エッセイ・紀行 - 原田宗典 - 笑える作品一覧 1~9件目 / 9件<<<1・・・・・・・・・>>> 一致順 人気順 新着順 一致順 価格安い順 価格高い順 評価高い順 いろはに困惑倶楽部 4.0 原田宗典 エッセイ・紀行 / エッセイ 角川文庫 1巻748円 (税込) 世の中に××倶楽部は数々あれど、これほどまったく人の為にならない無意味な倶楽部は見たことナイ! 〔い=痛い〕から、〔す=すげえ!〕まで、いろは44回のお題ごとの著者の爆笑エッセイと、読者のおもしろ告白エピソードで綴る。困惑の帝王・原田宗典部長がコメントつき判定を下しつつも、自らの恥ずかしーい体験をガシガシ開陳した豪華企画! 試し読み フォロー かんがえる人 3.5 原田宗典 エッセイ・紀行 / エッセイ 光文社文庫 1巻440円 (税込) なぜ男性はパンツに弱いのか? 惰眠はどうして気持ちいいのか? カッチョよさとは何か? 美術展の会場では普通の顔ができないのはなぜか? どうして夢はワケのわからない展開をするのか? 人はなぜときおり悪趣味なものに惹かれるのか?……謎だ! 真実の人ハラダは、とりとめのない疑問を抱きながら“日常の謎”を追う。痛快エッセイ集。 試し読み フォロー 元祖 スバラ式世界 3.5 原田宗典 エッセイ・紀行 / エッセイ 集英社文庫 1巻440円 (税込) 少年時代から何事につけても作戦を立案計画するのだが、作戦通りにことが進んだためしは一度もない、という困った性格のハラダ君。そんな著者のトホホで可笑しい体験の数々。冷汗タラタラの父親参観日で、オールナイトの映画館で、気軽に入った理髪店で、初めて招かれた女の子の部屋で、果ては総理主催の園遊会で、と恐怖、深刻体験数々あれど、そっち方面はひたすら避けて、向かうは能天気な明るい方向という、爆笑のエッセイ集。 試し読み フォロー 新人だった! 3.9 原田宗典 エッセイ・紀行 / エッセイ 角川文庫 1巻462円 (税込) 大学五年の春、原田青年は困っていた。父親の借金で実家は崩壊寸前。生活費を稼ぐために働かなくてはならず、小説家になりたくとも修業する時間もない。「コピーライターは儲かる」という友人の言葉に触発され、第一線のコピーライター事務所でアルバイトを始めるが……。次から次へと訪れる困難と、襲いかかるパニックに耐えられるか!? 爆笑、赤面の一年間がセキララに描かれた、恥ずかしくも愛おしい青春エッセイ! 試し読み フォロー 十七歳だった! 3.7 原田宗典 エッセイ・紀行 / エッセイ 集英社文庫 1巻440円 (税込) 17歳。楽しくてムチャムチャ充実している一方で不満だらけ。自意識過剰で、恥しくって、キュートな愛すべき時代。身悶えしながら書いた恋文で呼び出し川原での早朝デート。不良志願の第一歩、隠れ煙草。下半身の“暴れん坊将軍”に苦しめられ、深夜の自動販売機で決行するエッチ本購入作戦。カッチョ悪い小豆島家出事件の顛末。思い出すたび胸の奥が甘く疼く、ハラダ君の愉快でウツクシイ高校青春記。 試し読み フォロー スバラ式世界 3.7 原田宗典 エッセイ・紀行 / エッセイ 集英社文庫 1巻440円 (税込) 超自意識過剰人にして大胆不敵な小心者のハラダ君が緊張のあまりドツボにはまっていく悲惨な話の数々。初めてのデートで、高級ホテルで、床屋から始まって、歯科、眼科、人間ドックをめぐる世にも涼しい医者体験。何でもないフツーの日々をちょっと痛くて、怖くて、笑える非日常へ誘うエッセイ集。 試し読み フォロー 東京困惑日記 4.3 原田宗典 エッセイ・紀行 / エッセイ 角川文庫 1巻506円 (税込) “なるほどこれはおもしろいのである”(本人談)と、困ったことにかけては世界一、恥ずかしい体験にかけては宇宙一のハラダ君も笑っちゃう極上の秘話を一挙公開。床屋で撃沈、銭湯で玉砕などなどたっぷり、ねっとり読ませます。この本を読破すれば、自信のない人、ネクラの人、夜尿症の人も、たちどころに元気一杯ムンムンムレムレ状態になることまちがいナシ! のスーパーエッセイ集。(本人快説付き) 試し読み フォロー はたらく青年 3.9 原田宗典 エッセイ・紀行 / エッセイ 角川文庫 1巻528円 (税込) 学生時代。それはバイトの時代である! 若さがホトバシって、お金が足りなくなって、しゃかりきに勤労にいそしんじゃう日々なのだ。製本工場で巨大カッターにおののき、肉まんの点つけ作業に発狂しそうになり、配達するはずのエロ本にどうにもときめいてしまう。安い時給に騙され、泣いた、嗚呼、青春のバイト生活。誰もが思わず膝を打つ、はらだ印のはたらくエッセイ。 試し読み フォロー 平凡なんてありえない 4.0 原田宗典 エッセイ・紀行 / エッセイ 角川文庫 1巻462円 (税込) 学生時代に、30種類を超えるアルバイトに従事した原田青年。ビル清掃、レストランの洗い場、製本所、給油所の洗車係などなど――。肉体的にはキツくてカッチョ悪かったけれど、身体を酷使してお金を稼ぐ甲斐性のある時代だった……。セキララなバイト体験に、赤面の若気のいたり。初恋、初の一人旅、初めてパパになった日など、原田青年の初体験の連続に爆笑。合間に思わずホロリとなる、傑作エッセイ集。 試し読み フォロー 1~9件目 / 9件<<<1・・・・・・・・・>>>