官能小説作品一覧
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-美術部の後輩、翔子の依頼で放課後の体育倉庫にて 絵のモチーフとして女神の姿に扮することになった銀之助。 だが美少年の妖しい魅力と女装の倒錯的な快感に 二人は次第に酔い始めてしまい……。 ついには先輩やクラスメイトまでも入り乱れて、 少年のエッチな受難劇が始まる!? 本作品は二次元ドリーム文庫 『放課後たくてぃくす 誘惑の部活タイム』(キルタイムコミュニケーション・刊)と あわせてお読みいただきますと、よりお楽しみいただけます。 ※当ファイルは、モバイル二次元ドリームにて配信された 『放課後たくてぃくす番外編 秘密の誘惑アトリエ』 に基づいて作成しております。
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-愛珠は官能小説家の女子校生だ。エッチな文章を書くと仕事中でも興奮してしまい、つい自慰に耽ってしまうのが悩みだった。担当編集である澄人は仕事に厳しく、年下の愛珠を恋愛対象とは見てくれない。処女で経験のない愛珠はエッチを教えてほしいと思っているが、ストレートに言ってもかわされてしまった。しかたなく机の下に忍び込んで、彼の物を咥えてみると…。
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-囚われの聖女を救うために、王女アディに召喚されたヒロム。勇者として討伐の旅に出るよう求められるが、ヒロムのチート能力は魔物たちを圧倒し、なんの障害もなかった。そんな彼の姿に惚れたアディと、マゾ気質の女騎士エーヴリルとの旅は、セックス三昧の夜のほうが忙しいぐらいだ。救出した聖女まで加わった4Pで、美少女たちのご奉仕を思うままに楽しむのだが!?
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-妹の友美は、学園一の美少女でスタイル抜群。その兄であることを男子全員に憧れられてはいるが、孝宏にとっては悩みの種だ。朝から晩までくっついてきて、友美はなぜかその美巨乳を孝宏に押し付けてくる。無防備な胸の谷間を覗いてしまうと、兄とはいえ、その感触に我慢が出来なくなりそうなのに、偶然友美の自慰を目撃したうえ、ある告白を聞いてしまったせいで…!?
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5.0移動可能な、巨大な城が国家の戦力を決める世界。そんな異世界に転移したイツキは、天空城の管理者となった。城の精霊ルーラに頼まれて、王国を救うための戦いに巻き込まれたのだ。ルーラのエッチなお礼も嬉しかったが、ゲームの経験を生かした怪物との戦闘にも妙にハマったイツキは、王女リリウムや女騎士ファリーザにも愛されて、ハーレムな城主生活を送ることに!
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-温厚篤実な教師として評判の史郎には、裏の顔があった。 学園長の加菜子を自慢の巨根で墜とし隷従させ、学園を陰で支配しているのだ。 史郎の次なる標的は、若い体育教師の真琴だった。 学食で働く彼女の夫・隆郁が出張するように仕向けると、睡眠薬を盛って真琴を眠らせ、学園敷地内の監禁部屋へ運び込むことに成功した。 目覚めた真琴の前で本性を表した史郎は、その巨根で真琴の貞操を奪っていく…!!
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-過労死の末、転生した先は男爵家だった。いちおうは貴族階級だが、暮らしはそこそこだ。 平和な王国なので苦労はないが、魔法使いとしての才能を生かしてA級となったスティドは今、冒険者として暮らしている。 それで十分、満足だと思っていたのに、貴重なA級魔法使いとして目立っていたことで、第二王女オーレリーの家庭教師に任命されてしまった。 オーレリーは優秀な生徒だったが、王族として当然に求められる、強力な「継承魔法」の習得でつまずいていた。そのままではきっと、普通以上にはなれないが、化学知識を応用したスティドの魔法授業は特別だ。 旅のエルフであるベルティユの精霊魔法をも、新たに学んだスティドの指導で、オーレリーもまた十分に成長することが出来た。 すっかり恋する少女となってしまった王女と親密な関係にもなるが、男爵家とは格が違いすぎる。エルフでありながら、スティドの妻になりたいというベルティユとも協力して、自身のさらなるレベルアップを目指すことに。 A級を越えた、伝説のS級魔法使いとなって、ハーレムな日々を手に入れるため、冒険に挑むが!?
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4.0祖父からちょっと訳ありな特殊浴場「かすぱぁらんど」を相続した広野健太(ひろのけんた)。表向きの特殊浴場は赤字だったが、おばちゃんが仕切っていた・・・・裏の営業はまずまずだったので、細々とでも食えるのならと引き継いだが、営業初日の落雷で「かすぱぁらんど」ごと異世界に飛ばされてしまう。そこで偶然、店の前で狼に襲われていた女の子を助けるのだが、その子はなんと女勇者に追われている訳あり魔族だった。メルビィと名乗るその魔族は、今はこの森の奥に潜伏していて落ち着く場所を探している、かつての部下と一緒にここで雇ってくれないかと提案するのだが…。
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5.0「お前とはここまでだ、名も無き者に戻れ」 ――そう言われパーティを解雇された僕が、「ライトが一緒に来てくれなければ、予でも魔王は倒せなかったぞ!」 今や先代魔王イムエルのパーティに入って、魔王討伐を果たすことになるなんて! すっかり裸になったイムエル、サイアン、アヌに囲まれて、四人だけの祝勝会。「生きて帰れたのだから、こういうのだってよいではないか」 イムエルのディープキスが間断なく続き、サイアンは形のいいお尻を突き出し、愛撫に身を任せながら身体中を舐め回してくる。アムも覚えたばかりの口淫で一生懸命奉仕する。 嵩夜あや×のり太が贈る――絶望したキミがもう一度だけ立ち上がり、キミを求める仲間たちと共に世界を救う逆転ファンタジー!
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5.0「……初めての相手、わたしでよかったの?四郎だって、童貞さん、だったんでしょ?」 破瓜の痛みで涙を浮かべた輝夜がからかう。 天城家の狂信を支える、美しい銀髪と透き通るほど白い肌と、今は潤んだ紅い瞳。「……輝夜がいい」 ぶっきらぼうに、主君の一人娘の処女を奪った幼馴染が答える。「俺が好きなのは、今も昔も、ずっと、輝夜だけなんだから」 ああ、これはずるい、さすがにずるい。 自分が言わせたとはいえ、心の奥底にまで響く告白を受け、輝夜の涙腺はさらに緩んだ。 わたしだって、そうよ。 昔から、ずっと、あなたしか見てなかった。 だから、こうして結ばれて、本当に幸せ。 たとえ、これからどんな運命が待っていても、わたしは、きっと、この幸せを忘れない。 時は戦国。天城家にも滅亡の危機が……
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5.0「このエロ弟子ぃ、早くイキなさいぃ!」 黒のウェディングドレス姿で跨がって、可愛い弟子の童貞を奪う原初の悪魔リリス。「リリア様好きです、ずっと好きでした」 若さに任せた突き上げが子宮を縦に揺さぶって、一番神聖な部分が、一番大切な愛弟子に蹂躙されていると知覚した瞬間、ついに黒衣の新婦は弟子に、人間に敗北した。「あっ、イク、今のホントにダメぇぇ!!」 歓喜の涙を滲ませて、背を仰け反らせて、双つの巨乳を波打たせて、伝説の悪魔は、初めての体験で、初めての夫婦生活で、初めての本気アクメに導かれた。 …………「これで勝ったなんて思わないことねっ!最初にイッたのはお前で私はそのあと!」 先に達したことを隠そうと負けず嫌いを口にする、可愛い可愛い悪魔嫁!
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2.0委員長、エッチをしながら配信? 「欲しいの……我慢できない」 VTuberに詳しい侑紀は、憧れの学級委員長である羽詩館まどかに 自分を人気Vtuberにするよう迫られる。 まどかの愚の骨頂を止めるべく、 冗談半分でHな事を求めてみたら 一理あると受け入れられてしまい…? 今日も清楚(?)な委員長はクラスメートの マイクを握って、 淫らな生配信を開始する! <目次> プロローグ 第一章 目指すは一流! 夢のバーチャルアイドルへ 第二章 エッチな受肉で何ができる? 第三章 ゲーム実況で発情中! ヘッドショットはお口の中に 第四章 ロストバージンは食レポで? クリオネはアソコのお味!? 第五章 身バレ注意のラブコラボ! 第六章 恋人宣言! トライアングルドリーマー エピローグ 雲は流れて 電子書籍版限定エピソード 大江山、姫乃の道の遠ければ
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-◎千年前の姫君から授かった無限の“淫力” ◎過去から現在まで…女たちの蜜を味わい尽くす! 高校三年生の加賀文彦は、ある日、月野千歳と名乗る謎の美女に声を掛けられ、一緒にタイムマシンに乗って千年前にタイムスリップし、月世界人であるかぐや姫とセックスしてほしいと頼まれる。困惑する文彦だったが、行く前に筆下ろしをしてあげると言われ、承諾してしまう。そして、文彦は千歳とともに本当に千年前に来てしまい、かぐや姫を抱くことに。彼女を抱いた文彦は月世界人の超パワーを得るが、千年前に置き去りにされる。文彦は絶大な力で各時代の美女を味わいながら、現代に帰ろうとするが…!? 壮大なる快楽の旅、大人気作家が描く圧巻奇想エロス!
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-日常で出会ったエロい熟女たち! パートの主婦、ご近所さん、サークル仲間…… 身近な異性に欲情した女たちの過激な素人告白集。 ◎ 毎晩壁越しに卑猥な喘ぎを響かせる隣の部屋の美人妻 ◎ 娘の出産で性欲を持て余す義息を楽にしてあげた義母 ◎ パートのおばさんのやわらかな体を制服の上からまさぐり ◎ ウォーキングで親しくなった若い男に乳房をもみしだかれ ◎ カラオケ仲間にまんまと騙され、専用ルームで凌辱され ◎ 工場で肉体労働に勤しむワイルド系熟女の下着姿に欲情 ◎ 息子の友だちのペニスが私の身体の奥まで突き進んで ◎ ダンスパートナーのぬるぬるした熟女の卑猥なアソコに
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-29歳の専業主婦・有安香奈美は必死に我慢していた。濡れづらい体質で、夫とのセックスが気持ちよくないのである。2年前に母が亡くなると、暴力的な父が実家に戻ってくるよう求めてきた。暴力の矛先が自分に向くと考えた香奈美は、慌てて好きでもない今の夫と結婚。難を逃れた。そんな夫以外の相手と経験がない香奈美は自分が不感症なのだと考えていた。毎回、夫が眠りに入った後、シャワーでオナニーをするのが恒例のパターン。脱衣所の姿見で何気なく自分を眺める。太ってはいないものの、やや大きめなお尻のせいでグラマラスに見える肉体重力に負けず円錐型を維持した乳房につんと上を向いた乳首が見える。夫に愛された直後なのに、高揚感も多幸感もない女の顔がそこには映っていた。ある日、そんな香奈美を40代後半の男が訪ねてくる。彼の名は佐藤美樹彦。彼は今は亡き母の愛人だった。28年間も関係を続けていたことを知り、不幸そうに見えた母の違った一面を知った香奈美。思わず美樹彦にこんな言葉を投げかける。「お願いがあります。私を母だと思って、抱いてくれませんか?」。彼によって香奈美はめくるめくオルガスムスを味わい……。
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-秋吉誠一は高校の国語教師。24年前に受け持ったクラスの同窓会に参加している。誠一は心のざわめきを感じずにはいられなかった。恋慕を寄せた唯一の教え子・光延可菜子が出席しているからだ。卒業した時の喪失感は今でもハッキリと覚えている。彼女への思いが蘇ったのは半年前のあることがきっかけ。古い本を処分しようと思い、当時、可菜子に貸した高村光太郎の『智恵子抄』を手に取ると、本に挟まれた折り鶴が出てきた。その裏側が恋文になっていて「先生が好き、大好きです」と書かれていたのだ。誠一は後悔の念に駆られた。同窓会で再会した可菜子は予想以上に若々しく、笑顔がまぶしすぎてまともに見られない。そして、彼女以上に会って驚いた相手が倉本美和だ。クラス一の優等生で、メガネをかけたおさげ髪の地味な印象だったが、見間違うほどの変貌を遂げていた。今はコンタクトで、童顔で若々しく、ふくよかな体付きだけは中年女性らしく成熟していた。腕に抱きつかれ、豊満な胸を押しつけられて戸惑う誠一。実はあの恋文の送り主は美和で、酔った誠一とホテルの一室で……。
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-ワシは毎晩息子夫婦の情事にふける声を聞き、悶々としていた。5年前に妻に先立たれ、ワシは寝床でひとり枕を抱くしかない。糖尿病のせいで勃たなくなった年寄りにも性欲はあるのだ。毎晩のように激しいあえぎ声をあげているのは息子の嫁・颯子。本当にイヤらしい女で、エロさ満天の肉体をしている。今は夏なので、露出が激しい。薄布のタンクトップからは張りのある巨乳が半分以上はみ出ていて、突起した乳首がはっきりわかる。デニムのショートパンツは切れ込みの角度がハンパではなく、太腿の付け根まで丸見えで、もはや裸同然だった。昼間はいつも2人きり。颯子は何かと甘えてきて、いつのまにか呼び方が「お義父さま」から「パパちゃん」に変わっていた。何でもOKな彼女を見て、ワシは「お医者さんごっこをしてくれないか」と提案。あっさり「いいわよ」と承諾してくれた。颯子をパンティー1枚でエアロバイクにまたがらせたワシは、白衣を着て、聴診器を持って登場。運動前に体調を見るとうそぶき、聴診器を敏感そうな乳首に当てて……。
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-僕は40歳の脚本家。仕上げなければいけない映画の脚本を抱えて、悪戦苦闘している。気晴らしに無料ビデオ通話を繋いだ相手は22歳の役者・美央。華奢な下着姿で、小ぶりな胸にできた谷間がほほえましい。以前、美央の家で「顔におしっこされたい」とお願いされて、見つめ合いながらかけてあげたことがある。彼女とは挿入しない性行為を重ねてきた。そんな彼女との通話を終えると、気持ちを切り換え、淡々と脚本を書いていく。24時を過ぎた頃、真由美からもうすぐ到着すると連絡があった。彼女は45歳。フリーランスで映画の宣伝・プロデューサーをしている。脚本に登場する40代後半の女性にリアリティを持たせたいという目論見があって、会うようになった。真由美の大きな乳房は垂れ下がっているが、ウエストは想像よりも細く、四角くなったお尻の形も年相応で好ましい。シャワーを浴びて、映画の宣伝用に作った大きいサイズの黒いTシャツ姿に着替えた真由美。一緒にワインを飲みながら映画を観ていると、彼女が両腕を僕の体に巻きつけてきた。「早く、ねぇ、しよう……」。僕に太腿にまたがってきた彼女とも挿入せずに、異常な性欲を満たし合っていき……。
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-葛西鴻一郎は71歳。長年連れ添った妻に先立たれ、広い家で一人暮らしをしていた。心配した息子夫婦の提案を受け、半年前から同居するようになった。今は息子が出張中で、その嫁の亮子が甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる。今日は2人で庭の草むしりをすることになった。28歳の亮子は、思わず見とれてしまうような整った横顔を見せている。軽くウェーブした髪型で、アーモンド型の目から鼻のあたりに悲しさを漂わせていた。白いゆとりのあるワンピースを着ていて、麦わら帽子を被っている。亮子は小学生だった鴻一郎が初めて恋した隣家の人妻にそっくりで、性的な魅力を感じずにはいられなかった。膝を曲げ、股を開いて草むしりする亮子のムッチリとした太ももに見入ってしまう鴻一郎。自分を責めつつも、義理の娘の前に回り込み、胸の谷間や股間を凝視してしまった。淫らな妄想に浸り、肉棒を膨らませると、それを亮子に気づかれてしまう。だが、亮子も鴻一郎に乱れた妄想を重ねていた。その汗の匂いに異様な興奮を覚えるようで、肉棒に手を伸ばし、舌をはわせる。「お口に出してください」。そう亮子に言われた鴻一郎は我慢できず……。
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5.030年に一度、マウルス国で開かれる剣術大会の優勝者がハルキ・ヤシロに決定した。 勝者を讃えるため、女王の前で膝をついたハルキ。優勝者への褒美はなんと、女王の娘・ユアンだった!? 「…………はい?」 声を合わせて同時に聞き返すハルキとユアン。彼らは騎士訓練学校の元クラスメートではあったが、身分の違いからハルキはまともにユアンに話しかけることすらできず、美しい身なりと優しい性格、そして剣や馬術の実力に憧れを覚えながらも密かに見守るだけだったのだ。 突然の婚約により離宮で暮らすことになったハルキだが、婚約してからというもの、ユアンの性格が豹変し……? 「聞いているのっ! 服を脱ぎなさいと言ったのよ!」 素直になれない王宮生活。ツンな姫騎士はいつデレる!? オシリス文庫では、純愛からアブノーマルまで、過激な妄想を刺激する小説を刊行中。最新情報はレーベル公式サイトへ!
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-魔王軍の士官学校を卒業し、現場赴任となったクロウディア。 副官として一部隊(総員スライム)の指揮を任されるが、若年女幹部ということでなかなかな命令を聞いてもらえない。 おまけに直属の上司(スライム)からは人類軍の拠点を落とすよう矢のような催促が! 切羽詰まったクロウディアは、士気力アップのため一計を案じるが……。 「わかりましたわ! 私の体液から魔力を与えますわ、そ、それでいいですわね?」 唾液に腋汗、そして愛液──調子づいた部下スライム達に全身を啜られ、くねる肉感ボディ。 さらにはスライム隊長の奸計にはめられて、お尻に寄生した粘液でたえまない甘美な疼きを味わう羽目に── エリート女軍人が、穴という穴をスライム漬けにされて、喉から直腸までしゃぶり尽くされる!
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5.0ひとりにしないで…… 伴侶に裏切られたもの同士、 分かり合えたふたりはいつしか自然と惹かれ合い―― 閑職に追いやられ妻にも裏切られた良次は、怒りと失意が消えないまま過ごしていたが、ある飲み会で受付嬢の咲千香と出会う。彼女は突然、不倫をしたことがあると告白。そんな彼女と元妻の姿が重なり、欲望のまま咲千香と関係を持ち、激しく責め立てる。その翌日、花屋の前で物腰の柔らかい店員・景子に目がとまり、それから花屋に通いはじめる。穏やかに微笑みかけてくれる彼女に、疲れきった良次の心はしだいに癒されてゆく。しかし、彼女はある悩みをかかえた人妻だと知り……。裏切られたもの同士、惹かれ合う男と女の物語――。
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-恥ずかしいわ。腰が勝手に動くの…… ワケアリな女たちは、拒みながらも堰を切ったように昇りつめてゆき――。 妻に先立たれ、会社を55歳で早期退職した泰三。喫茶店の雇われマスターをしつつ、喪失感を埋めるように旅行を繰り返していたある日、ひとりで来たという魅力的な人妻・友子と出会う。会話が弾み、夕食をともにし、ほろ酔い気分でいると彼女がついばむようなキスをしてきて……。友子と激しく甘い関係を持った数日後、会社員時代に不倫関係にあった部下の暁美が突然、喫茶店を訪ねてくる。彼女は夫と縁を切り、ひとりで生きる決意をかためるために泰三を激しく求めてきた……。それぞれの女性が第二の人生に踏み出すなか、泰三も愉楽に触発され、新たな「生」を取り戻す――
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2.0童貞青年の慎太郎はバイト先のスキー場で、先輩から聞いた怪しげな言い伝えを実行し、自分を誘惑してくる美女たちに次々と出会えるようになる。一人旅をする傷心の美熟女、そろって淫乱な双子姉妹、隠れ痴女のお嬢様…。 片田舎のスキー場の至るところで淫らな誘いを受ける青年は、バイト生活のかたわらで肉の交わりに溺れる。そんな中、バイト先の美少女が以前から自分に淡い思いを抱いてくれていたと知ってしまい!?真冬のゲレンデを快楽の熱でアツくするアルペンロマン!
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4.554歳の寺尾秀一は娘の真帆とその夫・隆と一緒に温泉旅行に来ている。秀一の誕生日に合わせて、真帆が計画してくれたのだ。真帆は24歳。10年ほど前に亡くなった妻の連れ子にあたる。子供の頃から女性らしい気遣いの細やかな娘だった。初めて会った時は痩せっぽっちだったが、女性らしく成長。卵形の小顔に和風の面差しで、艶やかな黒髪はストレートの長い毛先をいつも背中で躍らせていた。身体も肉感的な体型となり、Gカップの乳房やヒップのボリューム感は目のやり場に困るほどで、どこか亡き妻を偲ばせるものがあった。4歳上の隆とは半年前に結婚したばかりだ。楽しい旅行になるはずだったが、隆が密かに同行させていた愛人と露天風呂で逢い引きしているのを目撃してしまう。秀一は真帆が不憫で仕方なかった。しかし、真帆は夫の不貞に気づいていた。子供の頃にもそんなことはなかったのに、寂しさを爆発させて、浴衣姿で抱きついてくる真帆。「お父さん。お父さん。好き。大好き」。強引にキスされた秀一は、動揺と同時に高ぶりを覚える。たまらず娘を抱き寄せ、豊満な乳房にむしゃぶりつくと……。
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-20歳の島田浩二は兄夫婦が出場するビーチバレー大会の応援に来ている。女性の水着姿が見られるといっても、ほとんどが30~40代。若い人は見当たらなかったが、浩二には関係ない。狙いは兄嫁の瑠璃だからだ。瑠璃はくりっとした黒目が印象的な美人。腕や足はほっそりとしてスレンダーな印象でありつつ、バストやヒップは豊かだった。人妻になってからは大人の色気も増している。初めて会った時から童貞の浩二は瑠璃に惹かれ、夜ごと彼女を思ってオナニーをしまくっていた。当初は黒いビキニに白いタンクトップを着ていた兄嫁。しかし、連敗を喫し、大会のルールによって、ビキニ姿での試合を余儀なくされる。浩二は思わずガッツポーズを作り、黒いビキニを凝視した。試合は激しいシーソーゲームとなり、スパイクを拾おうとした瑠璃はダイブしてボールに突っ込む。その時、ビキニがズレて、乳首が見えてしまった。浩二は思わず叫び声をあげて、それを兄嫁に伝えた。すぐに水着を直す瑠璃。どうにか周りに気づかれずに済んだ。数日後、瑠璃に呼び出された浩二は「だって、浩二くん。私の胸しか見ていないんだもの」と指摘され、あの時のお礼にと……。
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-小沢藍里は33歳の専業主婦。10年ぶりに開催される高校の同窓会にやってきた。派手すぎないモノトーンの柄物のワンピースに薄手の黒いジャケットを羽織っている。子供を産んでいないこともあって、学生の頃と体型はほとんど変わっていない。学生時代はEカップだった乳房がさらに成長したぐらいだ。肩よりも長く伸ばした髪は毛先を軽く巻いて女っぽさを演出した。藍里のお目当ては当時好きだった宮川亮太。仲の良い時期もあったが、親友の櫻子が亮太に告白し、振られたことで疎遠になってしまい、そのまま卒業してしまった。親友に先を越され、自分の思いを伝えられなかったことが今でも引っ掛かっている。亮太もすでに結婚していたが、昔話に花が咲いた。2次会終了後、彼に誘われる形で会を抜け出す。亮太が連れて来てくれたのは、大学時代に働いていたという雑居ビルの屋上。ネオンがキレイで、思わず見入ってしまった。そこで亮太から昔好きだったと告白された藍里は自分の気持ちも伝えることができた。自然と抱き合い、唇を重ねると、お互いの行動はエスカレート。人に見られる可能性があるのに、Fカップの巨乳を揉みしだかれて……。
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-江戸時代も終わりの頃のこと。18歳のモヨは高尾山近くに住んでいた。肌が抜けるように白く、ぽっちゃりとして、目の大きなモヨはあたりでも評判の器量よし。性格はおっとりと素直で、子供っぽいところがあった。若い父の後妻が意地悪で、モヨは嫌な思いばかりしていた。我慢できずモヨは家出。あてどなく歩き続け、山道で迷子になってしまう。そこで突然、天狗のような大男に襲われて、誘拐された。気がつくと、そこは洞窟の中。さっきの大男は仁之助と名乗る。配下の者とこの洞窟に隠れ住んでいるという。最初は逃げだそうとしたモヨだったが、配下の者が生活物資や贅沢品を集めてくれ、「姫」と呼んでくれる生活をすっかり気に入った。とうとうある日、「仁之助様、私はここから帰りたくない」と宣言する。その言葉を聞いた仁之助が何も知らないうぶなモヨを「嫁にしたい」と言い始めた。そして、処女であるモヨの身体を開発していく。豊かな乳房を揉みしだかれ、陰部を舐め回されるモヨ。最初は恥ずかしがっていたが、いつしか愛液が溢れ、小水を吹き上げ、快感に目覚めた。仁之助は続いて嚥下を覚えさせると、とうとう男根を突き刺そうとするが、太すぎて入らず……。
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-東北の田舎町にやってきた幾島春奈は憤りを感じずにはいられなかった。駅前には田んぼが広がり、スーパーもコンビニもない。色白な肌に真っ赤なルージュを引いた美貌の春奈をもんぺ姿の年寄りたちがジロジロと見てきた。裕福な家の一人娘として育った彼女は、安定を求めて公務員の夫と見合い結婚。35歳になるまで優雅な都会暮らしを続けてきた。しかし、夫が上司のミスの尻ぬぐいをやらされて左遷に。春奈も慣れない田舎生活を余儀なくされる。古くさい家に住まされ、がさつになった夫に強引に身体を求められ、イヤな思いばかりが続いた。そんな春奈の世話をしてくれたのが、夫の部下である池上夏樹だった。がたいのいい若者で、ゴリラのような風貌だが、愛嬌のある顔をしている。彼も以前は東京に住んでいたらしい。現在の状況や仕事に怒りを感じている夏樹に怖さを感じた春奈。だが、彼はそんなことを気にせず、春奈と夫のセックスを覗き見したと告白してきた。そして、車の中で強引に襲いかかってくる。嫌がる春奈だったが、荒々しくも優しいキスをされると、それだけでイッてしまう。そして翌日、膝上のスカートにオフショルダーのブラウス姿で家を飛び出した春奈は、夏樹と野外で……。
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-火照った肉襞に電流刺激がはしる様子を処女なりに妄想してみると、まるで自身の蜜壺と亜里沙のそれが連動しているような錯覚に陥った。下腹部の圧迫感に息が詰まる。激しい抽送の音が響くと、綾子の蜜部がズクンと疼いた。何も挿入されていないにも拘わらず、肉襞が抉れるような快美感があった。実際に挿入されている亜里沙は、もっと苛烈な悦楽を与えられているのだろうか。無防備な表情で睫を濡らしているのだろうか。蜜部はやはり濡れて、熱く蕩けているのだろうか。配布された成績表に不服があった綾子は所属するゼミの教授の研究室を訪れた。そこで柳井教授に対し、同級生の亜里沙が性接待をしている場面に遭遇してしまう。それを見た綾子はトイレに駆け込むと、たまらずオナニーしてしまうのだった。その場面を盗撮されてしまい、それをネタに柳井教授から脅され、処女を奪われてしまう。盗撮の犯人は亜里沙であり、抗議するが逆に裸にされ、性感帯を刺激され、イカされてしまう。しかし、学習能力の高い綾子はセックスの技で彼らに立ち向かう。
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4.7見知らぬ神社に迷い込んだ童貞サラリーマンの圭吾は、不思議な見習い巫女の鈴に、いきなり筆下ろしをされてしまう。初体験の快楽に酔う圭吾だったが、その神社は一部の童貞男が溜めこむ邪気を巫女たちが肉壺で祓う、筆下ろし巫女の集う神社だった…! やがて圭吾の肉棒には浄化作用があるとわかり、会社勤めのかたわら、彼は巫女たちと交わってその肉体を清めることになる。巫女の長の織絵、グラマラスな華音、気の強い紗江子…。淫らな巫女たちの肉体を味わい、圭吾はハーレム生活を満喫する。だがそんな中、密かに想いを寄せている鈴に悪霊が取り憑いてしまい…! ? 俊英が描く興奮の巫女エロス!
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-平沢留美子は夫の実家にやってきている。ここでは70歳の義父・雄次が1人で暮らしていた。義父は昔気質の頑固者。夫とは仲が悪く、義母が亡くなってからは絶縁状態だったが、転んで右腕を骨折。さすがに放っておくこともできず、留美子が世話しにきたのだ。最初は黙り込んでいた義父も、甲斐甲斐しく世話を焼いていると態度を軟化。会話もするようになった。長い時間を一緒に過ごすことで、留美子は仕事ばかりの夫と比べても、血の通った人間関係が築けているように感じていた。ある日、散歩に出ていた雄次が慌てて帰ってくると、トイレに駆け込んでいった。その直後、叫び声がきこえてくる。慌てて留美子がトイレに行くと、義父は狼狽していた。どうやら、ズボンが上手く抜けず、小便を漏らす寸前らしい。留美子はズボンを脱ぐのを手伝うが、義父はバランスを崩してしまう。思わず手を出した留美子は、雄次のペニスを掴み、小便するのを助ける。漏らしてしまう最悪の事態は避けられたが、留美子の手に摘ままれたことで、雄次のペニスが勃起し始めた。夫よりも大きいイチモツを見てしまった留美子。それが忘れられず、夜に1人で激しいオナニーに興じるが、義父はそれを覗き見していて……。
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5.0岩戸富彦は58歳で会社を早期退職した。しかし、次の職も探さずにブラブラしていたため、妻に三下り半を突きつけられた。家を追い出されて途方に暮れた時、マンションの住み込み管理人の仕事を見つけ、2ヵ月前から働いている。楽な仕事だと高をくくっていたが、予想以上にハードな仕事でいつも疲れ切っていた。楽しみは仕事のあとの酒ぐらいだった。部屋にお酒がなくなり、管理人室の奥にある休憩室の冷蔵庫に缶酎ハイを入れていたことを思い出した富彦。取りにいくと、どこからともなく女性のよがり声がきこえてくる。今日は隣の談話室で理事会をやっていたはずだが、もう夜の10時だ。談話室と面した壁に小さな穴を発見した富彦は、そこからコッソリ覗いてみる。談話室では理事長である広河博也と監査の野水美知が激しく求め合っていた。2人とも結婚している身。ダブル不倫である。思わず覗き見しながらオナニーをしてしまった富彦だったが、いつも親切な広河の妻・朝香が不憫で仕方ない。35歳の専業主婦で、ムチムチに熟れた体が富彦の好みだったからだ。朝香は不倫に気づいているらしく、管理人室に相談に来た。富彦はそんな朝香を慰めようと……。
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-葉月は久しぶりにバー「紫陽花」にやってきた。ここは20歳の頃、アルバイトした場所。気楽なお店で、やけに若いママも気さくな人で、客層もよく居心地がよかった。だが、1つ年上の学生と付き合うようになり、家庭教師をしていると嘘をつき続けるのが重荷になって、1年間で辞めたのだ。もう18年も前のことになる。今や葉月も人妻。結婚して10年が経つ。最近は関係も冷え切っている夫も今日は出張で不在。そんなタイミングで久々に「紫陽花」を訪ねたのだ。ママは暖かく迎えてくれた。そのママが他のお客に応対し、葉月が手持ち無沙汰になったところで、昔のなじみ客・龍崎がやってきた。どうやらママに呼び出されたらしい。彼は20歳も年上。あの頃、一度だけ食事をした時、「俺と寝る気はあるか」と誘ってきた男だった。当時はまだヴァージンで、年の差も感じ、「困ります……」と断っていた。そんなことがあっても、龍崎はその後も普通に接してくれた。あの時は断ったが、今は気分が違う。お店を出て、まったく同じ言葉をかけられた時、葉月は「今夜なら……」と答える。ホテルの浴室内で、バックから激しく責められた葉月は感じすぎてしまい……。
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-内田耕平は三十路の独身。メタボ気味の腹をへこませようとジョギングを始め、それが趣味になった。走る時の拠点にしているのは地元の公園。一緒に走る仲間もできた。その1人が笹川真理子。1つ年上の人妻だ。癒やし系の笑顔がチャームポイントで、初対面の時から姉のごとく親しげに接してくれた。陸上部出身でジョギング歴も長く、フルマラソンにも出場した経験があるらしい。彼女に一目惚れした耕平は少しずつ仲良くなり、個人的にメールを交わすようになった。噂によると、真理子の夫は出張ばかりで家庭内別居状態らしい。金曜の夜は人が少なく、真理子と2人きりで走れるチャンス。今日も他には誰もいなかった。真理子はトップスがピンクのTシャツで、ボトムスは足首までの黒いレギンス。その上にブルーのショートパンツをはいていた。2人でジョギングコースを回っていると、ベンチに座る20代前半のカップルが目についた。そのカップルは少しずつ距離を縮め、手を繋ぐと、さらにキスを交わし、激しいペッティングを見せ始める。目のやり場に困り、ジョギングを終わりにした耕平と真理子。偶然抱き合う形になると、2人は我慢できずに唇を重ねる。そして野外で求め合うと……。
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-沙莉奈は結婚して20年。息子も大学生になった。子供が手から離れ、余裕ができると、今までの反動からか、性欲が強まってきた。しかし、夫とはセックスレス状態。セクシーなシースルーのランジェリー姿で迫っても、やんわりと断られてしまった。昔ほど若くなければ肌も衰えている。それでも、体型は維持していて、女として枯れてない。そう思った沙莉奈は、痴態を晒した写真を投稿する掲示板を見つける。手ブラしたり、あえて下着をズラして陰毛をちらつかせたり……。顔を隠しながらも淫靡な姿をさらしていく沙莉奈。男性ユーザーから賞賛のコメントが届くと身体がうずき、自分で自分を慰めることも増えた。そんなある日、息子と小学生時代から友人だった佐島真宏が訪ねてくる。サイトの写真を見て、背景などから沙莉奈だと気づいたらしい。沙莉奈は自分でも驚くほど冷静だった。「私としてはバラされたら困るもの。口約束だけじゃね……口止め料は払っておかないと安心できないの」。自分の欲望を満たすべく、若いペニスをしごくと、そのまま口に含んでザーメンを……。
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-三流大学生の初山啓太は、毎夜のゴミ捨て場巡りを楽しむような変態のクズ男である。 その日課で偶然入手した〈催眠導入銃〉を使い、名門女学園の教育実習生となった初山は、3年生の琴美と綾香、2年生の千夏とほのか、そして1年生のアイリと灯に次々と催眠を仕掛け、あるときは意識を奪い、あるときは意識のある状態で身体の自由を奪い、またあるときは価値観を歪ませては処女を奪っていった。 その毒牙は生徒のみならず、英語教師の雪乃や養護教諭のかおる、理事長の孫娘である陽子などにも及んだのだ。 陽子を理事長の座に就け、陰から操ることで学園支配を盤石のものとした初山は、生徒たちの親を次の狙いに定めた。 三者面談と称して呼び出された美しい母親たちは、娘同様に初山の前ではしたない姿を晒し、身体を差し出していくのだった…!
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-◎“出世の決め手は下半身の強さ” ◎美女二人の社内バトル…今夜も快感残業! ◎サラリーマン必見! 立身出世企業官能ロマン 広告代理店「北急エージェンシー」営業部の一般職OL・福岡美恵子は、突然、副社長秘書に抜擢される。どうやら、次期社長を巡る副社長と専務の争いに巻き込まれたようだ。専務派から淫らな罠を仕掛けられた美恵子だが、肉体関係を結んだ先輩社員の中川慎一郎を味方につけ、これに立ち向う決意をする。一方、専務派のキャリアOL・沢村絵里香は色仕掛けで暗躍し、副社長派を追い落とそうと企んでいた。果たして二人の女の社内バトルの行方は!? 奇才・沢里裕二が新たに放つ、色と欲が渦巻く企業官能小説。
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-ひとり暮らしの学生・仁志は学力向上のため、 女子大生・花蓮を家庭教師としてつけることにする。 しかし彼女がM願望を持つと知り、調教を重ねてしまう。 仁志の同級生に調教された由衣も家庭教師として加わり、 三人は異常な悦びを覚えてゆくのだった。 「わたしたち犬になった気がして、ゾクゾクします」 被虐を待ちわびるように僕におねだりする。 日常に密着したエロス、リアルな舞台設定で送る官能小説レーベル第179弾! <登場人物> ●西塔 仁志 (さいとう ひとし) 自宅に一人暮らしの男子高生。テストの結果が悪くて悩んでいる。 ●南野 花蓮 (みなみの かれん) 数学科に通う真面目な女子大生。友達の紹介で仁志の家庭教師となる。 ●東川 由衣 (ひがしかわ ゆい) 英文科に通う上品な女子大生。仁志の同級生の家庭教師をしている。 ●石本 直也 (いしもと なおや) 仁志の同級生。やや強引な性格をしている。 <目次> プロローグ 家庭教師になりたい 第一章 オナニーをやめられない家庭教師でごめんなさい 第二章 牝犬になってしまう家庭教師でごめんなさい 第三章 快感を我慢できない家庭教師でごめんなさい 第四章 嫉妬で淫らになる家庭教師でごめんなさい 第五章 女同士で悦びに耽る家庭教師でごめんなさい 第六章 どこまでも恥ずかしすぎる家庭教師でごめんなさい エピローグ もっと欲しがる家庭教師でごめんなさい
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5.0
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5.0人と亜人が共生する世界。亜人女子――通称デミ女大好き学生・天野太壱は、紆余曲折あって学園人気No.1である蒼江紅音の血を飲んでしまい、体液で亜人を覚醒させる特異体質になってしまった。そのために亜人から狙われることになった太壱を守る代わりに、紅音の母から彼女の覚醒促進をお願いされるが…その方法とはエッチをして、精液を直接注ぐことだった!
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5.0トラブル処理ばかりの仕事に辟易し、疲れ果てたサラリーマンの恭二の趣味は、妄想たくましく読む、色々な本の世界だった。 最近のお気に入りだった、いつ買ったのかも思い出せない、不思議な古書。その世界に入り込むかのように転移してしまった恭二は、世界唯一の魔法使いになってしまった。 囚われのお姫様を救いだし、女騎士や戦闘メイドと共に過ごす、冒険の日々。 それはまさに、本の世界で憧れた毎日だ。 エッチなことに興味津々なお姫様アルマに頼られて、恭二は帝国の脅威にさらされる王国のために戦うことに! 不思議な指輪に与えられた衝撃魔法は、剣士しかいないこの世界では、無敵の能力だ。 美女たちに頼られる「救世主様」となった恭二は、エッチな夜のご褒美も楽しみながら、この世界の秘密を探っていくのだが……!?
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4.3
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-田中洋平は30歳。世田谷南署地域課の巡査長で、普段は交番で勤務している。最近流行りの集中豪雨に見舞われた商店街を眺めていた。すると、遠くから自転車を漕ぎ、こちらに向かってくる女性の影が見える。青い制帽、水色の制式シャツ、藍色のスカート。どこからどう見ても女性警察官だった。すぐさま双眼鏡を覗き、その正体が交通課の巡査・鈴木尚子だと知る。彼女は25歳。顔立ちだけでなく、スタイルも抜群ですれ違うとつい見とれてしまう美貌の持ち主だった。洋平にとっては意中の相手だったが、ほとんど口を利いたことがない。必死の形相で交番に飛び込んできた尚子。雨に濡れたシャツが肌に密着していて、ブラジャーが透けている。白い下着の下には大きな乳房が見て取れる。生足からは雨の雫が落ちていた。何でもトイレを我慢していたらしい。トイレに飛び込んだ尚子の様子を妄想し、股間を膨らます洋平。その勃起がびしょ濡れの彼女にバレてしまい、2人は奥の部屋で……。
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-20歳の鏑木由宇は毎年夏になると海に通っている。肌を小麦色に焼くためだ。恥ずかしい場所だけ日焼けの跡が目立つのが好きだった。気がついたのは高校1年の時。ささやかな乳房のふくらみが日焼けで強調されるのを見て、恥ずかしさの中に甘い快感を覚えたのだ。これをキッカケに、姿見でいやらしい身体を確認しては自慰にふけるようになった由宇。それ以来、夏になると、母方の祖母が海辺でやっている民宿を手伝いに行っては肌を焼くようになった。会社では女性社員から陰口を叩かれたが、そんな小麦色の肌に興味を持った営業の新入社員・小山に「僕も焼きたい」と話しかけられる。彼はお盆休みに合わせて、民宿を訪ねてきた。仕方なく日焼けの仕方を教える由宇。効果の弱い日焼け止めクリームを塗るように促した。手が届かない背中にクリームを塗ってあげることになったが、黒いビキニパンツを着た小山の身体から男らしさと恥じらいが伝わってきた。それだけで男性経験のない由宇は淫靡な気持ちになっていく。小山と並んで肌を焼いている最中から、処女の秘部は濡れていて……。
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-宮原優菜は32歳。見合い結婚して5年が経つ。そろそろ子供が欲しいと思っているものの、夫とはセックスレス気味。以前は毎日のように抱いてくれたのに、めっきり数が減っていた。人よりもやや狭い肩幅、大きめの胸の膨らみ、豊かな臀部のラインに比べて、すんなりと細いふくらはぎ。身体全体にうっすらと肉が載っていた。白い肌も鎖骨の下まで伸ばした髪も大きく劣化したように見えないが、もうオバサンになってしまったということなのだろう。気分転換になればと、優菜は大学の図書館でパートとして働くようになった。同僚にあたる大学3年生の久野木はとても純情な青年で、いつも親切にしてくれる。今日も落ち込み気味の優菜に優しく声をかけてくれた。彼が緊張しながら食事に誘ってくれたので、優菜は夫が出張で不在なのをいいことに快諾する。親身になって話を聞いてくれる彼に惹かれる優菜。「好きです。たぶん、初めて好きになった人です……」。そう告白してきた久野木を思わずホテルに誘うと、童貞だという彼が押し倒してきた。すでに優菜のあそこはグショグショで……。
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-かつて隅田川の川幅は広く、東京都中央区日本橋中洲は土砂が堆積してできた島だった。安政4年、そこに街並みが完成し、盛り場として大いに賑わった。吉原の遊女だったお由は、湯屋の主人・大月屋伝兵衛の後妻として迎えられた。2人は中洲を「おもてなしの島」にしようと女郎屋を始める。お由はこれまでの経験を活かし、吉原と一線を画した男と女の双方に利点があるような店作りに着手した。元遊女ではなく、素人の女を募集。未婚でも既婚でもお由のお眼鏡にかなった女性を採用した。情交するたびに湯を浴びるように教育。お客も湯を浴びる形にする。そして、女たちに技を実習で教え、特に口技を身に付けさせた。町奉行所に介入させないため、見回組を立ち上げ、治安を守らせることにする。他の女郎屋もでき、遊里としては吉原以上、盛り場としては両国広小路に勝る繁栄を実現させる。お由自身も大病を患った伝兵衛を“おもてなし”して元気づけていくが……。
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-40歳の岩本勲は悩んでいた。問題なのは16歳年下の部下・鈴木青葉のこと。勲の前ではいつも無表情で、時折突き刺すような視線を向けてくるのである。今日も一緒に日帰り出張に行ってきたが、ずっとつれない態度。やっと会社に帰ってきたと思ったら、業務時間終了直前に書類のチェックを求めてきた。ちょっとした言葉からも嫌悪感が伝わってくる。青葉は整った顔立ちで清楚な雰囲気。見るものをホッとさせる優しい笑みはファンが多いと聞く。目立つタイプの美人ではないが、いつも周囲に人が集まるような穏やかな空気を持っていた。170cm近い長身で、ビックリするぐらい高い位置に腰があり、抜群のプロポーションを誇っている。そんな青葉に嫌われるのは、中年男にとってはつらかった。結局、2人で残業することに。なぜか青葉は休憩所に行く時もついてくる。仕方なく勲は田舎で見合い話が出ていることを話すと、急に青葉が告白してきた。つれない態度は照れ隠しで、青葉は重度の枯れ専だったのだ。涙まで流した彼女だったが、勲は信じられない。「罪深いほどに鈍感な部長にも私の想いが伝わるよう、証拠をお見せします」。そうつぶやいた青葉が突然、唇を塞いできて……。
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2.0
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4.0息子の嫁とその母、 艶女二人とひとつ屋根の下で… 脱サラしてアジア料理店を営む富永修一は、妻に先立たれたが、息子の祐介と嫁の景子、離婚して独り身の景子の母・亜矢子も迎え入れて四人で暮らしていた。そんな中、息子が長期出張になり、家は修一と母娘の三人に。23歳で清楚な若嫁の景子と43歳で豊熟の色香を放つ亜矢子、美貌の母娘に修一は惹かれていく。さらに、二人は修一の店を手伝い始め、ベトナムの民族衣装「アオザイ」を身にまとい、セクシーな姿で給仕をするようになる。修一は母娘にますます魅了されていき、遂には…。 若肌と熟肌が誘う絶頂! 禁断回春エロスの名作が新装版で登場。
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5.0新興の共和国アルトゥール台頭の煽りを受け、滅亡したジュヌヴィーヌ王国。 囚われの身となった王女クリスティーナは、共和国でいち市民になるための教育を受けることに。 思い込みが激しく悲劇のヒロイン気取りの姫君は、教育係のルナを拷問官と勘違いし……。 「痛めつけたりしないということは……はッ! わたくしをいやらしく責めるのですね?」 おまけにルナがほんとうの拷問官の家系だったことから、祖母譲りの本格快楽拷問が始まってしまい!? 黒光りする膜の拘束衣に全身を囚われたまま、強いられる恥辱の日々。 粗相をすれば待つのは刷毛責めと甘い鞭……はじめおっかなびっくりだったルナも 次第に拷問官の才能に目覚め、屈服を拒む姫君をおねだりするまで絶頂寸前焦らし責めに!
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4.0(爺さんが逝って、もう1年か……) 5年前の下校中、さびれたトンネルを通っていたらいつのまにか異世界の森に転移していた三堀亮太(みつぼりりょうた)。 ラッキーにも世捨て人の賢者に拾われ、弟子入りして幾星霜、去年賢者は他界。 魔力の才能に恵まれたおかげで田舎暮らしに不便はないけれど、そろそろ人恋しい。 女の子とイチャイチャしたいなぁ……と思っていたある晩、亮太は夢の中で絶世の美女に誘惑される──。 「す、ステキなおおお、おち×ちんっ、ね! ここっ、濃いエッチな匂いがこの距離でもわかるわ……っ」 凶悪なまでに豊満に実った双乳と、まろやかで肉感的なお尻。 極上の肢体をもったサキュバス・ヴェネッサは、でもどこか初々しくて……? 「小説家になろう」の男性向けサイト「ノクターンノベルズ」で人気の ほっこり淫靡なスローライフ物語、挿絵と書き下ろし番外編を加えて電子書籍化!
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4.0修人は、男性のエナジーを吸って戦う戦姫と、その宿敵である悪魔への復讐を誓っている。ついに誘導に成功した修人は、千愛と名乗る戦姫の処女を奪い、秘薬の力で何度も犯しぬいた。戦姫はもともと性欲が強く、彼のエナジーに夢中になってしまったのだ。巨乳女教師として現れた悪魔もプレイに加え、修人は二人を支配下に置くべく、エナジー満タンの精液を注いでゆく!
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5.0康夫には、自慢の幼なじみが二人いる。優しくて面倒見のよい緋色と、美人で何でも出来る碧だ。なぜか突然張り合い始めた彼女たちは、康夫に初めてを捧げて、エッチな関係になった。康夫のメイド好きを知った緋色などは、衣装まで着てご奉仕してくれたのだ。しかし家庭の事情で康夫は、大富豪の実家に帰ることに。そこには本物のメイドがいると知り、焦ったふたりは…。
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4.0直樹と妹の夏希はふたり暮らしだが、あまり仲が良いとは言えない兄妹だった。いつもナマイキで、最近は色気づいてきた妹に、直樹は気が気でない。それもそのはずで、夏希の部屋の掃除中に、大量のAVを発見してしまったのだ。しかも、なぜか後背位を強調したものばかりを。偶然からそれを夏希といっしょに観賞することになり、直樹は妹の願望をついに聞かされて…。
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3.0人気のないヒーローショーを救うため、三人の美少女たちが特訓を開始! 彼女たちと同居特訓することになった帯人は、なぜかすっかり惚れられてしまい、全員と関係を持ってしまった。クールな怜愛とのラブラブエッチも、小柄な百歌とのキツキツエッチも、爆乳真音とのパイパイエッチも、すべては思い出の場所を守るため。ヒロイン戦隊の欲求は、連射でも止まらない!
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5.0●本作品は『サキュバス姉妹と過ごす、異世界まったり性活』シリーズ既刊1~3巻を収録しています。 ●【合本版】特典: 1~3巻のロゴなしカバーイラストを巻末に収録 (爺さんが逝って、もう1年か……) 5年前の下校中、さびれたトンネルを通っていたらいつのまにか異世界の森に転移していた三堀亮太(みつぼりりょうた)。 ラッキーにも世捨て人の賢者に拾われ、弟子入りして幾星霜、去年賢者は他界。 魔力の才能に恵まれたおかげで田舎暮らしに不便はないけれど、そろそろ人恋しい。 女の子とイチャイチャしたいなぁ……と思っていたある晩、亮太は夢の中で絶世の美女に誘惑される──。 「す、ステキなおおお、おち×ちんっ、ね! ここっ、濃いエッチな匂いがこの距離でもわかるわ……っ」 凶悪なまでに豊満に実った双乳と、まろやかで肉感的なお尻。 極上の肢体をもったサキュバス・ヴェネッサは、でもどこか初々しくて……? 「小説家になろう」の男性向けサイト「ノクターンノベルズ」で人気の ほっこり淫靡なスローライフ物語、挿絵と書き下ろし番外編を加えて電子書籍化!
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-強烈な禁断体験で絶頂! スワッピング、初アナル、近親相姦、カップル喫茶…… これまで味わったことのない刺激で昇りつめてしまった女たちの告白集! ◎ 初めてのスワッピングで夫の目の前で他の男のモノを ◎ 主婦仲間たちとの飲み会で意気投合した男たちと勢いで ◎ 野外で全裸コートのままアソコから大量の愛液を溢れさせ ◎ 息子のために自らの肉体を捧げる母親のアナルを…… ◎ 旅先で出会った男たちとのドライブで二本のペニスを…… ◎ 透明な蜜がにじみ出す息子の嫁のおそそにむしゃぶりつき ◎ カップル喫茶で出会ったばかりの男女たちと入り乱れ…… ◎ おとなしい不倫相手がま○こにバイブをねじ込むと…… 他、日常を逸脱した強烈な絶頂体験を綴った生々しい告白集。