学術・語学 - 幻冬舎単行本 - ハッピー作品一覧

  • やっと本当の自分で生きられる
    5.0
    「みんな違ってみんないい」。これからは、ひとりひとりが「自分軸の幸せ」を追い求める時代。 わたしたちが本当の自分を生きるために必要なことが、ぎゅっと詰まった一冊です。 【目次抜粋】 第1章 もっと自由に、あなたの好きに生きていい ・草食男子、主夫、LGBTA、…他には? ・自分の幸せを優先していい理由 ・罪悪感のない自画自賛 第2章 引き寄せの法則の使い方 ・ステージが変わると、人間関係が変わる ・熱意は引き寄せ力を強める ・自分には解決できない問題の解決法 第3章 人、情報、もの…「出会い」の意味 ・苦手な人が増えても大丈夫! ・流れを信頼すると、来る! ・「離れる」ことは前向きな選択 第4章 感じる力を養う ・直感の生かし方 ・「気が乗らない」で選んでいい ・「敏感であること」を勘違いしないで! 第5章 コロナのおかげで…コロナによる前向きな変化 ・執着を手放せた ・人との出会いが楽になった ・「ありのままの自分」を解放できた
  • 縁は苦となる苦は縁となる
    4.0
    燃え尽きて灰になる線香ではなく、長く香る香木になる 世のなかはたくさんの縁によって結ばれています。 ときには、縁が原因で苦しみを味わうこともあるかもしれません。 家族や友人、仕事仲間など、人間関係はとかく悩ましいものです。人付き合いから生まれる気苦労も、つきることはありません。 しかし、苦しみに出会ったことが縁となり、新しい生き方を見つけられることもあります。つらい状況の中で助け合った人、苦悩の時間を共有した人とは、その後も深い絆で結ばれます。 心の持ち方や考え方次第で、縁が苦となり、苦が縁になるのだとしたら、私たちはどんな出会いも悩みも意味があると受け止めなければいけません。(本文より) 奈良・金峯山寺1300年の歴史で2人目となる大峯千日回峰行を満行し、現在は慈眼寺住職で大阿闍梨である著者による、「とらわれる」ことに慣れてしまった現代人が、「手放す」ことを知るためのエッセイ。 ●感情は区切りのよいところで捨てる ●伝えたいことは今日伝える ●相手をいったん受け入れる ●嫌いな相手との距離感をつかむのも修行 ●叱るにも叱られるにも作法がある ●一つ褒めて、一つ助言をする ●自分が構えている間は、相手も構えている ●嘘はいけないが、嘘が状況を変えることもある ●下の世代に嫌われる勇気を持とう ●目の前の一人を喜ばせることから始めよう ほか もくじ 第1章 燃え尽きて灰になる線香ではなく、長く香る香木になる 第2章 後ろ姿から学び、答えは自分で出す 第3章 自分がどれほど満たされているかに気づく 第4章 よいことにも悪いことにも執着しない 第5章 学びは毎日の生活のなかにある
  • こっきえずかん
    3.0
    “いちばんやさしい”こっきのずかん登場! たくさんのイラストで、たのしく国旗をおぼえよう! 国の歴史や文化がいっぱい詰まった国旗は、世界を知るための第一歩に最適! 国旗の紹介のほか、各国の食べものや建物、動物、お祭りなどのイラストも盛りだくさんの、目で見て楽しい、国旗の図鑑です。 何度も繰り返し読んでいるうちに、世界への興味関心が広がります。 <特徴> ・全197ヵ国の国旗を収録! 国連に加盟している193ヵ国に、日本が承認しているバチカン市国、コソボ共和国、クック諸島、ニウエの4ヵ国を加えた197ヵ国の国旗を収録。 子どもの好奇心を刺激するような、様々な色やデザインの、世界の国旗が盛りだくさんです。 ・国の情報・イラストが盛りだくさん! 国旗の成り立ちや意味のほか、国の基本情報(正式国名・首都・面積・人口・ 言語)、有名なもの(建物・食べもの・生きもの・自然など)、各国の「ありがとう」も掲載。 豊富なイラストで、国旗の知識だけでなく、それぞれの国の特徴も、視覚的につかむことができます。(※50カ国は国旗の紹介、イラストも掲載、147カ国は国旗と基本情報のみ掲載) ・世界への興味を持つきっかけとなる豆知識がいっぱい! コラムとして、子どもが世界へ興味を持つきっかけ作りとなるような、豆知識も収録。 世界のおやつやおまもり、ことわざなどの子どもの身近に感じるものから、主要な山や河川、気候まで、幅広く知ることができます。
  • 参考書が最強! 日本初!「授業をしない塾」が、偏差値37からの早慶逆転合格を可能にできる理由
    4.0
    学校・予備校が絶対教えない「正しい勉強法」教えます 逆転合格に、授業はいらない! 受験勉強で最も大切なことは、 1. 1冊の参考書を丸暗記すること 2. 基礎から志望校のレベルまでの参考書を次々完璧にしていくこと この2つです。大手予備校の事業縮小が発表されるなか、急成長で教室を増やしている「武田塾」。参考書を徹底的に反復学習する勉強法で、「日本初・授業をしない塾」として知られている。同塾代表の著者が、現在の予備校の問題点を突き、武田塾のノウハウや塾生たちの成長秘話をつづる。
  • 「3語脳」英単語記憶法
    4.0
    1語ずつ覚える時代は終わった! 英単語は〈3語まとめて〉覚えよう。記憶量、一挙に3倍。しかも右脳と左脳をフル稼動させるから、一度覚えたら決して忘れない、革命的な暗記法!
  • 「自分に生まれてよかった」と思えるようになる本 心が軽くなる26のルール
    4.3
    幸せのコツを習得するほど、お得なことはありません。 ●人によく見られたい、をやめる ●「他人と比べる」思考を抹消する ●自分という最大の味方をうまく使う 著者は精神科医として多くの患者さんをみているが、多くの人たちが「価値のない、つまらない人間だ」と思い込んでいる傾向が気になっているという。いったい、いつからそんなふうに感じるようになってしまったのか。今はSNSで簡単に他人の華やかな生活を垣間見れるため、昨今はますますその傾向が強くなっている。 しかし、一度きりの人生なのに、そうやって他人と自分を比べて落ち込むばかりの毎日でいいはずがない。考え方を切り変えるだけで、人は「自分に生まれてよかった」と心から思える生き物なのだ。 その根拠と方法について現役精神科医がわかりやすく解説します。
  • それわ英語ぢゃないだらふ
    3.7
    その「英文読解」はいらない。会話力をいかに身につけるか?本書は一直線にそこに向かう! 80万部突破の『一億人の英文法』。そして超人気NHK「ラジオ英会話」講師がついに書き下ろす、伝わる英語の極意! 特別会話レシピ集つき。 9月よりNHKテレビ「大西泰斗の英会話☆定番レシピ」スタート! 英語は習っても話せない、と悩んじゃだめ。それはタネを蒔いてない畑に「なぜスイカが実らないのか」と嘆くようなもんだから。 私たちは「会話のための英語」を勉強してはこなかったから仕方がない。 完璧な会話力獲得を目指すこの一冊。 英語がどんどん飛び出す体を手に入れるために、書かれた英会話マスターの秘伝中の秘伝。 正に大西英語の決定版。 ・文法は学校文法だけではない ・英語は配置のことば ・主語の位置にあればそれは主語 ・日本語訳だけの理解では正しく使えない ・itは「それ」ではない ・イメージで理解する ・英会話の定番レシピ etc... ※この作品は固定レイアウトで作成しています。PCやタブレットなど、大きなディスプレイで読むことに適しています。書き込みや文字の検索、辞書機能などには対応しておりません。
  • 知識ゼロからの仏教入門
    3.7
    知っているようで知らない「み仏の常識」てんこもり!お釈迦さまの一生から、仏像の楽しみ方、お焼香の回数まで完全網羅。
  • 日本人に遺したい国語 101歳最後の授業
    4.6
    日本語の力は生きる力。本を読み、手紙を書けば、人生はどんどん豊かになる。「生まれ変わってもう一度授業がしたい」――101歳でこの世を去った、伝説の国語教師の遺言、緊急出版!!
  • ヒマラヤ大聖者の「手放す」言葉
    4.0
    「あるがままの自分を許します。相手も許します」 コロナ禍で不安が増大している今、 心の解放の仕方を教えてくれる。 ヒマラヤ大聖者、魂のメッセージ すべては学びです。なんの心配もありません。この本との出会いによって、自分の内側に気づき、深い愛にコンタクトして、変化し始めるのです。「はじめに」より 目次 「悲しみ」を手放す 「驕り」を手放す 「競争心」を手放す 「コンプレックス」を手放す 「執着」を手放す 「怒り」を手放す 「孤独」を手放す 「恥」を手放す 「不安」を手放す 「嫉妬」を手放す 「見栄」を手放す 「エゴ」を手放す 「好き」を手放す 「嫌い」を手放す 「比較」を手放す 「価値観」を手放す 「常識」を手放す 「恨み」を手放す
  • 「見えないもの」を大切に生きる。 生活と心を調える禅的思考のすすめ
    3.8
    自信が持てない。やりたいことが見つからない。何をやっても充実感がない。人を許せない。年をとるのが怖い。人が妬ましい。片付けができない。SNSの「いいね!」が気になって仕方ない……。 日々、悩みが尽きないのは、「自分にとって大切なものがなにか」を見失っているから。 モノと情報が溢れる現代では、意識しないと、混沌の底で「断ち切れない」「捨てられない」ものにとらわれ、大切なものを取りこぼしてしまうことに――。 大切なものと、そうでないものを見分けられるようになれば、きっと変わります。 実は、大切なものほど、目には見えません。 本当の幸せは、見えないものの中にあるのです。 ○言葉やものが心を満たしてくれるのは一瞬。言葉やものを欲しがらないこと。 ○大切な心理や教えほど、文字や言葉にはできません。 ○確かなものなど何もないのだから、「見えているもの」「そこにあるもの」にこだわらない。 ○大切なものは変わっていくのだから、「大切だな」と感じが瞬間を蔑ろにしない。 ○感情に、綺麗も汚いもない。怨みを知ることで、許すすばらしさに気づくかもしれない。 ○目に見える物には「見えない思い」がついている。「思い」を断ち切りたいなら、「もの」を捨てる。 ○正解と不正解にこだわらない。 ○SNSで「いいね!」を集めて満足しない。 ○五感を働かせる。 ○「縁」たを大切にする。 ○もったいないと思う心を大切にする。 大切なものを見る「目」を身につけるためには、「朝、気持ちよく起きる」「玄関とトイレの掃除をする」「姿勢を調える」「“ながら寝”をやめる」「見直す習慣をつける」「お金は、稼ぐときより、使う時に心を配る」「“たかが”に心をくばる」などの日々の心がけからです。 坐禅会に申込者殺到。安倍晋三首相、中曽根元首相も参禅する禅寺の住職から、悩める現代人へ、渾身のメッセージ。

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