大砲の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
劇画座招待席 影狩り
徳川時代中期、幕府の大名たちに対する態度はだんだん厳しくなり、わずかな落ち度を理由に大名たちを取り潰していった。苦しくなってきた幕府の経済を建て直すため、大名たちの領地を取り上げていく方針を決めたからである。そのため幕府は多勢の御庭番を各藩に忍びこませていた。それに対抗して各藩は“影狩り”を雇い入れた。「藤堂三十二万石」のほか、「日光けっこうこちの人」「月光闇路を行く」「十兵衛見参」「伊笛藩の大砲」「日光祭太鼓」の全6編を収録。 -
荒鷲の艦隊
真珠湾攻撃が起きなかったら…。そのとき、太平洋艦隊はいかなる戦術を執ったのか? ルーズベルトはチャーチルと謀って、連合艦隊を東西から挟み撃ちする謀略を企てる。絶対的不利な状況に陥った日本は新兵器「空中爆雷」を投入して危機を脱出する! -
大東亜大戦記
ミッドウェー海戦で大勝した日本軍! その衝撃は大陸へも波及していく 昭和17年6月5日、ミッドウェーに空襲をかけた南雲率いる機動部隊が米艦載機の攻撃を受ける。だがその時、南雲はすでに第二次攻撃隊を出撃させており、幸運にもそれが真珠湾攻撃に匹敵する大戦果につながった。破竹の勢いを続け、積極作戦を唱える海軍に対して陸軍の不満が高まっていく。海軍の横暴を止めるべく陸軍部や陸軍省の将兵を中心にある計画が画策される。ミッドウェー海戦後、日本軍はソロモン諸島に部隊を進出させた。一方、アメリカ軍は米豪連絡線を維持しながら、日本軍を消耗戦に引きずり込むことを目論むが……。 帝国必勝の道を探る大型仮想戦史「大東亜大戦記」シリーズ、第1弾。巻末に電子版あとがきを追加収録。 ●羅門祐人(らもん・ゆうと) 福岡県出身。血液型はO型。星座は山羊座。少林寺拳法三段。主な著書は『元祖羅門堂病院』『蒼き波濤』『独立愚連艦隊』『天軍戦国史』『列島大戦NEOジャパン』『超極級戦艦「八島」』など。 ●中岡潤一郎(なかおか・じゅんいちろう) 1968年生まれ。獨協大学経済学部修士課程修了後、テクニカルライターに。1996年『決戦!津軽海戦 鋼鉄の嵐 維新篇』で商業デビュー。以降、架空戦記、時代小説を中心に執筆。近作に『同心若さま流星剣』シリーズ、『浪人上様織田信長』シリーズ(いずれもコスミック時代小説文庫)がある。競馬好き。関東圏の競馬場、特に中山競馬場、船橋競馬場によく出向く。 -
大日本帝国海兵隊戦記
福島敬典海軍少将率いる海兵隊遠征旅団は、大山巌大将の大陸派遣・第2軍に合流すべく仁川港を出港する。合流後、清国軍との前線花園河口に上陸した海兵隊は、乃木希典少将の第1旅団の金州城攻撃に合せて、大連湾の確保と同湾の和尚島砲台占領に赴く。旅順攻略に際して海上からの支援砲撃を行う砲艦の集結と物資の補給に大連湾が必要と見られたからである。常に敵前上陸を果たす海兵隊の結成とその活躍を描く。 架空戦記「大日本帝国海兵隊戦記」シリーズ、第1弾。 ●高貫布士(たかぬき・のぶひと) 1956年生まれ。神奈川県出身。和光大学人文学部芸術学科卒業。学生時代より軍事評論家・小山内宏氏、航空評論家・青木日出雄氏らが創設した「軍事学セミナー」で軍事学を修得。出版社勤務を経て、軍事アナリスト兼作家として活躍。『図解・ドイツ装甲師団』『大日本帝国海兵隊戦記』シリーズなど、ノンフィクション、小説の著書多数。 -
超弩級空母 大和
もし超弩級戦艦「大和」が航空母艦として建造されていたら…!?そんな歴史の「if」を壮大に描く本格派仮想戦記、いよいよ開幕! 第1巻「激闘!ハワイ沖 帝国最後の艦隊決戦!!」 近代でも通用するアングルドデッキを備えた超弩級空母大和が進水した。 そして、ハワイ沖では、戦艦6隻、空母3隻の日本海軍主力艦隊が戦艦7隻、空母2隻の米太平洋艦隊と激闘を繰り広げる。 日米主力艦同士の艦隊戦の結果は…!? 目次 プロローグ:1972年・一つの最善 第1章:日出る処の果てに・戦いの序曲 第2章:ウォー・プラン 第3章:過去と未来の戦い 第4章:開戦準備 第5章:ア・ビッグ・ガン・エピック エピローグ:レッド・スカイ・モーニング (原書:1998年刊行) -
爆裂装甲空母艦隊
ミッドウェー海戦により大型正規空母を失い、劣勢となりつつある日本は、ガダルカナル島の攻略を決行するも奇襲作戦自体は失敗に終わり、米軍飛行場の無力化には成功するものの、一方で米軍も日本の輸送部隊を襲撃し、ガ島をめぐる攻防戦は、日本の撤退という形で終結する。 しかし、ここが歴史の転換点となった……。国力の限界を痛感した日本は、陸海軍が手を取り合い戦線を縮小させるかたわら、秘密兵器の開発に取り組む。それは、噴進弾の原理を利用し、爆発により敵の攻撃を相殺する特殊な装甲……爆裂装甲を施した空母艦隊であった。 ふたたび戦場となったガダルカナル島近海に、満をじして日本の逆襲の狼煙が上がる。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。