医学作品一覧
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-1999年東海村臨界事故の被曝医療に自らも参加した著者は、放射線の発見から原子力エネルギーの利用に至る歴史、放射線防護の考え方などを平易な言葉で解説しながらも、東海村臨界事故の遠因が、わが国の原子力開発がアメリカからの工学的技術導入に偏り、保健部門の整備が伴っていなかったことにあることを鋭く指摘する。好むと好まざるにかかわらず電力の33%を原子力発電に依存しているわが国の現実を直視して、原子力に代わる代替エネルギーが確保されるその時まで、私たちが「放射線といかに付き合うか」を教えてくれるやさしい読み物である。前川和彦 東京大学教授(救急医学)
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-『ビジネス・クリニック』は、サラリーマンやOLを悩ます「燃えつき症候群」「シックビル症候群」「プチうつ」「摂食障害」「パニック障害」「温度調節失調症」など、近代ならではの様々な病気と対策を紹介。また、病院に行く程ではないが結健康でもない「未病」をチェックする。医療機関での治療が必要な、本格的な病気かどうかを見分けるための「症状別簡易診断カード」が特別付録としてついている。
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-年々患者数が増えるアレルギーや生活習慣病は、対症療法だけでは、なかなか改善できません。そんなときに、大きな効き目を発揮するのが、「言葉の力」です。古くから言葉を使った治療は「ムント・テラピー」として知られていますが、日本でもだんだん広がるようになりました。茅ヶ崎の野村消化器内科の野村喜重郎先生は、言葉によって患者を癒す名医です。野村先生の秘伝の言葉、治療法を症例別に紹介します。難病も、肩こりや生理痛などの身近な病気も…。病気・症状別に効果的な癒しの言葉、その数なんと47。また、雑誌『健康』に寄せられた、読者のとっておきの言葉や、言葉で癒された患者さんの体験談も紹介します。
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-健康を保つためには歯が大切。口は消化器の最尖端。 茂木伸夫[モテギノブオ] 昭和52年東京歯科大学を卒業。助手を経て、東京都立駒込病院口腔科(歯科)に勤務。現在東京都立駒込病院歯科口腔外科部長。エイズや肝炎などの有病者の歯科治療を多数経験。ここ数年、造血細胞移植患者などの癌患者の口腔ケア指導と歯科治療に携わっている。昭和大学にて歯学博士、京都大学にて医学博士、ICD(インフェクション・コントロール・ドクター認定医)を取得。京都大学再生医科学研究所非常勤講師等兼務。日本環境感染学会、日本口腔ケア学会等各評議員。第88回東京都衛生局学会最優秀賞(小山記念賞)、第105回東京都衛生局学会優良賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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-多くの薬剤について、使用状況を踏まえ内容を大きく刷新。 見て読んですぐに役立つ向精神薬ハンドブックのスタンダード、2026年最新版。精神科で用いられる主要薬剤のすべてを1つずつ見開きページでわかりやすく解説。薬剤情報ばかりではなく、実際に使用したときのエピソード、服用や処方のポイントなど、他書にはないすぐに役立つ情報が満載。巻頭に主要薬剤のPTP包装写真、巻末には識別コードを掲載しており、処方する医師、服用する患者さん、薬剤の管理に携わる医療スタッフ、家族など多くの方々に利用していただける必携書。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食品衛生学のコンパクトな定番カラーテキスト! 栄養士・管理栄養士、食品衛生監視員、食品衛生管理者をめざす人のために、国家試験対策や資格試験の傾向を分析し、内容に反映。食品衛生の現場でも役立つ一冊。 第1章 食品の安全 1.1 食品衛生学を学ぶ意義 1.2 食品衛生の目標 第2章 食品と微生物 2.1 食品中の微生物 2.2 食品微生物の由来 2.3 衛生指標菌 第3章 食品の変質 3.1 微生物による変質(腐敗) 3.2 化学的変質 3.3 変質の防止 第4章 食中毒 4.1 食中毒の概要 4.2 食中毒の発生状況 4.3 微生物による食中毒 4.4 人獣共通感染症 4.5 寄生虫症 4.6 自然毒による食中毒 4.7 化学物質による食中毒 第5章 有害物質による食品の汚染 5.1 有害物質 5.2 有害性金属 5.3 放射性物質 5.4 環境汚染物質 5.5 その他の化学物質 第6章 食品添加物 6.1 食品添加物の概要 6.2 安全性評価 6.3 保存料 6.4 防かび剤 6.5 殺菌料 6.6 酸化防止剤 6.7 漂白剤 6.8 発色剤 6.9 着色料 6.10 甘味料 6.11 調味料 第7章 農薬 7.1 農薬 7.2 動物用医薬品・飼料添加物 7.3 ポジティブリスト制度 第8章 食品の表示と規格基準 8.1 食品表示制度の概要 8.2 食品表示法による表示 8.3 保健機能食品制度および特別用途食品制度 8.4 器具・容器包装 8.5 食品の規格基準 第9章 衛生行政と関連法規 9.1 食品の安全性確保とリスク分析(リスクアナリシス) 9.2 食品衛生と行政 9.3 食品衛生関連法規 第10章 食品衛生管理 10.1 食品衛生管理とは 10.2 HACCPの普及 10.3 HACCPに沿った衛生管理とは 10.4 HACCPに基づく衛生管理 付録1 衛生法規 付録2 食中毒発生状況 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 看護実習で先輩に質問されて「どうしよう」「何でこの質問をするの?」と不安に思っている 看護学生におくる、自信を持って答えるためのお守り本ができました。 先輩が質問するのは、実習で行う内容一つひとつをなぜ行うか、理解してほしいから。 同じ病気でも、患者さんによってやること・やらないことが変わってきます。 患者さんの個別性に対応するための答え方のコツがわかれば、 実習記録にも応用がききます。 具体的な患者情報をもとに、回答のポイントを詳しく解説します。 ●質問例● ・患者さんの個別性を考慮した? ・どうしてこの患者目標を設定したの? ・この症状が続いたらどうなる? ・既往歴を考慮するとどんなケアがいいと思う? ・疼痛にどんなケアができる? また、この本では看護学生のあるあるのお悩みにもお答えします。 ●看護学生からのあるある質問例● ・みんな実習にはどんなバッグで行ってるの? ・実習に持っていくと便利なものってある? ・苦手な患者さんと上手く付き合うにはどうしたらいい? ・患者さんとの会話に使える話題ってある? ・患者さんからの無理なお願いをやんわり断るにはどうしたらいい? この一冊で、実習前の準備も実習中の先輩・患者さん対応もカバー。 先輩ナースななえるさんの経験をもとにした、超リアルですぐに使えるポイントが満載です。