官能小説の検索結果
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-◎「色眼光」「筒絞り」「女芯殺し」…艶忍法で犯罪組織と対決! ◎華麗で淫らな「くノ一刑事」見参! 大注目の警察官能小説 天堂香純は警視庁史料室に勤務する今風の27歳。だが、それは表向きであり、実体は公安部特殊諜報課に属し、テロ集団や外国人スパイの調査・摘発に当たる秘密捜査官である。香純は甲賀忍者の末裔であり、彼女の一族は代々時の権力者に仕え、国家を守ってきた。彼女が体得している忍法は、相手を色責めで籠絡する「淫術」も含まれていた。そして今回、香純に仮想通貨を巡って暗躍する犯罪組織の追及という任務が下された――。 時には忍術で敵を倒し、時には淫術で敵をおとす「くノ一刑事」が、国家を脅かす悪に立ち向かう! 比類なきエロス&アクションの警察官能小説。
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-棚橋詠子は30歳。結婚2年目の夫は仕事が忙しく、なかなか家に帰ってこない。持て余した時間を埋めるため、喫茶店のウエイトレスとして働くことにした。ある日、オーナーの門脇靖子から「お願いしたい仕事があるの」と頼まれる。2時間ほどお客さんとデートをすればいいらしい。その分の特別手当も出ると聞いた詠子は、男とホテルへ行きセックスをしてしまう。夫への罪悪感に悩まされるも、見知らぬ相手に抱かれるスリルに肉体が燃え上がる。以来、週一ペースで売春行為をする詠子であったが……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-御門静は、格闘技ショウビズ「白刃」に関わる 人材を育成する学園の練武科女子筆頭。 幼馴染みで次席の実力者・佐倉守あやのの異変に気付き、 彼女を救おうとするが、逆に“狐目の男”に捕らわれ、 無様に処女を散らされてしまう。 腸内洗浄、 アナルビーズ責め、 肛姦陵辱、 男に媚びるフェラ奉仕と、 あやのの名誉を盾に日々淫乱調教を施され、 少女剣士の肉体は次第に愛奴の媚肉と化してゆく。※この書籍は電子配信用に再編集しております。
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-「オマ××が気持ちいいと言いなさい」。23歳のエロライター・如月良太はどうにか原稿を書き終え、3日ぶりにオナニーをしようとしていた。その時、聖書を配ろうと聖テレジア短大一回生・伊野理沙が部屋を訪ねてくる。八重歯が印象的なあどけない生娘を前にして、性欲が溜まりに溜まった素人童貞の良太は暴走。部屋に押し入れてベッドに縛り上げ、陵辱を開始した。うら若き18歳の全身をなめ回し、クリトリス、ワレメ、そして肛門に舌をはわす良太。理沙が処女だと知ると行動もエスカレート。攻められて感じ始めた彼女のオ○ンコに精子をぶちまけても性欲は収まらず、遂には放尿まで命令すると、それを喉に流し込んで……。
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-研修を終え、晴れて総合病院に勤務し始めた看護師のあいり。仕事に忙殺される彼女だったが、ある日急患の搬送に伴って外科部長に呼び出される。そこで院長の息子でもある若きエリート部長・和希は、あいりに「俺のサポートをしてもらいたい」と宣った。しかし、その内容とは……彼の滾る性欲処理で!? そして始まるのは、言われるがまま和希や患者たちに若き肉体を弄ばれる日々だった!!
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-◆あらすじ 平和な町に突如現れた悪の地下帝国。 侵略を受け町は、瓦礫と化し、人々は逃げ惑うしかなかった……。 だが黙ってその破壊を受け入れているわけにはいかない! 秘密裏に結成された特殊戦隊! 戦隊と地下帝国は死闘を繰り広げてゆく! 戦いは、熾烈を極め、長期に及んだ。 互いに傷つき、多くの犠牲を払いながらも、 戦隊は、じりじりと戦局を打開して行った。 そして、遂に戦隊は、地下帝国の本拠地までたどり着いた! 決意を持って戦いに臨む…… だが地下帝国の首領は、強大だった。 戦隊は苦戦を強いられ……ついには開発途中の最終兵器を投入する事になる。 だが、未完成であったが故に、予定の性能を発揮する事が出来ずに敗れ去る。 傷つき倒れた戦隊は、捕まり「死よりも辛い敗北者への制裁」が加えられる事になる。 死よりも辛い制裁とは? 地下帝国の真の野望は? 囚われた「戦隊」の運命は? そして、地下帝国の野望を食い止める事ができるのか? その全てを貴方はその目で見る事になる……。 ◆ヒロイン 名 前:ピンクレンジャー サイズ:T160 / B92(F) / W59 / H88 穏やかで温厚。 心優しく、動物や自然を愛している。 芯は強く、理不尽や悪には強く反発する! レッドとは、お互い気になる関係だが、まだ結ばれていない。処女。 父の組織した特別戦隊の一員として、戦闘服に身を包んで戦いに投じている。 ◆主人公 名 前:首領 悪の組織の首領。 過去に地下世界に追いやられたが、力を蓄えて地上へ侵攻した。 しかし、ヒロイン達に、いつも阻まれて思うように地上制圧は、進んでいない。 冷徹にして冷酷。 強大な力を持ち、幾人もの優秀な幹部や怪人達を束ねている。
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-商社で秘書課の主任を務める佳奈(28歳)は、容姿も美しく仕事もできるのだが、その冷たい印象や、眼鏡にダークカラーのスーツといったお堅いいでたちのため、近寄りがたい雰囲気を持っていた。幼馴染みである美容師のアドバイスのもと、レーシック手術を受け、髪形やファッションも一新し、見事変身をとげた佳奈。それから彼女に対する社内の評価が一変するのだが、ある日、社内でもプレイボーイの名が高い専務である康祐に取り引きに同行するよう求められた帰り道、たくみにホテルへと誘われて……。果たして佳奈は康祐の毒牙にかかってしまうのか!? だが、その後に明らかになる意外すぎる康祐の本性に事態は急展開を見せる!!
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-洋介は27歳の中学教師。1ヵ月前から生徒の母親である綾に誘われて、それから毎週日曜日に関係を持つようになっていた。彼女は年齢のわりに均整の取れたプロポーションを保っているが、裸になるとさすがに歳を感じさせる。だが、熟れきった体には生々しいいやらしさがあって、その濃厚な色気に陽介は欲情をかきたてられてばかりいた。夫との関係が上手くいっておらず、欲求不満の綾は本当に好き者で、陽介はその奔放さに圧倒されている。すぐにオ○ンコはビショビショになり、焦らすようにゆっくりとクンニをすると、「もっとクリちゃん舐めてッ」と泣きながら懇願してくる。肉棒を思いきりブッ刺す洋介。彼女は「洋ちゃんの硬い×××、綾の××××に入れて」と、猥雑な言葉を連呼しながら何度も絶頂に達して……。
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-平和な王都で人気の料理店を営むエドは、元は魔神討伐を志した勇者様だった。 相棒の聖女ステラと共に、見事、使命を果たしてからは自分たちを姉のように見守ってくれる姫シャイナの協力もあって、穏やかに暮らすことができている。 荒事はもうコリゴリだし、冒険中に深い仲になったステラとのイチャラブな日々も気に入っていた。旅の間に出会った美味しい料理を、魔法の調理技術で再現することで、店もそれなりに繁盛している。 シャイナ姫もすっかり常連になって訪れてくるし、なぜかエッチな関係にもなってしまっているので、賑やかながらも、退屈しない毎日だ。 弟子脂肪の美少女ノエルも加わって、エドの店はますます順調になっていくのだった。 しかし、シャイナの話を聞いてやってきた隣国の王子がステラに興味を抱いたことで、のんびりしていた暮らしに変化が訪れる。 エドのハーレム生活は、その一件でますます濃密なラブラブ関係になっていき!?
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3.0天使の血をひくといわれる美しき姫ジャンヌ。白き翼を身に纏い、祖国を蹂躙する怪物と闘う彼女だが、貪欲なオーガ一族の襲撃の中、妹姫ユーワが敵の手に落ちてしまう。妹の命を救うため、ジャンヌはたった一人で敵の要求に従わされることに…。昼は露出ボンテージ衣装で兵士の劣情を煽らされ、夜は身分を隠し、彼等の男根にフェラチオ、パイズリ奉仕する娼婦へと身を落とす王女。さらにオーガたちに言葉責めされながら、アナル浣腸やおもらし絶頂の屈辱まで味わわされてしまう。そして彼らの長、ギドーの巨根で処女華を散らされるジャンヌ。彼女は異種族のペニスや触手に犯さることで、被虐の快感を植えつけられていく。※この書籍は電子配信用に再編集しております。
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-オーガの王ギドーとの戦いの末、 人間世界に転生した姫騎士ジャンヌ。 彼女の魂は人間界の女子校生として 新たな人生を歩んでいた。 しかし王国が再びオーガに脅かされるとき、 救世主としてジャンヌが再びリブファールに降り立つ! 姫騎士として奮闘する彼女の前に立ちふさがる、復活したギドーと 人間界での親友、ミハル。 洗脳されたミハルに嬲られ、ジャンヌは淫魔へと 肉体改造されることに…。 ギドーの巨根ペニスを挿入された彼女は、 オーガたちから精液ぶっかけの祝福をうけ、 さらに堕ちた母エリーヌや妹ユーワも ジャンヌの眼前でペニスを貪る…。 オーガの巨根ペニスを受け入れ続けるジャンヌの素肌は やがて褐色に変貌し、ビッチ化した姫騎士は ボテ腹姿を晒しながら牝奴隷へと堕ちていく…。※この書籍は電子配信用に再編集しております。
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5.0私立大学に通う瀬野忠之は女子高に進学したばかりの少女・藤崎美優の家庭教師をすることになった。絶世の美女である美優のかわいさに驚きながらも、忠之はその母・志乃に心惹かれる。志乃は娘に負けない美人妻で36歳。流麗な眉に漆黒の瞳、切れ長の目は日本人形のようで、その色香に幻惑された。ある日、志乃から1時間前に家に来てほしいと連絡が入る。童貞の勝手な妄想を募らせた忠之だったが、志乃も夫に放っておかれて欲望を抑えきれない状態だった。口内発射に始まり、激しいセックスで童貞を喪失すると、その後も毎週体を重ねる。女の体を知ってしまった忠之は、美少女・美優にも欲望を感じるようになり……。
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-姉の行方を求め、淫猥な格闘技を見世物にする 地下闘技場に足を踏み入れた巨乳少女、藤間武美。 多くの観客がモニターに映された武美の股間を注視し、 淫具や浣腸が与える快感に悶える姿を見て狂喜する。 そんな羞恥の戦いの中に少女は身を投じたのだった。 そこでは、世界中から集められた女格闘家たちが自らの身体を懸けて相争っていた。 しかも、力と精神だけではなく、それに性戯を加えた戦いが繰り広げられていたのである。 勝者は栄誉と大金を得るが、敗者は自分の身体をオークションにかけ、 失った金額を補わねばならない。 まだ男を知らぬ武美の薄赤い蕾は、 押し寄せる観客の欲望に満ちた衆人環視の下に晒され、 淫具と調教による責めによって無理矢理に性の悦びを身体に刷り込まれていく。 さらにはオークションで自らを落札した男に中出しをされてしまうのだった。 姉の手がかりを求め、武美が新しい戦場で生きていくことを決めたとき、 その先に現れたものとは……。
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-声優の殿川は40歳、テレビドラマの私立探偵アーチー役の吹替えで人気を得、私生活でもいっぱしのプレイボーイだった。前の細君とはずっと以前に別れ、いまは、娘ほども年の違う流実と結婚している。なのに、平凡な生活では物足りない彼は、次々に新しい女と浮気を重ねた。そして、単なる浮気に飽きたらなくなった彼は、より濃密な刺戟を求めて、やくざのヒモがいるという女と接して、スリルを味わうようになる。一方、流実にも、殿川には悟られてない秘密の時間があった……。性の実現に最大の喜びを覚え、次から次へと女を誘惑して歩く男の、華麗な情事体験を描く異色長篇小説。
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-美女を陥とす超“淫”能力! エロティックファンタジーロマンの傑作 地下鉄車内の事故で頭を強打した玉造大悟。病院で目覚めた彼に現れた、ある不思議な能力…。美人看護婦の乳房や、股に仕込んだバイブレーターが“透けて”見えるのだ! 憧れだった女教師、欲情溢れるロリータ系OL、禁断の快楽を欲しがる従妹…。大悟が経験する淫行遍歴の中で、自らの特殊能力も徐々に変化を遂げる。そして、大悟が最後に狙う特別なオンナとは…!? 超能力に目覚めた男が辿る、欲望と悦楽の軌跡。 ●北山悦史(きたやま・えつし) 1945年、北海道生まれ。山形大学文理学部中退。学習塾運営のかたわら小説を書き、1977年、官能作家デビュー。「官能小説大賞」「日本文芸家クラブ大賞」「報知新聞社賞」を受賞。独特のソフトな文体と描写で人気を博す。気功家としての顔も持ち、各地で気功教室を開いている。『占い師天峰 悦び癒し』(二見文庫)、『絵草子屋勘次随喜竿』(悦の森文庫)、『金四郎桃色秘帖 桜吹雪の女』(学研M文庫)など著書多数。
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-47歳の美紗緒は夫と4年前からセックスしていないセカンドバージン。そんな状況が劇的に変わったのは、高校時代の同級生・野間と再会したからだった。学生の頃、野間は成績優秀の美紗緒が苦手だったらしい。しかし、美しい熟女に変貌した彼女に惹かれ、2人は互いに結婚しているのに、あっと言う間に一線を越えてしまった。それから1週間おきに会うように。セカンドバージンを脱して、欲望を隠さないようになった美紗緒。3度目の夜には、濃厚なキスを交わすと、自分の下腹部を野間の股間に擦りつけてみせる。さらにワンピースを脱ぎ捨てると、その下から黒いセクシーな下着が。ガーターベルトで吊った太腿までのストッキングが挑発的で、野間は絶賛の声をあげた。その言葉を聞いて昂ぶりを抑えきれなくなった美紗緒はある提案する。「ヘンタイだって笑わない?」そう前置きした美紗緒は「手を縛って、してほしいの」と懇願し……。
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-宮部陽一郎は38歳。政権与党の大物代議士・麻村剛三の政治秘書を務めている。今はベンツに乗って麻村のいる旅館に向かっている最中だ。助手席には42歳の与党議員・諸沢朋美が座っている。彼女は党内のマドンナ的存在。才色兼備の元ニュースキャスターだ。数年前に離婚して今は独身。空色のタイトスカートにスーツ姿で、下には白いタンクトップを着ている。彼女は麻村の愛人で、宮部はその逢瀬に協力していた。車中、彼女が突然、トイレに行きたいと言い出す。山間の道路が続き、トイレが借りられる場所はない。仕方なく草むらを入った木陰で済ませてもらうことに。「見ちゃだめよ」と艶めかしい目で朋美が言ってきた。宮部は放尿する場面を想像してしまい、思わず勃起する。なかなか草むらから帰って来ないので、彼女を探しに行く宮部。すると、朋美が突然物陰から抱きついてきた。強引にキスを交わすと、フェラチオを始める朋美。普段は性的な匂いのしない彼女の淫らな姿に宮部は衝撃を覚えて、欲望が爆発し……。
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-あの綾乃が、北新地に現れた。源氏名は「良歌の宮」は23歳。ホステスになった良歌の宮は、夜の世界の中で、一流と言われる男たちと華やかに生きる。良歌の宮がホステスとしてトップクラスに鳴ってきたころ、運命の男である歯科医師と出会う。その名は「恋慕の君」。名だたる女たらしは、まるで悠久の世界からやってきた光源氏の再来のように、女から女の体の上に乗り、いきり立つ股間の塊を武器に女の股間を我が物にしていた。そして良歌の宮を一目見た時から、深い愛の谷底に落ちていき、愛欲の世界に溺れていく。恋慕の君の妻を巻き込んだ愛欲・愛憎にまみれた三角関係の行方は…★自伝的告白小説!
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-仲本剛志は住宅リフォーム会社「白雲リフォーム」で真面目に働いていた。しかし、大手の「黒岩住建」の策略によって会社は倒産の危機に。元ホストで自堕落な生活を送っていた過去がある剛志は、立ち直らせてくれた会社に恩義を感じており、黒岩住建の秘密を握って、その横暴をやめさせようと決意する。手始めに黒岩住建の人事課OLを元ホストの技で籠絡、入社することに成功する。さらに、社長の黒岩義三の愛人と噂される受付嬢や、やり手の女課長、社長秘書へも誘惑の手を伸ばし、秘密を握ろうとするが…!? あらゆる手段で美女を攻略し、潜入したライバル社で奮闘する男を描く、悦楽オフィス・エロス!
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-鬼木辰三は按摩屋の主。淫摩師として、女の秘部をときほぐすのを生業としている。今日の客は常連である日本橋末広町の老舗『満緒』の女将・伊沢淳子だ。熟れ盛りの43歳。うりざね顔の和風美人だ。しかし、そんな彼女も自粛ムードの影響からか、セックスはご無沙汰で、自慰中毒になっており、あそこはひどくこっている。まずは右の太腿の付け根のあたりに、ぐいと親指を押し込む辰三。ハチミツのような粘り気のある淫液が尻の割れ目にそって流れ落ちた。それを皮切りに淫脈のツボを刺激し、指で何度もイカせる。最後は自らの亀頭まで使ってこりをほぐした。そんな彼女の一回り年下の妹が借金まみれの男に騙されたという。負債は3億円に上り、淳子の会社も危ないらしい。辰三は裏家業の手下である3人の女たちを使い、事件の裏側にある闇を探り当てると……。
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-シャワーなんかあとでいいわね 忍びの血を引く童貞男は、“淫法”に目覚めて次々と──。 勉強はできるが軟弱者の小太郎は、18歳の夏休みを前に突然、着物姿の女性に刃物で襲われる。その瞬間、小太郎の内に秘められていた、とある能力が覚醒した!! じつは着物姿の麗人・香澄は父の従姉で、小太郎は忍者の血を継いでいるのだという。小太郎たちだけに受け継がれたその力──“淫法”を使い、昔は敵に色仕掛けをして情報収集をしていたらしい。香澄は能力に目覚めた小太郎に「淫法を試してみましょう」と持ちかけてきて……。淫法が開眼した小太郎は、美少女同級生、女教師、熟妻、武道女子大生を次々と虜にしてゆく!!
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-小野高志は還暦の歴史小説家。古びた自宅の建て直しを考えていた。裏庭にある空井戸も埋め立てなければいけない。そんなことを考えていると、喜世美と名乗る怪しげな女性に誘われ、井戸が黄泉の国に繋がっていることを知る。長い黒髪を乱し、黄色っぽい着物姿の彼女は、20歳ばかりに見え、何とも見目麗しい美女だった。「あなたに、この世とあの世を行き来して、淫魔大王を手伝ってほしいの」。そう頼まれた高志は、喜世美相手に淫靡な時間を過ごし、その頼みを承諾。閻魔大王ならぬ、淫魔大王と会い、地獄行きにする人間の選別を手伝うことに。犯罪未満の人間に「地獄に落ちろ」と告げると、彼らは疑われない形で死を迎え、地獄送りになるという。代わりに精力が倍以上になり、男の魅力が増した高志は、まず黄泉の世界の美女たちに囲まれ、夢のような時間を味わうが……。
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-「いやっ、お願い、許して‐‐」二十歳の大学生・清宮美優は、父の再婚相手の連れ子である哲也から、ある日、突然襲われる。別人のように変貌した義弟は、抗う義姉の手首を縛り、清らかな身体を凌辱し、禁断の関係を結ぶ。以来、哲也は美優に淫らな調教を次々に施し、性の操り人形に堕とそうとする。そして同時に、清宮家の長女で人妻の由香里、次女でOLの有紀も毒牙に掛けようと計画していた…。獣と化した義弟に狙われた清宮家の三姉妹の運命は…!? ひとつ屋根の下で繰り広げられる禁断の凌辱劇を描いた、衝撃のダークエロス!
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-泰孝は19歳の大学生。夏休みを利用して、北陸地方の山村にある祖母の家を訪ねた。暇を持て余していると、隣家の老人・鷹野敏造に「今晩いいものを見せてやるから蔵に来い」と声をかけられる。その日の夜、蔵を訪ねてみると、敏造とは40歳も離れた若き妻・茉奈が縄で吊され、見知らぬ男に犯されていた。それを見て男根をたぎらせた敏造は、妻にしゃぶらせ、3人は同時に果てる。あまりに刺激的な場面に、泰孝もブリーフの中でイッてしまった。そんな淫靡な姿を目撃してから1年半。久々に祖母の家を訪れると、敏造は亡くなり、莫大な遺産は茉奈が継いでいた。34歳で未亡人になった彼女に誘われて家を訪問した泰孝。あまりの緊張にケーキを喉に詰まらせてしまうと、茉奈は紅茶を口移ししてきた。さらに、求められるがまま何度も何度も……。
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-ヴァージンじゃないけど、イッたことはほんとはない。そんな人っていないかな。わたしは芸術系大学の1年生のごくごく普通の女子。ヴァージンではないものの、まだ本当に気持ちいいことはわからない19歳。お盆の帰省でだれもいなくなった寮で、ちょっぴり大人っぽいエロカワ系の寮生ユミと、肩を寄せ合って過ごす夏の宵の、ちょっぴりエロティックなできごと。女同士って、いちばん気持ちいいところがわかるから、いいんだよね……。しかもあとくされないし!【登場人物】わたし(トモちゃん)……芸術系大学の1年生のごくごく普通の女子。ヴァージンではないものの、まだ本当に気持ちいいことはわからない19歳。ユミ……同じ寮生。同学年だが、セクシーでエキセントリック。男子にもてるエロカワ系・成績優秀な、ちょっぴりわたしが憧れる女の子。
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-水島夕子、二十七歳。八年間つきあっている恋人・雅也との結婚を目前にひかえている。だが、雅也と本当に結婚していいものか迷いが生じていた。そんな矢先、雅也は新婚旅行で着てほしいと夕子に水着を買ってきた。その水着は、大胆なデザインでとてもエロティックなもの。雅也の期待にこたえ水着を美しく着こなすために、夕子は一人の男のもとを訪ねる。その男は、夕子にある施術を施す。さわやかで、魅力あふれる肉体を持つ男に、夕子は興味を抱く。そして、施術の間夕子と男は様々な話をして親しくなっていく。少しずつ惹かれあう夕子と男。いったい二人はどうなるのか……。 不思議な職業を持つ男と、マリッジブルー気味な女とのセクシャルな物語。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◇あらすじ「あ、熱い……こんなに大きくするなんて……」「お、お義母さん、なにをっ……ああっ」「江美も、慣れない育児で大変でしょうし……これは、ここだけの秘密ですよ?」どうしてこうなった!?娘をお風呂に入れていて、それを義母の“八重子”さんが手伝いに来てくれて……。それだけだったはずなのに、事態はおかしな方向に向かってしまっていた。ダメだとわかっているのに、快楽に流されて抵抗することもできない俺。やがて、そのまま“八重子”さんの口に――。その夜。帰ってきた義妹“七海”ちゃんを迎えて、いつも通りの夕食風景。“八重子”さんの態度もすっかり普段通り。風呂場での件が夢だったのではないかと思えるほどだ。“八重子”さんとお義父さんは、初孫の食事を眺めながら眉尻を下げっぱなし。もう、可愛くて仕方ないのだろう。みんなの意識がそっちに集中している、そのとき……。モゾモゾッ――。「ん……?」なにやら股間に違和感。慌てて顔を上げると、向かいに座った“七海”ちゃんと目が合う。「えへへ……」悪戯っぽい笑みを浮かべる“七海”ちゃん。義妹である彼女は、テーブルの下から足を伸ばしてきており……。初孫の顔を見せるため、妻の実家に帰省しただけのはずだった。だけど、彼女らはそう思ってなかったらしい。いったい、俺はどうなってしまうのだろうか……。◇ヒロイン名 前:二ノ瀬 八重子 (ニノセ ヤエコ)サイズ:T158 / B95(G) / W60 / H96
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-◇あらすじ 「あ、熱い……こんなに大きくするなんて……」 「お、お義母さん、なにをっ……ああっ」 「江美も、慣れない育児で大変でしょうし……これは、ここだけの秘密ですよ?」 どうしてこうなった!? 娘をお風呂に入れていて、それを義母の“八重子”さんが手伝いに来てくれて……。 それだけだったはずなのに、事態はおかしな方向に向かってしまっていた。 ダメだとわかっているのに、快楽に流されて抵抗することもできない俺。 やがて、そのまま“八重子”さんの口に――。 その夜。 帰ってきた義妹“七海”ちゃんを迎えて、いつも通りの夕食風景。 “八重子”さんの態度もすっかり普段通り。 風呂場での件が夢だったのではないかと思えるほどだ。 “八重子”さんとお義父さんは、初孫の食事を眺めながら眉尻を下げっぱなし。 もう、可愛くて仕方ないのだろう。 みんなの意識がそっちに集中している、そのとき……。 モゾモゾッ――。 「ん……?」 なにやら股間に違和感。 慌てて顔を上げると、向かいに座った“七海”ちゃんと目が合う。 「えへへ……」 悪戯っぽい笑みを浮かべる“七海”ちゃん。 義妹である彼女は、テーブルの下から足を伸ばしてきており……。 初孫の顔を見せるため、妻の実家に帰省しただけのはずだった。 だけど、彼女らはそう思ってなかったらしい。 いったい、俺はどうなってしまうのだろうか……。 ◇ヒロイン 名 前:二ノ瀬 八重子 (ニノセ ヤエコ) サイズ:T158 / B95(G) / W60 / H96 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。
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3.5刻まれた淫紋――淫らになる度に輝きを増す……。 美しき騎士団長ミルカの身体を蝕む淫紋責め! セラスヴィン王国の若き騎士団長ミルカと、 若き女王エカテリーナ。 そんな二人に邪教に染まった元・大臣ビュトルの 魔の手が伸びる。 ミルカは卑猥な淫紋を刻みこまれ、 徐々に淫らな身体へと調教されていく。 エカテリーナもビュトルに処女を奪われ、 愛する国民の前で公開陵辱されてしまう。 そして、ミルカの剣術の指南役である 流浪の剣士ヴァルバラも……。 休むことのないハードな淫獄責めに 彼女たちは耐えることができるか?