官能小説の検索結果
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5.0玄関に出てみると、十六、七歳の娘が立っていた その時、リカがヒタと多喜夫の顔を見つめ、思い詰めたような表情で言った。 「お願い、おじさん……。リカが不感症じゃないかどうか、確かめて下さい……。おじさんだったらわかるでしょう?」 多喜夫は虚を衝かれ、火のついた煙草をとり落としそうになった。(「少女、高原にて」) 他にも危ないめくるめく官能の極みの世界を描いた三つの作品「奇妙な調査」「残酷ダブルバーガー」「淫欲輻射線」を掲載。 ・少女、高原にて ・奇妙な調査 ・残酷ダブルバーガー ・淫欲輻射線 ●館淳一(たて・じゅんいち) 1943年北海道生まれ。日大芸術学部放送学科卒。芸能誌記者、別荘管理人、フリー編集者を経て、1975年新感覚のSM作家としてデビュー、単行本はもちろん、中間小説誌、男性誌、新聞などで数多くの作品を発表している。ストーリーの面白さに官能描写のとけ込んだ独特の世界は数多くのファンに支持されている。『煽情マーメイド』『純白のガーターベルト』(双葉文庫)、『美母秘めた情事』(竹書房)、『夜の写生会』『継母の純情』(幻冬舎アウトロー文庫)、『ロリータの鞭』(無双舎文庫)など著書多数。
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5.0とっつきにくい雰囲気から周囲に敬遠される少年・耕太は、下校途中に憧れの生徒会長・沢城朱莉と偶然出会う。 普段とは違う、活発な様子の彼女に惹かれた彼は、つい勢いで交際を申し込んでしまうが、その返事は――なんと、あっさりOK。 だが、彼女は耕太に条件を出してくる。 ――付き合っていることは、他の誰にも内緒だというのだ。 不思議に思いつつも約束を守る耕太だが、放課後はちょっとエッチなデートなども重ねつつも、普段の彼女は交際している素振りを一切見せない。 授業中と放課後と、彼女のイメージはあまりにもかけ離れすぎていて……!?
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5.0容姿端麗!極上名器の美女と不倫をした男が体験した淫靡な性の顛末とは…「危険な不倫」、熟れた医師夫人の性欲に火をつけてしまった初老の男が味わった悦楽の肉体「魔性を秘めた熟女」、川岸にたたずんでいた訳有りの美熟女は底知れない性欲の持ち主だった…「淋しい熟女」ほか、甘美な快楽の裏に隠された女たちの危険な目論見が男を翻弄する、熟女たちのエロスを描く官能小説8編を収録。 *この電子書籍は「小説新撰 2013年4月号」を分冊し電子化したものです。*収録作品:「愛の床屋」(北山悦史)、「危険な不倫」(友成純一)、「魔性を秘めた熟女」(高竜也)、「魅惑の悪女たち」(三山路人)、「淋しい熟女」(よしのよしお)、「獣臭マニア」(宮本猛夫)、「美人妻のお尻の臭い」(榛名市郎)、「教えられたレズ卑悦~南野いずみの場合~」、「セックス依存症」(読者投稿小説・東雲薫)。
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5.0ある日、裕行がお手伝いをする生徒会に持ち込まれた惚れ薬。ところが、女性が飲んだら母乳が生成されて胸が張ってしまう副作用があったのだ!副作用が治まるまで、溜まったミルクを搾り出さないといけないのだが、母乳を出すと快感神経が刺激されるため、好きな人に搾ってもらうのが良いらしく!? 惚れ薬を作った化学女教師に搾乳の手ほどきを受けたのを皮切りに、密かに裕行に好意を寄せていた生徒会の美女たちが、巨乳爆乳から噴き出るミルクを搾って欲しいと迫ってきちゃう!! 金髪で高飛車な桃華とおっとりお嬢様の美夜子のWパイズリされれば、ポニーテールのツンデレ書記のなつきは処女を捧げて、さらには桃華と美夜子も、負けじと中出しエッチを裕行におねだりして!? スクール水着、ブルマ、裸エプロンといったコスプレでのエッチや、ミルク風呂など、フェチな要素が盛りだくさん!果たして裕行は美少女美女たちの誰と恋人同士になるのか!?
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5.0業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.21となる今回は、「美熟女、欲望の罠」をテーマにしたストーリーを含む、全11話の官能作品をお届けいたします。 ※収録作品『義姉のフェロモン』(雨宮慶著)、『誘われた夜』(菅野温子著)、『隣の美少年』(庵乃音人著)、『月曜の朝、痴漢快速で』(常盤準著)、『お隣のパンティ』(開田あや著)、『満員電車で会いましょう』(柏木春人著)、『情事のスパイス』(鷹澤フブキ著)、『ぱちん。』(南綾子著)、『正義と性戯―違法ストリップ劇場を摘発せよ―』(白根翼著)、『蜜のしたたる宿―旅立ちの夜―』(霧原一輝著)、『天国と楽園 第十二回』(神崎京介著)。 ※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2011年7月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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5.0(そうか、肛門だ)絹恵の双尻が、バイブを当てたみたいに震えているのを見て、おもった。溢れ出た女蜜が、泡のように彼女のアヌスに垂れ、溜まっている。茅部流星はよがり狂う絹恵の体を、反転させた。腹ばいになった彼女は、芋虫のように尻を浮き沈みさせ、ベッドを軋ませた。二指を絹恵の肛門に、滑らせる。指が沈む。藤井誠司が喉を詰まらせたような声を発した。容赦する必要はない。二本の指が濁った音を立て、絹恵の肛門に挿し込まれていた。(ヒルルルぅ、ヒルルルぅ……)指は直ぐに、異物に触れていた。カワヤツメの尾鰭だ。さらに指を潜らせ、背鰭を捉える。蠢いている。粘い滑りを、二指で挟む。渾身の力を二指に集中させ、引き抜く。
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