伝統・芸能・美術の検索結果
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Love Tulip:もっと知りたいチューリップのこと
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国で生産されているチューリップを楽しむための一冊。 電子書籍としてだれでもスマートフォンなどで見れるので、手のひらのなかでチューリップのカタログを見られる感覚で楽しめます。 チューリップの一般的な咲き方の紹介、代表品種60品種のカタログ、ガーデンで楽しむチューリップ、フラワーアレンジメントで楽しむ切花のチューリップのほか、正しい植え方、花芽付き球根の楽しみ方、球根管理方法などを紹介。 -
Designing Society Through Art A Collaboration Between Citizens and Cultural Institutions
“One front-running project of Community-Building with Cultural Facilities Institutions” Nowadays, there is a growing interest in regional collaboration projects in which local cultural facilities such as art museums serve as hubs to create communities that connect people. The Tokyo Metropolitan Art Museum and the Tokyo University of Fine Arts, the driving force behind this trend, have teamed up to produce this book that summarizes the entirety of the Tobira Project is a social design project based in museums which fosters communities through art. “地域の文化施設を活用したコミュニティづくりの先進事例” 今、美術館などの地域の文化施設がハブとなり、人をつなぐコミュニティづくりを行う地域連携プロジェクトへの注目が高まっている。 その潮流の牽引役である東京都美術館と東京藝術大学がタッグを組み、美術館を拠点にアートを介してコミュニティを育む「とびらプロジェクト」の全貌をまとめた一冊。 ※一部カラーが含まれます。 -
山田全自動でござる【無料お試し版】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日常のふとした瞬間に感じる喜怒哀楽、違和感といった“あるあるな光景”を浮世絵調のイラストと、微苦笑を誘うコメントで綴る“現代の浮世絵師・山田全自動”。シュールな世界観にハマる人、続出! の、全自動ワールドから厳選した100作品(うち、描きおろし30作品)を書籍化。うなずいたり、つっこんだり、の連続で心のコリがゆるっとほぐれていく。 ●おふぃすあるあるで候 ●ともだちあるあるで候 ●きっずあるあるで候 ●ぺっとあるあるで候 ●SNSあるあるで候 ●とらべるあるあるで候 ●ふーどあるあるで候 ●みゅーじっくあるあるで候 ●ふぁっしょんあるあるで候 ●せいしゅんあるあるで候 各章10作品全100作品 (無料お試し版は10作品です) -
街の記憶 藪野健 描き歩き
世界で活躍する画家・藪野健が描くやさしい青の記憶。中日新聞連載の人気企画に未公開のデッサンを多数加え、解説はすべて書き下ろし、画文集としてよみがえります。 絵の中の旅に出かけます。そこには、会いたかった人がいて、失われた街並みがあり、語り継がれるべき記憶がある。 中日新聞連載「街の記憶」待望の書籍化。 青がもっと青だった頃。 紙面では語り尽くせなかった「記憶の続き」。 愛知、岐阜、三重、静岡、石川、滋賀、長野―― 独自の青で描かれる街と人々の記憶。 青がもっと青だった頃、私たちは何を思っていただろう。 多数のデッサンとエピソードを大幅に加筆し、「街の記憶」が画文集としてよみがえる。 【目次】 はじめに「時空を越えて」 名古屋 愛知 岐阜 三重 静岡 石川 滋賀 長野 海外 おわりに 【著者】 藪野健 1943年名古屋市生まれ。画家。早稲田大学芸術功労者、栄誉フェロー、名誉教授。日本藝術院会員、一般社団法人二紀会理事。69年早稲田大学大学院文学研究科美術史修士課程修了、70~71年マドリード・サン・フェルナンド美術学校プロフェソラードで学ぶ。安井賞展佳作賞、二紀展文部大臣賞、日本藝術院賞などを受賞。著書に『絵画の着想 描くとはなにか』(中央公論新社)『早稲田風景 紺碧の空の下に』(中央公論新社)他、多数。府中市美術館元館長。 秋重泉 1947年山口県周防大島にて出生。フリーライター。名古屋中学校・高等学校第十九代校長を務め、現在は名古屋学院大学常任理事、小牧幼稚園理事、イートン・カレッジ日本事務所副代表。名古屋中学・高校在職時より、美術・文化活動を通じた教育、国際交流に力を注いできた。同校の先輩にあたる画家・藪野健氏の作品に共感し、親交を深める。中日新聞連載「街の記憶 藪野健 描き歩き」では文章を担当し、描かれた建物を訪ね歩きながら、その地に宿る時代の記憶や人々の物語を言葉で紡いだ。 -
穴 The Hole 大河紀作品集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大阪・関西万博/世界陸上/Miu Miu/shu uemura/Visa/Cadillac F1 Team/文藝/PRESS BUTTER SAND/マツモトキヨシ/東京FM… 国内外、ジャンルを問わない企業とのコラボレーションワークを手がける一方、個展では作品が完売する人気を誇るアーティスト・大河紀。その作品には「生と死」という不可避なテーマが内包されています。浮世絵や琳派などの伝統美術の形状やモチーフを引用しつつ、無機質と有機質、整えて壊すなど、相反するものが同じ画面の中で共存する独自の絵画世界は多くの人を惹きつけてやみません。 本書は、2019年の活動開始から2026年までの軌跡を3つの章で構成しています。これからますます活躍していくアーティスト・大河紀、最初の節目となるこの一冊。絵から思考までまるごとお楽しみください。 -
淡交テキスト まなぶ、ひろがる、楽しむ 茶の湯お稽古十二か月 10
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022年の淡交テキストは毎月の稽古場で出会うモノ、コトから、茶の湯のまなびや楽しみをひろげるシリーズです。《10月の稽古場から》《稽古の準備》では、稽古場風景と「中置(小板、大板、五行棚)・大津袋」の準備を取り上げた上で、それらに関連する「名残りとわび・花の弟・蔦細道・敷板のいろいろ・細水指について・五行棚と陰陽五行・中置のはじまり・大津袋の由来」について、Q&Aなどで楽しく掘り下げます。その他、当月に活躍する意匠の《10月に活躍する茶道具》や、茶人の日常によく起こる出来事を描く4コママンガ《茶人あるある》、また歌舞伎役者片岡亀蔵夫人・片岡明美氏による暮らしの中の茶の湯エッセイ《まずは一服》「茶道とSDGs」をまじえ、稽古の一助となる充実の内容でお届けします。 -
淡交テキスト まなぶ、ひろがる、楽しむ 茶の湯お稽古十二か月 12
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022年の淡交テキストは毎月の稽古場で出会うモノ、コトから、茶の湯のまなびや楽しみをひろげるシリーズです。《12月の稽古場から》《稽古の準備》では、稽古場風景と「流し点・入子点」の準備を取り上げた上で、それらに関連する「拂子とは・ 暦と暦手・忠臣蔵に寄せて・流し点の心得・流し点の歴史と自服・惣菓子と茶の湯菓子・入子点の要点・入子点の歴史と洞庫・ 道具の仕舞い[年末篇]」について、Q&Aなどで楽しく掘り下げます。その他、当月に活躍する意匠の《12月に活躍する茶道具》 や、茶人の日常によく起こる出来事を描く4コママンガ《茶人あるある》、また歌舞伎役者片岡亀蔵夫人・片岡明美氏による暮らしの中の茶の湯エッセイ《まずは一服》「百年後に架ける一盌」をまじえ、稽古の一助となる充実の内容でお届けします。 -
淡交テキスト まなぶ、ひろがる、楽しむ 茶の湯お稽古十二か月 11
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022年の淡交テキストは毎月の稽古場で出会うモノ、コトから、茶の湯のまなびや楽しみをひろげるシリーズです。《11月の稽古場から》《稽古の準備》では、稽古場風景と「壺荘・炭所望」の準備を取り上げた上で、それらに関連する「炉開きに寄せて・釜の松風・炉開き椿・雲錦─紅葉と花・口切の茶事・口切の逸話・茶壺と茶人・茶壺と石臼の役割・炭をつぐ時の心得・ 炭手前の拝見」について、Q&Aなどで楽しく掘り下げます。その他、当月に活躍する意匠の《11月に活躍する茶道具》や、茶人の日常によく起こる出来事を描く4コママンガ《茶人あるある》、また歌舞伎役者片岡亀蔵夫人・片岡明美氏による暮らしの中の茶の湯エッセイ《まずは一服》「紅葉の頃に」をまじえ、稽古の一助となる充実の内容でお届けします。 -
心を鳴らせ 広告コピー×魅せるデザイン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心に響く魅力的なコピーと広告グラフィックスが満載! 広告には、企業や商品の魅力を伝えるだけでなく、心を励まし、慰め、温かくする素敵なコピーが溢れています。ただ、全ての広告を見て回ることはできませんし、広告はそもそも一定期間が過ぎると掲出されなくなってしまいます。 本書では、掲載期間中しか読めないのが惜しい、心に残る広告作品を、「顧客視点」「企業メッセージ」「商品メッセージ」「ユーモア」の4つの章に分けてご紹介します。コピーとデザイン、ともにとびきりのものを集めました。心を打つ広告をつくりたいと考えている広報ご担当の方、デザイナーの方、コピーライターの方はもちろん、言葉が好きな方や大切な気持ちを言葉で伝えたいと思っている方にも、ぜひお手にとっていただければと思います。集まっているのは、何かを伝えるために、見た人の行動を、心を動かすために、丹念に研ぎ澄まされ磨き抜かれた言葉ばかりです。この本の中に、きっとあなたの心を鳴らす広告コピーが見つかるはずです。 ※電子版は紙版の一部の作品が含まれておりませんが、予めご了承ください。
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