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恋と成【新装版】
軽妙なトークから爆笑を巻き起こすギャグマンガ家、東谷先生の傑作! どちらかといえばツッコミ担当だが、たまにノーパンの主人公・成久(なるひさ)をはじめ、ワイルドな柳田さん(8歳)、フヒュヒュヒュと笑うキモい押水等、濃い面子が勢揃い! -
ホストくんのお気に入り
【恋が始まる午前3時】コミュ障すぎるコンビニ店員×人懐っこいワンコ系ホスト。エッチで笑えるラブストーリー in 歌舞伎町☆歌舞伎町でホストをしている理玖(まさき)には、憧れの人がいる。コンビニ店員の阪東 優助(ばんどう ゆうすけ)は、痩せ形の自分とは異なり筋肉質でがっしりした体型に高い身長を持つ、隠れハイスペック男子。そんな彼と仲良くなりたい理玖だが、なかなかお近付きになれないでいた。そんなある日、営業中に媚薬を盛られてしまう理玖。男たちに囲まれ絶対絶命の中、阪東が現れて――!?※本作は『BABY vol.39α』の一部に収録されています。重複購入にお気をつけ下さい。 -
一歩先は崖
困った時の借金は身内から次に同級生後は誰でもいい 一郎は何でも誰よりも先に手掛ける。手本になる物が無いので結果失敗する。時代が変わると一郎が苦心して挑んだ事を企業が手掛け成功した。それでもこりず一歩先を信条として生きている。 【目次】 ・従兄弟の訪問 ・連帯保証人 ・京漬物 ・京都へ ・漬物の準備 ・偽の新店舗 ・破産 ・事件 ・遺体遺棄 ・ダイナマイト ・手を吹き飛ばす ・誰か見ている ・火事 【著者】 眞弓保治 1948生まれ・郡山工業高校卒業後東京の建設会社に入社・5年で退社 東京デザイナー学院デザイン科に入学・卒業後婦人制作会社に入社・13年働く・その後1級建築士資格摂取し、1級建築士事務所を開設し現在に至る。 -
畑ねこ ちゃっぴーくろぴー
住宅地のど真ん中にあるウチの畑に2匹のかわいい子ねこが現れた! うす茶色のキジトラは「ちゃっぴー」、黒っぽい子は「くろぴー」と名づけて、私の畑ねこライフが始まりました。雨の日も風の日も仲よく2匹でエサをもらいに畑にやってくる。2匹のためにダンボールのおうちを作ってあげたけど、台風でダンボールは吹っ飛んじゃった! ちゃっぴーは虫とたわむれ、そんなちゃっぴーにくろぴーはじゃれまくり、私は花を撮るフリをして2匹をこっそり激写する。だんだん2匹も私に慣れてきて、畑の物置きをすみかにするようになりました。ところが冬のある日、ちゃっぴーが姿を消して…。 -
交通事故鑑定人 環倫一郎【完全版】
『交通事故鑑定人 環倫一郎』が描き下ろしの表紙に加え過去のカラーやイラストを収録して完全版として復活! ーあらすじー 彼はほんとうに事故死なのか……!? 交通事故鑑定人・環倫一郎が、事故に隠された真相を暴き出す!! マニアックな車も多数登場する、交通事故がテーマの推理ミステリー!! 1996~2001年『スーパージャンプ』(集英社)にて連載。 -
Love Jossie きみは面倒な婚約者 story11
コミックス1巻~2巻が紙&電子で大好評発売中! 花澤から橘が会社を辞める事を聞いた紫乃は、いてもたってもいられず父親にその事を問い詰めるが、そこに偶然、居合わせた橘に自分の秘めていた想いを聞かれてしまう。怒っているような橘の態度に慌てる紫乃。「ちゃんと話しあいましょう」そう言ってくる橘に紫乃は――!? 紫乃の本心、橘の本音がぶつかり合う見逃せない長編48P!!(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.67に収録されています。重複購入にご注意ください。) -
ウチのトイプードルはパパにだけヒドい!【分冊版】
ウチのトイプードル・マロンには大きな問題があるの! それは、ママや私にはおとなしくて従順なのに、なぜかパパにだけは強烈な敵意を抱いていること! ここ掘れワンワン!ってパパに吠えて、なんにもないところをムダに穴掘りさせたり、パパがタバコを吸うためにベランダにでるとジャンプして内側からカギをかけたり…。さらに最近は狂暴さも増してきて、じゃれるフリをして口をふさごうとしたり、背中にのってマッサージするフリをして危険な秘孔をつこうとしたり…! マロンのヒドさはエスカレートするいっぽうだけど、ところでパパはそのことに気がついているのかしら!? -
はじまりは再会のキス~お前と溶けてつながりたい
「綺麗になったな」8年ぶりの里帰りで、私、初恋の人とキスしてる――。 頑張りとは裏腹に、仕事も私生活も上手くいかない桜の元に届いた同窓会の案内。参加してみたものの、地元は既婚者ばかりで居場所がない。「会えると思って急いできた」そんな時、現れたのは初恋の人・相田。小学校から席が隣同士だった私たち、どんな時でも相田だけは私のことをわかってくれて…。「昔みたいに2人でふけねぇ?」絡まる熱い舌、私の知らないオスの顔――相田はどんな気持ちで私に触れるの…? ※本書は「ラブきゅんコミックSpecial vol.2」に収録されています。重複購入にご注意ください。 -
夏影追う
久しぶりに会った甥は、ずっと好きだった兄そっくりに成長していた――。 田舎の一軒家にひとりで暮らす護は、兄の息子・太陽を夏休みの間だけ預かることになった。 長年密かに兄に想いを寄せていた護は、兄のかつての姿に生き写しになっていた太陽に動揺しつつも、甥との日々を平穏に過ごそうと努める。 ところがある夜、一緒に寝てほしいとせがみ、同じ布団に入った太陽がぽつりと言い放つ。 「ボクのこと…お父さんの代わりにしてもいいよ?」 太陽もまた、叔父である護への秘めた想いを抱えていた。 そして交錯するふたりの感情は、ひと夏の秘密の関係へとつながっていき…。 -
密愛クエスト配信中
【ゲームのあとって、興奮しない?】ゲームの実況配信者「エイト」こと隆久(たかひさ)は、仕事を辞め今は動画配信で生計を立てている。幼馴染の幸弥(ゆきや)も同様にゲーム実況者であり、二人はよくオフコラボをしていた。ある日、隆久は幸弥に誘われ思い出のゲームで対戦をすることに。遊び半分で視聴者から罰ゲームのリクエストを募ったところ、クッキーを口移しするという罰が選ばれてしまう。ちょっと待て、視聴者の前でそんなことできるわけないだろ――!?※本作は『Web BABY』の一部に収録されています。重複購入にお気をつけ下さい。 -
前世で助けた鶴(イケメン)に恩返しで求愛されています【合本版】
「運命の人を追いかけてきたんだ」 真面目な高校教師・聖のクラスに、イケメンで優秀な転校生の大志がやってくる。 ところが旧校舎を案内している最中に彼は聖に壁ドンし「俺はあなたに前世で助けてもらった鶴だ。恩返しに結婚しよう」と迫ってきた!?混乱しつつも毅然とした態度を保とうとする聖に、大志はそのままキス!?ファーストキスのはずなのに、気持ちよさに聖は翻弄されてしまい――。 ※こちらの作品は単話版「前世で助けた鶴に恩返しで求愛されています」1・2話の合本版になります。重複購入にご注意ください。 (※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています) -
黒いニットのタイ
【短編小説の航路】喋ることが中心なら、食べ物はフライドポテトだけで十分。 ライターの西野晴彦は、ビーンという空豆を模したようなカウンターのある、バーのような、しかしそうではない店のオーナーで出版社も持っている米沢光太郎から、小説を書かないかと誘われています。ビーンで彼に付いた吉川久美子もまた、米沢から誘われて、この店で働き、この後は米沢の出版社に勤めることになると言います。西野が久美子に渡す黒いニットのタイに合わせるシャツの色、フライドポテトに付けるソースの色、コーヒーの色、スパムと目玉焼きの色、西野が目にする色彩が、BLTサンドのイメージとなってひとつの物語が生まれます。 【著者】 片岡義男 1939年東京生まれ。文筆家。大学在学中よりライターとして「マンハント」「ミステリマガジン」などの雑誌で活躍。74年「白い波の荒野へ」で小説家としてデビュー。翌年には「スローなブギにしてくれ」で第2回野性時代新人文学賞受賞。小説、評論、エッセイ、翻訳などの執筆活動のほかに写真家としても活躍している。著書に『10セントの意識革命』『彼のオートバイ、彼女の島』『メイン・テーマ』『日本語の外へ』ほか多数。近著に『コミックス作家 川村リリカ』(中央公論新社)、『彼らを書く』(光文社)などがある。 -
翡翠の姫は夢を見る
≪第2回「IIVクリエイターアワード」小説部門・選考委員奨励賞受賞作!≫ 翡翠の産地・新潟県糸魚川市に建つ、蔵のある旧家。 ここに住む姉妹の祖父は蔵に「宝がある」と言うが、 宝がなんなのか姉妹には明かさないまま他界した。 そこで、美貌を備える姉の翠は「祖父の言う宝」が何かを当てた男性と交際することを宣言。 宝を見つけ出す男性は現れるのか?そして蔵に眠る宝とは・・・ -
コッペくん
暴走しがちなクマのコッぺくんが、知的なワニの友だちロコくんと小さな島で「冒険」を探す毎日を描いた、ほのぼのアドベンチャー。 【優しい世界・・・コッペくんたちのことがどんどん好きになる!の声、続出!】 LINEマンガで好評連載中の縦スクロールマンガ『コッペくん』が見開きマンガで電子書籍化! 読者のみなさんからのいろとりどりの感想が、LINEマンガのコメント欄に溢れています。 ●心をギュッと掴んで離さない、あたたかく魅力的なキャラクターと世界観 「絵柄、色使い、世界観とても可愛い。素敵!」 「コッペくんが可愛くてたまらないし、ロコくんの優しさが好き。ほんとに良いコンビだね」 「コッペくんが少しずつ成長していくお話なんだね!がんばれ!コッペくん!!」 「やさしいなあ。登場人(?)物が皆やさしい。心温かくなって幸せになるー!毎回楽しみにしてまーす!」 ●著者、やじまけんじのこだわりも随所に詰まってます! 「まゆげの線たった2本で豊かに感情が見えてくるもんだよなあ。そんなところにふと感動してしまった」 「1話1話に山がありメッセージも完結しているところが名作の予感を感じさせます。」 「死生観とか重めの哲学を自然に軽く読ませてくれるのがこの作品の素晴らしいところ」 そんなたくさんの感想が寄せられる『コッペくん』を、縦スクロールとは一味違う見開きマンガでもお楽しみください! -
犬と鶯
【ワンコ系居酒屋店員×人付き合いが苦手な料理長。叶わない恋に身を捧げる男たち】小さな飲み屋で繰り広げられる、大人の恋愛模様、開幕。居酒屋「初鶯」で働く犬飼 斗真(いぬかい とうま)。彼の恋する相手は、年上で調理担当の柳 雪春(やなぎ ゆきはる)。しかし、柳にはずっと心に秘めた相手がいた。自分のことを見てほしくて、つい酔った柳に手を出してしまった犬飼。彼の想う「あの人」の代わりになんて、なれないことは分かっていたのに…。※本作品は電子版『BABY』にも掲載されています。重複購入にお気をつけ下さい。 -
ロンリーロンリーマイヒーロー
【レッドの尻が、ブラックに狙われています!!!】熱情戦隊リアジュウファイブに所属するヒーロー、レッドこと赤城 優(あかぎ ゆう)には悩みがあった。それは、自分以外の隊員が「カップル同士」という何とも言えぬ疎外感。右を見ても左を見てもイチャイチャしている仲間たちに、一人惨めな思いをしていたレッド。そんな中、新メンバー加入の知らせに女の子かもと大きな期待を膨らませる。しかし、現れたのは超絶イケメンなブラックで――!?※本作は『Web BABY』の一部に収録されています。重複購入にお気をつけ下さい。 -
ハナツムギの歪(山神編)
神や物の怪の国「幽世」に佇む美しい大木「御霊神樹」。神樹の護り手である庇護ノ神・世羅(せら)とその遣い・甚雨(じんう)は、ある出来事によって現世に散らばってしまった神樹の種を集める旅をしていた。幼い頃、山岳信仰のある「月花山」で遊んだ記憶を思い返していたあざみは、よく一緒に遊んだ「サトくん」のことを友人に尋ねる。ところが、彼のことはあざみ以外だれも覚えておらず…不思議に思っていると、どこからともなく声が聴こえ―…。記憶の中で結ばれた絆が、あざみにある使命を与える。美しく時に切ない旅奇譚「ハナツムギの歪」山神編(上)! -
黒石の明暗
地下深く暗黒の世界で採炭に携わった人々の苦悩 昭和時代太平洋戦争前後炭鉱で働く人達が戦争や産業発展の名もとに石炭の増産を強いられ、未整備な環境で過酷な労働を強いられ怪我やじん肺で苦しむ。昭和後半になると元従業員が立ち上がり会社側と争議になり裁判で補償をかちとる。 【目次】 はじめに 朝の出勤 他人事 石炭関連施設跡 闘う 初期の石炭産業 地下からの脱出 初仕事 昼食が楽しみ 【著者】 眞弓保治 1948生まれ・郡山工業高校卒業後東京の建設会社に入社・5年で退社 東京デザイナー学院デザイン科に入学・卒業後婦人制作会社に入社・13年働く・その後1級建築士資格摂取し、1級建築士事務所を開設し現在に至る。 -
お砂糖とクリームはお使いになりますか
【短編小説の航路】情報の積み重ねによって、物語が組み上がっていく様が目の前で鮮やかに展開する一種のドキュメンタリー 小説というものは、形になりにくい何かを情景の具体的な描写によって想像の中で形にしてしまう力を持っています。この小説は主人公である矢吹由美の服装の細かい描写、珈琲についての描写、彼女が毎週のように珈琲豆を出前して、一晩を過ごす大学教授の吉野夏彦による詳細な銃の解説、その銃が文鎮となって押さえている原稿用紙に書かれた、シナリオ風の小説の下書き、それらが積み重なって、一つの物語が出来上がっていく様子を目の当たりにできる、これはそういう小説であり、愛情の色んな側面を小説によって形にする実験でもあります。 【著者】 片岡義男 1939年東京生まれ。文筆家。大学在学中よりライターとして「マンハント」「ミステリマガジン」などの雑誌で活躍。74年「白い波の荒野へ」で小説家としてデビュー。翌年には「スローなブギにしてくれ」で第2回野性時代新人文学賞受賞。小説、評論、エッセイ、翻訳などの執筆活動のほかに写真家としても活躍している。著書に『10セントの意識革命』『彼のオートバイ、彼女の島』『メイン・テーマ』『日本語の外へ』ほか多数。近著に『コミックス作家 川村リリカ』(中央公論新社)、『彼らを書く』(光文社)などがある。 -
これでいくほかないのよ
【短編小説の航路】まるでドキュメンタリー映画のカメラのような、徹底して三人称で描かれる、東京の私鉄沿線の町の小さなバーを舞台にした物語。 バーの近くのキャバレーが閉店することになって、職を失ったホステスとバンドマン、お互い顔は見知っていても、口をきくことは無かった二人が、バーで出会い、バーの店長の男が話した、この町にあった団子屋のみたらし団子をきっかけに、元ホステスの彼女とバンドマンの男が、この町の団子屋を復活させようと動き出します。団子を作った経験もない男女と、団子が好きなバーの店長の三人の物語が始まるまでが映像のように語られる小説です。 【著者】 片岡義男 1939年東京生まれ。文筆家。大学在学中よりライターとして「マンハント」「ミステリマガジン」などの雑誌で活躍。74年「白い波の荒野へ」で小説家としてデビュー。翌年には「スローなブギにしてくれ」で第2回野性時代新人文学賞受賞。小説、評論、エッセイ、翻訳などの執筆活動のほかに写真家としても活躍している。著書に『10セントの意識革命』『彼のオートバイ、彼女の島』『メイン・テーマ』『日本語の外へ』ほか多数。近著に『コミックス作家 川村リリカ』(中央公論新社)、『彼らを書く』(光文社)などがある。 -
金曜日、雨模様、気温8度
【短編小説の航路】これまで片岡義男が書いてきた、東京の私鉄沿線を舞台にした東京の記憶についての物語の集大成のよう 起点・終点の駅から3つ西に行った街に住む27歳のフリーライター、上杉邦彦は、そのまま降りればまっすぐ目的の出口に出られるのにも関わらず、踏切を渡るために跨線橋を渡り、反対側に出て踏切が開くのを待ちます。そこで旧知の女性ライター、関根亜紀子に声を掛けられることから物語が動き出します。踏切のある街をモチーフにした短編集で30歳までに作家デビューを考えている上杉は、亜紀子が今年いっぱいで街を離れるという話を聞きます。その後も出会う女性たちから、環境を変えるという話を聞く上杉。これは街の変化についての物語です。 【著者】 片岡義男 1939年東京生まれ。文筆家。大学在学中よりライターとして「マンハント」「ミステリマガジン」などの雑誌で活躍。74年「白い波の荒野へ」で小説家としてデビュー。翌年には「スローなブギにしてくれ」で第2回野性時代新人文学賞受賞。小説、評論、エッセイ、翻訳などの執筆活動のほかに写真家としても活躍している。著書に『10セントの意識革命』『彼のオートバイ、彼女の島』『メイン・テーマ』『日本語の外へ』ほか多数。近著に『コミックス作家 川村リリカ』(中央公論新社)、『彼らを書く』(光文社)などがある。 -
あの子を殺すな 江戸川治ダークストーリーズ
夢の中でいつも現れる人…。そんな彼が現実に?二人は運命のように引き寄せられるが 、男には他人には言えない秘密を持っていた。(「夢で逢えたら」より) ペットと飼い主、子どもと親、恋人、友達、過去と未来。どこにでもある関係性で作者独自の視点から切り込んだテーマは【生死】。ダークな世界に少しの涙を散りばめた作品集。 -
いくらなんでも愛しすぎ - You love me too much.
インスタグラムのフォロワー数6.5万以上!(*2020年8月現在) NYでアメリカ人の夫と2児の子どもたちと暮らす日本人マンガ家「るびー(@rubydays6867)」の作品が待望の電子書籍化! 第1弾は毎日妻への愛を叫びまくる夫「ジャスパー」との「いくらなんでも愛しすぎ!」なエピソードをまとめた「パートナー編」。 「僕を選んでくれて本当に有難う!」 「13歳の頃の自分に教えてあげたいよ。将来こんな人と結婚できるんだよって・・」 「次に生まれ変わったらどうやって逢うか決めとこ」 「ねえこの服、次の出張の時持っていってもいい?」 (すべて夫ジャスパーの言葉より引用) 「人間はこれほどテンション爆上げで人を愛したら早死にするのではないか?」と妻が心配になるほどの偏愛ぶりから、日米間を行き来したふたりの馴れ初め話、産後クライシスなど、インスタグラムでアップした約3年間分の70エピソード超をまとめています。 夫婦の関係に満足な方も少し課題を抱えている方も、パパもママも、国際結婚に興味のある方も、るびー家の愛にどっぷりと浸ってください♪ <今後刊行の予定> 第2弾 子育て編 第3弾 アメリカでの暮らし編 -
聖戦記エルナサーガ【完全版】
『聖戦記エルナサーガ』が連載当時のカラーやイラストを収録して完全版として復活! ーあらすじー 戦乱の世。アンサズの王子、「不死身のシャールヴィ」は、鬼神のような強さで進軍を続けていた。目指す国は、アーサトゥアル。その姫・エルナはなんと、魔法を使えない。しかしそれゆえ、聖剣を抜けるのではないかと言われていた――。 -
Z MAN -ゼットマン-【完全版】
『Z MAN ゼットマン』が描き下ろしの表紙に加え過去のカラーやイラストを収録して完全版として復活! ーあらすじー 遠い未来。人類は「機械生命体」との戦いで、緊急停止回路「Z」を発動させる。それは絶大なエネルギーの衝突と、星が砕ける惨事をもたらした。それから千年後――少女の助けを呼ぶ叫びに応え、石柱から「Z」の文字を持つ少年が現れる! -
くいもの処 明楽 豚トロモヤシチャンプルー品切れの巻
「ちっとは本気になってくれましたかね」 居酒屋店長5年半の明楽高志は、ある日、いつでも冷静で優秀なキッチンスタッフの鳥原泰行に恋心をぶっちゃけられた。 ―というのも、事の起こりはその4日前。泥酔し、鳥原のベッドで全裸で爆睡してしまった明楽は、ずいぶんとヤツと気まずい。 そんな悶々としていた明楽に、鳥原はスパッと「やっちゃおうかと思った」と告白してきてさあ混乱。 単純な性格だけど、30すぎたら思い切り恋になんて飛び込めない明楽。だけど鳥原はそんな彼のことはお構いなしに“俺を意識しろ”と遠慮なしのキスをしかけてきて―。 冷静年下バイト×鈍感バカ店長の“恋愛感情発覚”ラブ! 著者デビュー作プロトタイプ版! ※同人誌に収録された作品を再編集した電子版です。重複購入にお気をつけください。 -
彼女はデリケート!【完全版】
『彼女はデリケート!』が描き下ろしの表紙に加え過去のカラーやイラストを収録して完全版として復活! ーあらすじー 平凡な中学生・星野達郎は優秀な兄たちと比較されなにかと肩身が狭い思いを強いられていた。そんな達郎が出会った神秘的な美少女・朝霧夏美。 どこか影のある彼女に翻弄され誘われるまま、初めて学校をサボり遊園地へ。なぜか自分のことを気に入ってくれた彼女と夢のような時間を過ごし有頂天になる達郎。 しかしそんな折、骨折してしまった悪友の代わりにボクシングの練習試合に出場するはめになってしまう。対戦相手はこれまでに何人もの負傷者を出している狂暴な奴だという。勝ち目の無い試合を前に尻込みしてしまう達郎。そんな弱気な達郎を夏美は激しく責め、達郎の前から去ってしまう。 そして試合の当日、今までのふがいない自分と決別し、再び夏美の愛情を取り戻すため達郎はリングへ向かう。はたして達郎に奇跡はおこるのか? 講談社「週刊少年マガジン」連載全186ページ1989年5月17日初版発行 -
フォーチュン+ブリゲイド【完全版】
『フォーチュン+ブリゲイド 』が新たにカラーやイラストを収録して完全版として復活! ーあらすじー 巨大な兵器「主戦闘騎兵」が市街を荒らしていた。少年兵ミゥラは戦場で無力だった――しかし彼の前に現れた少女が、彼を巨大な歯車のはざまにみちびいていく、、、。「女神の銀環」(ロタ・フォルトゥナ)をめぐり、人々の思惑が交差する! -
デートは、ここから本番です
椋田弥里26歳。中学生のころは、年齢を重ねていけば自然に恋人ができ、大人になり(深い意味で)、結婚するものなのだと思っていた。だが、いまだに彼女もできず、清らかな身体のまま誕生日を迎えてしまった。このまま30歳になって魔法使いになったらどうしよう。誕生日を祝ってくれるのは、幼なじみの隈江寛貴だけ。文武両道・温厚篤実・眉目秀麗の彼に不毛極まりない愚痴をこぼすと、寛貴は弥里にデートを提案。女性に声もかけられない弥里に疑似体験をすることで、そのハードルを下げようというのが趣旨。映画を観て、カフェでお茶をし、ショッピングを経て、ディナーへ。だが、寛貴がいつもこんな風に女性にやさしくしているのかと思うと、弥里の心はなぜか重くなる。心配する寛貴に、弥里は酔ったみたいだとごまかすのだが……。 -
願い事いちまんかい
「陸のためなら、何でもするよ」 ――幼い頃、幼なじみの斗真に告白された陸。 「俺の命令いっぱい聞いてくれたら考えてやってもいいけど?」と気軽に持ち掛けてから10年、どんな難題もクリアしてしまう斗真の真摯さに少しずつ惹かれていく――。 優しいけれど全然触れてこない事に焦れて、ベッドの上で「俺にしたい事していいよ」と誘ったら、初めて見る「男の顔」で押し倒されて!? 言いなりスパダリ×意地っ張りワガママの一途な幼なじみLOVE★ -
重役秘書リナ【完全版】
『重役秘書リナ』が連載当時のイラストを収録して完全版として復活! ーあらすじー 成田リナは、丸の内銀行の副頭取、川村京介付きの秘書。 川村は出世ばかりに固執せず、泰然自若とした人格者だ。 リナは尊敬するボスと共に、今日も銀行の裏側や、サラリーマン社会の人間ドラマを目撃する! -
ノーサイド
ラグビーの試合の最中、気が付くと死んでいた勇二。 未練が残る?勇二があかねの体を借りて再びラグビー部へ・・・心は男、体は女のスポーツファンタジー漫画!! -
まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人~医者が警告する効果のウソと薬害の真実~第10話
世界に誇る健康保険制度を持つ日本。 反面、世界一寝たきりの老人が多く、 先進国で唯一がん死亡者が増え続けている国でもある。 一体それはなぜなのか? 数十年前にはそれほど見られなかった花粉症を始めとしたアレルギー症状が増え、 発達障害を始めとした、子どもの病気も増えている。 その理由は、日本がまさに世界一の薬消費大国だからだ。 健康な人間が健康診断に行き、 世界的には誤った検査基準により病人にされる。 必要ない薬を素直に飲む日本人。 高血圧を押さえる降圧剤やコレステロールを押さえる脂質異常症治療薬には、 突然死の副作用や認知症の副作用があることがわかっている。 本書を読めばわかるが、 インフルエンザワクチンには効果がないというエビデンスがあるにもかかわらず、 毎年推奨されているという現実。 代表的なインフルエンザワクチン・タミフルの副作用が 問題になったことを覚えている人も多いはずだ。 賛否両論あるワクチンだが、日本における最大の問題は 外国で報道された副作用に関する情報が まったく国民に知らされないことである。 かたよった情報にしか触れないため、「ワクチンは安全だ」「ワクチンのメリットはリスクを上回るので必要だ」 という考え方になってしまうのもしかたがない。 本書は、そのような薬のリスクや効果についてのエビデンスを、 世界の報道やエビデンスに基づいて紹介している。 また、サプリメントについても、 合成の仕方によっては薬と同じ作用をすることを明らかにして、 食べ物で摂ると全く問題がないのに、 サプリとして摂ると副作用どころかがん死亡率が上がってしまうという海外の研究も紹介している。 日本の大手メディアの報道が偏っているのは世界の常識である。 本書は、薬についての日本ではほとんど報じられない事実を紹介することにより、 日本人一人ひとりが正しい判断を下す手助けとなる1冊だ。 -
まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人~医者が警告する効果のウソと薬害の真実~第9話
世界に誇る健康保険制度を持つ日本。 反面、世界一寝たきりの老人が多く、 先進国で唯一がん死亡者が増え続けている国でもある。 一体それはなぜなのか? 数十年前にはそれほど見られなかった花粉症を始めとしたアレルギー症状が増え、 発達障害を始めとした、子どもの病気も増えている。 その理由は、日本がまさに世界一の薬消費大国だからだ。 健康な人間が健康診断に行き、 世界的には誤った検査基準により病人にされる。 必要ない薬を素直に飲む日本人。 高血圧を押さえる降圧剤やコレステロールを押さえる脂質異常症治療薬には、 突然死の副作用や認知症の副作用があることがわかっている。 本書を読めばわかるが、 インフルエンザワクチンには効果がないというエビデンスがあるにもかかわらず、 毎年推奨されているという現実。 代表的なインフルエンザワクチン・タミフルの副作用が 問題になったことを覚えている人も多いはずだ。 賛否両論あるワクチンだが、日本における最大の問題は 外国で報道された副作用に関する情報が まったく国民に知らされないことである。 かたよった情報にしか触れないため、「ワクチンは安全だ」「ワクチンのメリットはリスクを上回るので必要だ」 という考え方になってしまうのもしかたがない。 本書は、そのような薬のリスクや効果についてのエビデンスを、 世界の報道やエビデンスに基づいて紹介している。 また、サプリメントについても、 合成の仕方によっては薬と同じ作用をすることを明らかにして、 食べ物で摂ると全く問題がないのに、 サプリとして摂ると副作用どころかがん死亡率が上がってしまうという海外の研究も紹介している。 日本の大手メディアの報道が偏っているのは世界の常識である。 本書は、薬についての日本ではほとんど報じられない事実を紹介することにより、 日本人一人ひとりが正しい判断を下す手助けとなる1冊だ。 -
まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人~医者が警告する効果のウソと薬害の真実~第8話
世界に誇る健康保険制度を持つ日本。 反面、世界一寝たきりの老人が多く、 先進国で唯一がん死亡者が増え続けている国でもある。 一体それはなぜなのか? 数十年前にはそれほど見られなかった花粉症を始めとしたアレルギー症状が増え、 発達障害を始めとした、子どもの病気も増えている。 その理由は、日本がまさに世界一の薬消費大国だからだ。 健康な人間が健康診断に行き、 世界的には誤った検査基準により病人にされる。 必要ない薬を素直に飲む日本人。 高血圧を押さえる降圧剤やコレステロールを押さえる脂質異常症治療薬には、 突然死の副作用や認知症の副作用があることがわかっている。 本書を読めばわかるが、 インフルエンザワクチンには効果がないというエビデンスがあるにもかかわらず、 毎年推奨されているという現実。 代表的なインフルエンザワクチン・タミフルの副作用が 問題になったことを覚えている人も多いはずだ。 賛否両論あるワクチンだが、日本における最大の問題は 外国で報道された副作用に関する情報が まったく国民に知らされないことである。 かたよった情報にしか触れないため、「ワクチンは安全だ」「ワクチンのメリットはリスクを上回るので必要だ」 という考え方になってしまうのもしかたがない。 本書は、そのような薬のリスクや効果についてのエビデンスを、 世界の報道やエビデンスに基づいて紹介している。 また、サプリメントについても、 合成の仕方によっては薬と同じ作用をすることを明らかにして、 食べ物で摂ると全く問題がないのに、 サプリとして摂ると副作用どころかがん死亡率が上がってしまうという海外の研究も紹介している。 日本の大手メディアの報道が偏っているのは世界の常識である。 本書は、薬についての日本ではほとんど報じられない事実を紹介することにより、 日本人一人ひとりが正しい判断を下す手助けとなる1冊だ。 -
まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人~医者が警告する効果のウソと薬害の真実~第7話
世界に誇る健康保険制度を持つ日本。 反面、世界一寝たきりの老人が多く、 先進国で唯一がん死亡者が増え続けている国でもある。 一体それはなぜなのか? 数十年前にはそれほど見られなかった花粉症を始めとしたアレルギー症状が増え、 発達障害を始めとした、子どもの病気も増えている。 その理由は、日本がまさに世界一の薬消費大国だからだ。 健康な人間が健康診断に行き、 世界的には誤った検査基準により病人にされる。 必要ない薬を素直に飲む日本人。 高血圧を押さえる降圧剤やコレステロールを押さえる脂質異常症治療薬には、 突然死の副作用や認知症の副作用があることがわかっている。 本書を読めばわかるが、 インフルエンザワクチンには効果がないというエビデンスがあるにもかかわらず、 毎年推奨されているという現実。 代表的なインフルエンザワクチン・タミフルの副作用が 問題になったことを覚えている人も多いはずだ。 賛否両論あるワクチンだが、日本における最大の問題は 外国で報道された副作用に関する情報が まったく国民に知らされないことである。 かたよった情報にしか触れないため、「ワクチンは安全だ」「ワクチンのメリットはリスクを上回るので必要だ」 という考え方になってしまうのもしかたがない。 本書は、そのような薬のリスクや効果についてのエビデンスを、 世界の報道やエビデンスに基づいて紹介している。 また、サプリメントについても、 合成の仕方によっては薬と同じ作用をすることを明らかにして、 食べ物で摂ると全く問題がないのに、 サプリとして摂ると副作用どころかがん死亡率が上がってしまうという海外の研究も紹介している。 日本の大手メディアの報道が偏っているのは世界の常識である。 本書は、薬についての日本ではほとんど報じられない事実を紹介することにより、 日本人一人ひとりが正しい判断を下す手助けとなる1冊だ。 -
まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人~医者が警告する効果のウソと薬害の真実~第6話
世界に誇る健康保険制度を持つ日本。 反面、世界一寝たきりの老人が多く、 先進国で唯一がん死亡者が増え続けている国でもある。 一体それはなぜなのか? 数十年前にはそれほど見られなかった花粉症を始めとしたアレルギー症状が増え、 発達障害を始めとした、子どもの病気も増えている。 その理由は、日本がまさに世界一の薬消費大国だからだ。 健康な人間が健康診断に行き、 世界的には誤った検査基準により病人にされる。 必要ない薬を素直に飲む日本人。 高血圧を押さえる降圧剤やコレステロールを押さえる脂質異常症治療薬には、 突然死の副作用や認知症の副作用があることがわかっている。 本書を読めばわかるが、 インフルエンザワクチンには効果がないというエビデンスがあるにもかかわらず、 毎年推奨されているという現実。 代表的なインフルエンザワクチン・タミフルの副作用が 問題になったことを覚えている人も多いはずだ。 賛否両論あるワクチンだが、日本における最大の問題は 外国で報道された副作用に関する情報が まったく国民に知らされないことである。 かたよった情報にしか触れないため、「ワクチンは安全だ」「ワクチンのメリットはリスクを上回るので必要だ」 という考え方になってしまうのもしかたがない。 本書は、そのような薬のリスクや効果についてのエビデンスを、 世界の報道やエビデンスに基づいて紹介している。 また、サプリメントについても、 合成の仕方によっては薬と同じ作用をすることを明らかにして、 食べ物で摂ると全く問題がないのに、 サプリとして摂ると副作用どころかがん死亡率が上がってしまうという海外の研究も紹介している。 日本の大手メディアの報道が偏っているのは世界の常識である。 本書は、薬についての日本ではほとんど報じられない事実を紹介することにより、 日本人一人ひとりが正しい判断を下す手助けとなる1冊だ。 -
まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人~医者が警告する効果のウソと薬害の真実~第5話
世界に誇る健康保険制度を持つ日本。 反面、世界一寝たきりの老人が多く、 先進国で唯一がん死亡者が増え続けている国でもある。 一体それはなぜなのか? 数十年前にはそれほど見られなかった花粉症を始めとしたアレルギー症状が増え、 発達障害を始めとした、子どもの病気も増えている。 その理由は、日本がまさに世界一の薬消費大国だからだ。 健康な人間が健康診断に行き、 世界的には誤った検査基準により病人にされる。 必要ない薬を素直に飲む日本人。 高血圧を押さえる降圧剤やコレステロールを押さえる脂質異常症治療薬には、 突然死の副作用や認知症の副作用があることがわかっている。 本書を読めばわかるが、 インフルエンザワクチンには効果がないというエビデンスがあるにもかかわらず、 毎年推奨されているという現実。 代表的なインフルエンザワクチン・タミフルの副作用が 問題になったことを覚えている人も多いはずだ。 賛否両論あるワクチンだが、日本における最大の問題は 外国で報道された副作用に関する情報が まったく国民に知らされないことである。 かたよった情報にしか触れないため、「ワクチンは安全だ」「ワクチンのメリットはリスクを上回るので必要だ」 という考え方になってしまうのもしかたがない。 本書は、そのような薬のリスクや効果についてのエビデンスを、 世界の報道やエビデンスに基づいて紹介している。 また、サプリメントについても、 合成の仕方によっては薬と同じ作用をすることを明らかにして、 食べ物で摂ると全く問題がないのに、 サプリとして摂ると副作用どころかがん死亡率が上がってしまうという海外の研究も紹介している。 日本の大手メディアの報道が偏っているのは世界の常識である。 本書は、薬についての日本ではほとんど報じられない事実を紹介することにより、 日本人一人ひとりが正しい判断を下す手助けとなる1冊だ。 -
まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人~医者が警告する効果のウソと薬害の真実~第4話
世界に誇る健康保険制度を持つ日本。 反面、世界一寝たきりの老人が多く、 先進国で唯一がん死亡者が増え続けている国でもある。 一体それはなぜなのか? 数十年前にはそれほど見られなかった花粉症を始めとしたアレルギー症状が増え、 発達障害を始めとした、子どもの病気も増えている。 その理由は、日本がまさに世界一の薬消費大国だからだ。 健康な人間が健康診断に行き、 世界的には誤った検査基準により病人にされる。 必要ない薬を素直に飲む日本人。 高血圧を押さえる降圧剤やコレステロールを押さえる脂質異常症治療薬には、 突然死の副作用や認知症の副作用があることがわかっている。 本書を読めばわかるが、 インフルエンザワクチンには効果がないというエビデンスがあるにもかかわらず、 毎年推奨されているという現実。 代表的なインフルエンザワクチン・タミフルの副作用が 問題になったことを覚えている人も多いはずだ。 賛否両論あるワクチンだが、日本における最大の問題は 外国で報道された副作用に関する情報が まったく国民に知らされないことである。 かたよった情報にしか触れないため、「ワクチンは安全だ」「ワクチンのメリットはリスクを上回るので必要だ」 という考え方になってしまうのもしかたがない。 本書は、そのような薬のリスクや効果についてのエビデンスを、 世界の報道やエビデンスに基づいて紹介している。 また、サプリメントについても、 合成の仕方によっては薬と同じ作用をすることを明らかにして、 食べ物で摂ると全く問題がないのに、 サプリとして摂ると副作用どころかがん死亡率が上がってしまうという海外の研究も紹介している。 日本の大手メディアの報道が偏っているのは世界の常識である。 本書は、薬についての日本ではほとんど報じられない事実を紹介することにより、 日本人一人ひとりが正しい判断を下す手助けとなる1冊だ。 -
まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人~医者が警告する効果のウソと薬害の真実~第3話
世界に誇る健康保険制度を持つ日本。 反面、世界一寝たきりの老人が多く、 先進国で唯一がん死亡者が増え続けている国でもある。 一体それはなぜなのか? 数十年前にはそれほど見られなかった花粉症を始めとしたアレルギー症状が増え、 発達障害を始めとした、子どもの病気も増えている。 その理由は、日本がまさに世界一の薬消費大国だからだ。 健康な人間が健康診断に行き、 世界的には誤った検査基準により病人にされる。 必要ない薬を素直に飲む日本人。 高血圧を押さえる降圧剤やコレステロールを押さえる脂質異常症治療薬には、 突然死の副作用や認知症の副作用があることがわかっている。 本書を読めばわかるが、 インフルエンザワクチンには効果がないというエビデンスがあるにもかかわらず、 毎年推奨されているという現実。 代表的なインフルエンザワクチン・タミフルの副作用が 問題になったことを覚えている人も多いはずだ。 賛否両論あるワクチンだが、日本における最大の問題は 外国で報道された副作用に関する情報が まったく国民に知らされないことである。 かたよった情報にしか触れないため、「ワクチンは安全だ」「ワクチンのメリットはリスクを上回るので必要だ」 という考え方になってしまうのもしかたがない。 本書は、そのような薬のリスクや効果についてのエビデンスを、 世界の報道やエビデンスに基づいて紹介している。 また、サプリメントについても、 合成の仕方によっては薬と同じ作用をすることを明らかにして、 食べ物で摂ると全く問題がないのに、 サプリとして摂ると副作用どころかがん死亡率が上がってしまうという海外の研究も紹介している。 日本の大手メディアの報道が偏っているのは世界の常識である。 本書は、薬についての日本ではほとんど報じられない事実を紹介することにより、 日本人一人ひとりが正しい判断を下す手助けとなる1冊だ。 -
まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人~医者が警告する効果のウソと薬害の真実~第2話
世界に誇る健康保険制度を持つ日本。 反面、世界一寝たきりの老人が多く、 先進国で唯一がん死亡者が増え続けている国でもある。 一体それはなぜなのか? 数十年前にはそれほど見られなかった花粉症を始めとしたアレルギー症状が増え、 発達障害を始めとした、子どもの病気も増えている。 その理由は、日本がまさに世界一の薬消費大国だからだ。 健康な人間が健康診断に行き、 世界的には誤った検査基準により病人にされる。 必要ない薬を素直に飲む日本人。 高血圧を押さえる降圧剤やコレステロールを押さえる脂質異常症治療薬には、 突然死の副作用や認知症の副作用があることがわかっている。 本書を読めばわかるが、 インフルエンザワクチンには効果がないというエビデンスがあるにもかかわらず、 毎年推奨されているという現実。 代表的なインフルエンザワクチン・タミフルの副作用が 問題になったことを覚えている人も多いはずだ。 賛否両論あるワクチンだが、日本における最大の問題は 外国で報道された副作用に関する情報が まったく国民に知らされないことである。 かたよった情報にしか触れないため、「ワクチンは安全だ」「ワクチンのメリットはリスクを上回るので必要だ」 という考え方になってしまうのもしかたがない。 本書は、そのような薬のリスクや効果についてのエビデンスを、 世界の報道やエビデンスに基づいて紹介している。 また、サプリメントについても、 合成の仕方によっては薬と同じ作用をすることを明らかにして、 食べ物で摂ると全く問題がないのに、 サプリとして摂ると副作用どころかがん死亡率が上がってしまうという海外の研究も紹介している。 日本の大手メディアの報道が偏っているのは世界の常識である。 本書は、薬についての日本ではほとんど報じられない事実を紹介することにより、 日本人一人ひとりが正しい判断を下す手助けとなる1冊だ。 -
まんがで簡単にわかる!薬に殺される日本人~医者が警告する効果のウソと薬害の真実~第1話
世界に誇る健康保険制度を持つ日本。 反面、世界一寝たきりの老人が多く、 先進国で唯一がん死亡者が増え続けている国でもある。 一体それはなぜなのか? 数十年前にはそれほど見られなかった花粉症を始めとしたアレルギー症状が増え、 発達障害を始めとした、子どもの病気も増えている。 その理由は、日本がまさに世界一の薬消費大国だからだ。 健康な人間が健康診断に行き、 世界的には誤った検査基準により病人にされる。 必要ない薬を素直に飲む日本人。 高血圧を押さえる降圧剤やコレステロールを押さえる脂質異常症治療薬には、 突然死の副作用や認知症の副作用があることがわかっている。 本書を読めばわかるが、 インフルエンザワクチンには効果がないというエビデンスがあるにもかかわらず、 毎年推奨されているという現実。 代表的なインフルエンザワクチン・タミフルの副作用が 問題になったことを覚えている人も多いはずだ。 賛否両論あるワクチンだが、日本における最大の問題は 外国で報道された副作用に関する情報が まったく国民に知らされないことである。 かたよった情報にしか触れないため、「ワクチンは安全だ」「ワクチンのメリットはリスクを上回るので必要だ」 という考え方になってしまうのもしかたがない。 本書は、そのような薬のリスクや効果についてのエビデンスを、 世界の報道やエビデンスに基づいて紹介している。 また、サプリメントについても、 合成の仕方によっては薬と同じ作用をすることを明らかにして、 食べ物で摂ると全く問題がないのに、 サプリとして摂ると副作用どころかがん死亡率が上がってしまうという海外の研究も紹介している。 日本の大手メディアの報道が偏っているのは世界の常識である。 本書は、薬についての日本ではほとんど報じられない事実を紹介することにより、 日本人一人ひとりが正しい判断を下す手助けとなる1冊だ。 -
Zoo~っとスクールライフ【分冊版】
ここは動物が通う「動物高校」! 生徒も先生も、み~んな動物です♪ ネコミは女の子なのにお風呂がキライ! 猫だから! ウサコは色白でクラスの美少女だけど、実はウ●コを食べちゃう習性が! ウサギだから! クロヒョウちゃんは色黒コギャルでいつも男に飢えている! 肉食系だから! みんなお年頃の女子だけど、動物の本能は隠せません。便秘に悩むネコミのために、お通じ促進でオリーブオイルをあげたら、ネコミは大喜びでペ~ロペロ! 行灯の油をなめる化け猫みたい! でも、どうして便秘になったの? えっ!? トイレ砂が変わったから我慢してる!? でも猫だからしようがないか! -
嫁入り狐神~約束のための女体変化
忘れられていた狐神は迷い込んだ幼児の願いを受諾した。三十路となった男の元に現たのは、美少女と見まがう真っ白なショタ狐。 「オレは嫁だから、スケベしたっていいんだぜ?」 神様、男じゃん…? と困惑している内にショタはロリ巨乳な狐耳娘に変わって誘う。 触れた感触はれっきとした現実だというのに、視覚が二次元めいていて… -
クリームと猫
【愛が重すぎるモデル×一人が苦手な美容師 擦れ違い続ける、二人の想い――。】2回連続で彼女に浮気をされた晴(はる)は、その浮気相手が同一人物だということに戸惑いを覚えていた。自分が気に食わないのか、なぜこんな嫌がらせをするのか、日々悶々としていた晴は、浮気相手の男が突然自宅へやって来たことに驚く。彼の目的はなんなのか、どうして自分の恋人に手を出すのか、その答えとは…。※本作は『Web BABY』の一部に収録されています。重複購入にお気をつけ下さい。 -
この恋は、筋肉と胸キュンでデキている!
「かわいすぎ…もっとシてもいいか?」太い指に、奥までとろけるほどかき乱されて…「ああっ…ダメ、またイッちゃう…!」――ヒット作を出せず、自信喪失気味の少女漫画家・藤リンコ(28)。担当編集の巽さんに相談すると、【虚弱体質】が原因だと指摘され…「俺が鍛えてやる!」と個人レッスンを受けることに!?押し倒されてるみたいな超近距離トレーニングに、ドキドキが止まらないリンコ。たくましい筋肉にキュンと見惚れていたら、「触ってみるか?」なんて…巽さんが優しすぎてかっこよすぎて、もうどうしたらいいの?リンコの想いはますます加速していき――! ※本書は「ラブきゅんコミックSpecial vol.1」に収録されています。重複購入にご注意ください。 -
喘ぎ声は雨でも消せない~策士なカレの愛し方
「告白したってことは、オレとのエッチ期待してた?」優しい顔と意地悪な顔…どっちが本当の諏訪部くんなの?――昔から「大切な日に限って雨が降ってしまう」雨女体質のOL・雨宮希理子。そんな希理子の楽しみは、自分とは正反対な晴れ男の新入社員・諏訪部晴弥と話すこと。明るく快活な諏訪部に惹かれた希理子は、ある日、彼に想いを告げる。「雨が降った時にだけ、恋人ごっこしましょうか」さわやかな笑顔から一転、意地悪な顔で提案する諏訪部に、希理子は身も心も翻弄され…。――雨よ、お願い。今だけは、彼と恋人同士でいさせて……。 ※本書は「ラブきゅんコミックSpecial vol.1」に収録されています。重複購入にご注意ください。 -
密・リターンズ!【完全版】
『密・リターンズ!』が連載当時のカラーやイラストを収録して完全版として復活! ーあらすじー 高校教師・端島密(はしじま・ひそか)は、かつての教え子でもある同僚・星崎理都(ほしざき・りと)にプロポーズした直後、川で溺れていた少年を救おうとして命を落とす。 だがその魂は、端島が救おうとした少年の肉体に宿り転生していた! 別人として生きる事になった密は、理都に想いを伝える事が出来るのか? 1995~1996年、集英社「週刊少年ジャンプ」連載。全7巻。 -
SF小説 始まりのフェルメイユ
人間とアンドロイドの『未来』を考えるSF小説 人間とアンドロイドの戦争が終わり、気の遠くなるほどの時間が経った世界。 カメラマンのドレ・リクサーはフェルメイユ行きの汽車に乗り、千年の旅を続けてきた。 戦争を終わらせた街『フェルメイユ』まであと少し。 ドレは人間とは何かアンドロイドとは何かについて考える。 しかし、そんな考えを揺するような事件が幾度となく彼に襲いかかる。 これは人間とアンドロイド、二種族の「未来」を考えるSFロードノベル。 イラスト・岩村月子 【目次】 「プロローグ」。第一章「ラヒュイム」。第二章「クランセラ」。第三章「汽車」。第四章「ベール」。第五章「メシリア教国市」。第六章「ケイストリート〜メハ島」。第七章「キリアス」。第八章「オールドステイト(過去)」。第九章「フェルメイユ」。「エピローグ」 【著者】 杉村修 杉村 修(すぎむら おさむ、1988年12月13日‐)は日本の作家。岩手県出身。 人物 小説家、SF作家。いわて震災小説2020「さよならプレゼント」入選。 著作 『神話世界のプロローグ』(2019年、マイナビ出版) 『始まりのフェルメイユ』(2020年、株式会社ボイジャー)ほか -
淫魔が身持ち堅めの男の娘の部屋に入っちゃった話。
男子の精力を栄養として生きる悪魔が、匂いに誘われて訪れた先はなんと、やたらと身持ちの堅い男の娘で…!? なんとしても操を奪いたい淫魔と、絶対ヤラせない男の娘との熱きエロバトル!!! -
お前にだけは好きって言わない
梨本南実18歳。伝説的AV男優の八坂楓に憧れて上京し、やる気マンマンで事務所へ乗り込んだはいいものの、楓の独断でゲイビ男優&アイドルデビューが決まって大パニック! しかも同じグループになった人気ゲイビ男優・葡波悠真は嫌味っぽくて苦手なタイプ。初めはぶつかってばかりの南実だったけれど、悠真の仕事へのストイックさや人間的な不器用さを知り、次第に印象が変わっていく。 一方で他人に興味のなかった悠真も、生まれて初めての気持ちを南実に感じていて…? 「ビッチなあの子の言うとおり」スピンオフ! 低温ドSカリスマ男優×天真爛漫ノンケ新人、かけがえのない存在へ変わる業界ロマンス! -
俺のきらいなスパダリさま
【俺が、お前を、抱いたんだけど!?】ハイスペックな同僚を妬む会社員×すべてが完璧なスーパーダーリン。奇跡の人類こと神楽坂 慧(かぐらざか あきら)は、イケメンで高身長、料理も上手。実家は金持ちな上にヴァイオリンも弾けて、優しく品行方正ないわゆる“スパダリ”野郎。そんな彼が気に入らない花野 大和(はなの やまと)だったが、飲み会で酔い潰れた神楽坂を介抱することに。酔っぱらった神楽坂はセクシーな上に強引で!? 抱いたのは自分なのに「責任は取る」ってなんですか!!※本作品は電子版『BABY』にも掲載されています。重複購入にお気をつけ下さい。 -
キナリ杯2020
「おもしろい文章が、読みたーい!」コロナ禍の東京で辛い日々を過ごしていた作家・岸田奈美の魂の叫びから、noteを舞台にした文章コンテスト「キナリ杯」が爆誕! おもしろい文章の書き手に10万円を贈ろう…と始めたら、続々と協力者が集まり【賞金総額100万円&50賞】という一大イベントに!? どこかの誰かの人生の一部が綴られた多彩な受賞作品を、岸田奈美のコメントと共に一部収録。「文章」を通してつながり励ましあった、あの春の記録です。 【著者一覧】 パン子、ヨッピー、おおがきなこ、西智弘、長谷川未緒、とらみな、ice|家永初美、島田彩、理、森のカルロス大根、優まさる、かのうおりがみ 令和の電車男、mauchii_、スイスイ、nomi3、青野鉄平/SFM!店主、村上牛、とだっち、カラエ智春、サンシャイン 坂田光、大塚拓馬、浜田綾、あらしろひなこ、グミが好き、のりまき、飯尾早紀、みやまなつみ、かえるさん@エンタメ企業人事、いちとせしをり、小林美鈴、コニシナツコ、momo、フクイチ、ひらいめぐみ、小山コータロー、なべとびすこ、サトウカエデ、氷壁にアイスアックス、しりひとみ、Sae、たろべえ@脳損傷母と一緒!、伊吹天花、はる華、みずのつくる、橘、したら領、ひさとみなつみ、バイク川崎バイク、ひろおみ、5歳、世界史の鳩 -
パチンコドンキホーテ 4000万への道 分冊
ボクのパチンコ人生は40才の春にスタートした。ホールの開店前から行列に並び、6千円単発当たりからハマっていくことになる。パチンコは自己管理能力が問われる大人のギャンブルだ。大勝ちは機械の性能、大負けは自分の責任である。大負けを繰り返しながらも、研究を重ねた結果、初めて当たった6千円が12年たって4千万円もの額になったのだ。 パチンコ漫画の巨匠、谷村ひとしがパチンコで大儲けした、そのすべてを大公開! -
ドーラク弁護士【完全版】
「勝ち目は少ないですが一緒に頑張りましょう!」 そんな弁護士にはなかなかお目にかかれないし、依頼すれば費用は高い。 もし、親身になってくれる上に費用も安く、美人秘書が3人もいて、面白い父親までいるような弁護士がいてくれたら― ここにいました! -
ななか6/17【完全版】
『ななか6/17』が連載当時のカラーやイラストを収録して完全版として復活! ーあらすじー 17歳の霧里七華(きりさと・ななか)は、ある出来事がきっかけで心だけが『6歳』に戻ってしまった。 この事は秘密にしたまま、平穏な高校生活をおくらせてやりたい… 七華の父親の願いを受け、幼なじみ・凪原稔二(なぎはら・ねんじ)の苦悩の日々が始まった。 2003年、テレビ東京でアニメ化作品。 2001~2003年、秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載。全12巻。 -
被虐児はなぜ自傷を繰り返すのか~毒親は気にも留めない~
幼いころからずっと生活保護を受けている私の家族は、私と母と、寝たきりで「厄介者」の父だった。その父が、長い介護の甲斐もなく亡くなってしまうと、今度は私が事故に遭い、右足を失ってしまう。実母の心無い言葉を聞き続けたストレスでうつ病にもなってしまい、片脚がなくうまく動けない私は、紛れもない母の「厄介者」になってしまい――?
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