きずな出版の検索結果
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がんとともに、自分らしく生きる(きずな出版)
不毛な抗がん剤論争は、そろそろ終わりにしませんか? 虎の門病院臨床腫瘍科部長である著者・高野利実先生は、「HBM(人間の人間による人間のための医療)」を掲げ、患者さんの生き方に寄り添う治療をすすめています。そんな高野先生が伝えたかったこと――それは、一人ひとりが「幸せ」「希望」「安心」を感じられるような医療のあり方、自分らしく生きるための、がんとの向き合い方です。がんになっても人生が終わるわけではありません。本書では、がんと向き合う患者さんの想いやエピソードを紹介しながら、「自分らしく生きる」ための方法を考えます。読み進めるうちに、「がん」という病気のイメージが変わるかもしれません。 -
賢い女性の[お金の稼ぎ方・ふやし方・守り方](きずな出版)
“この本でお伝えしたいのは、お金は、あなたを幸せのために、稼ぎ、ふやし、使ってほしいということです――本田健”お金の専門家であり、多くの女性の悩みを解決してきた著者だからこそ書ける、一生お金に困らないための仕事選び、お金の使い方、守り方、パートナーの選び方、お金とのつき合い方。・自分が一生で稼げるお金を計算してみる・いま稼げないことを悲観しない・転職も自分への投資と考える・節約してお金持ちになった人はいない・遺産相続について学んでおく・お金との距離感が豊かさと幸せを決める……など、賢い女性の、一生お金に困らない具体的な55のルールも収録! お金で悩む人も、これまでお金のことをあまり考えてこなかったという人も――すべての女性必読の書です。 -
子どもの視力に不安を感じたら読む本 どうしたら目はよくなるの?(きずな出版)
親子でいますぐ実践できる、視力回復の本が誕生! イラスト、図版などを多数使い、親子でできる視力回復トレーニングをわかりやすく掲載しています。近年、スマホなどの台頭により、目の悪い子どもは加速度的に増えてしまっています。本書は、そんな状況の子どもたちの目を救うべく、いままで述べ3万人以上の視力を回復させてきたビジョンサロン所長・中川和宏先生に、「子どもの視力回復」について、書き下ろしていただきました。イラスト、図版などを多数使い、親子でできる視力回復トレーニングをわかりやすく掲載しているほか、「目と脳は重要な関係にある」「視力回復を邪魔する3つのもの」など、子どもの視力を守るために知っておくべき35のことも収録! -
仕事ができる人の「日本史」入門(きずな出版)
歴史を学ぶことは仕事に効く。いまを生きる私たちは、先人たちの成し遂げてきた「偉大な仕事」の成果の上に乗り、過ごしています。ですが、歴史に名を残すような人物も、誰もが最初から偉大な人間だったわけではありません。戦国時代から私たちがまなぶべきものとは? 綱吉・吉宗、水戸光圀、将軍たちの仕事術。仕事の原点「三方良し」の営業術……etc多くの先人たちが、創意工夫によって「偉大な仕事」を成し遂げてきました。そしてそれは、いまを生きる私たちにも、同じことがいえるのです。本書で、縄文時代から戦後の日本までを振り返りながら、現代の日本のビジネスパーソンが、仕事に生かせる発想と問題解決力を身につけることができる一冊です。 -
腎不全発症から10年―― なぜ私は人工透析を拒否してきたか(きずな出版)
腎不全とわかったときには、すでに病状はステージ3でありながら、人工透析も腎臓移植も受けないという選択をして10年。現在、数値ではステージ5、腎機能8%の末期ながら、「とても病気とは思えない」といわれるほど元気で、ヴァイオリニストとしての活動も続けている著者。病気になる前と変わらない、自分らしい生活を続けるために、この10年にしてきたこととは? 2014年11月には、これまで続けてきた食事療法の基本である「雑穀」のレシピ集を出版したが、今回は発症から、現在の状況までを詳しく執筆。患者にしかわからない不安と、それを乗り越えてきた過程がわかる。患者とその家族に、「私がどうしても伝えたいこと」。著者が実践するヨガとストレッチ・からだに元気にする雑穀レシピも収録! -
ファーストクラスに乗る人の教育(きずな出版)
『ファーストクラスに乗る人のノート』から始まった好評シリーズ。 『ファーストクラスに乗る人のお金』『ファーストクラスに乗る人の勉強』と続いて、今回は第4弾、テーマは「教育」です。「教育の目的は、どんな時代も、モテ稼げるようにすることだ」「教育」は、単に学校の勉強を教えることではありません。時流が変わっても、環境が変わっても、どんな状況でも生きのびていく力を身につけさせることが「教育」です。仕事でも、恋愛でも、友人関係でもあらゆる場面、あらゆる状況で強い「モテ稼げる」力を身につける方法とは?「生きていくうえで、本当に必要なことは何か?」がわかる、目から鱗の中谷彰宏流の教育法! ◆この本は、3人のために書かれました。 (1)部下を教育する人 (2)子どもを教育する人 (3)自分を教育する人