世界の果てまでの検索結果
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今日も世界の果てまでひとりっぷ4 ~爆バイイング編~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 稀代の旅バカは、稀代の買い物バカだった! 『ひとりっぷ』第4弾は、ひとりっPが、25年以上400回を超える海外ひとりっぷで買い込んできたものをドカッとお届けする、ショッピングを超えた、もはやどうかしている炸裂バイイング編。 「世界は、かわいいものであふれてる!」(byひとりっP) 自称 “かわいいハンター” ひとりっPが、世界中で出会ったかわいいモノ(byひとりっP視点)を大公開! 掲載デスティネーションは、ハワイ、ニュージーランド、シドニー、シンガポール、マレーシア、タイ、ベトナム、ラオス、香港、台湾、中国、ウラジオストック、トルコ、ロンドン、アルゼンチン、ブラジル、ペルー、ボリビア、メキシコ、サンフランシスコ、バンクーバー、タヒチなどなどなど。 アイテム総数500点以上! 偏愛が詰まりまくった、いや、偏愛しかない1冊をお届けします! -
「最高の授業」を、世界の果てまで届けよう
アイデアと、行動ひとつで、世界はここまで動かせる。 NHK「おはよう日本」、日テレ「ニュースZERO」ほか出演で大反響! 朝日、日経、日経ビジネス、アエラなど、 各メディアで話題の「元・落ちこぼれ」早大生による、世界を驚かせた教育革命戦記。 深刻な教師不足になやむ途上国に、 ネットやDVDを駆使して「最高の授業」を届けつづける、 24歳の早大生、税所篤快(さいしょ・あつよし)。 かつて偏差値28の「おちこぼれ」だった彼は、 なぜバングラデシュ、ルワンダ、ヨルダン、ガザ地区など 世界各地の教育危機を次々と救うことができたのでしょうか? 日本の受験ビジネスにひそんでいた意外な「武器」、 ワタミとの合同事業の挫折、くやしさを「行動」に変える勇気、 そして各地でなしとげた、予想を超える成果の数々……。 世界を驚かせた、感動の教育革命戦記! 目次 序 章: 最高のプレゼン、最低の結末 第1章: 足立区の落ちこぼれ少年 第2章: バングラデシュ版「ドラゴン桜」の成功 第3章: ソーシャル・ビジネスの夢、やぶれる 第4章: 「五大陸ドラゴン桜」プロジェクト、中東へ 第5章: ルワンダ一の理科教師 第6章: 封鎖都市ガザと、2人の女傑 第7章: 「最高の授業」を、世界の果てまで届けよう 巻末鼎談:米倉誠一郎×田村耕太郎×税所篤快 推薦のことばが続々とよせられています! 頭の固いジジイが「失われた20年」などと言っている間に、自力で道を拓く若者がここにいる。僕は全力で応援する。 ――田原総一朗(ジャーナリスト) 税所君は、特別な才能を持っているからここにたどりついたわけではない。幾多の失敗を恐れずに進んできたから、ここにいるのだ。 ――乙武洋匡(作家) ここに描かれているのは途上国援助の物語ではない。教育とは何か? 学校とは何か? 先生とは何か? が問われているのだ。 ――藤原和博(元・杉並区立和田中学校校長) 世界よ、これが日本の若者だっ! 僕達は世界を変えられる。偏差値ど底辺でも、志が雲より高く、フットワークが羽よりも軽ければ。 ――駒崎弘樹(認定NPO法人フローレンス代表理事) 未来も希望もチャンスも自分でつかみとる。“握力の強い生き方”っていうのは、こういうことなんだね。 ――安藤美冬(〔株〕スプリー代表取締役) -
世界の果てまで行って喰う―地球三周の自転車旅―
世界一周では満足できぬ。ペダルを踏んで踏んでトータル地球三周(今なお更新中)。キューバでぷるんぷるんの丸焼き豚をフハフハ、松茸の極楽浄土ブータンでムハムハ。甘い水の桃源郷に遊び、トラックドライバーと串肉にむしゃぶりつく。天国メシと地獄メシ、心震える涙メシをみずみずしい筆で綴るとびきりの胃袋旅行記。 -
世界の果てまで行って喰う―地球三周の自転車旅― 無料お試し版
ジャングル、砂漠、市場、戦闘地域で――口福至極! 胃袋直撃の五つ星食旅記。 世界一周では満足できぬ。ペダルを踏んで踏んでトータル地球三周じゃあ(今なお更新中)。キューバでぷるんぷるんの丸焼き豚をフハフハ、松茸の極楽浄土ブータンでムハムハ。甘い水の桃源郷に遊び、トラックドライバーと串肉にむしゃぶりつく。天国メシと地獄メシ、心震える涙メシをみずみずしい筆で綴るとびきりの胃袋旅行記。 自転車旅はグルメ旅だ。全身運動でとことん腹を空かせ、食事のたびに叫びたくなるような絶頂感を味わう。一種の飢餓状態のあとに食べ物を喰らう恍惚、快感、そういったものに魅了され、いつしか走るために喰うのではなく、喰うために走っている、という雰囲気になってきた。飢えた自転車野郎にとって「食」は最大の娯楽であるばかりか、もはや目的なのだ――。初めての著作『行かずに死ねるか! 世界9万5000km自転車ひとり旅』が12万部超のベストセラーになった石田ゆうすけ氏はそう言います。そして、無帰国で7年半かけ87ヵ国を走り抜けた後も、結婚してかわいい子どもに恵まれたあとも、自転車ひとり旅は終わっていませんでした。地球三周! の食べ歩きで出会った、とびきりの「肉」「魚」「野菜」「米」「麺」「フルーツ」「水」を紹介する2024年10月新刊から、「アメリカで口を開けていたピーナッツバターの沼」「暴風吹き荒れる南米の荒野で出会った“高級食パン”」「ウズベキスタンの大草原で思わずのけぞった朝食」「“世界一のパン”はモロッコの焼きたてバゲットかもしれない」のパン4部作に加え、「はじめに」と「ブータンで松茸の極楽浄土を目指して」を特別無料配信します。さぁ、食を巡る旅に出かけませんか! *本稿は校了前のデータをもとに作成しています。そのため、刊本とは一部内容が異なる場合がございます。予めご了承ください。 ≪目次≫ はじめに 喰って喰って喰いまくって地球三周 第一部 世界の果てまで行って喰う まずは水の話 【1 】ユカタン半島のジャングルで“命の水”にたどりつく 【2 】世界の果てに見つけた“甘い水”の桃源郷 【3 】ギニアの密林地帯でハッとした“泣ける水” お次は米の話 【4 】アラスカで米は買えるのか? だとしてそれはうまいのか? 【5 】ブラックアフリカで“ごましおご飯”にノックダウン 【6 】ペルーで食べ続けた“銀シャリ”の恐怖 【7 】台湾で人情がしみ込んだ“池上米”に泣く そしてパンの話 【8 】アメリカで口を開けていたピーナッツバターの沼 【9 】暴風吹き荒れる南米の荒野で出会った“高級食パン” 【10】ウズベキスタンの大草原で思わずのけぞった朝食 【11】“世界一のパン”はモロッコの焼きたてバゲットかもしれない あるいは麺の話 【12】ベルギーで「ジャパニーズ・ラーメン」の布教者となる? 【13】本場イタリアで出会った衝撃のカルボナーラ 【14】カザフスタンの家庭で味わった溶けるスパゲティ 【15】ユーラシア大陸のど真ん中で泣きながらすすった麺 さらに野菜の話 【16】メキシコで愛し、チリで閉口し、タイで驚いたパクチー 【17】アフリカの「オクラかけご飯」と大地の力 【18】夏のトマトといえばマケドニアなのですが ちょびっと魚の話 【19】忘れられないザンジバル“母の魚料理” 【20】マリの市場で小骨だらけの魚と解放感を味わう お待たせ肉の話 【21】パタゴニアの山中で“世界一の肉”にかぶりつく 【22】中央アジアのトラックドライバーが食べるハラショーな串肉 【23】イスラエルの戦闘地域で食べる羊肉サンド 【24】西アフリカで絶句した“テリブル肉” 最後にフルーツの話 【25】やめられない止まらないグアテマラのパイナップル 【26】アフリカでパパイヤとパッションフルーツの謎が解けた 【27】シルクロードの光る濃霧とスイカの恍惚 第二部 もっと世界の果てまで行って喰う さらに各地の絶頂メシ 【28】ブータンで松茸の極楽浄土を目指して 【29】キューバの絶頂メシ「子豚の丸焼き」 【30】ミャンマーの「モヒンガー」は第二の台湾タピオカになるか? 【31】スリランカのゴールで“頂点カレー”におかわり連発 あとがきに代えて 日本の絶頂メシ -
中世トラベルガイド ヨーロッパから世界の果てまで
【当時の旅行記・ガイド本が語る、「中世」の歩き方!】 中世後期、歴史の転換点を迎えつつあったヨーロッパの人々。 彼らは「外の世界」をどのように眺めたのだろう? ローマの聖顔布、 宙に浮かぶ十字架、 アフリカの伝説の王国、 鷹と姫君の暮らす城、 若返りの泉、 羊が生える木……。 現実(リアル)と幻想(ファンタジー)が交差する旅を追体験! 【お役立ち情報も充実!】 ヨーロッパの通貨事情は? 聖地巡礼の費用はどれくらい? 人気・穴場スポットはどこ? どんなお土産を持ち帰った? 船旅で一番恐ろしいのは何? 砂漠の横断で気を付けたいのは? 中国へのおすすめルートはどれ? モンゴルでの食事マナーとは? etc. 【原題】 A Travel Guide to the Middle Ages: The World Through Medieval Eyes ●目次 はじめに 1 一四九一年の世界の形、あるいはマルティン・ベハイムを巡る序文 2 ベアトリス、ヘンリー、トマスの旅の出発点 3 アーヘンからボルツァーノへ 4 ヴェネツィア滞在、そしてローマへ 5 大海を渡って――ヴェネツィアからキプロス島へ 6 コンスタンティノープル街歩き 7 聖地からバビロンへ 8 イェルサレム街歩き 9 エチオピアに寄り道 10 シルクロードにて 11 ペルシャからインドへ 12 すべての道は大都(ハンバリク)に通じる 13 西を訪ねて 14 駆け足で巡る対蹠地、そして世界の果て 15 終章――旅の終わり 謝辞 中世の水夫の風配図 プラッパートで払えますか? キリスト教徒旅行者の呪文と予言 二人の旅人の就寝前の会話 悔い改めよ! 船旅の詩 一三九二年のエジプトと聖地への旅費 砂漠を横断するときのアドバイス もう一度言ってもらえますか?――旅行に便利なフレーズ集 旅人のための医療アドバイス インドの異形 ターナからハンバリクに出張する人のための耳より情報、一三四〇年頃 モンゴル系中国の食 若さの泉を探せ 挿絵に関する注 引用に関する注 参考資料およびさらなる情報 人名録および出典 -
昨日も世界の果てまでひとりっぷ5 ~ニッポン編~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 稀代の旅バカは国内でも止まらない! 『ひとりっぷ』シリーズ第5弾は、 海外ひとり旅歴25年以上、回数400回超えのひとりっPが、 国内旅に全集中&満を持してお届けするニッポン編! 数々の海外旅を経たからこその、 新たな国内旅の魅力をお届けします! フォーカスしているデスティネーションは、 桜ひとりっぷ(北海道・宮城・新潟・東京・京都)、新潟、石川、茨城、小笠原、 静岡、京都、奈良、和歌山、愛媛、大分、and more! 全部実体験! ALL公共交通機関利用! 本気の推し旅だけ! 世界は美しい。そして日本もほんとうに美しい。 あなたも、ニッポンひとりっぷへ出かけてみませんか? -
へき地メシ 世界の果てまでイッテ食う!
そこでしか食べられないごはんがあるから、私は旅に出る!! インド・アムリトサルの寺院で食べた茶色い無料ご飯。パキスタンの桃源郷・フンザで飲んだ濃厚なアプリコットジュース。マチュピチュ帰りにクスコに立ち寄って食べたモルモットの丸焼き。……バックパックを背負って世界中をまわった食いしん坊が贈る、極上のトラベルエッセイ。 -
へき地メシ 世界の果てまでイッテ食う!(分冊版)
そこでしか食べられないごはんがあるから、私は旅に出る!! インド・アムリトサルの寺院で食べた茶色い無料ご飯。パキスタンの桃源郷・フンザで飲んだ濃厚なアプリコットジュース。マチュピチュ帰りにクスコに立ち寄って食べたモルモットの丸焼き。……バックパックを背負って世界中をまわった食いしん坊が贈る、極上のトラベルエッセイ。 -
異世界TVヤラセていただきます!【タテヨミ】
ヤラセ番組を作り続けてきたTVディレクター・野田。彼はいきなり異世界に召喚され、「勇者による魔王討伐」のドキュメンタリー番組を作ることに。その視聴率に国の存亡と自らの命がかかっていると知った野田は、全力で番組制作に挑もうとする。ところがここで大問題。 「この番組の主役の勇者なんだがな…実はもう死んでおる」「は?」「安心せい。代わりの勇者を用意した」 現れたのは、勇者と見た目が同じだけの、たよりない青年・カーリー。だが何とかしてこのニセモノを本当の勇者に見せかけないと、待っているのは……死! 果たして野田は、現世で培った「ヤラセ」の技術を駆使して、高視聴率のドキュメンタリーを撮ることができるのか!? ヤラセディレクターとニセモノ勇者の、国中を欺く大冒険が始まる!!