馬と帯刀は、神戸にあった勝海舟の海軍塾で初めて出会う。以後、後に海援隊となる亀山社中を作ったのも、大政奉還のために将軍・慶喜を説得したのも帯刀だったという史実は、ほとんど知られていない。しかし、坂本龍馬も、明治十六年、坂崎紫瀾が『汗血千里駒』を発表するまでは、まったく無名の人であった、と著者は言う。実は、この本の中でも小松は龍馬の知己として何度も登場するのだ。〇八年大河ドラマ「篤姫」の准主役ともなった小松帯刀の真摯な生き方を、文庫版でよみがえらせたものを電子書籍化!
  • 西郷隆盛はどう語られてきたか(新潮文庫)

    西郷隆盛はどう語られてきたか(新潮文庫)

    小説・文芸

    -
    1巻605円 (税込)
    「維新の三傑」でありながら、西南戦争を引き起こした賊軍の首魁。にもかかわらず、国民の間では圧倒的な人気を誇る。武士にして思想家、軍略家にして温情の人、農本主義者にして詩人でもあった。西郷隆盛ほど捉えにくい人物はいない。だからこそ、さまざまな西郷論が語られ続けてきた。その変遷はまた、時代を映す鏡でもある。同時代人の証言から、小説における描かれ方までを総ざらいする。
  • 西郷家の人びと

    西郷家の人びと

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,760円 (税込)
    「西郷家の人びと」を丁寧に追うことで、西郷隆盛一人ではなく、世代を超えて群生する西郷家の人材・人的資源の「西郷的なもの」が歴史を動かしてきたことが見て取れる――。 1 西郷隆盛と西郷家の人びとに流れる血        ――祖先、曾祖父母、祖父母、父母、おじおば 2 隆盛といっしょに育った兄弟たち        ――西郷吉兵衛の子、四男三女 3 西郷隆盛の三人の妻と兄弟の妻たち        ――隆盛兄弟を支え、子を育てた女たち 4 西郷家の人びとが遺した子どもたち        ――西郷隆盛の子どもらと甥・姪たち 5 孫たちにも有為な人物が        ――教育者から実業家まで多彩な西郷家の血   6 曾孫・玄孫にも脈々と流れる西郷家の血        ――世代を超えて伝わる西郷家の人びと 7 華麗なる親族・縁者たち        ――幕末から明治を彩る重要人物が目白押し   8 終章        ――果報者と呼びたい西郷(せご)どん
  • 明治維新はなぜ薩摩からはじまったのか

    明治維新はなぜ薩摩からはじまったのか

    ビジネス・実用

    -
    1巻858円 (税込)
    NHK大河ドラマ「篤姫」の時代考証を担当者した歴史研究家が、これまで日が当たらなかった、薩摩藩を復興させた家老たちを再検証。薩摩藩がなぜ幕末に力をもてたかを検証する。 ■どうやって歳入の40倍以上の借金を解消させたのか!? 薩摩藩と聞くと、大きな藩で経済的に余裕があったのではないかと思う人も多いかもしれません。 しかし、それは正しくありません。薩摩藩もかつては破産寸前だったのです。 「島津の退き口」とも呼ばれた壮絶な退却劇を演じ、徳川家康にも一目置かせた島津家の薩摩藩ですが、江戸時代中期には、薩摩藩も他の多くの藩同様に経済的には困窮してしまっていたのです。 そもそも薩摩藩の石高は数字上72万石ですが、痩せた国土のため、実質的には32万石程度に過ぎず、借金は歳入の40倍以上に膨れ上がっていました。 もはや金を貸してくれる商人はおらず、家臣たちへの給料は1年以上も滞り、薩摩屋敷は雑草が生え放題だったのです。 幕府からつぎつぎと命じられる無理難題、多額の借金。 これらの問題に、自らの命と名誉を投げ打って立ち向かった3人の家老たちに焦点を当てます。 西郷隆盛や島津斉彬らが世に出る下地をつくった「名も無き家老たちのプロジェクトX」があったのです。 ■目次 第1章 藩の命運は「家老」にあり 第2章 体を張って組織に尽くす―「宝暦治水」の指揮官・平田靭負 第3章 私情を捨て、憎まれ役に徹す―倒産した財政の大改革・調所広郷 第4章 組織を動かし時代を動かす―薩長同盟・大政奉還を主導・小松帯刀 ■著者略歴 原口泉(はらぐち・いずみ) 東京大学文学部国史学科、同大大学院修士課程修了(文学修士)。同博士課程二年を終えて(単位取得)、1979年鹿児島大学法文学部に赴任。1998年より教授。琉球大学非常勤講師、放送大学客員教授を歴任。2005年、鹿児島大学生涯学習教育教育センター・センター長に就任。 専門は日本近世・近代史。特に、沖縄・北海道・韓国・中国等、東アジア諸地域とのつながりの中で、薩摩藩の歴史研究に取り組む、日本各地から東南アジア、欧米で講演。NHK大河ドラマ「翔ぶが如く」(1990年)「琉球の風」(1993年)、「篤姫」(2008年)の時代考証を担当。
  • 三人の志士に愛された女 吉田松陰の妹

    三人の志士に愛された女 吉田松陰の妹

    ビジネス・実用

    -
    1巻968円 (税込)
    日本近代を動かした英傑(おとこ) 吉田松陰、久坂玄瑞、楫取(かとり)素彦の生涯を見届けた、知られざる「女の一生」とは。 2015年NHK大河ドラマ『花燃ゆ』のヒロイン・杉文。 なぜ今、まったく無名といっていい文を主役にしたのか。 歴代の大河ドラマで時代考証を務めた著者が、文の人生を通り過ぎた男たち、吉田松陰、久坂玄瑞、楫取素彦との関わり合いから「名もなき女の一生」に迫る。 【内容抜粋】 ●大河ドラマ『花燃ゆ』の題名に秘められた意味 ●「篤姫」「新島八重」と同時代を生きながらどう違うか ●「女性登用」時代にあえて問う「名もなき女たちの偉大さ」 ●文の子ども時代が偲ばれる姉・芳子の談話 ●司馬遼太郎が「維新史の奇蹟」と呼んだ松陰の存在 ●兄・松陰の早すぎる死を、文はどう受け止めたか ●久坂玄瑞が最初、文との縁談を渋った理由とは ●20通の手紙が語る玄瑞と文の、短いながら細やかな夫婦愛 ●楫取、男爵となり華族に列せられ、美和子は男爵夫人となる ●楫取素彦は、なぜ歴史上の主役にならなかったのか

ユーザーレビュー

  • 小学館版 学習まんが人物館 広岡浅子

    Posted by ブクログ

    恥ずかしながらお名前も知らなかったが、子供用の伝記を探す中で出会ったので読んでみた。2歳で婚約者が決まっていたというエピソードや、幕末から明治初期にかけて様々な事業を手がけていたことに驚いた。九転十起の精神が、何事も諦めず粘り強く取り組み、成功に導くということに繋がっているのだろう。ぜひドラマも見てみたい。

    0
    2025年12月28日
  • 小学館版 学習まんが人物館 広岡浅子 【ベトナム語 無料版】

    購入済み

    ベトナム語版です

    小さいアイコンのときは日本語の表紙に見えたので読んでみました。本を開くとタイトルもすべてベトナム語になっていました。ヒュオオオオなどの擬音語も日本語の横にベトナム語で書かれているので読むのに問題ないかと思います。ただ少し文字が小さいのでタブレットか紙の本で読んだ方がいいかもしれないです。
    下記はGoogle翻訳をお借りしました。
    Cuốn sách này được viết bằng tiếng Việt.
    Khi tôi mở sách ra thì toàn bộ tựa sách đều bằng tiếng Việt. Tôi không nghĩ sẽ có vấn đề gì khi đọc những từ tượng thanh như ``huooooo'' vì chúng được viết bằng tiếng Việt bên cạnh tiếng Nhật. Tuy nhiên, phông chữ hơi nhỏ nên đọc trên máy tính bảng hoặc sách giấy sẽ tốt hơn.

    #タメになる

    0
    2025年04月03日
  • 日本人として知っておきたい琉球・沖縄史

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    新書で、はじめてここまで心が震えたのははじめて。
    知っているようで知らなかった沖縄。
    沖縄の歴史は支配の歴史。抑圧の歴史。
    自分は北海道で生まれ育ち、今は関東圏で働く。まったくといっていいほど関わりのない歴史故に、ほとんど知らなかったんだということに驚く。
    おもろ世、唐の世、薩摩世、大和世、戦世、アメリカ世、日本世。特に薩摩圧政、搾取が酷いなと思った。そこからのアメリカ統治。
    昔インドの歴史を学んだ時と同じ不条理さを感じた。そこから琉球は武力で戦うというよりも、平和的に共存する道を進む。実際沖縄に行き、アメリカ軍の基地ありすぎて困惑したが、きっと現地の人は、受け入れて共存しているのだろう。ライカムがイオンの名前につくぐらいだからな。
    エイサーの踊りを生でみた。三線の生の島唄を聴いた。抑圧の中で、力強く生き抜いた先人の命を感じて、涙が出そうになった。
    鉄の暴風。銃剣とブルドーザー。スケープゴート。捨て石、トカゲの尻尾切り。
    not in my back yard
    「命どぅ宝」という言葉の重みで締めくくられる。自分に何ができるわけではないがもっと多くの人に知ってもらいたいことが溢れていた。

    0
    2025年01月05日
  • 小学館版 学習まんが人物館 広岡浅子

    Posted by ブクログ

    とても元気で、すごく尊敬しています!そして、みんなを、明るくできるすごい将来を、過ごしていかれたと、思います!

    0
    2024年09月09日
  • 小学館版 学習まんが人物館 広岡浅子 【ベトナム語 無料版】

    購入済み

    ベトナム語の勉強にも

    昔ベトナムで仕事をしていた。ベトナム語の基本が分かっていれば、充分読めるし、ベトナム語の基本学習にも使えそうだ。

    #タメになる

    0
    2024年06月01日

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