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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:第2次大戦の日本軍艦 第2次大戦に参加した日本海軍艦艇の全貌を,貴重な映像と艦型図,要目を添えて解説。戦艦,空母,巡洋艦,駆逐艦,潜水艦は全タイプを,その他の戦闘艦艇,特務艦艇も全艦種の艦影を網羅した。 前大戦の終結からすでに70年余が経過した今,戦時下の日本艦艇研究に必携のピクトリアルといえよう。なお巻末に詳細なクラス/艦名索引を添えた。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:国産護衛艦建造の歩み 長く艦艇建造計画を担当してきた元自衛艦隊司令官による,好評連載記事を一冊の増刊にまとめたもの。草創期の護衛艦からイージス艦まで,国産護衛艦建造の歩みを克明にトレースして,各タイプの技術,用兵的特徴を余すところなく浮き彫りしている。 国産護衛艦研究に不可欠な基本文献! ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●世界の艦船 増刊:第181集『傑作軍艦アーカイブ(11)空母「赤城」「加賀」』 大好評のアーカイブ・シリーズ第11弾は,日本機動部隊の中核を担った赤城と加賀! そのユニークなメカニズムを徹底解説するとともに,初掲載の写真多数を収録。 さらに巻頭カラーでは洋上模型作例を紹介し,折込には赤城(改装後)の艦内側平面図と横断面図を付した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:ネーバル・ヒストリー・シリーズ⑤ 名艦クライマックス 25隻の「その刻」 海軍史がテーマのシリーズ第5弾は,本誌人気連載「名艦クライマックス」! 連載24隻分に書下ろし1隻を加え,第2次大戦を戦った25隻それぞれのプロフィールとクライマックス・シーンを解説。 さらに当時の軍艦や艦上生活にちなんだコラムのほか,モノクロ写真頁では25隻の貴重な艦影を掲げ,カラー頁で戦艦ビスマルク,空母エンタープライズ,駆逐艦雪風などの洋上模型作例を紹介した。 第2次大戦の艦艇ファンにお薦めの一冊である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。 好評のうちに売り切れとなった2011年8月号増刊「自衛艦 100のトリビア」が電子版として復活! 海上自衛隊の自衛艦を対象として,「自衛艦は軍艦なの?」「自衛艦の種類あれこれ」「自衛艦の進水式」「水上艦の艦内編制」「指揮官旗」「潜水艦のトイレ」「艦内神社」等々,初心者はもちろん,マニアでも知っているようで知らないトリビア100を満載。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:海上自衛隊2021-2022 毎年好評を博している海上自衛隊イヤーブックの最新版! 現有艦艇,航空機の全タイプはもちろん,ウエポン・システム,旗,制服,階級章などもカラーで紹介。 本文解説頁では海上自衛隊の現状分析記事のほか防衛省の組織図,艦艇・航空機部隊の編成表,海将のプロフィールなど,海上自衛隊を知る上で不可欠な情報を網羅した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:ネーバル・ヒストリー・シリーズ④ 太平洋戦争の日本戦艦 好評のシリーズ第4弾は,太平洋戦争のわが主力艦群! 写真頁では,本誌初掲載の武蔵の空撮映像を含む大和型以下5タイプ12隻の艦影とともに,昭和11年大演習における主力部隊の貴重な活動シーンを掲げた。 本文頁は,入手困難なバックナンバー記事に書下ろしを追加し,日本戦艦の砲戦力やメカニズムの実相を一冊で理解できるように構成。 さらに巻末のカラー折込では大改装後の戦艦比叡の中央部切断公式図と霧島の側平面図(第2次改装後)を収録した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:海上自衛隊セレクション(1)空母型DDH 海上自衛隊の現在、過去、未来に切り込む増刊新シリーズの第1弾! 今回は空母型DDHをテーマに、“いずも”型および“ひゅうが”型4隻のハードとソフトを魅力的なカラーと、貴重な再録記事で徹底分析。 幻に終わった2次防のヘリ空母計画や、現在進行中の“いずも”型空母化工事など、興味津々の内容! ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:傑作軍艦アーカイブ(12)米戦艦「ノース・カロライナ」級/「サウス・ダコタ」級 シリーズ第12弾は,日本海軍と激しく戦った米35,000トン級新戦艦! 2タイプ6隻の本誌初掲載写真多数とともに,建造経緯,メカニズム,戦歴などを徹底解説。カラー頁では実艦写真に加えて700分の1スケール洋上模型を紹介し,カラー折込には両級の激闘を示すノース・カロライナ(1942年被雷時)とサウス・ダコタ(同第3次ソロモン海戦時)の損傷図を掲げた。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●世界の艦船 増刊:世界の大型水上戦闘艦 満載排水量3,000トン以上の大型水上戦闘艦(巡洋艦,駆逐艦,フリゲイト,哨戒艦)全タイプを網羅。原則として各タイプに写真,要目,艦名一覧,艦型図を添え,最新情報に基づく詳細な解説を付した。 現代海軍の基盤戦力といえる大型水上戦闘艦の現況を把握する上で,必携の情報資料といえる。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:海上自衛隊セレクション② ASWオペレーション シリーズ第2弾は,海上自衛隊のお家芸とされる「ASWオペレーション」を取り上げた。 最先端技術を用いた現代ASWの実相と,それを支えるハードとソフト,さらには海自ASWの歩みを今では入手困難な貴重なバックナンバー記事から厳選した。 また巻頭カラー頁では現有対潜艦全タイプ,モノクロ写真頁では海自がこれまで保有した対潜艦艇全タイプを収録している。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:ドイツ戦艦史 第1次大戦において英戦艦陣と覇を競ったドイツ戦艦は,祖国の敗北により無に帰したが,第2次大戦では小規模ながらビスマルクなど著名戦艦を擁して甦り,連合国のシーレーンを脅かした。 この増刊ではドイツ海軍が保有した戦艦の全容を,ポケット戦艦を交え,多くの未発表写真を盛り込んで網羅した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:米原子力空母「フォード」級 米海軍最新の原子力空母フォード級の全貌を、迫力満点のカラーと詳細な解説で浮き彫りに! カラー頁では建造工程や搭載機を視覚的に紹介、本文頁では厳選したバックナンバー記事を、最新情報に基づいてリニューアルし、本級のハードとソフトを掘り下げた。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:傑作軍艦アーカイブ⑤戦艦「金剛」型 大好評のアーカイブ・シリーズ第5弾は,太平洋戦争の殊勲艦金剛型! そのメカニズムと戦歴を,貴重な建造シーンを含む多数の写真と本文記事で解説した。さらに霧島の大型精密模型や金剛,榛名の700分の1洋上模型作例,新造時金剛と第2次改装後霧島の精密図面も付している。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」2017年9月号増刊(第866集) 〈傑作軍艦アーカイブ④〉 米戦艦アイオワ級 電子版 米海軍最後にして最強の戦艦「アイオワ」級4隻の航跡を,多数の貴重な写真と詳細な本文記事で徹底解説! メカニズムや戦歴に加え,模型作例や精密図面も盛り込み,その姿を立体的に再現した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の海軍」増刊:傑作軍艦アーカイブ③戦艦「長門」型 好評のアーカイブ・シリーズの第3弾! 戦前,長きにわたって日本海軍のシンボル的存在だった長門と陸奥を,本邦初公開を含む約120枚の写真と詳細な本文記事で徹底解説。 さらに700分の1洋上模型作例や折り込み図面を付して,両艦の艦影をビビッドに再現した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:傑作軍艦アーカイブ⑨平賀デザインの巡洋艦 夕張/古鷹型/青葉型/妙高型 大好評のアーカイブ・シリーズ第9弾は,日本建艦史上に名高い平賀譲が設計した軽巡夕張,重巡古鷹型,青葉型,妙高型の4タイプを対象に,そのデザインの変遷や特徴を新たな切り口で徹底的に解説した。 多数の貴重な写真に加え,公式計画図や洋上模型作例,夕張最終時と青葉新造時の大型精密図面などを付して,在りし日の艦影を浮き彫りにしている。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ネーバル・ヒストリー・シリーズ① 第2次大戦 海戦と軍人 世界の海軍史を幅広く紹介する新シリーズがスタート! 第1弾は本誌に24回にわたって連載された「第2次大 戦 海戦と軍人」です。気鋭の戦史研究家白石氏の手になる海戦とそこで活躍した海軍軍人の物語は,万感胸に迫るものがあります。増刊化にあたり新たに書き下ろし6話を加え,折り込みに海戦マップと主要海軍の階級章を収録しました。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の海軍」9月号増刊:傑作軍艦アーカイブ⑧ 米空母「ヨークタウン」級 好評のアーカイブ・シリーズの最新刊! 東京初空襲,ミッドウェー海戦,ソロモン攻防戦など,幾多の海戦で日本海軍と激闘を繰り広げたヨークタウン,エンタープライズ,ホーネットの3隻を徹底解説。 搭載機のカラーイラストや700分の1模型作例を収録したほか,巻末には精密な折り込み図面を添えた。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」6月号増刊:海上保安庁のすべて 尖閣諸島警備や漁業保護,海難捜索救助など,多方面で活躍する海上保安庁の現状を,現地取材による写真多数を交えて紹介! 船艇,航空機のメカニズムをはじめ,各管区の特徴,近年大きく変貌した注目の基地などを詳細に解説。 旗と階級章や組織といった資料,現状分析記事はもちろん,海保をより深く知るためのコラムも多数収録した。 まさに若年読者だけでなく年季の入ったマニアも納得する「ジャパン・コースト・ガード」の決定版!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の海軍」1月号増刊:アメリカ海軍 2020 世界最強の陣容を誇るアメリカ海軍の全容を伝える豪華レファレンス。 現有艦船,航空機,艦載兵器を詳しく解説し,さらに階級章・制服・旗についても視覚的に紹介。 解説頁ではこの一年のアメリカ海軍を振り返るとともに,その将来展望をハード,ソフトの両面から分析した。 まさにアメリカ海軍を知る上の決定版といえる。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」8月号増刊:精鋭自衛艦のすべて④ 「あさひ」型護衛艦 好評の精鋭の自衛艦シリーズの第4弾。 海上自衛隊最新の汎用護衛艦“あさひ”型を俎上に,大判カラー写真を多用してその艦上,艦内のディテールに肉薄。 また本文解説頁では特徴ある対潜能力やその運用構想,護衛艦で初めて導入されたCOGLAG推進システムなど,本級のハードとソフトを詳しく解説した。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」2月号増刊:精鋭自衛艦のすべて⑤ 「あたご」型護衛艦 好評の精鋭自衛艦シリーズの第5弾は,現在イージス・システムの更新を進めつつある海上自衛隊2タイプ目のイージス護衛艦“あたご”型。 大判カラー写真を多用して刷新されたCICなど,最新の艦影をビジュアルに紹介。また本文頁ではハードウエアの現状とともに,その近代化計画について詳細に解説した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「アメリカ護衛艦史」 第2次大戦において独Uボートの脅威に直面した米海軍は,輸送船団や艦隊の護衛艦として膨大な隻数の護衛駆逐艦やパトロール・フリゲイトを建造した。このアメリカにおける護衛艦の系譜は戦後も受け継がれ,対ソ連ASW部隊のワークホースとなった。 本書はこれらアメリカが今日までに整備した護衛艦全タイプを,多数の未発表写真で網羅するとともに,「付」として大戦中に護衛艦任務に活躍した米コースト・ガードのカッターと,次世代の護衛艦ともいえる沿海域戦闘艦を加えた。 ※電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●カラービジュアル 現代の自衛艦 令和の海上防衛を担う空母型護衛艦,イージス艦,新鋭汎用護衛艦,さらにはAIP潜水艦など多様な艦種の精鋭自衛艦を,2頁見開きの大判カラー写真を多用して収録! さらにモノクロ頁では現役自衛艦全タイプの艦名一覧と主要目を,それぞれの写真を付して掲げた。海上自衛隊ファン必携の一冊である ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」増刊:海上自衛隊2019-2020 毎年好評を博している海上自衛隊イヤーブックの最新版!現有艦艇,航空機全タイプはもちろん,ウエポン・システム,旗,制服,階級章などもカラーで紹介。本文解説頁では海上自衛隊の現状分析記事のほか,防衛省の組織図,艦艇・航空機部隊の編成表,海将のプロフィールなど,海上自衛隊を知る上で不可欠な情報を網羅した。来たる10月に実施される令和初の観艦式にも必携である。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古今東西の艦艇を網羅! 1249種という圧倒的なボリュームはまさに唯一無二!第一次世界大戦〜現代までの軍用艦1249種!マイナー国も含め、世界の艦艇を網羅した唯一無二の艦艇図鑑です。クラス名以外に、同型艦名・通称・略称・愛称などでも検索できる便利な索引付き。 カテゴリー別掲載数 戦艦 114種・空母 72種・巡洋艦 179種・駆逐艦 417種・揚陸艦 67種
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-世界中のクワガタムシ・カブトムシ約300点の美しくも迫力ある写真と、子どもから大人まで楽しめるビジュアルデータをメインに、採集・飼育・繁殖・標本作りまで情報満載まるわかりの1冊です。 [目次] 本書の見かた ●クワガタをよく知ろう! ●世界のクワガタ図鑑 ●カブトムシをよく知ろう! ●世界のカブトムシ図鑑 ●飼育のきほん● ●タイプ別 飼育&繁殖テクニック● ●採って残して思いっきり楽しもう! さくいん <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「自分が持っているトイガンの基になった実銃が知りたい」、「実銃のことが詳しく書いてある本が欲しい」そんな読者の声に応えた一冊! 前作「世界の傑作ハンドガン」に続き、本書では主に第二次世界大戦後半から現代に至るまでに製造された軍用ライフルをフィーチャー。日本での知名度が高く、東京マルイやタナカ等からトイガン化もされているメジャーなモデルを中心に、開発ストーリーや軍用銃としての特徴、ディテール、内部構造に至るまでビジュアルメインで詳しく解説します。実銃のことが知りたい方はもちろん、カスタムガン製作やイラスト、アニメの資料としても活用できる一冊です。 ■主な掲載銃 ●M16/M4カービンシリーズ ●AR18 ●AKシリーズ ●G3シリーズ ●M1カービン ●M1ガーランド ●M14 ●ステアーAUG ●タボールTAR21 ●FN FAL ●64式小銃 ●89式小銃/20式小銃
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地上戦の決め手となるのは、いまも昔も「戦車」です。本書は、世界初の戦車から、当時最強とうたわれた戦車、その後に多大な影響を与える新しいメカニズムを導入した戦車などを中心に50車種選び、世代ごとに分類。その実力や特徴に迫ります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「自分が持っているトイガンの元になった実銃が知りたい」「実銃のことが詳しく書いてある本が欲しい」そんなギモンをお持ちの方にお薦めの1冊です。ガバメントやルガーP08、ワルサーP38、Cz75、グロック17、S&W M29、コルトパイソンなど、人気の新旧オートマチックピストルとリボルバーを20挺厳選。歴史やディテール、内部構造、バリエーションに至るまで徹底解説。実銃のことが知りたい方はもちろん、カスタムガンやイラストの資料としても活用できます。
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3.8※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は旅客機を時代ごとに分類し、当時一世を風靡した名機から、いままさに現役の最新鋭機まで横断的に解説。旅客機の解説に加え、旅客機事業の移り変わり、社会に与えた影響、技術的進化なども盛り込み、旅客機好き必携の一冊です。 大空を飛び去る旅客機に見とれたことがある人は多いハズ。そこでこの本では、旅客機を時代ごとに分類し、当時一世風靡した名機から、いままさに現役の最新鋭機まで横断的に解説。旅客機の解説に加え、旅客機事業の移り変わり、社会に与えた影響、技術的進化なども盛り込み、旅客機の多面的な理解を助けます。機体解説の合間には、戦争と旅客機との関係、オイルショックの影響、使われる材料の変遷、キャビンアテンダント、航空会社の移り変わりなども解説しています。有名機や重要な機体は見開きで透視図を掲載しています。
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-いま世界中で注目を集めている航空機追跡アプリ『Flightradar24(フライトレーダー24)』。航空機の飛行データや現在地をリアルタイムで把握可能。事故の捜索状況や戦争の影響なども見て取ることができるのです。本書では、そんな『Flightradar24』の仕組みや使い方を解説。さらに、併せて使いたいエアーバンドのツール類をご紹介します。 《主な内容》 ・スマホのFlightradar24を使ってヒコーキウォッチ ・Flightradar24が利用するデータ通信「ADS-B」とは? ・大画面で楽しむPC版Flightradar24の魅力 ・世界中のエアーバンドをリアルタイムで体感できるLiveATC ・エアーバンド受信ラジオベストバイ 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2017年12月号 第3特集 PCエアーバンド受信ガイド ・2021年6月号 第3特集 USBチューナーでPC受信 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代兵器として、花形とも言える存在の軍用機。 大空を自由に舞う姿に、誰しも一度は感激したはずです。 本書は、世界初の実用ジェット機メッサーシュミットや、日本国内でも配備される最新鋭のライトニングIIなど、第1世代〜第5世代と呼ばれるジェット戦闘機の名作・傑作機を紹介します。 ①各軍用機の特徴、スペック ②戦略・戦術的な開発経緯 ③戦場での実績 ④戦術上、技術上などに残した功績 ⑤用途や国家別といったバリエーション など、スペックや各部位のデティールはもちろん、単純な兵器紹介ではない、多角的な解説を行います。
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-豊富なイラストとレーダーチャートで視覚的に読書を楽しめるtop45シリーズ! 【装弾数】【弾薬の入手難易度】【堅牢性】【手入れのしやすさ】【秘匿携帯性】【威力】、6項目のレーダーチャートで実力を徹底分析! <目次> ●Introduction ●オートマチックTop33 第1位 グロック17 第2位 ヘッケラー&コッホUSP 第3位 CZ75 第4位 コルト・ガバメント・シリーズ 第5位 SIG P210 第6位 ブラウニング・ハイパワー 第7位 SIGザウアーP220シリーズ 第8位 ベレッタM92FS 第9位 ワルサーP99 第10位 スミス&ウェッソンM39 第11位 SIGザウアーP230 第12位 IMIデザート・イーグル 第13位 ヘッケラー&コッホP7シリーズ 第14位 ヘッケラー&コッホVP70 第15位 コルト・ウッズマン 第16位 ワルサーP-38(P-1) 第17位 トカレフTT30/33 第18位 ワルサーPPK 第19位 ベレッタM93R 第20位 ブラウニングM1910 第21位 ウィルディ・マグナム 第22位 マウザーHSc 第23位 コルト・ヴェストポケットM1908 第24位 コルト・オートポケットM1903 第25位 ベレッタM1934 第26位 .44オートマグ・ピストル 第27位 ルガーP08(パラベラム・ピストル) 第28位 マウザー・ミリタリー(C96シリーズ) 第29位 南部式小型拳銃 第30位 14年式拳銃 第31位 94式拳銃 第32位 レミントン・ダブルバレル・デリンジャー 第33位 FP45リベレーター(SAC-7) ●リヴォルバーTop12 第1位 コルト・パイソン 第2位 スミス&ウェッソンM29 第3位 スミス&ウェッソンM19コンバット・マグナム 第4位 スタームルガー・スーパー・ブラックホーク 第5位 フリーダムアームズ・カスール454 第6位 スミス&ウェッソンM500 第7位 コルト・リヴォルバーMk.IIIシリーズ 第8位 コルトM1873シングルアクション・アーミー 第9位 コルト・オフィシャル・ポリス 第10位 マテバ2006M 第11位 ニューナンブM60 第12位 スミス&ウェッソンM1875(モデル3)スコフィールド
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-独裁者を巡る様々な事件から、現代社会のひとつの姿が見えてくる! ヒトラー、チャベス、ポル・ポト、フセイン、東条英機…… 本書では古今東西の独裁者を取り上げ、 【独裁度】【ブレイン】【経歴】【内政力】【外交力】【圧政度】 以上の6項目からなるレーダーチャートで徹底分析し、ランキング! Introduction ■歴史的独裁者Top10 第1位 アドルフ・ヒトラー 第2位 ヨシフ・スターリン 第3位 フィデル・カストロ 第4位 フランシスコ・フランコ 第5位 ブロズ・チトー 第6位 ベニト・ムッソリーニ 第7位 スカルノ 第8位 ウーゴ・チャベス 第9位 フアン・ペロン 第10位 サラザール コラム? 独裁はなぜ起こるのか ■残虐独裁者Top10 第1位 毛沢東 第2位 ポル・ポト 第3位 メンギスツ 第4位 ピノチェト 第5位 ロバート・ムガベ 第6位 ミロシェヴィッチ 第7位 サダム・フセイン 第8位 金日成 第9位 タン・シュエ 第10位 バシル コラム? 独裁者の孤独なグルメ ■サイレント独裁者Top10 第1位 プーチン 第2位 アブドルアジズ 第3位 アフマディネジャド 第4位 トドル・ジフコフ 第5位 メレス・ゼナウィ 第6位 バラゲール 第7位 サパルムラト・ニヤーゾフ 第8位 ワンチュク 第9位 リー・クワンユ 第10位 フランツ・ヨーゼフ2世 コラム? 独裁者を支えるナンバー2 ■失敗した独裁者Top10 第1位 チャウシェスク 第2位 カダフィ 第3位 スハルト 第4位 朴正煕 第5位 ベン・アリー 第6位 マルコス 第7位 ジャン=ベデル・ボカサ 第8位 アサド 第9位 パフラヴィー 第10位 胡錦濤 コラム? 独裁者の妻たち ■虚構にまみれた独裁者Top5 第1位 金正日 第2位 東条英機 第3位 ルカシェンコ 第4位 ホーネッカー 第5位 イディ・アミン コラム? 独裁者が恐れるインターネット【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地上戦の決め手である戦車。戦闘機や軍艦が進化した今でもそれは同じです。 本書は、世界最初の戦車から現代の最新戦車までを、全10項目で採点し、ランキング形式で紹介。 もちろん、スペックや開発経緯、実際の活躍も詳細に解説しています。 さらに、ロシアのウクライナに見られる近代戦車戦の考察や、装甲や砲の進化の歴史など、コラム記事も満載した、戦車ファン必携の1冊です。 本書の掲載概要 ■第二次世界大戦前 世界初の戦車・菱形戦車や、画期的なルノーFTなど、試行錯誤を繰り返す中で誕生した名機。 ■第二次世界大戦期 以前の中戦車や重戦車を主力戦車として再定義した第1世代が中心。M46パットンやT-54、61式戦車など。 ■冷戦期 対戦車兵器の登場で戦車不要論もあった第2~2.5世代。レオパルト1など機動性に優れた機体が多く誕生した。 ■現代 複合装甲で防御性能が復権した第3世代以降の戦車。エイブラムズや10式など現行兵器が名を連ねる。 ■そのほか 映像などが続々と公開される近未来の次世代戦車や、ある意味歴史に名を刻んだワースト戦車ランクも!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自衛隊はもちろん、アメリカやドイツなどの名戦車に加え、マイナー国の車輌も多数掲載!その数なんと900以上! ロシア・ウクライナ戦争での情報も掲載した、最新・最強の戦車図鑑です。 戦車:238種 装甲車:326種 自走砲:207種 ミサイル他:134種 すべての車輌に写真とスペック付き。 砲や装甲の解説、用語辞典などの読み物も充実。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界最初の戦車Mk.Iから最新鋭のT-14や10式まで! 自衛隊はもちろん、アメリカやドイツなどの名戦車に加え、マイナー国の車輌も多数掲載!その数なんと800以上! 戦車:230種 装甲車:276種 自走砲:199種 ミサイル他:121種 すべての車輌に写真とスペック付き。砲や装甲の解説、用語辞典などの読み物も充実した究極の戦車本!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界の絶景、パワースポットを眺めながら脳活&開運! 世界を旅しながら、身も心も、脳も若返り。 眼福の50問! この1冊で「世界最強のスポット」を参拝している気分を体験し、 美しい写真に隠された違いを探すことで、集中力や観察力が磨かれるだけでなく、脳の活性化にもつながり、リフレッシュ効果に期待! 単に写真を眺めるだけでなく、各パワースポットの歴史や文化的背景、信仰の意味などをわかりやすく解説されているので、読んで知識を深めることもできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメリカのボーイングとヨーロッパのエアバスという世界二大メーカーが製造する旅客機から、 リージョナルジェット、プロペラ機、中国・ロシア機まで主要メーカーの現用機を中心に各機種を掲載しています。 また、その開発経緯、サイズや性能、基本情報をはじめ、導入航空会社などのセールス実績、技術的特徴などを わかりやすく解説しています。 CONTENTS 全5機種のテストフライト継続中 ボーイング777X 旅客機を知るための第一歩 型式名に詳しくなろう! 【ボーイング】 ボーイング787 ボーイング777 ボーイング767 ボーイング757 ボーイング747 ボーイング737 マクドネル・ダグラスMD-80 マクドネル・ダグラスMD-90 ボーイング717 ボーイング貨物専用機 [COLUMN]ボーイング機レジェンド列伝 【エアバス】 エアバスA380 エアバスA350XWB エアバスA340 エアバスA330 エアバスA320 エアバスA319 エアバスA321 エアバスA220 エアバスA300 エアバスA310 エアバス貨物専用機 [COLUMN]エアバス設立以前の欧州メーカー 【その他の西側メーカー】 エンブラエルEジェット/E2ジェット エンブラエルERJ ボンバルディアCRJ ATR42/72 デ・ハビランド・カナダDHC-8 デ・ハビランド・カナダDHC-6 サーブ340/2000 フォッカー70/100 BAe146(AvroRJ) ドルニエ228/328 【ロシア・中国メーカー】 ヤコブレフMC-21 ヤコブレフSJ-100 イリューシンIL-96 ツポレフTu-204/214 イリューシンIL-62/ヤコブレフYak-40 アントノフAn-148/イリューシンIL-114 中国商用飛機 C909/919 [COLUMN]ソ連時代の各設計局 [COLUMN]世界の大型特殊貨物機 VIPのための「もう一つの旅客機」 普及が進むビジネスジェット [COLUMN]国産旅客機製造、苦難の歩み—YS-11とMRJ [COLUMN]コンコルド退役から20年以上—超音速旅客機の復活 各社が歩んできたヒストリーとファクトリー所在地をたずねて 外観より中身の進化が著しい現代の機種 旅客機のコックピット 主要メーカーと型式、その特徴と性能のトレンド 旅客機のエンジン 客室を構成する3つのコンポーネントと最新のトレンド 旅客機のキャビン
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 世界の「昔の今日」起きたことを1日1ページ366日分、マンガやクイズで紹介。グローバル化で欠かせない世界史が身につく! 累計130万部突破の人気シリーズ「頭のいい子を育てる」から 小学生向けの新ラインの第二弾! 前作の「日本史」に続き、待望の「世界史」が登場です。 世界各国の「むかしの今日」におこったことを、 日づけごとに1日1ページ、366日分を紹介する歴史の本です。 1コママンガ・クイズ・間違い探しなど、お楽しみ要素をたっぷり取り入れ、 小学生のうちに知っておきたい世界の歴史が楽しく学べるから、 歴史が「身近になる!」「 好きになる!」。 イラストを眺めているだけでも歴史の基本が身につきます。 歴史的・教育的に重要な、歴史上の人物やできごとを抜粋しました。 祝田 秀全(イワタシュウゼン):東京出身。歴史学専攻。世界史研究者。本郷高校講師、大学受験予備校講師、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所研究員を経て、聖心女子大学文学部講師となる。子ども向け、大学生・社会人向けに書かれた書籍が多い。主な著書に『銀の世界史』(筑摩書房)、『東大生がみにつけている教養としての世界史』(河出書房新社)、『近代建築で読み解く日本』(祥伝社)、『2時間でおさらいできる世界史』(大和書房)、『世界が面白くなる東大のディープな世界史1・2』(KADOKAWA/中経出版)など多数。
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4.5YouTubeで文学的世界観を作り出している、にゃんたこの初エッセイ! にゃんたこワールド全開の日常と哲学がここに凝縮。短編ストーリー「沈む熊」、「いつくしみをたたえて」も収録。 【本文より】 生活の中に、青春を懐かしむ余白をもつ人間のことを大人と呼ぶのだとすれば、私の心はずいぶん前からすっかり大人になってしまっている。年齢を重ねただけの子供を大人と呼ぶことができるのか? というモラトリアム的な問題はさておき、とにかく最近、青春時代のあれこれを思い出すことが多い。けれど、「大人である」私が、たとえば高校生の私を懐かしく思うのと同じように、高校生の私もまた、「大人である」私にひどく恋い焦がれていた。 高校一年生の夏休みに、生まれて初めて髪の毛をブリーチした。ブリーチ剤を頭に塗りたくられて、ラップをぐるぐると巻かれる。60ワットの照明器具然としたドーナツ状の謎の物体が頭の周りをぐるぐると回る。頭皮が燃えるように熱くなり、その熱さが次第に痛みへと変わっていく。昨晩食べた八匹の子持ちししゃものことを思い出す。コンロの中ってこんな感じだろうか。 一時間の耐久の末、憧れのブロンドヘアを手に入れた私は、顔にも年齢にも不釣り合いな濃いメイクに違和感を覚えないほどには浮かれきっていた。大人の女はブロンドヘアが似合う、という類稀なる偏見と理想。そこに若さゆえの超主観的な実行力が加わって、悲しみのブロンドティーンが誕生してしまった。(続く)
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-TBS系人気番組『世界ふしぎ発見!』が世に送った数々の「謎と不思議」。世界各地には、こんなにも不可思議で、見当もつかないほどのミステリーがあった! さあ、本書を片手に世界の謎解きを楽しもう!
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3.3『赤毛のアン』のグリーン・ゲイブルズ、 『母をたずねて三千里』のイタリア・ジェノバの集合住宅、 『フランダースの犬』のネロとおじいさんの茅葺きの家、 『ペリーヌ物語』の家馬車……。 懐かしの名作の舞台となった家の数々を、当時の設定資料から起こした詳細な間取りとイラストで再現。著者による当時の制作スタッフへの丹念なインタビューをはじめ、ここでしか読めない貴重な資料も多数収録! 物語の舞台となった国々にスタッフが実際に足を運び、徹底したロケハンをもとに作り込まれたリアリティのある建築物や風景の数々。日本のTVアニメの金字塔とも言える名作シリーズを「家」という切り口で解き明かす、ファン必携の一冊。 《目次より》 ベルギー北部の農家の家[フランダースの犬] アメリカ中部の木造戸建て住宅[あらいぐまラスカル] 旅の住まい(馬車、宿)[ペリーヌ物語] アメリカ中西部・1840 年代の家[トム・ ソーヤーの冒険] 無人島のセルフビルド[家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ] ロンドンの寄宿学校[小公女セーラ] アメリカ東部の住宅[愛少女ポリアンナ物語]etc. 「世界名作劇場の主人公の多くは子どもで、家はそのよりどころとして描かれます。家こそ彼らが家族と暮らし、あるいは家族に出会い、苦楽をともにし、幸せを得る場所です。 そういう意味では世界名作劇場は「家」が一つのテーマといえるでしょう。 ―――「はじめに」より
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年は、ブラジルでオリンピックが開催される。世界各国から国を代表するアスリートが集い、様々な競技で覇を競い、世界中でナショナリズムが高揚する。ただ、本当に気になるのは「どの国の軍隊が一番強いのか?」ではないだろうか。本書はこの“禁断の問い”にガチンコで答えた一冊。写真も多数掲載。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「セリア」「ワッツ」「ダイソー」「キャンドゥ」、百均大手4社の商品を大胆批評! 今や「安くて質がいい」と、人気ブランド品よりも信頼度が高い商品が多い中、本当に買うべきものとは? 「掃除」「洗濯」「キッチン」「収納&インテリア」「文房具&雑貨」「美容&健康」「食材」……実際に使って検証した、リアルに使えるモノをたっぷりと掲載。「安いから買い過ぎて、結局使えなかった」そんな残念をなくす、絶対に失敗しないリピ買い決定の厳選アイテムばかりです!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代麻雀2023年4月号付録小冊子。 2019年に最強位になりプロ入りもした鈴木大介と、2021・2022年に最強位を連覇した瀬戸熊直樹が対談。鳴きとは、強さとは、アヤ牌とは。その究極にせまる。最強位を目指したい方にもおすすめ。 ※この商品は近代麻雀 2023年4月号付録を電子化したものになります。紙のものとほぼ同内容になりますので購入の際はお気を付けください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昭和・平成の初期の頃まで、パトカーといえば、実用本位、そして質実剛健であることが当たり前だった。その代表格ともいえる存在のひとつがセドリックパトカーだろう。フェンダーミラー、鉄ホイール、ビニールレザーのシート……etc、まさに昔ながらのパトカーの王道をいくスタイルだ。加えて、市販車にない3000ccエンジン+5速マニュアルの組み合わせは、パトカー専用モデルならではであり、パトカーファンの心をくすぐってやまない。生産終了となってからすでに20年以上、もはや現役車はわずかとなってしまっている。本書では、パトカーの代表格であったセドリックの魅力を豊富な写真とかつての資料を元に徹底紹介する。 [Contents] 撃撮! セドパト24時 取り締まりの「生」現場! 令和のYPYセドリック Part1 佐賀県警/Part2 神奈川県警/Part3 愛知県警/Part4 北海道警、静岡県警、山梨県警 Y31セドパト「超」解説/YPY31セドリック「極み」解剖 YPY31セドリック白黒パトカー 後期型/最終型 YPY31セドリック覆面パトカー 後期型/最終型 YPY31セドリック白黒パトカー 中期型 YPY31セドリック覆面パトカー 中期型 YPY31セドリック白黒パトカー 前期型 YPY31セドリック覆面パトカー 前期型 Y31グロリア白黒パトカー 前期型 Y30セドリックパトカー Y30セドリックワゴン&バンパトカー Y30グロリアワゴン&バンパトカー YPY31/Y31セドリックエスコートカー 後期型/最終型 YPY31/Y31セドリックエスコートカー 中期型 YPY31/Y31セドリックエスコートカー 前期型 YPY30セドリックエスコートカー セドリックオープンカー さらばセドリックパトカー ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一定のリズムで打て リーチに屈するな 今まで負けたら次も負けるのか 落ち込んでる暇があったら練習しろ Mリーガー佐々木寿人の、技術&メンタル強化に役立つ珠玉のエッセー集
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カードゲーム『WIXOSS-ウィクロス-』と連動した大人気アニメ「selector infected WIXOSS」。その唯一の公式アニメムックが登場です。 キャラ設定画、版権イラストなどの貴重な素材をたっぷり掲載しているほか、全話のストーリー解説はもちろん、劇中のバトルの解説などもバッチリ掲載。また、加隈亜衣、久野美咲、佐倉綾音のメインキャスト3名の座談会に加え、佐藤卓哉、岡田麿里、川瀬浩平、松倉友二のスタッフ座談会も収録しています。表紙はアニメスタッフによる描き下ろし!アニメファンにはもちろん、『ウィクロス』プレイヤーにもおすすめの一冊です!※本電子書籍には、付録カードは付属しません。あらかじめご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カードゲーム『WIXOSS-ウィクロス-』と連動した人気TVアニメの2期作品「selector spread WIXOSS」。その唯一の公式アニメムックが登場です。 キャラ設定画はもちろん、版権イラストや貴重な素材をたっぷり掲載しているほか、全話のストーリーと劇中のカードバトルもしっかり解説。また、主人公・小湊るう子役の加隈亜衣をはじめ、蒼井晶役の赤崎千夏、繭/マユ役の種田梨沙への独占インタビューも掲載。さらにメインスタッフである佐藤卓哉、岡田麿里、川瀬浩平、松倉友二、山口朋の座談会も収録しています。表紙は当然、アニメスタッフによる描き下ろし。読みごたえ十分の決定版です!※本電子書籍には、付録カードは付属しません。あらかじめご了承ください。
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4.5このままでは尖閣は《第二の竹島》になる! 隙だらけの陸上自衛隊の装備体系を大転換させよ 中国は新たに海警法を制定し、尖閣諸島に対する領土的野心をあらわにしはじめた。 その原因の一端を日本政府と自衛隊が誘引していることに私たちは気づいているだろうか? 実は、陸上自衛隊の「編制」「装備」「作戦構想」が、まるで、尖閣諸島を防衛できる内容になっておらず、 中国からは、尖閣諸島が《隙だらけのターゲット》に見えてしまっているのだ。 著者は『日韓戦争を自衛隊はどう戦うか』(2019年刊)の中で、 陸上自衛隊の「戦闘ヘリコプター」に多額の予算と貴重な部隊人員を空費している一大欠点を指摘した。 本書では、尖閣諸島の奪還作戦を遂行するという喫緊の課題に対して、 見当はずれな防衛投資が、陸自の「砲兵」の分野で冷戦後、一貫して続いてきたことを指弾する。 さらに、ナゴルノカラバフ紛争で明らかになった無人機(UAV)と長射程ミサイルの圧倒的な戦闘力を尖閣防衛に活かす自衛隊改造案を提示する。 陸上自衛隊は、空軍化されなければ尖閣防衛などおぼつかないのだ。 [内容紹介] ・ナゴルノカラバフ紛争が軍事関係者に与えた衝撃 ・大活躍したトルコ製の攻撃型無人機「バイラクタルTB2」 ・自爆型ドローンによる戦略的ハラスメントの厄介さ ・ロシア軍の電子妨害トラックとイスラエル製無人機の死闘 ・政治的ステルス兵器としての無人機 ・「ハロプ」を尖閣諸島防衛に使ったらどうなるか? ・先島群島から尖閣海域を火制できる「LORA」について ・無誘導の155ミリ砲弾は、塹壕陣地に対して無力だ ・離島に上陸した味方歩兵はどうやって防護されるか ・中共軍の自爆型UAVを、いかに処理するか (「目次」より)
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-最強戦艦のすべてがここに!『戦艦「大和」全写真』姉妹編最強の戦艦「大和」の誕生から沈没までの生涯。計画、設計、建造工事の詳細、46センチ砲のメカニズム、参加海戦の実相まで、日米双方の記録を読み解き、詳細に綴る。戦艦大和研究の第一人者が「丸」そのほかの雑誌に寄稿した記事・資料を集大成。併せて姉妹艦「武蔵」、改造空母「信濃」についても掲載。 【内容】 〈第1部;設計と建造〉戦艦「大和」建造日記/46センチ主砲塔内部構造/装填システム/射撃指揮システム/15メートル測距儀/バルバス・バウ/150センチ探照灯/列国戦艦との性能比較/乗員の編成と配置/艦内生活諸設備/「大和」をつくった造船官/軍極秘・大和型戦艦の年間維持費/「信濃」建造計画 〈第2部;戦闘記録〉米軍レポートで見るシブヤン海の死闘/「大和」「武蔵」「信濃」沈没の真相:米海軍技術調査団報告書/サマール沖海戦の詳細/大和水上特攻作戦/米海軍航空隊戦闘記録
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 M4カービンやグロック17といった最新の銃器が人気のある一方で、第二次世界大戦後から1980年代にかけて製造された銃器はいまだに根強い人気を誇っており、それらを再現したエアガン・モデルガンの新製品が各社から毎年コンスタントに発売されている。 そうした最新の銃器よりは古く、西部開拓時代~第二次世界大戦前に製造された銃器よりは新しい、いわゆる「ネオクラシック」な銃器を取り上げるのが本書である。 今回は40~50歳代の方たちが子供時代や青春時代を過ごした1970年~80年代にかけて上映・放映された映画やTVドラマ、アニメなどに登場する主人公(ヒーロー)が持っていたハンドガンやライフルをフィーチャー。 それらの実銃の特徴はもちろん、エアガン・モデルガンも紹介。映画やTVドラマの解説、80年代における日本のプロップガン事情も併せて掲載する。 【主な掲載銃】 ●S&W M29(ダーティハリー) ●コルトパイソン(刑事スタスキー&ハッチ、シティハンター) ●S&W M19(ルパン三世) ●ベレッタM92F(ダイ・ハード、リーサルウェポン、男たちの挽歌) ●コルトガバメント(作品多数) ●ブローニングハイパワー(ビバリーヒルズ・コップ) ●ワルサーP38(ルパン三世) ●H&K MP5(ダイ・ハード) ●M16(ベトナム戦争映画全般) ●SPAS12(ターミネーター)
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3.8ファッション界を席巻するスニーカー。定価の数十倍で売買される人気スニーカーは国境を越えた争奪戦が起き、アメリカはもちろん、中国や中東など各国で富裕者層の所有欲求を満たすアイコンに。ネットはスニーカーの写真や動画で溢れ、まるで株式のごとくリアルタイムで売買するマーケットまで成立した。『Boon』(祥伝社)や『UOMO』(集英社)で編集を務め、長くその栄枯盛衰を見た小澤匡行氏はそうした状況を見て「それはもはや私たちが知っているスニーカーではないのかもしれない」「ターニングポイントはかつて日本で大ヒットしたナイキ『エア マックス 95』だった」と指摘する。業界の第一人者で、著書『東京スニーカー史』(立東舎)も好評を博した著者がこれまで、そしてこれからのスニーカーの行方を整理。歴史、経済、そしてカルチャー。スニーカーには、そのすべてが投影されている!
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5.0すでに生産終了となってしまった1970~2000年代初頭の腕時計に焦点を当てた唯一の時計専門誌です。70年代におけるクォーツ時計の台頭によって、時計産業構造そのものが一から見直しを迫られるなど、70~90年代のスイス時計産業は、終焉、そして復権へと、まさに変革の時代と言っても過言でありません。しかしながら、ふとその時代の時計たちに目を向けてみると、試行錯誤を繰り返した時代だからこそ生まれた、現代につながる傑作が多いことに驚かされます。それにもかかわらず、これまではあまりスポットライトがあたらなかったことも事実です。そのため一部の愛好家を除いては、その実態があまり広く知られていません。そこで本書では、アンティークウオッチでもなくユーズドとひと言でくくるにも惜しいこの時代の時計たちを、アンティークウオッチの次(ポスト)にくる価値ある存在として“ポストヴィンテージ”と命名、その魅力を再考することに主眼を置きました。巻頭特集では70年代~00年初頭までの歴史的経緯についてあらためて解説すると同時に、現在でも人気の12ブランドをクローズアップ、当時の動きや購入にあたって注目したいモデルについて、現在の価格相場などの情報を交えながら紹介しています。
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5.02011年8月に刊行したものをデジタルBOOK化したものです。本書の見どころは、時計専門誌ではこれまでほとんどと言って良いほど取り上げられることのなかった1970年代から90年代の生産終了モデルに焦点を当てて、その魅力を再考することに主眼を置いている点です。年代的に1960年代以前とされているアンティークに当てはまらないうえに、魅力的なモデルも多く単に中古と割り切って表現するにも微妙な時期ということから、この時代のモデルたちをポストヴィンテージと命名。特集では「ポストヴィンテージを探せ」というテーマのもと、1970年代と80~90年代と大きく二つに分けて、それぞれにおける時計産業の動きに注目しつつ、その時代を象徴する傑作モデルをクローズアップしました。現行モデルに通じるエポックメイキングなアイテムをフィーチャーした「アイコンモチーフの原点」ほか、クロノマチック、エル・プリメロ、ヴァルジュー7750をひも解く「3大自動巻きクロノグラフムーヴメントの傑作」。そして、この時代に華開いたエレクトロニクスデジタルウオッチやスペースエイジ全盛のストレンジなデザインのモデルなど、時代ごとのトレンドをいくつかのテーマから解説しています。時代背景を知るとともにアーカイブとしても楽しめる内容です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宣弘社完全監修よる、永久保存の公式ビジュアル年代記が堂々完成! 『月光仮面』『シルバー仮面』『アイアンキング』『スーパーロボットレッドバロン』 TV黎明期から怪獣ブームに鮮烈な記憶を残した異色のヒーローたちが蘇る!! 国産初の特撮ヒーロー『月光仮面』にを端緒に、リメイク版も記憶に新しい『遊星王子』、忍者ブームを巻き起こした『隠密剣士』、少年SFヒーローの先駆け『光速エスパー』、'70年代特撮ブームを駆け抜けた『シルバー仮面』『アイアンキング』『スーパーロボット レッドバロン』、アクションドラマ『闘え!ドラゴン』、正統派刑事ドラマ『事件(秘)お料理法』に至るまで、TV史に燦然と輝く宣弘社ヒーロー作品を完全収録。 お倉出しを含めた、貴重な現存資料をもとに、キャラクターやストーリー、世界観を多角度的に徹底解説。宣弘社が生んだヒーロー作品群の魅力の全てをつまびらかにします。 田村正蔵監督(『隠密剣士』『アイアンキング』『スーパーロボット レッドバロン』ほか)、浅井清氏(『月光仮面』ほか、制作進行)らのロングインタビューも収録。撮影当時を知る関係者の証言をもとに、『月光仮面』や『遊星王子』といったモノクロ作品のメインジュアルはカラー化した彩色写真で載録しております。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 織田信長、豊臣秀吉、徳川家康ら人気武将や「応仁の乱」「川中島の戦い」「人取橋の戦い」などの合戦が、まちがい探しやパズル問題になって登場!戦国時代をおさらいしながら脳を鍛えましょう 戦国時代の人気武将や有名な合戦をパズルにした全72問。戦国時代クイズが全111問。 國學院大學・矢部健太郎教授の監修で、応仁の乱から江戸幕府が開かれるまでの人気武将や有名な合戦が勢ぞろい。 日本史というのは教科書の中で最も内容が変わりやすいもの。 時代によって捉え方が変わったり、史料の読み方が変わったりするように、歴史は最先端の学問なのです。 本書で歴史にもっと興味を持って、「記憶」するのではなく、「知識を増やして」脳を鍛えましょう! ※この電子版では書き込みはできません。 ※この商品は「カラー」表示のできる端末でご使用ください。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦国時代に活躍した武将をはじめ、地方の国人等の武将まで幅広く網羅した人物事典! 《東国編》では伊達政宗、真田幸村、直江兼続、武田信玄、上杉謙信といった有名武将を収録!! 《中央編》《西国編》と合わせて1000名超!!
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【北海道の機甲科部隊・第71戦車連隊の連隊長までつとめた 戦車戦闘のプロフェッショナル・木元寛明氏(元・陸将補)が、 「戦車の戦う技術」を1冊にまとめました!】 「戦車」の存在を知らない人は、ほとんどいないと思います。 しかし、戦車が「どういう場合に実戦に投入されるのか」、 投入された戦車が「どのように戦うのか」まで正確に知っている人は少ないでしょう。 そこで本書では、「戦いとはなにか」という基本から、 「陸の王者」ともいえる戦車が「どのように運用され、どう戦うのか」を 豊富な写真とイラストで解説していきます。 【この本の内容(一部)】 ●戦車を撃破する最適の兵器は戦車 ●戦車は進歩発展しても乗員の役割は不変 ●戦車戦力の発揮は戦車と乗員のコラボ ●敵戦車はマッハ5の刺客を放つ ●司馬遼太郎は戦車小隊長教育を受けた ●戦車小隊長の「呪文」METT(メッツ) ●車長は砲塔から顔を出して指揮する ●先制射撃で撃破される前に撃破する ●ときには射撃の原点に戻れ ●敵戦車の撃破 ●照準具の規正は正確な射撃の原点 ●Mモードで2目標を同時照準 ●目標をロック・オンして走りながら射撃 ●熱線映像装置(サーマルセンサ)による夜間の昼間化 ●演習弾を使用して実戦感覚を身につける ●高温・高速ガスで装甲版を焼く ●日本の地形を活かした稜線射撃 ●火力発揮に最適な場所へ最速で移動せよ ●潜水深度は予想戦場の河川を想定して決まる ●戦車と機動戦闘車は役割を分担する ……など。
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-■元陸上自衛官が語る、「戦車乗り=戦車男」に焦点をあてた1冊。 戦車の基礎知識から、陸上自衛隊・戦車乗りの訓練内容やその裏話、製造メーカー・エンジニアなど現場サイドの苦労話、そして戦車のウオッチング方法までを網羅。 戦車のカタログ情報からは窺い知れない、“戦車乗りのためのディープな世界”がわかってくる! ■目次 第1章 「戦車男」と「戦車」の基礎知識 ――戦車など軍用車の分類から戦車の構造など「戦車のキホンのき」を学んでから、 戦車の操縦方法や部隊での訓練内容を解説。陸上自衛隊の訓練のウラ話や意外とたいへんな整備など裏側の話も紹介する。 第2章 陸自の戦車と機甲科部隊の変遷 ――和製パットンと呼ばれた61式戦車から、74式戦車、90式戦車、そして最新鋭の10式戦車を その性能と弱点、ウラ話までを紹介。 第3章 機甲科部隊を取り巻く現状とその将来 ――自衛隊の兵器の開発を行なう「技術研究本部」とは何かといったことから、補給部隊、装備品実用試験など自衛隊の裏方の仕事、数が減り続ける陸上自衛隊の戦車について解説する。 第4章 機甲科と戦車の世界を100倍楽しむ方法 ――どこで戦車は見られるか、戦車のどこを見ればよいのか、戦車を楽しむためのウオッチングガイド。 また戦車乗りになるための手段についても紹介。 ■著者略歴 あかぎ ひろゆき 昭和60年(1985)3月、陸上自衛隊第5普通科連隊 新隊員教育隊(青森)に入隊。その後、武器補給処航空部(霞ヶ浦)、補給統制本部(十条)、関東補給処航空部(霞ヶ浦)に勤務し、平成15年に二等陸曹で依願退職。翌年に予備自衛官となり、平成19年から第31普通科連隊所属の即応予備自衛官として召集訓練に励む。また、つくば戦略研究所(所長・かの よしのり)にて、主任研究員も務めている。 著書に『自衛隊ユニフォームと装備100!』『戦車男』(光人社)、『世界最強兵器TOP145』(遊タイム出版)、『歩兵装備完全ファイル』『自衛隊戦力分析』(笠倉出版)、『世界の最強特殊部TOP45』(ユナイテッドブックス)、『銃の常識・非常識』(小社)があるほか、雑誌『ストライク アンド タクティカルマガジン』(SATマガジン出版)にて「自衛隊タクティカルギア雑学講座」を連載中。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界最強の軍隊である米軍の「戦いの原則」が、約100年ぶりに改訂され、「9原則」から「12原則」に増えました。この改訂にともない新たに解説を加えたのが本書です。現代の戦場で、指揮官はどのように作戦を立案し、どうやって部隊を指揮・運用し、敵を撃破し、勝利を収めるのか? 勝利の「原理・原則」や「方程式」はあるのか? 本書では、陸上自衛隊で陸将補を務めた著者が、戦術を体系的に解説し、その本質に迫ります。兵法書として名高い『孫子』が、多くのビジネスマンに愛読されているように、実際の戦術を知ることは、ビジネスの世界での勝利にもつながることでしょう。 2017年に旧版を上梓してから5年という歳月が経過しました。この間に6刷まで版を重ね、多くの読者に読んでいただき、大変感謝しているところです。 旧版は戦術(タクティクス)に偏よって作戦術(オペレーショナル・アート)の分野が抜けていました。このままでは、21世紀の趨勢、軍事科学技術の急速な進歩と発展、安全保障環境の激変、軍事思想の革新などに対応できない、との忸怩たる思いがあります。 このような反省の上に立ち、『戦術の本質』全般を再点検し、欠落している事項を増補し、修正・訂正すべき事項の改訂を試みた次第です。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【北海道の機甲科部隊・第71戦車連隊の連隊長をつとめた戦車戦闘のプロフェッショナル・木元寛明氏(元・陸将補)が、「戦術の本質」を1冊にまとめました!】 リアリズムが支配する現代の戦場で、指揮官はどのように作戦を立案し、どうやって部隊を指揮・運用し、敵を撃破し、勝利を収めるのでしょうか? 勝利の「原理・原則」や「方程式」はあるのでしょうか? 本書では、陸上自衛隊で陸将補を務めた著者が、戦術を体系的に解説し、その本質に迫ります。また、兵法書として名高い『孫子』は、多くのビジネスマンに愛読されています。戦術を知ることは、ビジネスの世界での勝利にもつながることでしょう。
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-火縄銃から拳銃、アサルトライフル、ショットガン、機関銃、ロケットランチャーまで、陸上自衛隊で装備品研究に携わった“銃のプロ”が、銃についてディープに語る1冊。 ■「戦場に行くなら、どの銃を持っていくか」の視点で 銃はもちろん威力や命中精度、射程が重要ですが、反動や再装填のしやすさ、撃ちやすさ、携帯性など、実際に使うとなるとさまざまな要素が重要になってきます。 世界で多くの銃を実弾射撃してきた著者が、実際に撃ってみた感触や実用性を重視して、「どうしても戦場に行かなければならないなら、どれを持っていくか」という視点で、99項目にわたって語ります。 スペックデータや通り一遍の解説だけではわからない、その銃の“本当の特徴”がわかるはずです。 銃を知るうえで重要な、弾丸や薬莢、射程や弾速など銃周辺についてもマニアックに解説しています。 ■第二次世界大戦ごろならM2を持っていく (部分抜粋) ~筆者、第二次世界大戦で使われたボルトアクション銃で一番気に入っているのは三八式騎兵銃なのだが、自動銃を含めて第二次世界大戦で使われた銃で、どれでも選んで戦場へ持っていけといわれれば、このM2カービンである。第二次世界大戦どころか現代の戦場でさえそれほど不利だと思わない。AK47と比べたってこっちのほうがいい。AK47よりもフルオートでのコントロールが容易なのだ。~ ■トカレフは小さい銃だが反動はそこそこ大きい (部分抜粋) ~トカレフは強力なわりには小型で握りやすい。筆者のように手の小さい者が片手保持で扱える大きさに収まっている。口径7.6ミリだが、これはモーゼル・ミリタリーと同じ弾、5.64グラムの弾を0.5グラムの火薬によって秒速500メートルで発射する反動は、45口径のような突き飛ばされるみたいな重い反動ではなく、平手打ちされているようなピシッと鋭い感じだ。もちろん9ミリバラより強い反動である。 口径は小さいのだが、火薬量の多い強力な弾を使うせいだ。それでも不思議とブローニング・ハイパワーより銃口の跳ね上がりが少ない。~ ■著者略歴 かの よしのり 1950年生まれ。自衛隊霞ヶ浦航空学校出身。北部方面隊勤務後、武器補給処技術課研究班勤務。2004年、定年退官。著書に『銃の科学』『狙撃の科学』(SBクリエイティブ)、『スナイパー入門――シューティング超初級講座』『自衛隊89式小銃』(光人社)など多数。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海上自衛隊潜水艦艦長を務めた著書が解き明かす潜水艦の全て。潜水艦の任務や作戦・戦闘までを深堀りした一冊。巻頭特集では最新・最強潜水艦の紹介をはじめ、潜水艦の任務、潜水艦の種類、潜水艦の作戦・戦闘、潜水艦の歴史、潜水艦艦内生活の全貌まで潜水艦に関するあらゆる情報を豊富な写真とデータで紹介します! 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●巻頭特集「最新・最強潜水艦」●チャプター1「潜水艦の任務」●チャプター2「潜水艦の種類」●チャプター3「潜水艦の作戦・戦闘」●チャプター4「潜水艦の歴史」●チャプター5「潜水艦艦内生活の全貌」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 任務や種類艦内生活まで潜水艦のすべてがわかる! 中国、ロシア、北朝鮮の恐るべきシーパワー 対する日本の次世代潜水艦とは? 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 CONTENTS 【特集(1)】緊迫するアジア情勢─潜水艦保有国の今 ・北朝鮮の潜水艦の実力は? SLBMの搭載は可能? ・日米韓同盟の隙を窺う中国の潜水艦が進化中! ・脅威に立ち向かう日本が次世代潜水艦の開発に着手 ・ロシアの新型潜水艦と究極の新兵器「ポセイドン」の威力は? 【特集(2)】最新・最強─潜水艦リスト ・弾道ミサイル原子力潜水艦(SSBN)「オハイオ」級 ・弾道ミサイル原子力潜水艦(SSBN)「ヴァンガード」級 ・弾道ミサイル原子力潜水艦(SSBN)「タイフーン」級 ・巡航ミサイル原子力潜水艦(SSGN)「オスカーⅡ」級 ・攻撃型原子力潜水艦(SSN)「バージニア」 ・攻撃型原子力潜水艦(SSN)「アスチュート」級 ・攻撃型原子力潜水艦(SSN)「アクラ」級
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 センスではなく、知識で描く かんたんなのに、絵になる 日々の暮らしを絵で楽しむ 大人のための 絵日記の描き方がみにつく1冊。 ・絵日記に描くテーマの選び方(テーマ探しはしあわせ探し!) ・描いて楽しく 見返してうれしい 絵日記4つのステップ ・その場では写真や簡単なスケッチを残す ・1日で仕上げなくてもOK ・三日坊主にならないために小さな1コマ絵日記からはじめる ・なぞり描きで身につく! 絵日記に頻出するモチーフたち ・描くものをパターン化してかんたんに描く ・ページ映えが変わる構図、4つのポイント ・レイアウトのパターンを使い分ける方法 ・遠近法に気にせず、遠近感を出す方法 ・ページを飾る魅力的なあしらい ・文字も絵のように楽しんで描く など、 色鉛筆の教室を開くかたわら、10年以上モレスキンとトラベラーズノートに絵日記を描き続けてきた著者ならではの、絵日記の描き方・楽しみ方を紹介。 日常の感動を絵日記に残したい人、絵日記をはじめてみたい人はもちろん、 日常のスケッチや素敵な絵でいっぱいの日記に憧れて、モレスキンやトラベラーズノートを購入したものの、 「長続きしなかった」 「何をどう描いたらよいかわからない」 「どうしたら素敵なページになるのかわからない」 という人にもおすすめの1冊です。 (※本書の一部のページになぞり描き用の線画が掲載されていますが、この電子版ではなぞり描きはできません。ご参考としてご覧いただきますことをあらかじめご了承願います)
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-情報戦の良し悪しは、ハイテク機器を使用したかどうかで決まるのではなく、それを使う人間の判断力やスケールの大小で決まる。「仮想敵国の出撃拠点となる丘の頂上が削り取られた」「敗戦の色濃い大日本帝国で繊維株が急騰した」「北朝鮮から流されていた気象情報が突然停止した」「米軍基地から出される古紙が急に増えた」「火葬場の煙突から出る煙が減少した」……これは一体何の兆候だろう。内外の情報から先読み、裏読みが出来るかどうか。古今東西の史実から導かれる、正しい情報分析、勝敗の分岐点とは。元自衛隊情報官・戦史教官である著者が出題する、全86問。 序章 情報戦を勝ち抜くために 第1章 スパイ作戦に注意をめぐらせろ 第2章 史上最大の戦局を切り抜けろ 第3章 頭脳で現代戦に立ち向かえ 第4章 戦略の知恵を歴史から学べ 第5章 日々の変動を見逃すな ●柳内伸作(やない・しんさく) ノンフィクション作家。1947年、福島県生まれ。東京経済大学卒業。1972年、陸上自衛隊調査学校心理戦防護課程(陸軍中野学校の後身)を修了。防衛庁陸幕調査部の情報工作官として国外情報を収集後、戦略情報を分析、その後陸上自衛隊富士学校の研究員として教範を作成、次いで陸上自衛隊高射学校で戦史教官を務める。1992年、『週刊文春』に投稿のクーデター小論で免職に処され、提訴。政府は自衛隊がクーデターの教育をしていると認めた上に、裁判所も自衛隊はクーデターの研究・教育をしている事実は認定したが最高裁で敗訴。
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-1970年大阪万博は、敗戦直後「爆心地」を目の当たりにした男の構想を起点とした。 文明の過剰と滅亡というそのビジョンを覆い隠すように謳われたスローガン「人類の進歩と調和」が響く中、メタボリズムやネオ・ダダといった前衛運動のひとつの極限として「万博芸術」が花開く── 資料と証言を積み重ね、日本で反復される万博の意味を鋭く問う。 【本文より】 技術革新に多くを負ったメディア・アートや、単純な国際性が即、芸術上での前進と取り違えられてしまう安易な進歩主義がまかりとおってしまうことの背景には、われわれが大阪万博における「未来」の問題を、正面から批評して来なかったことに原因がありはしないか。じっさい、大阪万博で芸術家たちが果たした役割がなんであったのかと問うことは、事実上、封印されているといっても過言ではない──そしてそのさまは、なにかに似てはいないだろうか。 (本書第二章「一九七〇年、大阪・千里丘陵」より、一部省略) 【本書の主な内容】 第一章 「爆心地」の建築──浅田孝と〈環境)の起源 戦争と「こどもの国」/焼け跡から「環境」へ、「環境」から未来へ/原爆時代と建築/「列島改造」と「日本沈没」 第二章 一九七〇年、大阪・千里丘陵 人類の進歩と調和/「未来」の矛盾、「世界」の矛盾/未来と夢の廃墟/フジタと太郎 第三章 「実験」から「環境」へ──万博芸術の時代 空間から環境へ──エンバイラメントの会/実験工房からインターメディアへ/巨大なトータル・シアター 第四章 ネオ・ダダとメタボリズム──暗さと明るさの反転 奇矯な明るさ/前衛の突然変異/ふたりの境界人──粟津潔と磯崎新 第五章 戦争・万博・ハルマゲドン 廃墟となった未来都市──電気的迷宮/紀元二六〇〇年の万国博覧会/ハルマゲドン・チルドレン 第六章 そこにはいつも「石」があった 月からの石と投げられた石/穴を掘る──《位相─大地》/石を置く──石子順造と李禹煥/石を売る──『無能の人』/石の時代──環境と芸術 第七章 ダダカンと“目玉の男” 一九七〇年四月二十七日へのタイムスリップ/ダダイスト糸井貫二/「震災」というダダイスム/都市を駆け抜ける裸体 第八章 万博と戦争 映画人・甘粕正彦/バーチャル・シティとしての満洲国=大阪万博/「環境」の起源/『環境開発論』と『日本列島改造論』/曲がりくねったら、それは芸術だ 註 核アトムの時代──「あとがき」にかえて グラウンドゼロ──学術文庫版「あとがき」にかえて 主要参考文献 *本書の原本は、2005年2月に美術出版社より刊行されました。
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4.0入門・太平洋戦争 日本はなぜ戦い、なぜ敗れたのか テロとの戦いや、北朝鮮の核武装、中国の軍拡などによって、軍事知識は必要不可欠なものになりつつあります。 また、太平洋戦争を正しく理解するためには、今どんな本を読み、どのような知識を身につければよいのでしょうか。 本書では、これまでアジア太平洋戦争について公刊された書物を、「開戦原因」「敗戦原因」「戦争の展開」「兵器について」「戦争責任とは何か」など多面的に整理・紹介し、戦争の真実に迫ります。 第1章 なにはともあれ基礎知識 「戦記に傑作なし」 戦時中の日本人 第2章 なぜ戦わねば成らなかったのか 「総力戦」と「成金」 国際連盟と人種問題 ヴェルサイユの馬鹿 第3章 軍国主義とはなんだろう 一時は弱まった軍人の立場 軍縮が生んだ軍国主義 日本は「ファシズム」だったのか 第4章 なぜ「軍部独裁」になったのか 信頼を失った政治 統帥権と満蒙問題 派閥抗争からクーデターへ 第5章 戦争は避けられただろうか リーダーシップの欠如 米国の戦争意志 日米交渉と国内世論 そして、パールハーバーへ 第6章 これでは勝てるわけがない 戦略・国力編 勝てると思っていなかった 「大東亜戦争」の虚構 秀才参謀の罪 第7章 これでは勝てるわけがない 兵器・技術編 牛に曳かせた戦闘機 ソフト戦力とハード戦力 憲法の呪縛 第8章 「国のため」なら許されるのか 最悪の自殺戦法「特攻」 責任をとらぬエリートたち 見捨てられた人々 第9章 「戦争責任」はどう裁かれたか いわゆる東京裁判について 今も続く論争 どのような問題が残されたのか 第10章 買ってはいけない 本気にしてはいけない 鵜呑みにはできない 話にならない ●林 信吾(はやし・しんご) 1958年、東京生まれ。神奈川大学中退。1983年より10年間、英国に滞在。この間、ジャーナリストとして活動する傍ら、『地球の歩き方・ロンドン編』の企画と執筆に参加。帰国後はフリーで執筆活動に専念している。『青山栄次郎伝 EUの礎を築いた男』(角川書店)、『超入門資本論 マルクスという生き方』(新人物往来社文庫)、『反戦軍事学』(朝日新書)、『イギリス型〈豊かさ〉の真実』(講談社現代新書)など、著書多数。
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4.0『君主論』でカリスマ権力者による政治主導を訴え、『ディスコルシ』で市民に国を守る自覚をうながしたマキァヴェッリは、本書で、強く、かつコントロールしやすい軍隊の作り方を説く。群雄割拠の時代、他国との戦いを勝ち抜かなければならないのはもちろんだが、同時に司令官たちの台頭も警戒しなければならない。軍制改革の特命を帯びた彼は、厳しい訓練によって兵士を鍛えるとともに、クーデターを未然に防ぎ、不満分子を矯正するための管理体制を構築する。マキァヴェッリ政治思想を理解する上で欠くことのできない一冊。ボリンギエーリ版、ナツィオナーレ版に依った改訳決定版。
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-東北一のターミナルタウンでもある仙台。長大なアーケード街、東北一の繁華街・国分町が目立つ一方、青葉通りや定禅寺通りのケヤキ並木を有した「杜の都」。松島、塩竈、登米、白石、鳴子温泉、作並温泉など、中心街とあわせて足を延ばしたいエリアも紹介。牛たん、ずんだ、冷やし中華などの仙台で必ず食べてほしいグルメや気仙沼ホルモン、石巻焼きそばなどの宮城のソウルフードまで。皆さんの宮城・仙台の観光にお役立てください。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日新聞の特派員が戦時期に撮った写真6万点をデジタルアーカイブ化するプロジェクト「毎日戦中写真アーカイブ」。その中から、軍馬や軍用犬、伝書鳩や南国の珍しい動物など、人を助け、癒やし、ときに人の犠牲となった動物の写真をピックアップ。『AIとカラー化した写真でよみがえる戦前・戦争』の渡邉英徳がカラー化を行い、歴史学者の貴志俊彦が背景を解説する。幅広い世代と戦争について考えるための、新しい写真集。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レシプロ機から現代のジェット戦闘機まで、さまざまなデザインの戦闘機を描くための技法書。機体と翼の基準となる十字線を見つけることで、複雑な構造の戦闘機も描けるようになる! 戦闘機コミック・イラストで活躍する人気クリエイターによる実践的テクはもちろん、戦闘機の基礎、戦闘機の可動部位、エンジン位置とデザインの関係などなど……大空を駆ける機体をカッコよく描写するためのヒントがたくさん詰まっています!
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦闘機は最前線における防空の要ですが、これを支えるのが航空管制です。緊急発進ではすみやかに戦闘機を発進させ、帰投時は疲労困憊したパイロットの操縦する戦闘機を安全に着陸させなければなりません。有事の際は、機体が損傷していたり、パイロットが怪我をしていたり、燃料が不足していたりするケースも想定されます。このような緊急事態で航空管制が果たす役割も説明します。また、陸上基地とは異なる航空母艦で、どのように航空管制が行われているのかも解説します。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月刊ホビージャパン本誌で、2007年から中断時期を挟んで2018年3月まで連載された「HJ A.R.M.S. SPECIAL 戦闘メカザブングル」。『戦闘メカザブングル』に登場するウォーカーマシンやランドシップの各種作例を製作してきた本連載が待望の電子書籍化! BANDAI SPIRITS ホビー事業部のプラキットはもちろん、バンダイキャンディ事業部のスーパーミニプラ作例も完全収録。さらに1/100ドランタイプを始めとする本書作り起こし新作も多数掲載。2018年刊。
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