マガジンハウス作品一覧

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  • パパとママとぼくとわたしの Google 検索がある暮らし。
    無料あり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Google の便利な検索方法や、提供しているその他サービスの機能について、子育てファミリー世代向けに分かりやすく解説した使いかたガイドです。 「近くに子連れで入れるお店があるかな」「子どもに聞かれたことをすぐ答えてあげたい」など、子育てをしていると、すぐに答えを知りたいことがでてくるものです。そんな時は、Google で検索すれば、知りたいこともすぐに探せて、生活にもちょっぴり余裕が出るかもしれません。 春夏秋冬の季節ごとにある家族のライフイベント、学校行事、アウトドアアクティビティなどを通して、それぞれのシーンで知っておくと便利な「Google 検索」のコツをご紹介しています。 その他、便利な Google サービスも詳しく解説。子どもや大人が一緒に楽しめる動画視聴サービス「YouTube Kids」、夫婦で一緒にスケジュールを管理できる「Google カレンダー」、タクシーも呼べてさらにサービスが充実した「Google マップ」と、知れば知るほど便利な機能もご紹介しています。

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  • スマートフォンをより便利に。Google検索がある暮らし。
    無料あり
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ここからあそこまでどうやって行くの?」 「あのお店って何時までやっているんだっけ」 何かを「知りたい」と思ったら、すぐに検索するのが当たり前の毎日ですが、検索機能を上手に使いこなせている人は意外と少ないようです。そこで検索エンジン最大手のGoogleの便利な検索機能を、さまざまなシーンに当てはめてご紹介する無料の事例集をご用意しました。 日常生活で、ビジネスシーンで、旅先や、ライフイベントなどで。スマートフォンやGoogleアプリを使って、より簡単に賢く検索を使いこなすことで、毎日の生活も楽しく、豊かになっていくはず。 スマートフォンや検索機能にあまり慣れていない人にも、各種設定方法について優しく分かりやすく解説しています。

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  • マガジンハウス創立70周年記念 書籍ベスト100ムックベスト100
    無料あり
    1.7
    2015年マガジンハウスは創立70周年を迎えました。2006年~2015年の10年間で最も売れた書籍とムックの上位100タイトルの内容を解説した記念目録(無料)をお届けします。マガジンハウスのホームページ経由でネット書店や電子書店で購入できるリンク付き。
  • 売られた天女と死にたがり藩主の契約婚【単話】1
    7/21入荷
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    「どうやらこの男は、今までの客と違うらしい。身分も、生物としても--」 舞台は中華風世界。 生まれながら、でん部にアザがある娼婦・春鈴(しゅんりん)は妓楼に裏切られ、気づけば人身売買の闇競売にかけられていた。 薬のせいで思考も視界もぼやける中、大勢の男が自分を競り落とさんとするコールが聞こえる。 「--体が動くようになったら逃げ出して妓楼の主を殴りに行こう」なんて考えていると突然、公安を名乗る役人がやってきて、春鈴を落札すると言う。 ところがその役人は、朱雀藩(すざくはん)の藩主・朱燈吏(しゅとうり)で…!? 「やっと手に入れたぞ、千年天女……! 頼むから俺を殺してくれ」 朱燈吏は呪いのせいで死ねない身体になり、千年を生きているらしい。 不死の呪いを解くには【千年天女】を自らのものにする必要があり、その【千年天女】こそ春鈴だと言う。 朱燈吏は不死の呪いを解くため、春鈴は衣食住を確保するため、互いに契約結婚をすることに。 果たして春鈴は朱燈吏の呪いを解くことができるのか!? 契約結婚から始まる中華ラブファンタジー!!

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  • 隣国の王太子が奴隷として売られていたので買ってみました【単話】1
    7/21入荷
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    大聖女候補のひとりであるナタリーは、大聖女選定の儀でライバルであるフロランシアに嵌められ、断罪される。 「神力が尽きた瞬間に死ぬ」呪いをかけられるも、土壇場に大聖女の力に目覚め、命からがら逃亡する。 国外へ逃げるため、護衛を雇うべく商館に向かうと、なぜか隣国の王太子ヴィンセントが売られていた。 面倒事の匂いはするけれど、彼の戦闘能力の高さ、何より「彼を助けたら隣国で保護してもらえるかも?」という打算で購入する事に。 しかし購入後、衝撃の事実が発覚する。 「ヴィンセント…あなた、剣闘用じゃなかったの!?」 ヴィンセントの紋様は、ご主人様を性的に満足させないと、その身に苦痛が与えられるトンデモ仕様。 ナタリーは彼の苦しみを和らげるため、誇り高き王太子殿下による”ご奉仕”を受ける事になり……!? 主人はナタリーのはずなのに、気付けばヴィンセントに振り回されてしまう立場逆転執着ラブ・ファンタジー!

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