扶桑社BOOKSの検索結果
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わくわく探検!恐竜ワールド まちがいさがし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まちがいさがし、めいろ、えさがし、クイズ 遊びが全部入った、最強の恐竜ゲームブック!! ティラノサウルス、トリケラトプス、プテラノドン、エラスモサウルス、ミクロラプトル、ヴェロキラプトル、アンキロサウルス、アグスティニア、ディノニクス、パキケファロサウルス、スティラコサウルスなどなど、人気の恐竜たちが大大大集合!!! 14名のイラストレーターが、恐竜が登場する楽しい遊びを描きおろし! 「ティラノサウルスのケンカ」など、迫力満点のリアルなまちがいさがしもあれば、カラフルでポップなイラストの楽しい問題もたっぷり! 絵の中には、色やかたち、シッポの向きなど、見のがせない“まちがい”がいっぱい! さらに、「えさがし」「めいろ」「クイズ」など、頭をつかう遊びも満載。 やる気・集中力・観察力・空間認識力をぐんぐん育みます。 恐竜の豆知識つきで、遊びながら学べて、恐竜博士になれる! 目と頭をフル回転させて、すべてのナゾを解きあかそう! ※電子版では書き込みはできません、問題の次のページに答えが掲載されております。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
私にやさしい日々ごはん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 料理は、完璧じゃなくていい! ざっくりでも“本格見え”する「あたらしい定番レシピ」。 総フォロワー47万人! モデル・奈々未、初のレシピ本。 ★細かいことは気にしない! ★本格見えのコツを知っておく! ★料理以外の時間も楽しむ! この3か条であなたの食卓と心を潤します。 初心者さんも挑戦しやすい“シンプルな工程&材料”。 定番おかずからパーティーメニュー、ヘルシーレシピまで! SNSで話題沸騰の「#nanamiごはん」が1冊に。 CONTENTS Chapter1 まいにち食べたい #定番おかず Chapter2 食卓彩る #いつもの副菜 Chapter3 ひと皿満足 #ごはんと麺 Chapter4 大切な日の #とっておきごはん Chapter5 我慢不要の #ヘルシーごはん ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。 -
私の愛するお店
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月刊誌『天然生活』の人気連載「ぶらり東京さんぽ」を書籍化! 雑貨店「hal」の店主が案内するお気に入りのお店や雑貨たち 静岡・沼津で雑貨店「hal」を営む後藤由紀子さんによる、月刊誌『天然生活』で2年間連載した「ぶらり東京さんぽ」が書籍になりました。 「Zakka」「Farmer's Table」「foodmood」など、連載で訪れたお店から、18軒を厳選。店選びの基準は「人」と言う後藤さんに、店主やお店の魅力を改めてうかがいました。それぞれのお店への愛がぎゅっと詰まっています。 ご紹介しているお店で実際に後藤さんが買ったものや、縁あってhalでも取り扱いがあるものも紹介。 お散歩バッグの中身、季節のファッションや小物、お気に入りの手土産リストも掲載。 好きなお店を通じて、後藤さんの暮らしぶりが垣間見える1冊です。 -
私の梅仕事
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめての方におすすめしたい失敗しない、梅仕事 基本の梅のさしす漬けから、梅干しやさしすを使った展開料理まで。 保存食づくりの達人、横山タカ子さんの、40年間の梅仕事の集大成です。 「毎年夢中で取り組んできた、40年間をこの1冊にまとめました」。 代表的な、砂糖、塩、酢で漬ける梅干しは、失敗なくつくれるので、はじめての方にもおすすめです。ほかにも、シロップ、梅酒、梅肉エキスなど、幅広く紹介。さらに、さしすの梅干しを使った料理、副産物の梅酢(さしす)の料理などの展開料理も充実。 「梅ひと粒はその日の難逃れ」といわれる梅。 「生きる知恵と力の詰まった日本の宝」である梅仕事の数々を紹介します。 -
わたしの芝を青くする こころの整理術
YouTube登録者数13万人超 人気Vloggerによる「こころの整理術」 知らず知らず目に入る膨大な情報のなか、「自分らしくあること」はますます難しくなっています。自分らしい選択、自分らしい暮らし、自分らしい生き方……その答えを求めつつ、なかなか実体をつかめないのは、実生活において、自分の「こころ」に焦点を合わせるのは案外難しいことだからではないでしょうか。 社会、家庭での役割のために、「今」の暮らしを継続するために、感情を押し殺したり、問題に蓋をしたりしがち。ですが、そんな感情と向き合うことを避けていては、いつまでたっても、こころから満足のいく自分にはたどりつけません。「自分らしい選択、暮らし、生き方」を実行するには、「こころの整理」が必要なのです。 本書の著者であり、フリーデザイナー&Vloggerとして活動する「hibi hibi」のasakoさんは、平日は好きな仕事に邁進し、休日は畑作業や山歩きなどの趣味に没頭。こうした現在の「足るを知る」暮らしぶりとは真逆に、かつては「なにをしてもしあわせになれない」と、もがき苦しんだ時期があると言います。そんな頃、あるきっかけから、「しあわせ」に対する考え方が変化。以来、こころを整えるためのレッスンを自己流で実践するうちに、少しずつ、毎日が変わっていきました。 本書では、著者がこれまでに取り組んでみて「よかった」と思える、こころの整理術を厳選し、その実践方法について紹介しています。ぜひ、この本をヒントに、あなた自身のこころを整理してみてください。そして、隣の芝が気にならないほど「自分らしさ」を肥やしていってください。 -
わたしの脳のしつけ方 ―なぜあなたはしあわせを感じられないのか―
脳科学が導く!「1分1秒をあじわう、しあわせ体質に」 「人生は順調なはずなのに、どこか満たされない」 「あの人は、自分より恵まれているような気がする」 「やりたいことを達成してきたのに、“もっと手に入れなきゃ”と焦ってしまう」 「しあわせだと思うのに、“本当にこれでいいのか”と不安になる」 日常のなかで、ふとそんな感覚を抱いたことはないでしょうか。 家庭も仕事も人間関係も、大きな問題はない。何か問題が起きても、頑張って向き合っている。それなのに、胸の奥だけが追いつかない。 これはすべて、あなたの人生そのものではなく、目の前のしあわせに集中できない、脳のクセが問題なんです! 今の世の中では脳の使い方を知らない多くの人は、「不幸になるためのトレーニング」をしているようなもの。 本書を通じて、脳のクセを知り、適切な対処法を身につけるだけで、しあわせに没入できる脳を手に入れることができるのです。 いまあなたが手にしているしあわせを、より深く味わってもらえれるはずです。 ※この電子版はカラー表示できる端末でご覧下さい。 -
私は自衛官 九つの彼女たちの物語
防衛省のオフィシャル雑誌『月刊MAMOR』(扶桑社・刊、毎月21日全国発売) で連載中の「女性自衛官たち」(6月号までの回)の書籍化。 『兵士に聞け』(小学館文庫)からスタートした杉山隆男による自衛隊ルポ、 「兵士シリーズ」の最新刊となる1冊。 全自衛官のうち、約8%しかいない女性自衛官(2021年) 。 “なぜ男社会の象徴のようにいわれてきた自衛隊に入ったのか" “そこで何を目指しているのか"“任務を果たす中で、どんな家庭を作り、 どう子育てをしているのか"。 9人の幹部女性自衛官に取材を重ねたルポルタージュ。 -
渡部昇一遺稿 幸福なる人生――ウォレス伝
知の巨人が最後に残したメッセージ。未完の大作。 発見された1,157枚の直筆原稿。そこには英国の博物学者ウォレスの生涯が“一人称”で記されていた。 渡部氏がウォレスに仮託して伝えたかった生き方とは――。 -
辺野古沖抗議船転覆事故と沖縄「平和運動」の闇
なぜ「平和運動」で人が死ぬのか? 私は沖縄在住で、PTA会長を務めるなど、学校現場にも関わってきましたが、沖縄の反基地活動家たちによる抗議行動は目に余るものがあります。 しかし、彼らの問題がメディアで批判的に取り上げられることはほとんどなく、言わば「野放し」状態です。 (「はじめに」より) オールドメディアが報じない彼らの正体! (本書の内容) 第1章 沖縄で報道されない事実をラジオで発信 第2章 街を汚す行為に正義はあるのか 第3章 米兵や家族への罵声と妨害 第4章 「平和運動」の集会に潜入 第5章 反基地活動に迷惑する住民 第6章 反基地活動を野放しにしてきた「オール沖縄」 第7章 反基地活動で得するのは誰か 第8章 安和ダンプ事故の被害者と加害者 第9章 辺野古沖抗議船転覆事故はなぜ起きたのか -
精神科医が教える くたくたな脳と心の休め方
あなたが疲れているのは、正しい休み方を知らないせい。 自分を責めるのをやめて、脳と心の疲労を解消するために精神科医“kagshun”が教える生活習慣、考え方、AI活用のヒント 「寝ても寝ても、疲れが取れない」 それは、体ではなく脳が疲れているサインかもしれません。考え続ける、気を使い続ける、情報を浴び続ける……そんな毎日のなかで、現代人の脳は休む間もなく働き続けています。しかも脳の疲れは自覚しにくく、気づかぬうちに慢性化してしまうことも。 音声メディアVoicy「精神科医のココロに効くラジオ」やSNSで、“kagshun”として、医師の知見を基に心豊かに生きるヒントを共有する著者が、そんな疲れの正体と対処法をやさしく解き明かします。 本書では、疲れの現れ方を「思考の疲れ」「感情の疲れ」「意欲の疲れ」の3タイプに整理し、チェックリストで、自分がいまどのタイプの疲れに偏りがちなのかを見える化。そのうえで、睡眠や運動、食事、デジタルデトックスなどの5つの生活習慣の土台を整える方法から、タイプ別の具体的な疲れの解消法を紹介します。 今や私たちの生活に欠かせないAIを、「もっと働く」ためではなく、「もっと休む」ために使うコツまで、今すぐ実践できるヒントが満載。 仕事に家事に育児、介護……と、役割が増え、心も体も揺らぎやすい大人世代の方にこそ、ぜひ読んでほしい一冊です。
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