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  • プロレス熱写時代 プロレスカメラマンが撮った日本プロレス黄金期

    プロレス熱写時代 プロレスカメラマンが撮った日本プロレス黄金期

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,980円 (税込)
    ジャイアント馬場、アントニオ猪木、長州力、藤波辰爾、天龍源一郎、闘魂三銃士、プロレス四天王、ユニバーサル、みちのくプロレス、ハヤブサ、……その熱い闘いをリングサイドで撮影してきたプロレスカメラマン・大川昇が、秘蔵写真ととっておきのエピソードでつづる日本プロレス黄金期。 プロレスカメラマンの楽しさを教えてもらったジャパニーズ・ルチャ、特別な縁を感じたメキシコでの出会い、引退試合で見せた素顔、レジェンドたちの知られざる逸話、そして未来のレジェンドたち……。「ブッチャー・フィエスタ~血祭り2010~」など数々の大会を一緒に手がけた盟友・NOSAWA論外との対談、さらに伝説の「天龍殴打事件」の真相が語られる鈴木みのるとの対談の二編も収録! 「あとがき」は『週刊ゴング』の元編集長のGK金沢が執筆! 本書を読めば、プロレスに夢中になったあの時代が甦る!
  • 腸よさらば 潰瘍性大腸炎の発症から10年、大腸摘出して人工肛門になったけど閉鎖手術を経て自分の肛門に戻った話

    腸よさらば 潰瘍性大腸炎の発症から10年、大腸摘出して人工肛門になったけど閉鎖手術を経て自分の肛門に戻った話

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    【『腸よ鼻よ』の島袋全優氏推薦!】 わたしは本書のタイトルどおり、大腸を失った。 かねてから患っていた難病の「潰瘍性大腸炎」が悪化した結果だった。 それだけに留まらず、小腸の大半ともおさらばし、内部障害と共に生きていくことが確定した。 本書は潰瘍性大腸炎を悪化させ、ごく希におこる大腸全摘出へと発展した実体験物語である。 わたしのような一般男性に多い属性の人間が大病に見舞われたらどうなるのか、それは通常、体験者にしか分かり得ないものだが、本書はそれを明け透けに公開し、他山の石として糧にしていただく目的で執筆している。 さらには共に戦ってくれた戦友であり、今後もサポートしてくれる妻の視点も提供できれば、より現実的で立体的な構成の本にならないだろうかと着想し、妻にも協力依頼した。 この本を読みながら自分に、あるいは親族や近しい人を投影し、消化吸収してもらいたい。
  • 秘蔵写真、お宝グッズ、エピソードで見る ロッシー小川 女子プロレス55年史

    秘蔵写真、お宝グッズ、エピソードで見る ロッシー小川 女子プロレス55年史

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    いまや新日本プロレスに次ぐ第二の規模を持つプロレス団体にまで成長した「STARDOM(スターダム)」。 その躍進を支えているのが、同団体でエグゼクティブプロデューサーを務めるロッシー小川である。 ロッシー小川の人生は、まだに日本の女子プロレス史そのもの。カメラ少年を経て、全日本女子プロレスに入社。伝説的なスター、ビューティ・ペアのマネジメントに関わり、クラッシュ・ギャルズらを育成。1997年に独立し、新団体アルシオンを立ち上げると、従来にはなかった新しい女子プロレスのカタチを示した。 その後、雌伏の時を経て2011年にスターダムを創設。紫雷イオ、岩谷麻優、宝城カイリ(現KAIRI)らを輩出した。 業界歴45年、ロッシー小川はこれまで女子プロレスで何を見てきたのか。女子プロレス創成期から全日本女子プロレス、アルシオン、スターダムに至るまでの忘れられない名選手や名勝負を解説。秘蔵写真やお宝グッズも多数掲載した。 さらに、特別対談を3編収録。団体対抗戦時代をともに戦ったヤマモこと、元JWP代表の山本雅俊氏、アルシオンのエースだった大向美智子氏、さらにスターダムのジュリア選手と大いに語り合った。 本書を読めば、女子プロレスの過去と未来が分かる! ファン必携の一冊!
  • JUST PRISON NOW ~D.O獄中記~

    JUST PRISON NOW ~D.O獄中記~

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,980円 (税込)
    2018年5月、僕は大麻とコカインの所持・使用容疑で逮捕された。翌年の10月に言い渡された判決は、懲役3年。自伝本『悪党の詩』の出版や、新しい作品の準備を進めていた矢先のことだった。 正直食らったし、なぜこのタイミングでとも思ったが、リアルなラッパーとしてこの道を選んだ以上、最初から自分の運命やカルマに対して腹は括っていた。塀の中だろうが何だろうが、「ラッパーD・O」として間違いのないムーブをするだけのハナシだ。 収監中、僕は毎日欠かすことなく日記を付けた。不条理なバビロンのシステム、支えてくれた家族や仲間の存在、自分と向き合うなかで考えたこと――。僕が見て、感じた全てを余すことなく記したつもりだ。 日記は仲間がインターネット上で公開してくれ、たくさんのDOGGZから有難い声援やサポートもいただいた。この本は、そのブログを再編集してまとめたものだ。 僕が塀の中で転がしたひとつのアートとして、そして「ラッパーD・O」が次のステージに進むまでの記録として、DOGGZのみんなにはこの本を楽しんで欲しい。 コイツは俺の人生 諦めネェくたばるまで (introductionより)
  • アムステルダム裏の歩き方最新版

    アムステルダム裏の歩き方最新版

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    街中では、コーヒーショップと呼ばれるマリファナ販売所が公然と営業しており、国のお墨付きを受けた公娼が飾り窓の中で妖艶にほほ笑む…。オランダの首都アムステルダムは、世界でも有数の“自由な街”として知られている。 そんなアムステルダムの“裏の歩き方”を徹底ガイドし、好評を博した『アムステルダム裏の歩き方』から10年。 「より新しい情報を!」「もっと濃い内容が読みたい!」との一部読者の熱い要望を受け、著者の高崎ケンが10年ぶりにアムステルダムを再訪。アムスの町を昼夜なく縦横無尽に駆け巡り、一大取材を敢行した。 世界最先端を行くオランダ大麻事情、アムスの人気コーヒーショップ案内、最新スマートドラッグ&マジックトリュフ体験記、ピンクスポットガイド、そして気になる街の裏事情まで…。余すところなく投入した。前著から内容一新、すべてが新しく生まれ変わった、アムス旅行者必携の決定版ガイドです!
  • 岩谷麻優 フェーズ2。 女子プロレスのアイコン、あれからの物語
    NEW

    岩谷麻優 フェーズ2。 女子プロレスのアイコン、あれからの物語

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,999円 (税込)
    岩谷麻優、デビュー15周年記念! “女子プロレスのアイコン”は、新天地で何を思うのか? プロレス人生の「フェーズ2」に突入した、岩谷麻優の自伝第二弾! 前著『引きこもりでポンコツだった私が女子プロレスのアイコンになるまで』が発売してから、早6年。その間、岩谷麻優は様々な試練を乗り越えてきた。 団体の創成期にしのぎを削った盟友との武道館決戦、その後に見舞われたかつてない大スランプ、新設タイトルを巡る闘い、そして愛するスターダムを離れるという決断……。 激動の中、アイコンは何を考え、何のために闘ってきたのか。 特別対談として、岩谷麻優を最も近くで撮ってきた男・プロレスカメラマンの大川昇氏との対談を収録。さらにスペシャル企画として、マリーゴールド所属全選手との1分掛け対談も掲載! 女子プロレスファン必見、“女子プロレスのアイコン”岩谷麻優の『引きポン』からの物語!
  • BUSHI自伝『EN SERIO マジで!』

    BUSHI自伝『EN SERIO マジで!』

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,999円 (税込)
    いま日本プロレス界の話題を独占している「ロス・トランキーロス・デ・ハポン(LOS TRANQUILOS de JAPON)」。 内藤哲也の右腕として活躍するのが、〝仮面の仕事人〟BUSHIである。 BUSHIは2025年末、〝パレハ〟内藤哲也とともに、長年所属してきた新日本プロレスを衝撃の退団、海外マットへの移籍がささやかれながらも、2026年1月にライバル団体であるNOAHのマットに登場し、参戦を続けている。 BUSHIはなぜ、新日本プロレスという安住の地を捨てて、茨の道を歩んだのか。 そこには、BUSHIならではのプロレス哲学と盟友への思いがあった! プロレスを志したきっかけ、内藤哲也との出会い、メキシコ修業時代、前代未聞のレンタル移籍、選手生命が危ぶまれた大けが、ロス・インゴでの成功、そしてアメリカ行き断念の真相、X氏事件の内幕など、EN SERIO(エン セリオ)な逸話が満載。 ファン必読の一冊!
  • 白の聖典

    白の聖典

    ビジネス・実用
    4.3
    1巻1,999円 (税込)
    両国国技館、日本武道館、大阪城ホール……、大規模な会場で大会を連発するなど、いま、日本でもっとも勢いに乗っているプロレス団体〝スターダム〟。その人気を牽引しているのが、白いベルト(ワンダー・オブ・スターダム王座)のチャンピオン、中野たむ選手である。 入場では人懐っこい明るい笑顔で会場を魅了したかと思うと、試合では一転、情念に満ちた感情的なファイトを見せつける。そのギャップの虜になったというファンは多い。 プロレス入り前は、もともとアイドルだったという中野選手。なぜ、彼女はアイドルからプロレスという真逆の世界に足を踏み入れたのか。そこに至るまでにはどのような葛藤があったのか。その真意が初めて綴られる。 また、本書のために草津温泉でロケを敢行。永久保存版ともいえる袋綴じ「限界温泉グラビア」も収録。本書を読めば、中野たむのすべてが分かる。ファン必携の一冊!
  • 教養としてのハイブランド フツーの白シャツが10万円もする理由

    教養としてのハイブランド フツーの白シャツが10万円もする理由

    《アパレル店長が教えるやさしい服飾史》 ブランド物の服って、正直めちゃくちゃ高いですよね? 値段が値段だし、高品質でこだわっていることは分かるけど、それでも一見なんの変哲もない白シャツやパーカーが、普通に10万円を超えてしまうような世界です。 「それでも好きだから頑張って買う」という方と、「自分には理解できない」という方……両方いらっしゃると思います。僕はどちらの方にも読んで欲しいと思って、この本を書きました。 本書に書いてあるのはファッション全体の歴史、そしてその中で誕生してきた、たくさんの素晴らしいブランドたちの物語です。 アパレル業界は、ものすごく見栄っ張りでカッコつけなところがあります。おまけにプライドもめちゃくちゃ高い。だから、いざファッションの歴史について知りたいと思っても、小難しく説明してきたり、余白を残した抽象的な言い回しをしたりします。 不必要にハードルを上げてしまいがちなんですね。 そういった現状を打破する本にしたいと思い、カッコつけた言葉は使わず、可能な限り具体的な解説を心がけました。 服好きな方にとっては、よりファッションが楽しくなる1冊に。 なんとなく興味本位で手にとっていただいた方にとっては、新たな世界に踏み入れるきっかけとなる入門書に。 本書がそんな存在になってくれれば、幸いです。
  • 【実録】ジャパン女子プロレス

    【実録】ジャパン女子プロレス

    神取忍、キューティー鈴木、尾崎魔弓…。 令和の時代に昭和プロレスの忘れ物、ジャパン女子プロレスの本がついに出た! その誕生から崩壊まで現場で奮闘した男ヤマモが、32年の時を経て魂の執筆。 メジャー全女に対抗した第二の女子団体の真実とは!? これは読む価値がある! ロッシー小川(MARIGOLD代表) 1986年8月17日、東京・後楽園ホールでひとつの女子プロレス団体が産声を上げた。ジャパン女子プロレス――メジャー団体である全日本女子プロレスの対抗団体として立ち上げられた第二の女子プロレス団体である。 ジャパン女子は「女子プロレス版宝塚」などのコンセプトをもとに、秋元康氏のプロデュースや大手芸能プロであるボンド企画の協力などを得て、旗揚げ前から一大キャンペーンを展開。後楽園ホールで行われた旗揚げ戦は、アントニオ猪木が来場するなど、破格の盛り上がりを見せたが……、ある意味、そこがジャパン女子のピークだった。 旗揚げ第二戦以降、目に見えて苦戦する集客。 地方での興行が次々にキャンセルされ、資金繰りが悪化。 社長が次々に代わるという異常事態。 やがて選手・スタッフへの給料は遅れがちになり、やがて出なくなる。 しかし、そんな過酷な状況にあっても、選手・スタッフたちは決してうつむくことなく、理想のプロレスを目指して走り続けていた。 いまや伝説になった豪華旗揚げ戦の舞台裏、地方興行で知った現実、ジャッキー佐藤vs神取しのぶ戦の内幕、〝過激な仕掛人〟乗っ取り騒動、そして団体崩壊の経緯……。 ジャパン女子プロレスのリングアナウンサーとして、すべての試合を見届けたヤマモこと山本雅俊が、三十余年の沈黙を破り、ジャパン女子プロレスの顛末記を執筆! 貴重写真の多数掲載、尾崎魔弓&キューティー鈴木、高橋英樹(スタッフ、後にFMWで営業部長)との特別対談、さらには選手名鑑も収録! 本書を読めば、ジャパン女子の熱い戦い、懐かしい光景がよみがえる。女子プロレスファン必見の一冊!
  • 超能力事件クロニクル

    超能力事件クロニクル

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻2,200円 (税込)
    『UFO事件クロニクル』、『UMA事件クロニクル』につづく、シリーズ第三弾! 本来見えないはずのものが見えてしまう「透視」、未来の出来事を見事に言い当てる「予言」、そこにないはずのものを出現させる「アポーツ」……。 この世には、その正体は科学的に解明されていないものの、常識を超えた能力を持つとされる者たちがいる。はたしてその能力は、本物なのか。本当に、超能力は存在するのか。 「謎解き超常現象」シリーズでお馴染みのASIOSが古今東西の有名能力者を徹底検証。超能力の真実に迫る!
  • 真説 フリーメイソン大百科(上巻)

    真説 フリーメイソン大百科

    ビジネス・実用
    -
    1~2巻2,354円 (税込)
    毀誉褒貶が渦巻く謎の秘密結社、フリーメイソン。 欧米の古典史料や最先端の研究を読み解き、その起源や歴史、制度、組織構成、理念、文化、シンボリズム、陰謀論まで網羅したフリーメイソン研究の決定版。 本書を読めば、フリーメイソンの真実の姿が見えてくる。
  • 世界変境紀行~Crazy World Report~

    世界変境紀行~Crazy World Report~

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,420円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界には未だ見ぬ、不思議な場所がたくさんある。 アメリカの砂漠に突如現れる地面に突きたった自動車のオブジェ、数十万頭もの生贄が捧げられるネパールの奇祭、これまでに八百万人も命を落としたボリビアの死の鉱山、シャーマンが誘う幻覚世界、大型ハリケーンの直撃を受けたキューバ、ジョージアの巨大廃墟に住人々、新型コロナで戒厳令が布かれたインド・ニューデリー、そして戦争で揺れるウクライナのチェルノブイリ……。世界の異境を訪ね歩く写真家フリオ・アシタカが撮らえた未だ見ぬ変境の姿!
  • 終わりよければ、すべてパッション!

    終わりよければ、すべてパッション!

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻2,500円 (税込)
    2025年5月24日、ひとりの女子プロレスラーが引退を迎える。 「女子プロレス界の人間国宝」とも呼ばれる、高橋奈七永である。 その28年にわたるプロレス人生は、まさに波乱万丈。 高校を中退し、憧れだった全日本女子プロレスに入門するも、デビュー2年目に会社が倒産。新生全女の中心選手として奮闘し、悲願のチャンピオンベルトを獲得するもケガで返上。その療養中に全女は解散してしまう。その後は新団体の旗揚げに3度関わるも、相次いで離脱。度重なるケガ、そして経営者・プロレスラーとしてのプレッシャー……精神的に追い詰められた結果、ついにはうつ病を発症してしまう。 しかし、それでも高橋奈七永は闘い続けた。 何度倒れても、その度に立ち上がり、また前に向かって進んできた。 なぜなら、それこそがプロレスラーだから……。 「格闘女神ATHENA」が生んだ伝説のユニット『キッスの世界』同窓会対談のほか、プロレスの師匠である日高郁人選手との対談も収録。希少写真も多数掲載。 読めば「パッション!」が湧いてくる、高橋奈七永28年の集大成!
  • 子どもをバイリンガルに育てたい親のための バイリンガル育児 理論と実践

    子どもをバイリンガルに育てたい親のための バイリンガル育児 理論と実践

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,750円 (税込)
    日米の言語聴覚士資格をもつ著者が解説! バイリンガル育児の「理論」と「実践」が一冊でわかる。 OPOL、CLIL、継承語教育、家庭内言語方針、読み書きの力の育て方まで――。 帰国子女、海外子女、おうち英語家庭、国際結婚家庭など、バイリンガル育児に取り組むすべての家庭に向けた実践的な一冊です。 本書は、日米両国で資格を持つバイリンガル言語聴覚士・鈴木美佐子氏が、子どもの言語発達の基本から、家庭でできる具体的な関わり方までを体系的に解説します。 「二つの言語を同時に学ぶと混乱するのでは?」 「家庭では、どの言語で話しかければいい?」 「英語は話せるのに、学校の勉強では苦労しているのはなぜ?」 「発達に気になる点がある場合、バイリンガル育児は続けてもよい?」 こうした悩みに対して、言語聴覚士としての専門的な視点と、多言語・多文化環境で育つ子どもたちへの臨床経験をもとに、現実的で続けやすい考え方と支援方法を紹介します。 本書で扱う主な内容 ・バイリンガルの基礎知識と、よくある誤解への正しい理解 ・0歳から学齢期までの言語発達の流れ ・OPOL(一人一言語方式)など家庭での言語戦略 ・日常生活・遊び・読み聞かせを通じた言語活動 ・CLILを活用した、読む・書く・考える力の育て方 ・国際結婚家庭、海外在住家庭、帰国子女、TCK、日本在住家庭など環境別の対応 ・発音、吃音、場面緘黙、発達障害など、特別な配慮が必要な場合の考え方 ・年齢別Q&Aでわかる、よくある悩みへの具体的な対応 こんな方におすすめです ・帰国子女・海外子女の言語力を維持したい保護者 ・国際結婚家庭で、家庭内の言語方針に悩んでいる方 ・おうち英語やバイリンガル育児に取り組んでいる家庭 ・海外で日本語を継承させたい家庭 ・インターナショナルスクールや現地校に通う子どもの言語発達を支えたい方 ・子どもの言葉の発達や発音、吃音、コミュニケーション面に不安がある方 バイリンガル育児に、唯一の正解はありません。 大切なのは、子どもの発達段階、家庭環境、使えるリソースに合わせて、無理なく続けられる言語環境を整えること。 本書は、バイリンガル育児を「がんばりすぎるもの」ではなく、日々の暮らしの中で育てていくものとして捉え、家庭ごとの実践につなげるための道しるべとなる一冊です。
  • SLK STYLE~スターライト・キッド スタイルブック~

    SLK STYLE~スターライト・キッド スタイルブック~

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻2,750円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまをときめく女子プロレス団体スターダム所属の人気プロレスラー、SLKこと、スターライト・キッド初のスタイルブック! 撮り下ろしのスタジオ特写はもちろん、2万字超のロングインタビューや大江戸隊座談会、師匠・風香さんとの対談など、素顔に迫る企画もたっぷり収録。 新日本プロレスのエル・デスペラード選手が伝授する料理教室、闘魂ショップでのアルバイト体験、そしてSLKの代名詞ともいえるマスク大解剖やマスクコレクション、初出しの自撮りオフショットなど、他では見ることができないスターライト・キッドの姿が満載! 本書を読めば、あなたもきっとSLKの虜になる!?
  • なつぽいフォトエッセイ 29/30

    なつぽいフォトエッセイ 29/30

    小説・文芸
    -
    1巻2,799円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロレスデビュー10周年記念! スターダムが誇る人気選手〝ハイスピード・フェアリー〟なつぽい初の著書! これまでの10年間を振り返るエッセイパートと、美しい自然の中、そしてホームタウン・横浜で撮影したフォトパートからなる2部構成。29歳から30歳へと移り行くいまだからこそ見ることができる、なつぽいの素顔。 全女子プロレスファンに捧げる一冊!
  • 深海の生き物 超大全

    深海の生き物 超大全

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻2,860円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◇初イラスト化のレアな深海生物も掲載! ◇和名と学名の索引付きだから調べやすい ◇同じ科の生き物がまとまっているので、  比較しやすい ◇深海生物の解説付きで、読んでも楽しい! 一般に水深200m以深を深海と呼んでいます。かつては生き物はいないと考えられていました。しかし今では8,000mを超える深さからも魚が見つかり、10,000mを超える最深部からもナマコや甲殻類などが次々と発見されています。 彼らは特殊な環境で独自の進化を遂げてきました。発光手段を備えたもの、オスがメスに寄生するもの、性転換するもの、体の色素を捨てて透明になりきるもの、細菌を体内に住まわせて栄養を得ているもの、などバラエティ豊かです。 本書では最新の知見を元にできるだけ多くの深海生物を精細なイラストで紹介しました。今までに類のないボリュームと内容になり、おそらく初めてカラーでイラスト化したようなマイナーな生物もいるかと思います。 どこから開いても構いません。パラパラとめくって奇想天外ワールドをご堪能ください。
  • SLK STYLE 2

    SLK STYLE 2

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,999円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気女子プロレス団体・スターダムが誇るマスクウーマン、夜空に踊るスカイタイガー・スターライト・キッドのスタイルブック第二弾! 激動の3年間を振り返る2万字ロングインタビュー、撮り下ろしスタジオ特写、古民家グラビア、豪華スペシャル対談など、プロレスデビュー10周年を迎えたSLKの魅力に迫る一冊!
  • 子どもの折れない心をつくる 「自分軸」の育て方
    9/29入荷

    子どもの折れない心をつくる 「自分軸」の育て方

    精神科医のTomy氏が、「折れない心」の土台となる“自分軸”の育て方を、親子の関係からわかりやすく解説します。 「失敗すると、すぐに自信をなくしてしまう」 「人と比べて落ち込む子に、何と声をかければいい?」 「学校に行きたくないという子に、どんなふうに寄り添えばいい?」 「最近、元気がないように見えるけれど、どこまで声をかけたらいい?」 「どこまで手を出して、どこから見守ればいい?」 子どものことを大切に思うほど、親の悩みは尽きません。 新学期や長期休み明け。 学校、友人関係、勉強、部活や習い事など、子どもを取り巻く環境の中で、いつもとは違う様子が気になることもあります。 学校に行きづらそうにしている。 何かに失敗して落ち込んでいる。 部活や習い事をやめたいと言っている。 人間関係に悩んでいるように見える。 以前より元気がなく、親として心配になる。 そんなとき、「何とかしてあげたい」「つらい思いをさせたくない」と考えるのは自然なことです。 けれど、人生には失敗もあります。挫折もあります。 理不尽な出来事を、すべて避けることもできません。 親がずっと先回りして守り続けることも、子どもの前からあらゆる困難を取り除いてあげることもできないのです。 だからこそ、本当に子どもに贈りたいのは、「困難がない人生」ではなく、「困難があっても、また立ち上がれる心」。 その土台になるものとして、著者が大切にしているのが「自分軸」です。 周囲からどう見られるか。 友だちと同じでなければいけない。 親や先生の期待に応えなければいけない。 そうした「他人からの評価」だけに振り回されるのではなく、 「自分はどう感じているのか」 「自分はどうしたいのか」 を大切にする。 うまくいかないことがあっても、自分自身の価値まで否定せず、自分なりに次の一歩を考えられる。 本書では、そんなしなやかな心を支える「自分軸」を、家庭の中でどう育てていけばよいのかを考えていきます。 子どもの前に、まず親自身の「自分軸」を考える 子どもの自分軸を育てるために、子どもだけを変えようとする必要はありません。 「良い親でなければ」と自分を追い込んでいないか。 自分の親から受けた価値観に、今も縛られていないか。 子どもの問題まで、自分の問題として背負いすぎていないか。 本書では、まず親自身が自分軸について考えるところから始めます。 さらに、親と子どもはそれぞれ別の人間であるという「バウンダリー」の考え方にも触れます。 近すぎず、離れすぎない。 そんな親子の距離についても考えていきます。 子どもを支えることと、何でも代わりに解決することは同じではありません。 子どもを大切にしながら、親自身も無理をしすぎない。 そんな親子関係を目指します。 本書で扱う主な内容 人の心が折れるときと、「自分軸」とは何か 人はなぜ「他人軸」になってしまうのか 子どもの自分軸を育てるために親ができること 「良い親であるべき」という思い込みから少し楽になる方法 親子の間に必要なバウンダリーと距離感 子どもの自己肯定感を支える褒め方・叱り方 「寄り添う」とはどういうことなのか 子どもが人と比較しすぎないための関わり方 失敗を恐れず「とりあえずやってみよう」と思える声かけ 子どもの「好き」を受け止める環境の作り方 子どもと衝突しにくい話し方、相談できる関係の作り方 子どもの不機嫌に親が巻き込まれすぎないための考え方 親子の関係を見直す「自分軸ドリル」 本書には、日々の親子関係に取り入れられる「自分軸ドリル」も収録しています。 「あなたのことが無条件に愛おしい」と、子どもに伝えられているか。 子どもと衝突しにくい話し方ができているか。 子どもが困ったときに相談できる関係になっているか。 子どもの「好き」を受け止められているか。 子どもの不機嫌に巻き込まれすぎていないか。 このドリルは、子どもに何かをやらせるためのものではありません。 親自身が普段の接し方を振り返り、子どもとの関係を見直すための実践パートです。 「正しい親にならなければ」と考えるのではなく、自分たち親子にとって、より無理のない関係を少しずつ考えていきます。 子育ての「こんなとき、どうする?」にも答えます さらに最終章では、日々の子育てで生まれやすい具体的な悩みにQ&A形式で答えます。 子どもにささいなことで怒ってしまう 子どもの機嫌に振り回されてつらい 宿題をせず遊んでばかりいる 何でも親のせいにされてしまう 子どもとどうしても反りが合わない 過干渉と教育の違いがわからない 「叱らない子育て」で本当にいいのか迷う 子どもにどこまで期待していいのかわからない スマートフォンやSNSばかり見ていて心配 一人でいることが多く、友人関係が心配 子どもが悩んでいるとき、どこまで寄り添えばいいかわからない 子育てには、「これが唯一の正解」と言い切れないことがたくさんあります。 だからこそ、その場その場で親子に合った答えを探していくための考え方の軸を持つことが大切です。 こんな方におすすめです 小学生・中学生の子育てに悩んでいる方 子どもの自己肯定感や自信を大切にしたい方 子どもが失敗や挫折で落ち込んだときの支え方を知りたい方 学校に行きたくないという子に、どんなふうに寄り添えばいいか迷っている方 最近、子どもに元気がないように感じて心配な方 褒め方、叱り方、声かけに迷っている方 子どもとの距離感や過干渉について悩んでいる方 子どもが人の目を気にしすぎていることが心配な方 親子の関係を一度見直してみたい方 子どものことだけでなく、親自身も少し楽になりたい方 子どもがいつも元気で、何の悩みもなく成長していくとは限りません。 うまくいかない日があってもいい。 立ち止まることがあってもいい。 そんなとき、自分の気持ちを大切にしながら、 「これからどうしよう」 と自分なりに考えられること。 そして、困ったときには安心して戻れる関係があること。 子どもがその子らしく、元気に人生を歩んでいけるように。 そして親も、子どもの人生をすべて背負おうとせず、自分自身の人生を大切にできるように。 親と子ども、それぞれの「自分軸」を大切にしながら、折れない心と親子の関係を育てていくための一冊です。

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  • 先生は、元極道 元極道講師が子どもたちのために歩む人生「生き直し」物語
    9/29入荷

    先生は、元極道 元極道講師が子どもたちのために歩む人生「生き直し」物語

    魂の講演が話題! 元極道講師による人生「生き直し」物語! 現在、千葉県柏市を中心に講演や子ども食堂などのボランティア活動を行う佐藤智明さん。若年層における薬物蔓延や闇バイトなど、子どもたちを取り巻く環境が悪化する中、薬物の危険性や恐ろしさを学校講演を通じて訴えている。 そんな佐藤さんの人生は、言葉では言い表せないほど壮絶だ――。 病を抱える父と祖母の世話で孤立を深めた小学校時代。中学で本格的にグレはじめ、卒業と同時に極道になった。17歳で刺青を入れ、同じ年に指を詰めた。その後、家庭を持ち、一度は組織を離れたが、経営する会社が倒産。さらに不幸は重なり、妻と母が相次いで事故死。絶望に苛まれた佐藤さんは、ガソリンを被り、火をつけ、命を絶とうとした……。しかし、死にきれず、重度の火傷の痛みにのたうち回る日々。その痛みから逃れるために、手を出したのが悪魔の薬「覚せい剤」だった。 「生き地獄」のような人生を送る中、それでも佐藤さんは生き直すことを決め、自分の体験、失敗を伝えることで、子どもたちを守る活動を始めた。 なぜ佐藤さんは、絶望の中で立ち直ることができたのか。 どうして、子どもたちを守る活動を始めたのか。 全身火傷の元極道が伝える、人生「生き直し」物語!

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