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オフィスでの秘め事
【登場人物】内田→主人公 28歳 営業課勤務 男勝り 不倫中木村→主人公の後輩 23歳 営業課勤務 美形 主人公が好き課長→主人公の不倫相手【作品紹介】上司との不倫関係に悩む里奈は、ある日後輩の木村に、会議室へと呼び出される。「不倫してるって、本当?」弱みを握られてしまった里奈は、年下の美青年木村に、なすがままにされてしまう。会議室で下半身を弄ばれて、感じてしまう里奈。~今夜九時、またここで~というメモを渡されて、戸惑う。夜になり、不倫相手との約束が流れ、途方に暮れる里奈。そこへ木村がやってきて、甘く囁く。「俺にしたらいいのに……」そしてそのまま夜のオフィスで押し倒されて……。 -
猫舌の愛撫 ―ざらざらの舌で隅まで舐めて―
ある日、かわいいタイプのイケメン・三島翔が転属してくる。翔は極度の「猫舌」で、熱い食べ物が苦手だった。美沙は翔を目で追いかけてしまう。美沙の先輩OL・佐和子も翔に好感を持っているようだ。翔の歓迎会で、美沙は酔っ払った翔を介抱する。その勢いで翔の部屋に誘われる。翔は、「俺は付き合う前にからだの相性を確かめたいタイプなんだ」と言い、美沙に襲いかかる……。愛し合った二人を佐和子が訪ねて来て…… -
オフィスで3人で ―私のダンナ様は彼のもの―
新婚ホヤホヤの優子は、優しいダンナ様とラブラブ生活で幸せいっぱい!同じ会社の違う部署で働くダンナ様の顔が、昼間みられないだけでもう寂しい…そんなふたりの生活に、新入社員の樋口清文が割って入ってきて、ダンナ様は、すっかり彼の虜になってしまうのです。 -
昼休みの情事 ―クセになる休憩の過ごし方教えます―
【登場人物】田浦美歩(23)新人OL今関雄介(40)美歩の会社のサラリーマン緑(34)謎のOL清水太一(24)美歩の同僚サラリーマン【作品紹介】会社のそばの公園には、昼休みだけ現れる幻の娼婦がいるという。どんな男性もとりこにしてしまう彼女の正体は……?新人OL・美歩が彼女と勘違いされて…… -
按摩棒でイカせて! ―私、こんなお土産もらっちゃいました―
新人OL・美貴は、憧れの先輩・営業マン・島木に中国出張の土産で、ピアスを貰って有頂天だった。それもつかの間、同行したキモ系・係長・元宮に、「按摩棒(あんまぼう)」というマッサージ器を貰う。気味が悪いので、島木を通して、元宮に返却するように頼むが・・・ -
秘密の同期会 ―私たちこんなことしちゃったの―
OLの美央は、地方転勤になった同期の小笠原くんと秘密の関係を持っている。彼が、こっちにきたときだけ激しいコトをするのだ。でもそれは同期みんなにはナイショ。でもある日先輩の下条さんが、野獣系丸出しで私たちの同期会に乗り込んでくる。 -
Pink pink pink !
優香の通う中等部女子寮恒例となっているイベント『お花見会』。今年は高等部も合同で開催する事に…特にイベントに乗り気が無い優香は、買出しの際に出会った高等部の先輩「那帆」を学園長の孫だと知らず失態を犯してしまう。そして会が始まり相変わらず乗り気が無い優香は、たまらず自分の部屋に逃げ込むが後を追うように那帆も部屋に…そして那帆のペースに巻き込まれ優香は那帆と体を交わせてしまう。 -
ミスは、キスでお仕置き☆
美菜は、短大卒業したばかりのOL。おっとりした性格で、仕事でミスを連発してしまう。アメリカから帰ってきたばかりのカッコイイ・倉木が、美菜の部署にくる。今までの上司と違い、倉木は相当のスパルタ!美菜が資料室で、探しものをしていると、イケメン上司・倉木がやってきて・・・ -
彼女が愛した彼
私は好きだと思っていた男に抱かれていた。けれど、吐き気がして部屋を出てそのまま独りで酒を飲む。隣にいた無骨な男が笑いかける。泥のような酔いと寂しさで肌を重ねる。遊べると考えていた自分は何処かに消え失せて彼を自分を探し始める。彼の名前を知り、聞かされた会社へ行き彼と会おうとする度に彼はいなくなる。理解しようとする程に遠くなる人間や意味のそれぞれに私は苦しみ始める。彼との出来事を通じて私は説明する事や、説明出来る事の意味の無さを感じていく。そして言葉にする事をやめるごとに自由が増えて、他人に求める事をしなくなる度に私は自分の中心に向かっていく。自分を受け入れていく物語。 -
ラストセックス、ファーストスモーキング
彼の部屋には白い壁があった。彼の白い壁には映画が映った。私たちはいつも壁に映る映画の前で愛し合った。壁に映る映画のラブシーンの前で、それよりもリアルに。だけど、今日は違う。別れ話をしにきたんだ。別れ話をしにきた、はずなのに……。思い出がつまった彼の部屋での別れ話。あくまでいつも通りに振舞おうとする彼。未練とか、そんなんじゃない、安いワインのせいでもない。もう、この部屋に来ることもない、そう誓ってきたのに、壁に映る映画が、私の理性をどんどん現実と関係ないものにさせていく。どこにでもいる恋人同士。どこにでもある別れ話。どこにでもある風景。でも、二人にとっては、そんなどこにでもある物語が、映画よりもドラマチック。周りからしたら平凡で小さな恋かもしれない。でもそんな小さな恋が大切で愛おしくてしょうがない大人たちに捧げる、リアルで切ないラブストーリー。 -
恋の罠にとらわれて…
片想いの相手の為に自らがおとりになることを決意した天然OLの茜。痴漢の証拠を押さえようと危険な賭にでたものの、敢えなくとらわれ、痴漢の部屋に監禁されてしまう。そこで、2人の男に弄ばれながら、淫らな姿をビデオに撮影されていくうちに、茜の身体は次第に女に目覚めさせられていくのだった…。 -
恋に勝つ武道言葉 Vol.1 恋も戦い! 必勝のコツを武道言葉に学ぶ
意外と気づいていない日常語のルーツ。そこには武道の経験から生まれたものもたくさんあります。だからそれをヒントにすれば、恋やビジネスの必勝法も見えてきます。「押しの一手」「駆け引き」といった言葉から、「観見の目付け」のようにちょっと難しいものまでを、「恋の頭脳戦」などとテーマを決め、分かりやすく解説。人の行動の源は心。その心の方向を示します。あなたが恋愛達人になるための一章です。 -
文字からはじまる恋もあるのさ
僕は一ノ宮和穂、17歳。最近メル友ができて、毎日が楽しくて仕方ないんだ。メル友はヒロミちゃんって言って、すごくカワイイ子。他愛もないメールをやり取りしながら親しくなっていった僕たちは、あるとき、ついに実際にデートすることになった!でも、ウキウキ気分で出かけた僕を待っていたヒロミちゃんには、とあるヒミツがあったんだ……!メールからはじまる、ピュアな恋物語。 -
宮澤やすみのおいしいひとやすみ
自筆イラスト入りで紹介するグルメ・エッセイ・シリーズ『宮澤やすみの おいしいひとやすみ』の第1巻は、東京の情緒ある和菓子屋さんめぐりです。私の気に入ったもの、気になったものにスポットをあて、イイものはイイ色をしているなァなんてことを、つらつらと書き連ねたエッセイです。仕事の合間に、旅のおともに、お茶うけに、お気軽に見てくださいね。 -
ナナ姉さんが教える ラッキーレディーの風水ライフ
自分を取り巻く環境を整える学問である風水。その風水に魅せられて風水師になった奈奈姉さんが、知りえた風水のテクニックの中から、特に若い女性にすぐに役立つものをセレクトしてご紹介します。ちょっとした基本と紹介する簡単なテクニックを自分の習慣にできたら、絶対にラッキーレディーになれますよ! -
蜜色保健室~★本当にあったエッチな相談★
ラブカウンセラーとして多くの女性に触れ合った吉原杏が聞いた、本当にあったエッチな悩み大集合!誰にも聞けなかった、エッチな悩み、知りたいと思っていた答えがきっとココで見つけることができるはず!★エッチな悩みの質問13に、オマケとして『エッチ人相術』付 -
ちょっとエッチな、蜜色心理ゲーム
「もっと素敵な恋をしたい! いっぱい感じたいと思ったら、まずは自分探しすることです」と語るのは、小説家だけではなく、ラブセラピスト&占い師の顔を持つ吉原杏。簡単に、そして、手軽に楽しめる心理ゲームが収録されています。これで、恋の攻略法がバッチリわかるかも! -
愛に関するひそやかな噂
毎日コミュニケーションズのホームページ上で約3年間連載された“恋愛告白集”。10代から30代までの学生、OL、フリーター、販売員、自由業者、主婦など異なる年齢や立場の女性たちが語った恋愛、不倫、結婚、同棲、離婚などの体験告白が、できるだけ生の形で書き留められている。愛おしくって切なくて、ちょっぴりおかしくエッチな噂話集は、読む人によって共感をもたらしたり反発を感じさせたりと万華鏡のように変るだろう。 -
曇り空割って、のちにキング。
見えている世界が全てモノクロにしか見えない啓吾。周りからは不良と格付けされ疎まれている存在だった。そんな中でもたまに学校にいけば挨拶してくる優等生…長谷川弘毅がいて。疎ましく思いながらも、弘毅に振り回され弱みさえ握られてしまう。そして嫌だと思いつつも弘毅と付き合ううちに段々と曇っていた世界が変わっていく。不良受けや男前受けが好きな方は是非!! -
ソルティ・チョコレート
バリ島のあるビーチリゾートで、僕は日本人観光客のマユミと、彼女のボーイフレンドであるスカと知り合う。流暢な日本語を話すサーファーのスカに僕は恋をする。既婚者であるマユミは、今はスカのことを好きだが、それはこの島の中の話であり、日本に帰ってしまえば忘れるだろうと言った。さらに彼女は、人間はその人の世界の中でしか生きられないものであり、自分が死んだら自分にとっては世界が滅びることだと語った。マユミが島を去ってから、スカは僕のコテージで寝泊りし、夜になると彼は僕を抱いた。彼はマユミの代わりに僕を抱いているのだと思ったが、彼は単に自分の欲望に忠実であるだけだということに気づく。僕はスカに抱かれながら思った。マユミのようにスイッチをオフにすることなどできないと。たとえ僕が死んだとしても、時を止めることはできない。僕にとっては今日は昨日から続いており、そして明日に繋がっているのだ。 -
福ねこフォト~プニプニ猫にゃん
プニプニでふわふわの可愛い猫ちゃんが勢ぞろい。産地直送のとれたてで新鮮な猫ちゃんたちの写真をお届けします。個性豊かな猫ちゃんたちが好き勝手に言いたい放題おしゃべり。そんなところがこのフォトエッセイの魅力です。きっとあなたのお気に入りの猫ちゃんが見つかるはずです。“福ねこ”のタイトル通り、あなたにもたくさんの幸せが舞い込みますように……。買おうかどうか迷ったら、ココ掘れにゃんにゃん★ -
赤い糸伝説
あなたは、「赤い糸」のことを本当に知っていますか?「赤い糸って1本しかないの?」「もし既に会ってしまっていたらどうしたらいいの?」「自分に一番相性の良い相手とは?」……。本書は、これからのあなたに素敵な出会いを見つけるための道しるべになるでしょう。 -
新卒優香のエッチな体験
新入社員の優香には2年越しの恋人啓介がいる。先輩工藤や同期の友人と新しい生活が始まるが、ある日、会議室で係長に犯される。抵抗しつつも恥ずかしい格好のまま犯されてしまう。言葉では「止めて!」といいつつ思わず快楽の声を上げる優香。エロい本性を感じ取ったのか係長に「また……」といわれ思わず「ハイ」と答える優香。告白的体験小説。濡れてもしりません! -
ギンギン
リストラにめげずホストクラブで頑張る決意をした忠信。はるかに年下のホストたちに馬鹿にされながらも、誠実な接客を続ける。ある日、地味な客、麻由に誘われて閉店後ホテルへ行くことになり―。「はあ、さすがにずっと締めつけているのは苦しいわね」フウーッと大きく息を吐き洩らすと、彼女は身につけていたスーツのジャケットを脱ぎすてた。キュッと括れたウエストに手をまわすと、プリッと張りだした桃尻をくねらせながら、スカートを床の上に舞いおとす。スーツの下に隠れていたのは想像さえしていなかった、みごとな曲線を描くボディラインだ。華奢な刺繍で彩られた黒いブラジャーで、たわわなふくらみを無理に押さえつけていたのだろう。 -
NOVA【分冊版】
とにかく社長が出てきてくれないことにはなあ……おれたち社員はどうなるんだ?北野勇作(『かめくん』で第22回日本SF大賞受賞)のペーソスあふれるショートショート。SF界屈指の翻訳者/書評家・大森望の責任編集でお届けするオリジナル日本SFアンソロジー『NOVA1』(全11編)の分冊版。「社員たち」(解説:大森望)に併せて、「序」(大森望)収録。【作品冒頭】 敵の攻撃によって地中深く沈んでしまった会社を残された同僚たちといっしょに掘りはじめてもう半年近くになるのだが、あてにしていた失業保険がなかなか出ないこともあって、いよいよ貯金が心細くなってきた。そのせいなのかどうなのか帰宅すると、ねえ今日はどうだったの、どんな感じなのよ、などと妻がしつこく尋ねてくる。 -
あなたがわたしにふれたから
好きな人ができて、両想いになって結ばれて、キスをして、その先があって……子供の頃に読んだ少女マンガは、それで終わりでした。けれど大人になった今は分かります。少しのときめきとお酒の力を借りれば、セックスをするのは簡単です。むしろ恋愛の醍醐味は、肉体関係を持ったあとにあるのではないか。だから大人になってからの恋はややこしいのです。詩織もまた、好きな人を手に入れるってどういうことだろう?と悩みます。みなさん一緒に悩みましょう。 -
Enjoy ~全てを熱く満たしたい~
館林凛子はランジェリーを通信販売する会社の事務。同僚の容子は期待されているデザイナーだが、凛子は自分の仕事に不満はない。恋人の和也とは順調だし結婚したら専業主婦になるつもりだからだ。しかし凛子は自分が和也を含めて人生で三人の男としかセックスしていない事に気付き愕然となる。そして和也と付き合いながらも他の男とセックスしようとする。都内のバーをリストアップし、そこで男から声をかけられるのを待つ凛子。なかなかの美人でスタイルも良い凛子はすぐ声をかけられる。そしてラブホテルに…。凛子は一人、一回と決めていた。月火水木金と平日の会社帰りにさまざまなタイプの男とセックスをする凛子。そして土曜日は和也とのデート。日曜日だけが凛子にとって休息の日だった……。 -
蜜辱★診察室 不感症治療で濡れちゃったワタシ
不感症を治すために、軽い気持ちでAVに出演する事に。しかし、面接でいきなり、手マンからバイブ攻撃。アソコをじっくりと弄ばれたら、初めての浣腸プレイに、アナルにバイブでギシギシアンアン。不感症どころか、濡れまくりの感じまくりで、アソコもビショビショ。あっという間にスケベなオンナの出来上がり。 -
目覚めたら腕の中
外科医のエリックは愕然とした。ERに運び込まれてきた、転んで脳震盪を起こしたというランジェリー姿の女性――それはかつて激しく愛し合ったデイジーだったのだ! -
合コンの罠 性玩具にされて
最愛の彼からプロポーズを受ける香織。しかし、なぜか不安な気持ちでいると、同僚に合コンに誘われる。が、気づくと、暗闇で男の影が上下に動いている。必死に抵抗するが、遂に力尽き、彼女の身体を男は何の遠慮も哀れみもかけることなく貪りはじめる。 その日から、香織はメスの本能を爆発させ、アソコを濡らして淫らに肉棒を求める、哀れな性玩具に陥ってしまう。これが全て仕組まれた罠とも知らずに・・・。 -
縄跳びのヒモで両手を縛られて
近所の蕎麦屋で相席となった男は、夫の部下だった。凪沙(なぎさ)は彼の熱い視線に一瞬、ときめきを感じる。そしてその日、彼の誘いに応じて、彼から体操の個人レッスンを受けることを約束した。翌週の土曜日、Vカットのレオタードに着替えて10畳ほどのスタジオに入ったら、鉄棒が置かれている。「鉄棒にぶら下がってもらえますか?」。言われたとおりにぶら下がると、彼は凪沙の脇の下に手を添え、胸の谷間に吐息をかけるように体を密着させてきた。つらくなって崩れ落ちたら、今度は両手を縄跳びのヒモで括られて……。 -
絵筆をお尻に刺さないで~
結婚して3年。夫は世間体のためにわたしを妻に迎えただけで、今も我が家に通い続けている人妻のお手伝い・美和さんと関係があるようだった。偶然、わたしは隣人で独り暮らしの初老男と口を聞くようになる。彼はおだやかで素朴な性格で、仕事は画家のようだった。絵のモデルになるうちに、わたしは一枚、また一枚と、心と素肌をさらすようになり、親密度が深まっていった。寝たら、彼はクンニ上手だった。そして職業柄、絵筆の使い方が巧みで、わたしの秘芯やはなびらを優しいタッチでなぞる。濡れそぼるころまで高まると、筆が中に入ってきて、わたしは嗜虐の快感に酔いしれていく……。 -
官能作家にクンクンと匂いを嗅がれて
女子大生の繭子はバイト先で暇つぶしに読んだ官能小説で大興奮し、その作家にファンレターを書き続けた。半年後にようやく返事が届き、彼に会うこととなった。「先生のアシスタントにしてください」という繭子の願いは聞き入れられ、彼のオフィスへ通うことに。最初のアシスタント日、「今日のパンティは何色?」と先生からいきなり問われてうつむくと「ちゃんと答えてくれなきゃ困る」と叱られる。先生の淫らな視線が繭子の躰を舐め回すように這い、それだけで繭子は秘芯が熱くなって、股布にうっすらとシミがにじんだ。先生の要求は少しずつエスカレートしていく……。 -
処女だなんて言えなかった
久美は25歳で既婚、なのにまだバージンだった。夫の不貞を疑っていて、半年経った今も夫を受け入れることができなかったのだ。ある日突然、幼馴染みの紀夫から電話がかかってきて、会うことになる。紀夫は離婚したばかりだった。観覧車のなかで彼と初めてキスを交わすと、久美は抵抗なく射し込まれた舌を受け入れ、胸を揉まれたら恥ずかしいほど濡れてしまった。紀夫の指がクリトリスをはじいた瞬間、不覚にも久美は絶頂を迎えた。どうして? どうして夫ではなくて紀夫なんだろう? その3時間後、紀夫のマンションで久美は全裸になって紀夫の愛撫を受けていた。 -
鬼畜イケメンの姉妹陵辱エクスタシー
ああっ、遅かった。目の前で、実妹の沙耶はかつて私の恋人だった男によって全裸に剥かれ、17歳の初々しいおっぱいをいじられていた。終わったばかりであることは、妹のうっとり潤んだ目で明白だった。貴樹は史上最悪な男だった。私をさんざん弄び、あろうことかネットにエッチ画像まで配信し、私は内定していたテレビ局を棒に振った。私は結局、エスコートガールに転落し、今日まで妹のためにと頑張ってきた。なのに、よりによって妹が鬼畜の貴樹に処女を奪われた。さらに私の時と同様、貴樹は沙耶の動画まで撮っていて、それをネタに3Pを迫ってきた。お前ら床に並んでヒップを突き出せ、交互に可愛がってやる……。 -
愛と恥辱のバイブ責め
田之上と初対面で会ったその日、亜矢子は彼に激情を抱いてしまう。決して恋をしてはならぬ男だった。田之上は県知事で、亜矢子の夫は彼の筆頭秘書だ。許されぬ想いを断ち切るため、亜矢子は有能な霊能者のもとに相談へ行った。一方、田之上も亜矢子を一目見たときから恋心を抱いていた。そして偶然、同じ日に彼らはそれぞれ霊能者の家を訪ねたのだった。運命のいたずらか。ふたりはそこで再会を果たすと、一気に燃え上がった、田之上は荒々しく純白のブラをむしり取り、弾力ある乳房にむしゃぶりつく。感極まった亜矢子の口からは「もう我慢出来ない」と熱い吐息がほとばしる。やがてふたりが絶頂に達したその時、近くで複数の人間の気配がした……。 -
後門に入れた指でペニスをなぞれ!
「万引きよ! 捕まえて!」。事務所でふてくされて警察を待っている金髪のコギャルを、登志男は逃がしてやることにした。一瞬ふたりきりになった時、立て膝をついたコギャルの下着が見え、人をナメたようなこの小娘の肉体をとことん貪りたいと股間が疼いたからだ。それが瑠美との出会いだ。瑠美は予想以上に淫乱な女だった。平気で生フェラをし、濡れて半開きとなった花弁に自らの手で登志男のそれを挿入する。瑠美が登志男のアパートに転がり込んでくると、ふたりは朝と言わず夜と言わずひたすらセックスに耽溺した。こんなにも馬鹿でスケベな女がいるとは!? バイトに出るのも惜しいほどセックスにのめり込んだ登志男はとうとう大学を辞め、瑠美も学歴不問の健康食品会社で働くことになったのだが、事態は想像を絶する展開に……。 -
濡れたストッキングに頬ずりされて
「仕方がない。僕のアパートに泊めてあげるよ」。祖母が倒れて緊急入院という知らせを受け、人妻の萌子は車で実家のある北陸地方へ向かったのだが、運悪く雪が降ってきて運転不能に陥り、立ち往生した。そこに通りがかったのが貧乏医学生の田中裕治だった。ためらったものの雪の中で夜を明かすこともできず、萌子は裕治にしたがった。彼は自ら脚フェチだと告白し、ナマ脚を触らせてもらえないか、と懇願してきた。萌子は行きずりの女、成り行きの女という自分の置かれた立場を受け入れた瞬間、躰の芯が熱くなっていった…。 -
白雪王子~王子に食べられて
ピンチのメイドカフェを救うべくオーナーが雇った“ギャルソン”の白井雪也はそのイケメンぶりでいきなり店のアイドルに。メイド全員が雪也の気を引こうとする中、偶然に店でふたりきりでワインを飲むことになった私。「お姉さんは、マジメそうだから、誘惑したくなった」そう言って雪也は私の唇を美味しそうに吸ってくる。まるで彼に食べられているかのようで、私は不思議な触感に、身を任せた。「キスしてたら、こんなになっちゃった」彼が、腰に巻いたタオルを外した。そこには、彼自身が、天井を向いて、息づいていた。私は黙って、彼の足下にしゃがみ、それを、口の中に含んであげた。彼のものは、どきどきと脈打って……。 -
シンデレラ王子~ホストと燃えた夜~
いつもよれよれの服装の新米ホストの進藤くんの夢は俳優になること。わたしは彼が映画の新人オーディションに出られるよう、服を買ってヘアをセットさせてあげた。見事イケメンに変身した進藤くんとその夜、わたしはホテルに。彼の舌が、口の中に入ってくる。「あっ……」私の舌を見つけて、それに絡みついてくる。彼の手のひらは、いつのまにか、私のブラウスの乳房の上に置かれている。指が動き始めて私の胸に甘い疼きが湧いた。「だめ……」彼の膝の上に座らされた私は、服を着たまま、奥の奥まで、彼を、受け入れてしまい……。 -
初めての乱交~股間露出でびしょ濡れ3P
高級ホテルの1室、チナツは乱交パーティーの会場にいた。女性の髪に指を絡ませた男性は、女性の後頭部を引き寄せて、二人の舌が絡みあうのが見える。ふと中学時代に同級生の部屋で友達がAVを見ながら2人の男子とセックスしていた記憶がよみがえる。すでに目の前では2組のカップルが絡み合っている。チナツは隣の男性、陽平の手をキュっと握って、呟いた。「優しく、お願いします……」「どうする? 二人きりにしてもらおうか?」「大丈夫です」陽平はそれから、服を着たままの、チナツの体を舐めまわしていった。肌が露出している部分。首筋、耳、腕、指。スカートから伸びた足と、足の指までを丹念に。「ああ、私見られてる……」 -
ベッドに手錠でつながれて……
「ねぇ……雄吾。痛い。痛いよ、手首……もうちょっと緩めて……ん!!」私がそう言ったのにも関わらず、私の言葉を無視して、彼は腰を振った。パイプベッドを通してかけられた手錠と、スチールの枠がすれて、かしゃかしゃと音を立てる。肘と、ひざだけを立てて自分の体を支える四つん這いの姿。その私の背中を、雄吾はべろんと舐めた。思わず背中を反らせると、彼が呟くように言った。「気持ちいいんだろ? そうして身動きとれないままするのが、最高に感じるんじゃないの?」きつく締められた手錠が、私の両手首にめりこんで、擦れた。視界すら奪われた私は、その箇所に目をやる事すらできなかった……。 -
白色のル・クルーゼ~17歳、フリン中。赤ちゃんができました~
お弁当屋に働く夏海は、大好きなおばちゃんのお総菜をもらって家でテレビを楽しむのが好き。9時のテレビに間に合うためにいつも公園のフェンスを越えて近道をする。その公園でいつもベンチに座っている会社員風の男性がいる。ある日、電気コードを蛇と間違えたことがきっかけで会話をしてみると、優しそうな笑顔に両頬が熱くなった。でも、彼の薬指にはリングが。優しすぎるがゆえに傷つけ合ってしまう男女の不器用な交流が、心地よい余韻として残る、恋愛人情物語。ル・クルーゼ3部作の3。 -
オレンジ色のル・クルーゼ~27歳バツイチ女の見知らぬ恋人~
雑貨店店員の美津は27歳。短大2年のときに、7つ年上の営業マンとできちゃった結婚したが、流産で情緒不安定になり夫婦関係が崩壊。夫が近所のお弁当や産に務める若い娘と関係を持ち、子を孕ませたことから離婚。それ以来つまらない日々を送っていた。しかし、5日連続でル・クルーゼの鍋を見に来る若者が気になるように。変化に気付いた友人がメークをしてあげて、ときめきを取り戻した美津だったが、ある日、彼の目的が判明して……。小さなしあわせとその終わり。しかし、その後に残るかわいい女心を印象的に描いた、恋の叙情詩。ル・クルーゼ3部作の2。 -
青色のル・クルーゼ ~出会って3時間でベッドに……~
僕の子供時代からの好物はレトルトカレーだった。でもいまは違う。僕がプレゼントしたルクルーゼの鍋で煮込んだ志穂の作るカレーじゃなきゃダメだ。志穂とは親の金で入った医科大学4年の合コンで出会った。普段口下手な僕だけど、彼女とはなぜか会話が盛り上がり、飲めない酒を過ごした僕は、志穂に介抱されるはめに。その夜、2次会をキャンセルした2人は、振り出した雨に誘われるように彼の部屋でセックスをした。優しく不器用な僕はなぜ志穂を愛し、失ってしまったのか……。かわいく切ない若い恋が、詩のような美しい文章で語られて、読むものの涙腺をキュンと緩ませる。ル・クルーゼ3部作の1。 -
まさか あたし 食べられちゃう!?
病院長の一人娘・遥は16歳。後継者選びのために、両親に将来有望な若い医者と見合いをさせられ、うんざり。今日の相手、瑞葉先生は男前だが色白の優男。「私より強いひとじゃなくちゃ……」空手部で活躍する遥は渋い顔。ある日、学校の登校時に、好きなマンガを立ち読みするために寄ったコンビニで、目当てのマンガを先に立ち読みしていたのは瑞葉先生だった。「あんたみたいなのと婚約、ありえないから」「俺もガキは対象外だから」衝突する二人だったが……。歳の離れた二人の爽やかな純情さが光る、痛快な青春ラブストーリー。 -
夢遊病の生娘、淫らな口吸い
舞台は江戸。幕府天文方に出仕の若き旗本、宇田川洋相は甲斐の国に向かい峠道で、河原でむつみ合う男女を見かける。柳のような腰つきに形のよい乳房をもつ女は息をのむような美しさ。明日祝言を挙げる2人はお互いを口を使った愛撫で満足させる。恥ずかしがりながらも興奮する女に男は「おお……お前の恥ずかしいところから、淫らな蜜がじゅわっと湧いてきたぞ」。奇想天外なストーリーの歴史官能ロマン。 -
公開ガラス張りハウスで生本番~生めよ増やせよ
近未来、日本の少子化はついに結婚しようとする男女がいなくなるまでに。そこであえて「結婚」し、誰もしなくなってきたセックスに挑戦することにしたのはクローンベービーの虎男と朱鷺子。20世紀のAVを参考にセックスを研究。役所やメディアでも大ニュースになり、ついには政府が無償提供してくれたガラス張りの新居で公開セックスをすることに。「セックスどころは放尿や脱糞も丸見えじゃないか!」全国テレビ中継される中、虎男は朱鷺子の秘部に顔を埋めた……。 -
仰天フーゾク・ウォーズ
レイコは人気風俗店『池袋ヌキヌキ昇天倶楽部』のナンバーワン・ヘルス嬢。フェラチオ大好き、パイズリマニア、おしっこかけてもらったり、内緒でさきっちょ入れちゃう客のマドンナだ。そんな日本風風俗に、ある日社長から外資との合併が発表される。「とことん奴隷・M男コース」やら「フルサービスすっきりコース」といったグローバルスタンダードなメニューが続々登場し、フーゾク上も客も大混乱!『お客様の満足が第一』とサービス内容はエスカレートしていく……。 -
大勃起~お前、一服盛ったか?
美男にして売れっ子ポルノ作家の鈴本は三十路の愛人・暁子の部屋で手料理を食べながら「お前じゃもう勃たない」と別れ話を切り出し、若い愛人に乗り換えようとしていた。それを察した暁子は「勃たぬなら勃たせてみようバイアグラ」と策を講じた。使ったのは勃つだけではなく、何を見ても欲情する「プレ・バイアグラ」なる薬。すると暁子の扇情的なポーズに男根の先端から先走り液が噴き出して、薄いパジャマのズボンを濡らし始めたのだ。鈴本は、最後の精神力を総動員して暁子の誘惑を振り切り、マンションから飛び出した。超変態スプラッタストーリーが始まった……。 -
おぼろ月夜の全裸スパンキング
雄哉はナンパ以外に取り柄もなければ、やりたいこともない行き当たりばったりの19歳。今日も終電後の駅前ロータリーで小麦色の肌をしたギャルを拾い、クルマで公園に連れ込んだ。「フェラってくれよ」「いいよ」。全裸のケイは運転席の狹いスペースにかがみ込んで奉仕する。エロい顔には淫乱さがビンビンだ。ことが終わって全裸で自販機のビールを買い、ふたりで飲んだ。こんなでたらめなエッチはサイコーだ! そんな雄哉だったが、実は半年前に恋をした。ケイのような尻軽娘と違って、清純なお嬢様だった。あいつ、今頃何をしているんだろう? と雄哉はふと想った。彼女との思い出の丘を目指して、とりあえずクルマを走らせることにしよう…。 -
「濃いのがたくさん出たわね」
入社3年目の営業マン・森雄が恋をした。相手は森雄が2年間通い続けているキャバクラの明美だ。ボディコン・スーツの胸はつんと形良く盛り上がり、気立てもよく、知性美さえ感じさせる、天から舞い降りた聖女のようだ。でも明美は「無理してお金を遣って通うことはないのよ!」と森雄をたしなめる。そんな明美をよりによって街金融の下劣な社長がなんと店内で襲いかかった。スカートをまくりあげ、薄布の下着もずり下げ、秘部をもてあそび始めた。そして調子に乗って秘口にバナナを挿入しようとしている。かっとなった森雄は街金社長に飛びかかった。 -
優しい愛撫と悪夢のような陵辱の狭間で
夕暮れのターミナル駅前で私は恋に落ちた。ギターを抱えて歌っている痩せたストリートミュージシャンに。もう一度彼の美しい声を聴きたい、と翌週の同じ日同じ時間、私はその場所に行った。彼はそこで歌っていた。美しい歌声が心に深く入ってきて、視界がぐらり揺れた。私は倒れたらしい。気がつくと彼の部屋に寝かされていた。自宅には私の居場所がなかった。「事情があるならしばらくここにいてもいいんだよ?」。彼の優しさに心底、甘えたかった。……優しい指と舌使い。初めて、エクスタシーを覚えた。 -
ギャルリンガル~高学歴OLの本当にしてほしいエッチ
彼女いない暦ン十年の博士が発明した、美女のホンネがわかる機械「ギャルリンガル」。実験台となった助手がキャバ嬢の本音をズバズバ当てたら「ホントの私を見て!」。バーでナンパした高慢OLのホンネは(私のセックスはすごいのよ。もっとヤッて!)バスルームでバックから突けば(感じる、もっと突いて!)。ホンネさえわかれば怖いものなし。手当り次第にエッチしまくる博士と助手の欲望は果てしなく……。 -
官能作家で夢の印税生活
おれはスポーツ紙の求人欄で「サイドビジネスのチャンス! 月収百万も夢じゃない!!」という広告に目をつけ、69万円払って官能作家養成講座に申し込んだ。漢字を知らないアーパー女、リストラ中年男、元文学少女の主婦たちの破壊力のある文章に唖然としていると、目の前に突如ベッドが出現。白黒ショーが始まった……官能用語満載! 文学の高みをドタバタに消化させた、エッチでオバカなナンセンスコメディー。これはもう、現代の『罪と罰』!? -
美人行員の生乳・生尻・生発射
地方から転勤してきた森が口座を作るために上司に連れてこられた銀行は旭部殷賑銀行、略して「いんぎん」。ビックリしたのは、出てきた受付嬢が揃いも揃って絶世の美女。しかも目の前でブラウスのボタンを外し始めるではないか!? 驚いて隣を見ると、窓口嬢の顔がお客の股間に……。「積み立てはおいくらになさいますか?……」「じゅ、十万円のコースで……」ファンファーレと共に差し出されたのは受付嬢の丸いきれいなお尻。おもわず菊座にキスをする森。めくるめく銀行サービスはまだ始まったばかり! -
生温かな精液が顎を伝い落ちて
麻里子は海沿いのホテルに、板前の真也と一緒にいる。料亭を経営する夫と、夫の愛人で仲居頭の若菜の策略で、これから真也と無理矢理、同衾させられるのだ。捨てばちな気持ちとは別に、麻里子は真也に性的魅力を感じてもいた。いきなり唇が重なってくる。麻里子が抵抗しないことを知った真也は、ワンピースの裾に手を入れたかと思うと、一気にストッキングを破いて、無骨な指で秘丘をまさぐってきた。その瞬間、じゅわりと密があふれ出た。…生け贄のはずの私がなんで妖しいマゾな気持ちになってるんだろう? -
変則3P~真夜中の手淫エクスタシー
わたしはセックスが上手い。夫は私のテクニックにいまなおぞっこんだ。友人夫婦とわたしたち夫婦の4人で、青森へ旅行することになった。友人の佳奈にいまのご主人由紀夫を紹介したのはわたし。由紀夫とわたしは関係こそ持たなかったが好意を抱き合っていた仲だった。十和田湖の宿に着いて4人での夕食。夫はちらちらと佳奈の巨乳に目を遣っている。わたしはわたしで由紀夫を前に秘芯が疼いていた。夫が酔っぱらって寝てしまったあと、由紀夫夫妻の部屋に行くと、好都合なことに佳奈は寝ていて、由紀夫はひとりでテレビを見ていた。わたしは誘いをかける、お水をお口で飲ませて、と。 -
いけないわたしを思いきり叱って
紀美子34歳、夫は49歳の圭介。真奈美も同じ34歳、夫の亮太は27歳で圭介の息子だった。つまり34歳の女ふたりは義理の嫁姑の関係にある。この4人で西伊豆の温泉旅行に行くことになった。紀美子は義理の息子から膝枕を求められ、さらに夕食後、夜桜見物に行くことになった。亮太と並んで歩いていると、亮太が紀美子を樹木の蔭へと誘い込み、好きだよとささやいたあと、男のふくらみに手を導いた。その瞬間、紀美子の理性は弾け、花芯からどくっとつゆが溢れ出ていった。 -
男に目隠ししてから…
和歌子は以前から近所の主婦友達・綾乃の夫に興味しんしんだった。綾乃から「悠太を貸してあげようか」と冗談を言われたときにどきっとし、ますます欲望が膨らんでしまう。近所のスーパーで偶然、悠太に出会い、和歌子のほうから公園まで散歩しようと誘った。その日和歌子は大胆にもパンティを悠太に渡して、男の本能を刺激してやる。翌日、和歌子はノーパンで悠太のクルマに乗り込んだ。太腿を見せると、彼の指がヌメった部分に侵入してきて「あんっ…」と和歌子はうめいた。 -
パンティを口で脱がせてぇ
27歳のわたしはごく一般的な主婦。現在は、ローン返済のため大学教授宅で通いのお手伝いをしている。奥様は少し鬱気味の肉感的な美女で、20歳年下のセクシーな愛人がいる。月に2、3度、彼が家に訪ねるカタチで奥様と熱い情事を交わされているようだ。ある日、おつかいを終えて教授宅に戻ると、夫人の寝室からよがり声が聞こえてきた。仕方なくご主人の書斎の掃除に取りかかろうとしたら、机の上のディスプレイに奥様と若き愛人がねっとりとからんでいる映像が流れていた。彼は黒いストッキングで目隠しをされ、夫人の脚先からふくらはぎに向けて、舌と唇を這わせている……。