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-嘘をつくと狼になっちゃう呪いがかかった4兄弟の末っ子満四郎が、ついに自分の生き方を決める! 大学卒業後家事手伝い(実質無職)となった主人公満四郎は、現状にうんざりしていた。あこがれの赤塚さんともいい雰囲気だったのに、無職では何かと引け目を感じてしまう。甘やかして来る兄たちを振り切り、自立を目指してバイトにもチャレンジするが失敗ばかり。 そんな中、ひょんなことから書いた文章が編集者の目に留まる。小さな一歩だけど少しずつ、もしかしたらこれを生業にできるのでは――?という気持ちに。しかし、フィクションである小説は、書くたびに狼に変身することになり、創作活動をがんばればがんばるほど赤塚さんには会えなくなっていく。しかも、狼少年の子孫である彼らは、変身しすぎると徐々に狼から人間に戻れなくなっていくのだ……。 人に喜んでもらうための嘘をつき続ける人生を選べば、人間ではいられなくなる。嘘をつかずに生きていけば、人間ではいられるけど、天職とも思える仕事ができなくなる。人生におけるこの最大のクエスチョンに、24歳の満四郎はどういう選択をするのか?そして3人の兄たちはそんな満四郎にどう対峙するのか? それぞれの人生が進む新章『狼少年は嘘をつかない question』が始まる!
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-【この本について】 漫画家、栗原陽平と井上知之の共同本です。 それぞれ好きに描いたので、統一されたテーマはないです。 意味ありげなタイトルは、大阪弁(井上)と茨城弁(栗原)の2人は漫画家として不安定で夜に時々不安になるので、これにしました。(本編にタイトルのような内容は入っていません。) この本をキッカケに2人のことを知ってもらえたら少し安心できます。 【内容】 ●東京恋百景(栗原陽平) 4ページ2本 ●カンペキ女とオオカミ男(井上知之) 4ページ2本 ●あとがき等 計24ページ [東京恋百景] 東京には沢山の恋の形がある。 初めての彼氏と初デートの女の子、 大都会で東京にもまれて生きる女の子、 様々な人達のほろ甘い恋模様。 その中の一瞬を切り取り、繊細な情景描写によって描かれたショートラブストーリー。 微笑ましい2人の姿できっと心があったかくなるはず。 [カンペキ女とオオカミ男] 自分のことを完璧だと思っている女と執事のオオカミ男の2人のショートギャグ。 常に完璧であろうとするけど、そうでもなく、むしろポンコツな女の子は愛おしくないでしょうか。 オオカミ男もそんな彼女を非難せず、むしろ尊敬しています。 2人の暮らしを見て微笑んでもらえたら幸いです。
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-少年少女たちの、あるいはヒトではない何かの、すこしふしぎで、あたたかな日常。 過去の創作同人誌をまとめて収録したふかさくえみ短編集第7弾です。 本作ではフルカラー漫画を含む「あめ玉オクテット」など5冊分を収録。 【収録作品】(2011~13年発行) 『尾津さんのかさ』かさをさしたことがない女の子のお話。 『うるうる』閏年に翻弄される人たちのショートショート集。 『あめ玉オクテット』カラー漫画を含む、様々なショートショート集。 『如月ランデブー』節分の日だけ会える鬼の子と少年のお話。 『きらきらアスパラガス』ショートショート集。前後から読む鳩のお話など。
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5.0天兵は、外見はとってもスマートで、フェミニスト。しかしトラブルが起こったときには、体ごとぶつかり仲間を助ける男気な青年。 兄の背中と自身の夢を追いかけ、そして時には命を賭ける“夢縫の天兵” ヤングジャンプで人気を博した井上紀良先生と雁屋哲先生の二大巨頭が手掛けた作品が遂に電子化する!
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-今から少し昔。 そこまで昔でもないけれど、まだおじいちゃんおばあちゃんが子供だった時のお話。 あるところに、とても優しい神様がおりました。 神様は名を「こよみ」と言い、皆からはコヨミガミサマと慕われ、毎日楽しく過ごしていました。 しかしそんな日々は突然終わりました。何がどうなったのか、どうしてこうなったのか彼女にはわかりません。 ただ、その日を境に人間は彼女にただ生きたいと願い、彼女もまたその願いを叶えようと加護を与えました。 ですが、誰一人として戻ってくる者はおりませんでした。 …あれから、彼女がどうなったのか。彼女を信仰していた者達がどこへ行ったのか。知る者は誰もおりません。 「あの神社には恐ろしい幽霊が出る」 「あの神社には優しい神様が居る」 「あの神社には…」 街では今日も、噂話好きな子供たちがあの神社の話をしています。 これは、大人になればふと忘れてしまうような、そんな噂話の中にある物語。 20ページ
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-ある夏休み、ケンとサチは父親の実家がある山奥の村で過ごすことになった。川でハヤを捕まえていると、突如、巨大な鯉が!? 驚くケンとサチだったが、その正体は人間とも心を通わせる優しい川の主「鯉太郎」だった。村全体が暗闇に包まれてしまった夜、鯉太郎は「闇坊」が現れたことに気付く。「光があって闇があるのだ!」と闇坊に説く鯉太郎だったが……? どこか懐かしく温かいひと夏の物語――オバケたちに出会った、ケンとサチのひと夏の冒険が始まる!
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-お笑い系Webマガジン・オモコロで公開された秀作マンガが一冊に! インターネットという自由な場だからこそ集まった、型にハマらない自薦作品集。何も考えずにゲラゲラ笑える話から、ちょっと人生に刺さる話まで、心のどこかに引っかかるマンガがここにある! 先日、自宅で飼っている猫が頻尿になりまして、尿検査に行かねばと思ったのですが、人生で猫の尿を採取したことが無かったので大変慌てました。お医者は「スーパーで売っている魚があるでしょ。あの魚のトレイをね、もよおした猫の体の下にスッと入れるんだよ」と何故か酒ヤケした声で言うのですが、まず猫が何時もよおすか分からない。家に帰って魚のトレイを握りしめて茫漠と佇んでいたのですが、一向に猫はおしっこをしません。 僕もいい大人ですから、一日中そうしてぼうっとしているわけにもいかないので、トイレの中で猫がおしっこをかけそうな場所にトレイを仕掛けて、トイレだかトレイだか分からなくしてそのまま出かけました。帰る頃には尿が入手できているだろう、と。ところが、帰ってきてもトレイには何も入っていません。これはダメだということで、再度酒ヤケ医に方策を聞きにいくと、「そもそもね」と。「猫のおしっこは、排尿してから3時間以内に持ってこなきゃダメなんだ。あっという間に雑菌が繁殖しちゃうんだから。置いてあった尿を持ってきてもダメだよ」。 猫の尿には鮮度が重要。知らなかったものですから、驚きました。それじゃやっぱ、無能のようにトレイを持ってろってわけ? そんな一日に人間は耐えられるものでしょうか。猫はそんな無能の前でおしっこをする気になるのでしょうか。というわけで皆さんにお買い上げいただいた電書の売上の一部は、そのように私が猫のおしっこを待つ際に摂取する菓子パンの代金へと姿を変え、世の中に還流していきます。 お買い上げ、どうぞよろしくお願いいたします。 (オモコロ編集長・原宿)(Vol.2へ続く) 【収録作品】 漫画の最終回あるあるだけで作った最終回の漫画(かまど) こんな日もあったっていい 第1話(田島シュウ) サボり先輩 第1話(地球のお魚ぽんちゃん) メデューサちゃん 第1話(てらだこうじ) 宇宙になった黒ギャル(長イキアキヒコ) サレンダー橋本4コマ劇場 第1話(サレンダー橋本) その日私は祖父の棺にインリンのDVDを入れた(逆襲)
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5.0「あしたのジョー」「巨人の星」「タイガーマスク」など昭和を代表する作品を生み出した偉大な漫画原作者・梶原一騎の生み出したもうひとつの「巨人の星」ともいうべき傑作野球漫画。 第1巻「悪童の章」前編 カネやんこと金田正一がゴールデンルーキー・長嶋茂雄を4三振に討ち取った日に生まれた勝三四郎。父は野球を薦めるが、三四郎は野球より、プロレスやケンカの方が好きなヤンチャ坊主だった。 (初出:1973年 週刊少年キング)
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-氷の騎士・ジンは、魔界王女アグナのダンジョンへ―― …入った瞬間、説明ゼロでブチギレ攻撃!? 「え、なにこれ理不尽すぎる」 と思ったら、この二人の関係、まさかの…? 20ページ
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-本当の幸せは、どうやったら手に入れられるでしょう。 時間があったら、お金があったら、いい会社で働けたら、いい土地で暮らせたら。 理想の環境で暮らせたら、幸せだと誰しもが思うことでしょう。 しかし、いくら理想の環境が手に入ったとしても、自分が「幸せだ」と思えなければ幸せにはなれません。 外側に幸せを求めている人は、例え理想の環境を手に入れても、「幸せだ」と思えなくなったとき、その原因を外側のせいにするでしょう。 人生のほとんどは、自分の思い通りにはなりません。自分にとって完璧な環境など、一生手に入らないと言っても過言ではないでしょう。 外側にいくら求めても、本当の幸せは手に入らないのです。 本当の意味で幸せを手に入れるためには、外的要因に縛られた考え方ではなく、内的要因に基づいた考え方で行動する必要があります。 つまり、内側から変わる必要があるということです。 本書では、幸せになるための考え方、行動の仕方を説いています。 実績ゼロの漫画家志望だったかいちが、漫画家として生活できるようになるまでの体験談! 実際の体験を通して得た考え方、行動の仕方を、メッセージごとに4ページ漫画でお届け! 題して、「かいちの幸せの見つけ方」 ・成功したいなら成功者の意見を真に受けよう ・肩書きはハッキリ名乗った方がお得だ ・付き合う相手は自分で決めよう など、Twitterで話題になった短編漫画を40本収録! これまでの考え方をアップデートし、新たな価値観を身につける 一冊です。外側に求める考え方は捨てて、内側から自分を見つめ直しましょう。 本書が、あなたの人生に少しでもプラスになったら幸いです。