青春文庫の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
マヤ暦でつかむ 最高の運命
マヤ暦は古代マヤ文明で使われていた暦。星の動きなどを観察しつくられたマヤ暦では、時間は「意識」「エネルギー」と考えられ、生まれてきた日によって宇宙から流れるエネルギーも異なると考えられていました。本書では、このマヤ暦に照らし合わせてあなたが持っている本質や使命を解き明かします。これまでに人間関係、恋愛、仕事…なんだかうまくいかず、毎日が楽しくないと思っているのであれば、もしかしたら、あなた本来の生き方とずれているのかもしれません。マヤ暦で自分の本質がわかれば、これは、人生の航海図を手に入れたようなもの!自分本来の姿を取り戻し、『これからを生きるヒント』になることでしょう。また、恋愛相手や上司・同僚、家族などの生年月日がわかれば、良好な関係作りの方法までわかります!※2018年刊行『幸運が舞いおりる「マヤ暦」の秘密』を加筆した文庫です。 -
マンガ 企画室真子のマーケティング入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 倒産寸前のイタリアンレストレランの存続は、一人の新人女性社員に託された! モノを売ることは「価値」を売ることだと気づき、店舗を存続させるアイデアを次々に生み出していく――。マンガで楽しみながら、マーケティングの本質を30分で理解することができます。『マンガ 新人OL、つぶれかけの会社をまかされる』(原作『ドリルを売るには穴を売れ!』)が文庫版で読める!! -
短い時間で面白いほど結果が出る! 他人の頭を借りる超仕事術
どんなに忙しくても仕事に追われることなく、短期間で成果を出す人が無意識にやっている方法とは? それが成功者の8:2の法則。自分は最も価値の高い2割の仕事に集中し、残りの8割は力を借りられる人を探す、知恵袋を増やす、他人の頭を借りる……。 ◎仕事の優先順位は「緊急度」プラス「回収度」で決める ◎10の知識やスキルより10人のバトラーを持とう ◎消費者や顧客を巻き込んでビジネスチャンスをつかむSNS活用術などなど、従来の「仕事の無駄を減らす」「やらないことを決める」といったマイナス発想だけでなく、「人を巻き込むほど好循環を生む」プラス発想から生まれた、働き方のヒント。 -
見てきたようによくわかる 蔦屋重三郎と江戸の風俗
歴史は、舞台裏がおもしろい! 弾圧された蔦屋重三郎が仕掛けた「大勝負」の結末は? 蔦重が見出し、育て、稼がせた喜多川歌麿の謎とは? 幕府公認の廓町・吉原って、そもそもどんなところ? ほか、浮世絵、出版事情、吉原から、芝居、グルメ、ファッションまで……“江戸のメディア王”が躍動した時代の本当の楽しみ方がわかる本。 -
身のまわりのすごい! 植物の世界
花、草、樹木、野菜、果物と、私たちの身の回りには、植物が溢れています。そうした多種多様な植物の世界は、まさしく不思議の森。少し観察するだけで、さまざまな疑問が浮かんできます。 たとえば、植物には、毎日ほぼ同じ時刻に花を咲かせる種類がありますが、どうやって時間を知るのでしょうか? また、植物には冬に花をつける種類がありますが、なぜあえて花粉を運ぶ虫の少ない季節に花を咲かせるのでしょうか? この本では、謎に満ちた植物の世界に踏み込み、数々の謎を解き明かしました。散歩のお供に、食卓の話題に使える一冊です。知れば知るほど奥深い植物の世界をぜひご堪能ください! -
みるみる相手をクギ付けにする雑談のネタ本
誰もがその先を聞きたくなる“博学王”の秘密の持ちネタを大公開。ガソリンスタンドの屋根がやけに高いのは?北京ダックの肉の部分は誰が食べてる? ハンマーを投げないのに、どうしてハンマー投げ? ……ほか使える! 得する! 楽しめる! 驚きのネタをこの一冊にギュッギュッと凝縮。他人を引き寄せる究極の雑談本です。 -
「求めない」心の極意
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生きていれば、気持ちの良いことばかりが起きるわけではありません。「嫌なこと」「気分を害すること」の中には自分自身の徳性を高めるために起きることも多いのです。そのことから学び、他人に対しても「してはならない言動」と気づくことができれば、自分にとっては決して無駄にはなりません。本書は、そんな人間として当たり前なのについ忘れがちなことを説く、日本では江戸時から広まった「心学」を誰にでもわかりやすく、メッセージ形式でまとめたものです。 -
ヤバいほど面白い! 理系のネタ100
〈書店にいくとトイレにいきたくなる「青木まり子現象」とは?〉〈涙は感情によって味が変わる?>など、身近な謎や人体の不思議から、〈138億年前に生まれた宇宙のその前は?〉〈カメレオンの捕食の速度とジェット機、どっちが速い?〉など、宇宙の神秘や動物の秘密まで。ウケる理系の雑学ネタを100厳選。 -
“ややこしい”をスッキリさせる 幕末と明治維新 10のツボ
幕末史は、戦国時代などに比べると、とかく面倒なもの。幕府、朝廷、薩摩、長州らを主役とする政治闘争がえんえんと続き、昨日の敵同士があっさり手を結び合い、攘夷派と思っていた人物がころっと開国派に転じるなど、事態が複雑怪奇に展開する……。ところが、ツボが分かれば、これほど面白く、人間臭く、歴史のダイナミズムを学べる時代もない。本書では、その厄介な幕末史を10のツボに分けて、明快に解説する。ドラマや歴史小説を存分に楽しむために、必携の一冊! -
ヨソでは聞けない話 「食べ物」のウラ
身近な「食べ物」をめぐる気になる最新事情を、まるごと一冊集めました。産地、流通、お店、食材など、外からは絶対にみえないその「裏側」を知ることで、もっとカシコく、もっと楽しく、もっと美味しく「食べ物」とつきあえる一冊。 -
読み出したらとまらない世界史の裏面
世界史はダイナミズムに満ちた壮大な物語、興味深いエピソードの宝庫です。もちろん、「大人の教養」としても、世界史の重要ポイントくらい頭に入れておきたいもの。現在進行中のウクライナ問題にしても、パレスチナ問題にしても、歴史的背景を知っているかどうかで、理解度は大きく変わってきます。本書は、そんな世界史の重要ポイントを「疑問形式」で総ざらいできる一冊です。世界史の気になる謎解き話を楽しみながら、自分の知識を総チェックしてみてください。■項目例・どうして世界には、「洪水伝説」が残っているのか・西暦が生まれる前、歴史の年代はどうやって記録した?・どうしてゲルマン民族は、ローマ軍をあっという間に倒すことができたのか・ナポレオンの連戦連勝の秘訣はどこにあった?・ロシアとウクライナの歴史的な関係は?・パレスチナが“世界の火種”になるまでの経緯とは? -
読みはじめたらとまらない 平安400年の舞台裏
華やかでみやびな世界を一皮剥けば、そこは、愛憎と陰謀うずまく人間ドラマの宝庫だったーー。桓武天皇の平安遷都から、藤原氏の全盛時代、院政期を経て、侍たちの恩讐と暴力によって武家社会が開かれるまでの400年。ドラマチックで謎深い「平安世界」をとことん楽しむエンタメ日本史講座。 -
読む・書く・変換する 1秒で気づく漢字
どうしてその漢字を使うのか–––その理由がわかれば、言葉は一生忘れない! たとえば、「草案」「草々」「草稿」の「草」にはどんな意味がある? なぜ「抱負」のなかに「負」という漢字が入っている? 「塩」と「梅」をたして、なぜ「塩梅(あんばい)」? など、本書には、面白いほど記憶に残る漢字の話が満載。一流社会人が頭にいれている漢字知識を、今日から自分のモノにする”処方箋”です。 -
450年前にタイム・スリップ!豊臣兄弟と天下統一の舞台裏
豊臣秀吉、秀長の兄弟は、農民から身をおこし、史上最大級の立身出世を遂げて、天下を治めた。血を分けた兄弟でも、ときに反目し、ときに殺し合うのも当たり前だった戦国時代にあって、この二人は、兄は弟を厚遇し、弟は兄によくつき従って、生涯、手を携えて、天下人とナンバー2にまで成り上がった。 本書では、そうした豊臣兄弟の人生と彼らが生きた時代について詳説する。豊臣兄弟は、戦国乱世をどう駆け抜けたか。彼らが生きた戦国時代とはどのような時代だったか。その実相がつぶさにわかる本。 -
陸から見てるだけじゃわからない「船と海」のすごい秘密
人類が最初に発明した乗り物は?−−それは「船」です。大昔の人々は、大木をくり抜いて丸木舟を造り、筏を組んで水上に乗り出しました。その後、人類はさまざまな船を作り、行動範囲を広げ、経済活動を拡大し、さまざまな歴史を築いてきました。 本書には、そうした「船」に関する知識を満載しています。登場するのは、ノアの方舟に始まり、現代の豪華客船、コンテナ貨物船、タンカー、空母、潜水艦などのあらゆる船種。船に関する基礎知識から、最新鋭船のナゾまで、面白エピソードを満載したこの本で、新たな知識の海へと出航しましょう。 -
歴史の歯車をまわした発明と発見 その衝撃に立ち会う本
それは、偶然が呼び込んだ世紀の発見か、苦難の末に生まれた奇跡の発明か。どのように誕生し、なぜ世界の歴史に新たなページを刻むことができたのか----。古今東西の発明と発見の現場に「立ち会う」ことで、世界史に新たな角度から光をあてる一冊。 -
ロケット・人工衛星・宇宙ステーションのすごい世界
「宇宙開拓」は、遠い未来の話ではなかった! NASAが進めるアルテミス計画の全貌とは? ロケットの打ち上げが予定通りにはいかないワケ 民間企業が宇宙に熱視線をおくる裏事情…ほか、本書は、人類と宇宙の関係をめぐる「いま」と「これから」を、リアルな視点で一望します。人類は宇宙をどこまで攻略できるかのかーー。遠い宇宙が、読むだけでグッと身近になる一冊! -
“私の時間”はどこに消えたのか
毎日、時間に追われるような生活をしていたら、すぐに一日、気づけば一週間、あっというまに一年が経っています。"私の時間”はいったいどこへーー。それなら、ここで一度立ち止まって「時間」とむきあってみませんか?ムダな時間を減らす、贅沢な時間を増やす、効果的に時間を使う……。時間とむきあい、時間について考える効果は絶大。今日からすぐに実践できるハウツーを満載した一冊!