サイゾー作品一覧

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  • なぜ日本人は韓国人にこんなになめられ続けるのか?
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    1巻1,320円 (税込)
    在日25年の親日派韓国人が<ヘタレ日本人>にモノ申す、激辛反日論。  いつまでたっても終わることのない反日政策を行う韓国。どんなに謝罪しても一向に反省をしていないと言い続ける韓国。私たち日本人は一体何をすれば、韓国は激しい反日攻撃を終息させるのだろうか。著者・金智羽は本書の中で、「とにかく謝っておけば」という日本人の事なかれ主義にたいして痛烈な批判をする。日本人の日常使う挨拶のような「スイマセン」は好きだが、ただ鎮静化させようというだけの気持がこもらない<反省>は、逆に相手を不快にさせるということが日本人にはわからないのだろうかと。また竹島(独島)問題についても、まだどちらのものでもない、両方が領土権を主張している島に、みすみす不法占拠されているのに何も行動できない日本人の情けなさに涙を流さんばかりの激烈な怒りを浴びせております。  本書は在日25年、世界の国々の中でもその「特殊」性が際立っている日本国を愛し、誰よりも、日本国、日本人を観察し続けて著者が、愛しているからこそ言わなければならないと断腸の思いで書き下ろした<日本・日本人批判>です。  著者はあとがきの中で「時には冷たい理性で、時には熱い感情で、日本人を見てきた25年間。そのユニークさゆえの難解さが自分を混乱の闇へと何度も何度も誘う中、ある日ふと気付きました。その他無数の星たちとは明らかに異なる一つの星が既に自分の心の中の夜空で、独特な光を静かながらも強烈に放っていたことに・・・。  その星が日本であり、その星に住む人々が日本人であり、そしてその星の物語が、25年という月日を経て出来上がった、私の<日本人論>です」と。  本書は、一韓国人が書いた反日論とともに、だれよりも日本・日本人が大好きな韓国人による<日本・日本人>の将来への提言の書でもあります。 「ま~とにかく謝っておけば、そのうち鎮静化するだろう」日本人のいつもの事なかれ主義は、いずれ多くの禍をもたらす。在日25年の親日派韓国人が“ヘタレ日本人”にモノ申す、激辛反日論!!
  • ヨハンナ・シュピリ初期作品集
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    「ハイジ」の著者、ヨハンナ・シュピリ初期小説、本邦初訳登場!!アルムおじさんとその妻はどんな人だったのか?「アルプスの少女ハイジ」の深層が垣間見えるファン必読の小説集。
  • 「艦これ」、その知られざる悲劇
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    ゲーム「艦隊これくしょん -艦これ-」で活躍する艦娘の姿と照らし合わせ、彼女たちが何と戦ってきたのかを振り返ったのが本書です。複層的な視野で、サブカルチャー全般への鋭い考察を展開してきた著者が、徹底的に資料を読み解き、汲み取りやすく整理しました。「艦これ」の中でも選りすぐりの人気艦を抜粋し、その生き様を余すことなく書き記す。今までにない、“泣ける”『艦これ本』です。
  • 小説・人間交差点1 埋火
    完結
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    全3巻1,100円 (税込)
    仕事一筋の刑事・岡村は年が明けたある日、娘の美智子を温泉旅行へ誘った。美智子が結婚する前の最初で最後の家族旅行として。しかし美智子は父を憎んでいた。大好きな母を殺したのは、家庭を顧みなかった父だから。母の死。父と娘の軋轢。そして明かされる寡黙な父の知られざる過去の思い出とは…?(埋火)。若手刑事・片田、その上司の岡村、岡村の娘の美智子。不器用な家族愛が重なりあい、喜びと哀しみを分かちあう。『人間交差点』を象徴する三作を収録。名作漫画の原作者による書き下ろし小説。
  • 変な会社
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    「社員とは口をきかない」「辞めやすい会社にする」「創業14年でつくったオンラインゲームはたった5本」…28歳で会社を上場させた若き社長は「とりあえず世界一」になるために何を考え、何を実行しているのか?オンラインゲームで13カ国・地域に進出する謎多きベンチャーの素顔。
  • それでも東方神起は揺るがない
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    K‐POPの世界とはどうしようもなく「女の世界」であった―賛否渦巻くこと必至!JYJ騒動で名高い著者がおくる、男目線の『過激な』K‐POP現象批評。
  • みのもんたにならないための危機管理マニュアル
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    1巻1,430円 (税込)
    矢口真里/市川海老蔵/酒井法子/島田紳助/小保方晴子/河本準一/SMAP/清原和博/AKB48/ASKAほか、あの芸能人たちはなぜ叩かれたのか?弁護士が芸能人のスキャンダルを法的に読み解き不祥事を乗り切るヒミツの方法を伝授!芸能関係者にもサラリーマンにもタメになる40の危機管理術。
  • 私が東方神起を応援する理由
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    日本デビュー10周年を迎えた東方神起を、ファン視点で“応援”する、これまでにない書籍が誕生! ユノとチャンミンの歩んだ、いや歩もうとする道のりをいつもそばで見続けるために……。 一日本人女性が魅せられた書いた、再始動から4年、東方神起とファンの率直で真摯な記録。
  • 「艦これ」、その知られざる悲劇2
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    徹底的に資料を読み解き、汲み取りやすく整理。ゲーム「艦隊これくしょん -艦これ-」で活躍する艦娘の姿と照らし合わせ、彼女たちが何と戦ってきたのかを振り返る。「艦これ」の中でも選りすぐりの人気艦を抜粋し、その生き様を余すことなく書き記す。今までにない、『泣ける』艦これ本の続編です。
  • どっこい人生
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    名人横綱・栃錦に5000円でスカウトされ、中学を“早期卒業”して春日野部屋入り。軍配に不服があれば行司を追っかけ、弓取式では歌舞伎さながらに大見得を切り、観客からは拍手喝采、師匠からは大目玉。賭博だって、侠客との付き合いだって、女遊びだって、なんでもござれ。挙げ句には、現役なのにキャバレー社長にも―。ハチャメチャだけど、誰よりも人間臭かった迷力士の人生劇場第一幕。
  • パンドラ映画館 美女と楽園 ベストセレクション
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    2009年2月の「日刊サイゾー」での連載開始以来、記録的なPV(ページビュー)を叩き出し、映画ファンだけでなく監督や俳優ら映画の現場からも好評を集めている長野辰次氏の映画レビュー「深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』」が、待望の電子書籍化! メジャー系の話題作を『パンドラ映画館 美女と楽園 ベストセレクション』、インディペンデント寄りの個性的な作品を『パンドラ映画館 コドクによく効く薬 裏ベストセレクション』とし、各54本ずつ、計108本のコラムを収録しました。
  • パンドラ映画館 コドクによく効く薬 裏ベストセレクション
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    2009年2月の「日刊サイゾー」での連載開始以来、記録的なPV(ページビュー)を叩き出し、映画ファンだけでなく監督や俳優ら映画の現場からも好評を集めている長野辰次氏の映画レビュー「深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』」が、待望の電子書籍化! メジャー系の話題作を『パンドラ映画館 美女と楽園 ベストセレクション』、インディペンデント寄りの個性的な作品を『パンドラ映画館 コドクによく効く薬 裏ベストセレクション』とし、各54本ずつ、計108本のコラムを収録しました。
  • 政治からAVまで「北陸新幹線」【裏】経済
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    本書は、月刊誌「サイゾー」2015年4月号(2015年3月18日発行・株式会社サイゾー)掲載の、第2特集「風俗、葬式、AVまで!「北陸新幹線」【裏】経済」を抜粋したものです。横並びになりがちな通り一遍の情報では物足りない方は、ぜひともサイゾーによるニュースの真相・深層に迫る記事をお楽しみください。
  • 『21世紀の資本』だけじゃない最高の経済学論文
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    本書は、月刊誌「サイゾー」2015年3月号(2015年2月18日発行・株式会社サイゾー)掲載の、第2特集「30分ですべてがわかる! 『21世紀の資本』と並ぶ経済論文の世界」を抜粋したものです。横並びになりがちな通り一遍の情報では物足りない方は、ぜひともサイゾーによるニュースの真相・深層に迫る記事をお楽しみください。
  • 凶母(まがはは)~小金井首なし殺人事件 16年目の真相~(1)
    完結
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    「殺されたはずの母親が、実は生きている…!?」ニセ霊能者・東郷高峰事務所へ相談にやってきたのは、16年前に起きた「小金井首なし殺人事件」の被害遺児・日佐川椿希(19)。街で偶然、殺された母親によく似た人物を見かけたのだという。親の死をきちんと受け入れていないことが原因と考えた東郷は、退行催眠でよく似た赤の他人だとわからせるつもりだったが、逆に椿希は「あれは実の母親だった」と確信を強め、「もう一度会いたい」と想いを募らせることに。そして、数日後、事態は急展開を迎える――。東郷と秘書・夏美、そして元刑事の原が未解決事件の真相に迫る、『だめんず・うぉ~か~』倉田真由美初の長編&本格ミステリー。
  • 危険領域 潜入日記―青木ヶ原樹海編―
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    1~3巻352~704円 (税込)
    ルポライター・漫画家の村田らむが、普段なかなか踏み入れられない“あんなところ”や“こんなところ”にゆるーく潜入! 第1弾は、著者が20年以上に渡って通い続けてきた「青木ヶ原樹海」編をお届けする。「紙の爆弾」(鹿砦社)の人気連載『キラメキ☆東京漂流記』(2011〜2020年)に収録された記事に加えて、描き下ろし漫画や後日談も収録。初めての死体発見体験から、樹海の奥深くに存在した宗教施設への潜入(!?)、事故物件住みます芸人・松原タニシさんらとの取材などなど、樹海のちょっと違った歩き方を紹介していく。
  • マスコミは、ネットを一体どうしたいのか? 主要マスコミ31社への徹底取材でわかった、マスコミとネットの現実
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    本書は、一年半以上に及ぶ丹念な取材を通して見えてきた「マスコミとネット」に関し、まとめたものである。テレビ、ラジオ、出版社、新聞社は攻勢を強めるネットメディアとどう向き合っていこうとしているのか、共存共栄を目指すのか、吸収・併合、あるいは支配を目指しているのか。本書には、その答えがある。

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  • 突然、9歳の息子ができました。 42歳、バツ3、自己破産男の気ままな育児術
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    4度目の結婚相手には9歳の息子がいた。マンガ家・倉田真由美と再婚し、露呈した“600人斬り”の過去、週刊誌でスッパ抜かれた前妻との離婚裁判、そして、追い打ちをかけた自己破産…。フツーじゃない環境の中で、フツーじゃない育児を綴った、「日本一まま父らしからぬ男」による、“がんばらない”子育てエッセイ。

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