Educationの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
今すぐ使える! Google for Education 授業・校務で使える活用のコツと実践ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国の小中学校への1人1台端末と、高速大容量の通信ネットワークを一体的に整備する「GIGAスクール構想」。新型コロナウイルス対策での休校という事態を受けて、学校現場ではその推進が急務となりました。そこでいま注目されているひとつが、Googleが教育機関に提供する「Google for Education」です。 本書は、「なぜ今、1人1台必要なのか? 今の授業でもよいんじゃないの?」「管理・運営するのにどのくらいの手間と時間、知識が必要なの?」「教育ICTで、授業や校務の何が、どう変わるの?」という疑問への答えを丁寧かつ具体的に解き明かしていきます。 授業や校務での「現在のお悩み、お困りごと」をスバリ、Google for Education が「実際にどう解決するのか」という具体例を示し、活用ノウハウや実践例を紹介します。にわかに必須となったオンライン学習をどう成功させるかという提案も活用のヒントになることでしょう。時代の節目だからこそ必要な、教職員同士の「主体的で対話的な」コミュニケーションを支える方法について知ることで、生産性も劇的に向上します。G Suite for Education の導入や設定、管理運用のために知っておくべきことも述べました。 ぜひ実際に使ってみて、「こう使えばよいのか!」と発見し、習得してください。 また、実際にGoogle for Educationを活用している学校での事例も紹介しています。児童生徒がどう変わっていったか、校務がどんなに効率化したか、現場の先生方のお話は活用のヒントが満載です。 -
タイプ・エイド
「アソコまで精巧なんて…」サラリーマンの橘瑛二は、仕事でアンドロイドの研究・開発を行っている。しかし、人付き合いが苦手な瑛二は、人の心に寄り添えるアンドロイドを作ることに苦心していた。プライベートでも恋人は作らず、ゲイ専用のマッチングアプリで出会った男たちとその場かぎりのセックスをして、寂しさを埋める日々。そんなある日、瑛二はアンドロイドが接客を行うセックスクラブを見つけ、参考のためにとお店に足を踏み入れた。そこで出会ったのは整った容姿に、見たことのない精巧なパーツで作られた『テオ』という名のセクサロイド。接客を受けるつもりはなかったが、テオは「セックスには自信がある」と言い、制止の声も聞かず触れてきて――。【描き下ろし10Pあり】 -
YOUNG BAD EDUCATION
その怯えた顔が好き。 ストーカー優等生(高3)×一途系ヘタレ担任(37)酔っ払った担任・高津(たかつ)(37)にキスされた“チョイ優等生”な水沢(みずさわ)(高3)。入学時から寄せられていた片想いを「もうやめるから」とモーローと告げられ、水沢は初めて高津に興味を持つ。翌日から、秘密を知られた高津は水沢が近づくほど怯え、そのたびに水沢はぞくぞくと興奮していく。ある日、高津が見合いをしたと知り、水沢ははっきりと年上の男を「ほしい」と自覚した──。 同時収録は「君はいたずらな火種」その火はどちらがつけたのか…。ワンコ系運送屋×フキゲンな小説家のアダルトラブ! さらに、YBEの2人のその後をたっぷり描き下ろし! -
YOUNG BAD EDUCATION 分冊版
ストーカー優等生(高3)×一途系ヘタレ担任(37)の物語。「YOUNG BAD EDUCATION」分冊版その1 「YOUNG BAD EDUCATION 前編」 酔っ払った担任・高津(たかつ)(37)にキスされた“チョイ優等生”な水沢(みずさわ)(高3)。入学時から寄せられていた片想いを「もうやめるから」とモーローと告げられ、水沢は初めて高津に興味を持つ。翌日から、秘密を知られた高津は水沢が近づくほど怯え、そのたびに水沢はぞくぞくと興奮していく。ある日、高津が見合いをしたと知り、水沢ははっきりと年上の男を「ほしい」と自覚した──。 -
PERFECT EDUCATION~恋愛初心者は最後まで知りたい
「全部教えてやるから、黙って目ぇ閉じろ」絡まり合う舌から伝わる初めての快感に、身体が疼いて止まらない…――派手なルックス故に「男を誑かして遊び回っている」と噂されるOL・澄。だけど本当は、男性経験0で少女漫画みたいな恋愛に憧れる初心な女の子だった。このまま一生彼氏が出来ないかも…と悩んでいた矢先、ナンパから救ってくれた上司・樋浦から「俺で練習してみる?」と驚きの提案が…!本当の自分を見てくれた彼の言葉に思わず了承する澄だったが、恋人みたいな距離感で接してくる樋浦との練習はやがて、深く、性的なものに変わり始め…!?――本作品は小説投稿サイト「エブリスタ」で人気の「PERFECT EDUCATION」のコミカライズです。 -
今すぐ使えるかんたん Teams for Education ~導入から運用まで、一冊でしっかりわかる本~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2023/978-4-297-13268-2)も合わせてご覧ください。 本書は,GIGAスクール構想により学校へ導入が進んでいる「Microsoft Teams for Education」のいちばんやさしい解説書です。現在,多くの学校に教育ICTシステムが導入されていますが,現場の教師や管理者のITリテラシーが依然として低いままであることが原因で,導入後,実際の授業やコミュニケーションへの活用がなかなか進んでいません。本書では,パソコンに不慣れな教育関係者でもわかるように,Microsoft 365のクラウド機能から,実際のオンライン授業や教材のデジタル化の事例,授業後の学習管理やコミュニケーションへの活用まで,Microsoft Teamsの活用方法をていねいに解説しています。現場で活用している現役教師が教える便利な活用テクニックも多数紹介しているので,授業や校務をICT化していきたい学校関係者におすすめの一冊です! -
いちばんやさしいGoogle for Educationの教本 人気教師が教える教育のリアルを変えるICT活用法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 公立校こそ、もっと使おう! 2021年4月、前倒しされる形でスタートしたGIGAスクール構想によって、全国の小中学校で 「1人1台端末」が実施され、PC端末が鉛筆やノートと同じような文房具に変化しました。これまで紙で行ってきた授業、校務、学級経営、保護者との連絡などをPC端末で行うようになったのです。激変する教育環境のなか、ICTツールとしておもに使われているのが、「Google Workspace for Education」と「Chromebook」を組み合わせた「Google for Education」です。 本書は、そんなGoogle for Educationをいち早く使い始めた現役公立校の教諭が、「いちばんやさしい」実践例をご紹介していく書籍です。教育現場が様変わりするなか、自らの創意工夫、主宰コミュニティ、イベント登壇などから得られた豊富な経験をもとに、教職員はじめ保護者の方にも役に立つ「使いこなし」「活用法」をたくさんご紹介します。 ・授業、校務、学級経営ごとにどんなツールを組み合わせ、どんな運用の仕方をすればスムーズなのか? ・雑談を始めとした校内コミュニケーショはどのようにすれば活性化するのか? ・休校になったらどうしたらいいのだろう? ・公立校だからできっこないよ そんな疑問に「いちばんやさしく」お答えします。 -
引継ぎ Change & Education――生産性を3倍に跳ね上げる
【内容紹介】 変化を起こし、人材を育成する最大のチャンスは、ここにあり! 日本の企業において身近だか、軽視されているもの。それが――「引継ぎ」です。 上司や同僚から仕事を渡されたとき、社員が異動や退職することになったとき、「引継ぎ」は必要となります。 つまり、日本の企業において「引継ぎ」とは、“日常的”なものなのです。 とはいえ、それについての指南書がない日本では、「引継ぎは、日本企業の生産性を低下させている根源である」ということが、調査からわかりました。 本書は、大手の人材コンサルティング会社・株式会社ソシオテック研究所と心理学者である著者・宗澤岳史氏が、「引継ぎこそが、企業や組織に変化を起こす最適なタイミングであり、ここでイノベーションを起こせば、企業や組織の生産性は飛躍的に向上する」という観点から、その知識と技術を提示するものです。 【著者紹介】 [著]宗澤岳史(むねざわ・たけし) 1978年北海道出身。早稲田大学で博士号を取得(Ph.D)。複数の研究機関、大学にて研究員、教員として勤務。それと平行して病院や企業などでのカウンセリング、コーチング、大企業を中心としたコンサルティングの実務経験を積み、現在、株式会社ソシオテック研究所にて人材育成にかかわる研究、商品開発、事業企画などに従事。専門は、認知行動科学、臨床心理学、人間科学、心理統計学、メンタリティマネジメント。著書に『DEAR』(プレジデント社)、『不眠の医療と心理援助』(金剛出版)、『KONJO 成長と成功の原理原則(ダイヤモンド社)などがある。臨床心理士。 【目次抜粋】 はじめに 第一章 考え方の変化/営業部エースが退職する! 第二章 仕事の変化/引継ぎに失敗した後任! 第三章 組織の変化/最後のハードル! And More/1年後の出来事! おわりに 監修者あとがき -
クラウドで育てる 次世代型情報活用能力 ~Google for Educationによる新しい学び~
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 GIGAスクールでどんな力を育てるのか? GIGAスクール構想のもと、全国の学校において一人一台の端末配布とクラウド環境の整備が進んでいます。導入された環境の中で子供たちにどのような情報活用能力を身につけさせ、各教科等の学びにどう溶け込ませるのか。それが今、全国の学校現場の切実な課題です。本書は、そうした課題解決への展望を示し、現場の先生方をサポートする一冊です。 ICT教育や教育工学に関する第一人者たちが本書のために集結。学校現場におけるクラウドソリューションにおいて圧倒的シェアを占めるGoogleの支援のもと実施した研究プロジェクトの成果をまとめ、現場でのクラウド環境活用のヒントとして提示します。 編者は、現行学習指導要領作成やGIGAスクール構想推進に深く関わった堀田龍也氏と山内祐平氏。本文は、このお二方が章ごとに異なる有識者たちと対談し、そこに補足執筆した内容から構成されています。 (底本2021年 5月発行作品) ※この作品はカラー版です。 -
今すぐ使える Google for Education ✕ Gemini実践ガイド ~授業準備・課題作成・個別支援・校務DXまで
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Gemini を活用して学びをデザイン・校務DXを!◆ いま、教育現場では、教育機関向けに提供されているツールやプログラム、そしてデバイスまでを統合した「Google for Education」の利用が広がっています。さらに、生成AI「Gemini」の登場によって新たな次元へと突入。AIは、先生にとっては頼もしい「副担任(事務局)」となり、生徒にとっては一人ひとりの興味関心に寄り添いヒントをくれる「学びの伴走者」となります。本書では、Google for Education と生成AI「Gemini」を活用した、「教員の校務の負担を減らしつつ教育の質を高める」実践例を多数紹介します。 生成AIは、授業準備・課題作成・個別の学びの支援・個別のフィードバック・学校行事・部活の指導・校務・保護者対応・校内研修など、さまざまな場面で活用できます。Gemini と Google ツールとの連携が優れているのは Google for Education の大きな強みです。 また、Google for Education を新たに導入する学校や、今一つ使いこなしていないと感じている教員に向けて、クラウドの本質的な考え方や Google for Educationや生成AIを使いこなすにあたって必要なマインド、Google for Education と Gemini で実現できることなど、使いこなしのベースとなる知識もじっくり解説し「Google 脳」へのマインドチェンジを図ります。進化の激しい Google ですが、本書では本質的なことにフォーカスし、活用の土台となる考え方を体系的に扱い、実践へと導きます。生成AI活用のヒントが満載の一冊です。実際の学校での活用事例も紹介しています。 さらに、読者特典として教師の授業準備や課題作成、校務等を助ける、本書掲載の Gemini プロンプト例を提供します。 ■こんな方におすすめ ・Google for Educationをある程度使ってきたが、「次の一歩」を踏み出したい教職員 ・WindowsやiPadからChromebookに乗り換えようとしている学校の教職員 ・生成AIの教育活用、校務への活用に関心がある教職員 ・学校でICTやDXを推進する立場の担当者、教育委員会等 ■目次 [特別寄稿]「学びの変革」を導く教育DXの羅針盤 第1章 Google for Education という「クラウド100%の世界」で実現できること 第2章 生成AIで、教育者の仕事はどう変わるのか? 第3章 生成AIで授業準備を効率化する 第4章 Gemini を活用した個別最適な学びの支援・評価・フィードバック 第5章 Gemini と歩む校務DX 第6章 AIのポテンシャルを引き出す「環境」と「人」への投資 ■著者プロフィール ●平塚 知真子(ひらつか ちまこ):イーディーエル株式会社 代表取締役社長、一般社団法人日本10X デザイン協会 理事長。出版社勤務、専業主婦を経てIT教育会社を起業。「ちょっとしたデジタルで10倍の成果を実現」を信条に、全国で「スモールDX」を推進するデジタル変革の第一人者。AIで中小企業の経営課題に対する具体的なロードマップを示すことを得意とし、日本のビジネス変革をリードしている。著書多数。国立大学法人茨城大学 アドバイザリーボード、公益財団法人モラロジー道徳教育財団 経営アドバイザー、Google 認定トレーナー。 ■監修者プロフィール ●平井 聡一郎(ひらい そういちろう):合同会社 未来教育デザイン 代表社員、株式会社ICR 教育イノベーションラボ ラボ長、イーディーエル株式会社 顧問。茨城県の小中学校教員、管理職、指導主事を経て現職。全国各地でICT活用を切り口に学校DXの実現に向けて講演、研修に取り組んでいる。また、国、自治体、教育関係企業のアドバイザーとして、日本の教育改革に取り組んでいる。文部科学省学校DX戦略アドバイザー、総務省地域情報化アドバイザー(他関各省庁の教育関係の委員等を歴任)、青森県教育改革有識者会議常任委員、福井県学校DXアドバイザー(他自治体の教育関係アドバイザー多数)。 -
今すぐ使えるかんたん Google for Education ~導入から運用まで、一冊でしっかりわかる本~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12845-6)も合わせてご覧ください。 本書は,GIGAスクール構想により学校への導入が進む「Google for Education」のいちばんやさしい解説書です。 現在多くの学校に教育クラウドソリューションが導入されていますが,現場の教師や管理者がICTに不慣れなこともあって,実際の授業や校務への活用が思うように進んでいないのが実態です。本書では,パソコンに不慣れな教育関係者でもわかるように,Googleクラウドの知識からChromebookの使い方,実際の授業への導入事例,授業後の学習管理やコミュニケーションへの活用まで,図解でていねいに解説しています。現場で活用している現役教師が教える便利な活用テクニックも多数紹介しているので,授業や校務のICT化を推進したい学校関係者におすすめの一冊です! -
できる Microsoft Teams for Education すぐに始めるオンライン授業
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新型コロナウイルスの流行により、学びの形は大きく姿を変えようとしています。文部科学省の「GIGAスクール構想」のもと、子どもたち一人一人に公正に個別最適化された教育ICT環境の実現が急がれています。 GIGAスクール構想ではWindows、Chrome OS、iPad OSの3つのOSが推奨されており、Windowsを搭載した端末向けのサービス「Microsoft Teams for Education」が多く採用されています。Microsoft Teams for Educationは教育現場で役立つ豊富な機能を備えており、オンライン授業や課題の設定、ルーブリックを用いた評価などを行うことができます。また、Microsoft Office 365のWordやExcel、PowerPointをはじめとするアプリケーションのハブとしての役割ももち、資料のペーパーレス化や校務の効率化に役立ちます。 本書はこのMicrosoft Teams for Educationの基本的な操作から、オンラインで授業を行ったり、課題を作成してフィードバックを行ったりする方法などを具体的に解説。また、遠隔授業を受ける生徒のために、家庭でのパソコンの設定方法や授業の受け方を紹介した章を掲載しました。さらに、小学校、中学校、高校での実践例も収録しています。 ICTを活用した新しい学びのために、本書が一助となれば幸いです。 <目次> 第1章 Microsoft Teams for Educationとは 第2章 Teams for Educationを導入しよう 第3章 オンライン教室を作ろう 第4章 オンライン教室を活用しよう 第5章 オンライン授業を始めよう 第6章 Teamsをもっと授業に活用しよう 第7章 パソコンで授業に参加しよう 第8章 実践例を参照しよう -
実践ロボットプログラミング 第4版 LEGO Education SPIKE プライムで目指せロボコン!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書ではLEGO Education SPIKE プライムを用いたロボットプログラミングの方法を解説しています。初心者でも「基礎編」「応用編」の順に学習を進めていくことで、ロボットプログラミングを段階的にマスターできるよう構成。GUIプログラムとPython言語の開発環境が用意されているため、本書でも2種類のプログラムを併記しました。第4版は実践的なPythonプログラムの使い方であるリストやクラス定義などを新たに追加し、実際のロボットプログラムが理解できる内容になっています。 -
今すぐ使えるかんたん Google for Education[改訂新版]~教育DXの実践が一冊でしっかりわかる本~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Google for Educationを活用したい先生のための教科書です!◆ 本書は、GIGAスクール構想により学校への導入が進む「Google for Education」のいちばんやさしい解説書です。現在、多くの学校に教育ICTシステムが導入されていますが、実際の授業やコミュニケーションへの活用はなかなか進んでいません。本書では、Googleクラウドの知識からChromebookの使い方、実際の授業での活用、学習管理やコミュニケーションへの活用まで、ていねいに解説しています。現場で活用している現役教師が教える便利な活用テクニックも多数紹介しているので、授業や校務をICT化していきたい学校関係者におすすめの一冊です! 改訂新版では、解説内容を大幅にブラッシュアップし、GeminiやFigJam、Canvaなど最新アプリの導入事例を多数解説、本格的な教育DXを実現するためのヒントを豊富に紹介しています。 ■こんな方におすすめ ・「Google for Education」(Google Workspace for Education+Chromebook)で教育DXを実現したい教育関係者 ■目次 第1章 Google for Education の基本を知ろう 第2章 Chromebook を利用しよう 第3章 Google Workspace for Education を知ろう 第4章 Google Classroom を利用しよう 第5章 Google アプリを活用しよう 第6章 教育DXを実現しよう 第7章 Google for Education の担当者・管理者の心得を学ぼう 付録1 管理コンソールの使い方 付録2 Google for Education と連携アプリの活用事例 -
実践ロボットプログラミング 第3版 LEGO Education SPIKEで目指せロボコン!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書ではLEGO Education SPIKEを用いたロボットプログラミングの方法を解説しています。初心者でも「基礎編」「応用編」の順に学習を進めていくことで、ロボットプログラミングを段階的にマスターできるよう構成。GUIプログラムとPython言語の開発環境が用意されているため、本書でも2種類のプログラムを併記しました。ものづくりを行う上で役に立つ理論・ノウハウをまとめた教科書として最適な1冊です。 -
誰でもできる!Google for Education導入ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Google for Educationの利用方法の解説です。クラス運営支援アプリClassroomの解説を中心に、この使用に最適なPCであるChromebookの使い方、授業に役立つGoogleアプリの使用方法、さらに生徒のユーザー管理、Chromebookの機器管理、セキュリティの設定などの管理機能についても説明します。また、第5章ではすでにGoogle for Educationを導入した教育機関での導入事例を9例掲載しており、これから導入する学校に対するアドバイスも紹介しています。 -
The Legacy of Kano Jigoro: Judo and Education
The founder of judo, Kano Jigoro, is a highly revered figure amongst those who pursue the sport. Little is known, however, about his various other achievements, from how he laid out the foundation for sports in Japanese education to his immense devotion and commitment to bringing the Olympic Games to Japan. Born in 1860, Kano showed his brightness from a young age and studied hard from childhood. After graduating from Tokyo Imperial University, the most prestigious school, he embarked on a teaching career which eventually led him to become the headmaster of the Tokyo Higher Normal School for a total of twenty-three years. This was just one of the many roles he undertook; aside from this he was chairman of the Japan Amateur Sports Association and became the first Asian member on the International Olympic Committee. And all the while he never ceased to develop and promote his creation, judo. For the first time, this comprehensive biography written by a team of Kano experts and researchers sheds light on the many dimensions of the legendary figure. It depicts how he truly lived life to the fullest by living out his own words-seiryoku zen’yo and jita kyoei-the best practical use of one’s energies and putting one’s efforts to good use for the benefit of both oneself and society. -
Two-Way Street in Art Education: Cross-Cultural Research
Diverse influences from abroad provide a prime field of cross-cultural research in art education. This book portrays the process of cross-cultural interpretation as a way of making sense of one’s world in relation to those of others. Cross-cultural research in art education is regarded as “a two-way street.” Chapters 1-4 provide information about art teacher training systems of Japan in 1990s, consider the introduction of European modernism into Japanese school art practice in 1920s, trace the influence of American art education literature on the historical development of Japanese art education in more than a century, and describe the story of incorporating contemporary U. S. art in Japanese school art practice in 1990s. Chapters 5-12 discuss obvious examples what Japanese art educators have learned from Europeans and Americans and provide detailed instances of what American art educators have learned from the Japanese. The cases of Akira Shirahama (1866-1927), Kanae Yamamoto (1882-1946), Seishi Shimoda (1890-1973), Arthur Dow (1857-1922), and Kenneth Beittel (1922-2003) are interesting because they illustrate the gap between what was learned from others and what was realized in modernist art education. A pilgrimage to others makes the living journeying itself that which is invaluable. Surely, “a two-way street” was needed between the American and Japanese art education to enrich each of us achieve cross-cultural understanding in art education. Without diverse influences, no country has its inherent cultural values as pearls in an oyster. Thus the two-way street between cultures in art and art education will be wide open. -
Rock,Money&Education(ロック、マネー&エデュケーション)
一応モデルをやってるけど、なんのトリエも夢もない。男は簡単にひっかかるけど、本当の愛は知らない。寝床確保のために声をかけただけなのに、アイツが勝手に入り込んできて、気づかなかったアタシのキモチを暴いていく―。アタシが本当に求めているモノって―?『Rock,Money&Education』。気まぐれで魅力的な彼の弟。危うい恋の行方は―!?『毎日がパーティーのわけないじゃない』の2作品を収録した、愛に彷徨う女子必見の短編集!! -
SDGs for Well-being– Challenges by educational welfare studies in Japan
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 福祉と教育は、これまで別の学問領域と捉えられてきました。しかし、異なる研究領域として分けられていても、現実の人の成長/発達とそれを取り巻く生活や社会の課題は密接不可分の関係にあります。 本書は「誰一人取り残さない」SDGs達成課題と日常社会とを関係づけながら、多様な学問分野の卓越した知見を動員して問題解決を図ることを意図して編集されました。 Welfare and Education have been viewed as two separate fields of study. However, even though they are separated as different areas of study, the actual growth/development of people and the issues surrounding them in life and society are closely and inseparably related. This book has been edited to provide solutions to these problems by bringing together the best knowledge from a variety of academic disciplines while relating the challenges of achieving the SDGs to everyday society so that no one will be left behind. -
JAPAN LIBRARY
“I wrote this book in the hope that readers will be able to save their own lives as well as those of the ones they love when an earthquake next strikes, so that the tragedy of March 11, 2011, would never be repeated.” ―Satoko Oki What our chatty planet teaches us Would you be surprised to hear that there are scientists who listen to the Earth? Yes, the Earth does talk in many different voices?the voice of the air, the voice of the sea, the voice of volcanoes, and the voice of the Earth. Seismologists listen to the voice of the Earth. We use high performance seismometers that do not miss the slightest muttering by the Earth that human ears cannot hear. That way, we can learn about what causes earthquakes and even what it is like inside the planet. Earthquakes occur because it is hot inside the planet?because the Earth is dynamic. We cannot escape earthquakes as long as we live on the Earth. But from listening to the planet, seismologists have discovered what causes earthquakes and how we can live with them to protect our lives.
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。