官能小説の検索結果
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-西野圭一は24歳の新米高校教師。冬休み初日に担任を務めるクラスの生徒・大沼祐美の母である美佐枝から「相談がある」と自宅に呼び出された。美佐枝以外誰もいない家に通された圭一は、36歳の美熟女が持つ熟れた艶やかさに魅せられた。美佐枝の相談事はもちろん娘について。祐美の部屋から陵辱ものの成人誌が発見されたという。娘の性癖を心配する人妻の色香に酔ってしまった圭一は、思わず勃起してしまい、美佐枝にバレてしまう。「突っ張って痛いでしょう。構わないからお脱ぎになって」。実は相談話は嘘で、彼女の目的は圭一の体だった。圭一は熟女のテクニックで何度もイッてしまう。さらに、美佐枝が娘のセーラー服に袖を通して……。
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-倉科美奈子は有能な特殊捜査官だったが、コンビを組んでいた先輩・貴也と結婚し退職、今は愛する夫と幸せな生活を送っていた。だがある日、夫が捜査中に失踪する。犯罪組織によって夫が監禁状態にあると判断した美奈子は、かつての上司に直訴して捜査官に復婦し、すぐに犯罪組織のアジトヘ滸入捜査を試みるが、不覚にも捕まってしまう。そして、悪の手による激しい快楽責めを受け、恥唇の中で濡れ乱れ てしまうのだった…! 三十路の完熟ボディが容赦なき凌辱調教に悶え暗く。果たして 人妻捜査官は淫らな性奴隷と化してしまうのか!?鬼オが描く究極ハードエロス。
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-人妻たちの午後、佐伯の唇が麻里子の乳房を這い、その先端を吸った。乳首がたちまち固くとがり出す。するといっそう敏感になって、快感が下腹部に走り抜け、全身が火照ってくる。彼は麻里子の腕を上げさせ、腋の下に唇を押しつけた。「ああ・・・・・・」麻里子は呻き、身をくねらせた。すると彼は麻里子の身体を後ろ向きにさせた。背中に彼の熱い舌が這い回った。そんな愛撫は初めてだが、快感がこみあげ、麻里子は喘ぎ、声を洩らした。「あ・・・・・・」彼の舌が尻の割れ目をゆっくりすべり下りた。「いや・・・・・・」「じっとして、ここだって感じるところなんだ」「だって・・・・・・ああ、いや・・・・・・よして」口で触れられるのがためらわれる部分だった。
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-雄祐は花弁の脇に指を当て、押し開いた。奈々江は、ほぼまっすぐに脚を伸ばしている。ショーツも、腿の付け根に下げたままだ。それで花弁を開いたは開いたが、閉じた状態で無理に押し広げることになった。ぬちょり、としたぬめる感触とともに、粘膜が口を開けた。みずみずしい桃色の内粘膜があばかれた。小陰唇というのか、貝の舌みたいなセピア色をした肉がうねり立った。貝というよりもナメクジみたいだ。その上の粘膜はよじれあっていて、どこがどうなのか、何が何なのか皆目見当がつかない。頭が朦朧状態になった。ピンクと桃色と、ぬらぬらした感じと、白い肌と黒い秘毛、それらが渾然一体となった眺めに、頭の中が収拾不能の状態になった。
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-「すごくいいよ、義姉さん」「あたしも」その部分の感触を味わうように秀典がゆっくり腰を動かし始める。志保子は両膝を軽く立て、花びらの奥に埋め込まれ、引き抜かれ、また埋め込まれる熱い昂まりを、柔らかい襞の奥でしっかりとらえていた。秀典がリズミカルに、速く、腰を揺すった。「ああ、それ、好き」けれども、すぐに動きを止めてしまう。志保子は焦れて、「ね、今のを、して」「だめだよ、すぐに出ちゃいそうだ」「おねがい……もっと」志保子が腰を揺すると、秀典はじっと抱き締めたままにしている。そして、ふいに腰を速く動かすと、「ああ、気持ちいいよ、中に出しちゃってもいいかい」こらえきれないような声でたずねた。
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-三谷秀之はアダルトサイトのSM掲示板で松永暸子と知り合った。その後、月に2回のペースで倒錯したプレイを繰り返している。ともに家族はいるが、今の夫婦では欲望が解消できない。2人は会えば欲望をぶつけ合い、快楽をむさぼり合う関係だった。暸子は背が高く、スラリとしたプロポーションで、女子バレー選手のような雰囲気。さっぱりとした性格で気性も大らか。一見、マゾとは思えないのだが、男に支配されたい願望を少女時代から抱えていたらしい。そんな暸子と激しいSMプレイに興じた後、あるお願いをされる。ストラップレス・バイブというアダルトグッズを買ってほしいというのだ。この器具を女性とのSMで使うらしい。秀之はバレンタインのプレゼントとして購入することを快諾。その代わり、あることを暸子に提案する。そして、2月14日の夜。秀之は主婦2人を相手に……。
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-38歳の三枝可那子は人妻ながら探偵をしている。夫は2歳年下のしがないバーテンダー。稼ぎは少なく、結婚式は挙げていない。すれ違いも多く、ここ3ヵ月セックスレスだった。今回の依頼主は同級生の松下優里。夫・拓馬の不倫を疑っていた。拓馬は資産家の息子で、年商1兆円を誇る実業家なんだとか。優里はお嬢様育ちの典型的なぶりっ子で、可那子とは昔からウマが合わなかったが、仕事となれば私情は捨てる。23歳の新米調査員・盛田荘平とともに拓馬のことを調べ上げた。どうやら出張と嘘を付き、美人エステシャンと温泉旅館に行くらしい。可那子は追跡調査。隠しカメラを設置して、露天風呂に入る2人を盗撮した。拓馬たちが激しい情事を始めると、可那子の横にいた荘平が興奮を抑えきれず、突然襲いかかってきて……。
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-三枝可那子は38歳の人妻探偵。前回の調査で15歳年下の部下・盛田荘平と関係を持ってしまった。それからというものの、荘平からところ構わず性欲を向けられてタジタジになっていた。今日もオフィスで秘部をいじられ、イカされてしまった。なんとか職場を抜け出し、いざ仕事へ。可那子は1ヵ月前から32歳の画廊経営者・日下部貴弘の身元調査をしていた。この男と交際している娘を心配した資産家の親から依頼を受けたのだ。今日は素行調査の最終日。美術館に入った日下部を尾行したが、突然、夫の知り合いである元ホストの須藤守に声をかけられた。イケメンに強引に押し切られ、尾行を切り上げてバーに行くことになった。部下にイタズラされて高ぶっていた性欲が爆発し、誘われるがままホテルへ。激しく責められてオルガスムスに達するが、須藤には裏の顔があって……。
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-沙和子は女子高の英語教師。3年前に結婚していたが、夫のセックスは淡泊で、欲求不満だった。そんな時、大学の同級生・諸沢隼人と出会う。顔を合わせたのは沙和子の結婚式以来。あの日、彼から好きだったと耳打ちされていた。自由人でサーフィン好きの隼人はライフセーバーをしているという。彼に誘われて海水浴場へ。彼の日焼けした逞しい体、そして際どい黒いスイミングパンツを見て心が揺らいだ沙和子。近況報告をしつつ、食事前に彼の部屋に行くことに。仕事終わりの隼人がシャワーを浴びている間、沙和子は胸の高鳴りと緊張に襲われる。気づけば、彼の裸体と股間を想像して体がうずいていた。シャワー上がりの隼人がキスを迫ってくると、沙和子は抵抗できず、されるがままに。「おねがい、やめてッ、これ以上されたら死んじゃう……」。クンニだけで何度もイッてしまい……。
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4.5◎「こんなに淫らな女でごめんなさい…」 ◎快楽に乱れまくり、一線を越える人妻たち! 久しぶりに大学時代の友人・井上と飲んだ山内隆は悶々としていた。井上は隆の元彼女・理沙子の夫であり、夫婦の性生活を聞かされたからだ。 隆の彼女だった頃の理沙子はセックスに消極的で、それが不満で別れてしまった。だが、今の彼女はとんでもない淫乱痴女ぶりをベッドで見せるという。さらに井上から、「まだお前に気があるぞ」とも告げられる。 数日後、我慢できなくなった隆は理沙子と再会し、強引にホテルへ連れこみ、彼女の痴女ぶりを体感、激しい快楽を得る。 以来、二人は不倫を続けるが、そのセックスを盗撮している男女がいた。 それは、隆の妻・瑠奈と理沙子の夫・井上だった。果たして彼らの目的は…⁉ 超刺激的な人妻淫乱エロス。
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-彼女たちはみんな良家の若奥様だった。いわゆる上流階級の夫人たちで、高学歴の美しい女たちばかりだ。ボランティア活動に熱心で、その夫たちもそれぞれ社会的な地位にいる者ばかりだった。そんな女たちが真沙美を見殺しにしたとは……。「最低な女めッ。きさまは、人間の皮をかぶった獣だッ。いやらしい尻の穴だ。こんな穴はこうしてやるッ」冷酷なエゴイズムで純心な新妻を見殺しにされた男は、12名の人妻たちに復讐するため、卑猥でエロチックな計画を練り上げた……。官能ハード・バイオレンス長篇。 ●広山義慶(ひろやま・よしのり) 1935年大阪生まれ。早稲田大学文学部仏文科卒業。児童文学、翻訳、TVドラマの脚本家を経て、1983年『夏回帰線』でデビュー。『女喰い』シリーズ(祥伝社)、『無法戦士・雷神』シリーズ(光文社)などハード・バイオレンスを中心に著書多数。
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-「あ、あ、だめっ!」無意識に腰を動かしてしまう。そのせいでさらに男の指を誘いこんでしまった。子宮の入口まで指頭でグリグリとえぐられた。「ひ……ああっ、そこ、だめっ!」股間と胸から湧きだした性感が、たがいに共鳴しあうように増幅した。佐川が、津夜子の太ももに手をかけ、ぐいっと広げた。ショーツの奥の肉の襞が、ぱっくりと口を開けるのがわかる。「相当飢えてるようだな、下のお口は」濡れた襞を、ぴらぴらと指ではじかれた。「そ、そんなこと……」津夜子はあえぎながら、否定しようとした。男根を両手に握らされ、乳房と股間の割れ目を、男たちの指でなぶられて、とても冷静はたもてない。
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4.0しとやかに匂いまみれる、熟女の汗と汁 たわわな胸が躍り、スコートがめくれ、むっちりとした太腿があらわになってゆき―― 高級住宅街にあるテニススクールで臨時コーチのアルバイトをしている翔太は生徒である奥様方の姿に悶々としていた。むっちりとした豊かなヒップと動くたびに揺れるバスト─童貞の翔太をあからさまに挑発してくる人妻もいた。ある日、テニス用具を新調する若妻の里美に誘われて、買い物に付き合うことに。すると、そのお礼に手料理をごちそうしてくれると言う。夫不在の自宅に招かれた翔太は食事中、ダイニングテーブルの下から悪戯を仕掛けてきた人妻にされるがまま、快楽を貪り……。打って突いてのプレーがはじまる青春官能!
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5.0えっ……? まぁ、吸うだけなら── 新妻、熟妻をはじめとする人妻が案内する 「おもてなしツアー」はハプニングの連続で……。 添乗員派遣会社「プリティーズ」を立ち上げた女社長・搭子。未経験の人妻たちばかりで、業績は悪化していた。会社の評判をよくしようと23歳の新妻・朱里は、とあるツアー幹事のリクエストで超ミニスカコスプレ姿でおもてなしすることに。朱里の豊満な胸とむっちりとしたヒップラインに酒の入った男たちは釘づけ。車内はカラオケで盛り上がり、その勢いのまま旅館の宴会場へ。ツアー客とコンパニオンの野球拳が佳境に入ると、最後の対戦相手に朱里が指名される。負けが続き1枚ずつ脱ぎ、裸に近づくにつれて、宴会場の男たちのボルテージが上がってゆき──!? さまざまな人妻と旅行客の欲望が交差する「おもてなしツアー」がいま出発!!
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-◇あらすじ 「あなた達、くだらないこと話してないで、ちゃんと働きなさい!」 鋭い視線のこの女性は、店の店長でオーナー夫人の音谷夏奏。 彼女は単に気が強いだけじゃなくて、自分の考えを曲げない人というか、 店の方針に関して周りの意見を全然聞いてくれないのだ。 しかも上手くいかないのは自分以外の人間のせいだと思って、 SVの俺やバイトの者達にあたってくるのだから始末に負えない。 仕方なく苦笑いを浮かべて誤魔化して、 彼女が店長室に入ってから数時間。 時計を見るとだいぶ夜も遅い時間になっていた。 そろそろ帰ってもいいだろう。 一応声だけはかけておこうと、店長室のドアに近づく。 『っ……んんっ……んっ……っ……んっ……ぁん……』 なんだこの声は? ドアをノックしようとして、中から変な声が聞こえてくることに気づく。 そのイヤらしい雰囲気に、思わず気配を殺してしまう。 なんでこんな声が……中で何をしているんだ? 不審に思い、そっと扉を開けると、そこには…… ◇ヒロイン 名前:音谷夏奏(オトヤカナデ) サイズ:T160/B95(F)/W59/H96 強気で頑固。自分が1番と思っているふしあり。 数多くのコンビニ店舗を経営しているオーナーの妻。 多くの店舗を飛び回る夫に代わって、店を任されている。 経営は、少しだけ商業にかかわっていたことがあり、 SVの意見すら耳を貸さない。 その態度は、接客中にすらバイトの人間を怒鳴り飛ばすほど。 働いている側(SV含め)からすれば、目の上のたんこぶ状態。 S気質があり、自分の気質で感じてしまうこともある。 ◇主人公 名前:鎌無従太(カマナシジュウタ) “夏奏”が店長を務めるコンビニの担当SV。 年齢は28で“夏奏”より年下。 しっかりしていると自分では思っているものの、 肝心なところが抜けてしまっている、典型的なおマヌケ男。 そんな性格のせいか“夏奏”からはいつも難癖をつけられ、 本社からはしっかりしろと怒鳴られ、板挟み状態。 夜勤のバイト達と仲がよく、仕事に関してぶっちゃけ話もしばしばして、 ストレスを発散している。 バイトの男達と同じように“夏奏”を快く思っていない。 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。
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3.0◎成熟の色気で悪を討つ…人妻コンビが秘密捜査! ◎昂奮五つ星の警察エンターテインメント小説 従来の警察のやり方に歯痒さを感じていた公安委員長の鍋島は、自らの資産を投じて私設捜査官を組織する。選ばれたのは、結婚を機に退職していた元警視庁捜査一課の高宮沙樹と元S県警生活安全部の千草真帆。クール系の沙樹と癒し系の真帆、タイプは違うが、ともに美熟の三十路妻だった。鍋島から「人妻刑事」と名付けられた二人は、成熟した色気を武器に事件を解決していくが、売春組織に潜入した際、沙樹が捕らわれてしまい窮地に…! 気鋭が満を持して放つ、エロス、アクション、ユーモアが一体となった娯楽度満点の警察官能小説。
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3.0欲望のアクセル全開!! むちむち女体研修! 美貌の女主任と親切なお客様に、車と女のイロハを学び……。 中古車ディーラーに勤める新人の富塚は、美貌の女主任の奈々子から厳しい営業指導を受けていた。むちっとした美脚を持った色気のある上司につい見とれてしまう富塚。そんなある日、整備工場で奈々子の情事を目撃し──!? だが翌日、奈々子に呼び出されて、口止め料の代わりに夢のようなご褒美をもらうことになり……。職場の魅力的な女性たちや刺激的なお客様との出会いのおかげで性のアクセルはベタ踏み全開!? フルブースト、ラッキーエロス!! 【目次】 第一章 不動産会社の女 第二章 主任の美脚 第三章 隣の部屋の若妻 第四章 人妻ナースは乱れ花 第五章 令夫人の閨房 第六章 成功の報酬
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4.8背徳的な快楽と罪悪感が若妻の理性を蕩かせてゆく 温泉旅行の下見に行くことになった人妻、由美子は 罠に嵌められ、町内会長と一夜を共にすることに。 欲望のままに襲われた若妻の肉体は 中年男の性戯に悶え狂い、やがて快楽を受け入れてしまう。 「今日っ……だけっ……です……から……んっ!」 しかし悪夢は終わらず、本番の旅行でも……。 濃密な寝取られ快楽堕ち描写で話題の大人気同人誌が遂にノベライズ! 日常に密着したエロス、リアルな舞台設定で送る官能小説レーベル第173弾! <登場人物> ●仁科 由美子(にしな ゆみこ) 結婚3年目の新妻。たわわに実った乳房や尻丘が魅力的なナイスバディ。 明るく朗らかな性格。しかし、突発的な出来事に弱く周囲の状況に流されてしまう面も。 ●海藤 謙太郎(かいとう けんたろう) 人当たりが良く、住民から信頼を集める町内会長。 一見、気のよさそうな雰囲気だが、絶倫の精力と熟練の性技で何人もの人妻を貪ってきた中年太りの男。 ●仁科 弘行(にしな ひろゆき) 由美子の夫。大手メーカー勤務。善良な性格で妻を心から愛している。 <目次> 第1章 下見旅行1日目・人妻が初めて知った快楽 第2章 下見旅行2日目・夫に電話しながら背徳の交わり 第3章 下見旅行3日目・貸切風呂で人妻は体を開く 第4章 温泉旅行1日目・寝ている夫の側で犯されて 第5章 温泉旅行2日目・夫ではもう満足できないの 第6章 温泉旅行3日目・身も心も寝取られて エピローグ その後の日々・すべてを捧げた人妻
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-藤倉響子は39歳の主婦。夫の地方転勤に合わせて3年前から片田舎の一軒家に住んでいる。趣味はガーデニング。様々な花を育てるのが今の生き甲斐だった。そんな聖域に土足で入り込んでくるのが隣家に住む前岡総一郎だ。昨年区役所を定年退職した64歳。妻を亡くし、今はひとりで暮らしている。総一郎はことあるごとに庭に侵入し、無断でコスモスを摘んでいく。彼の身勝手な行動に怒り心頭の響子は、今日こそ文句を言ってやろうと隣家を訪問。玄関をノックするが総一郎は姿を見せない。まさか倒れているのではと心配になり、家に上がり込む響子。そこで総一郎はヘッドホンをつけて、無修正ビデオを見ながらオナニーをしていた。その巨根に目を奪われた響子。即座に逃げ出したものの、大きなペニスが頭から離れず、体はうずくばかり。今度は響子がオナニーに興ずるが、そこに総一郎が訪ねてきて……。
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-サラリーマン生活に倦んで会社を辞めた亮司は、一念発起して便利屋を始めた。「夫代行」を謳い、男性に家事をさせたい女性のニーズに食い込もうと考えるが、家事や雑用ばかりでなく、夫の代わりに淫らな営みを求める女性客もあらわれて!? 亮司を熟れた肉体で誘惑する人妻、独り身の媚肉を慰められたい未亡人、淫らな本性をあらわにする才女妻とその妹…亮司は美女たちの誘惑に身を任せ、とろけるような肉体の中に欲情を注ぎ込む! 他人の家にお邪魔して美人妻をたっぷり味わう、ご自宅訪問ハーレムロマン!
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-◎「わたしに入れてね……」 ◎田舎町で繰り広げられる淫らな選挙戦! 31歳の萩原康太郎は東京での生活に見切りをつけ、故郷の田舎町に戻り、職探しの身。そんな時、地元の先輩で人妻の麗子と再会し、誘惑されてめくるめく快感を味わう。 事後、町長選で麗子が応援している立候補者への協力を約束させられるのだが、その立候補者とは高校時代の元彼女・瑞紀だった。 彼女のために、選挙スタッフとして働くことになった康太郎は、有能な人妻ウグイス嬢を陣営に引き入れるために身体を重ねたりと、下半身を動員して奮闘するが…⁉ 田舎町で繰り広げられる淫ら色の選挙戦、地方官能ロマンの快作!
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4.0武藤光太郎はスポーツ選手のドーピング検査員をしている。バレーボールの世界最終予選を関係者席で見学していると、人手が足りないので、急遽検査を手伝うことになった。相手は現役復帰した「さおりん」こと北村沙織。32歳の人妻である。170センチのモデル体型で、髪はショートヘア。ユニフォームを胸の膨らみが大きく突き上げていて、下半身のブルマは窮屈そう。試合が終わったばかりで、彼女の全身は湯気が立つほど火照り、汗でグッショリ濡れている。光太郎にとって彼女は高校時代の先輩。憧れの女性だった。検査を行うトイレで顔を合わせ、驚く沙織。光太郎は嫌がる彼女を冷静に諭し、厳粛な態度で尿を提出させようとする。しかし、羞恥心に駆られて尿が出ない沙織を見て、イタズラしたくなり……。
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-◆あらすじ ナースの井上由美は、若くして婦長に昇進した大手病院の有望ナース。 担当は、外科で、てきぱきと仕事をこなしています。 上司である医師の森嶋の事は、医師としての能力は認めているが、 その性格が嫌いで、いつも冷たく当たる。 そんなある日。 由美は、夜勤勤務で、夜中の病棟を巡回していると、ある一室で 異変に気が付く。 患者の容態が急変して、緊急事態になっていたので、この事態を 報告して処置を施そうとします。 その処置が、実は勘違いで患者の容体が悪化。 その後、到着した森嶋は、そのヒロインのミスに気がついて、 直ぐにも正しい処置を行い患者は一命を取り留めた。 森嶋は、一連の事態を収拾した後、自室にヒロインを呼び出して 注意を払う際、幸いにもその現場には、森嶋と由美以外は いなかったので、事態は明るみにはならないように配慮する事が 可能だった。 森嶋の叱責に、珍しくしおらしくしている由美。 かなりのショックだったのか、随分と落ち込んでおり、森嶋は、 このことはチャンスだと思い、あの患者は、後遺症が残るかも などと、嘘を散りばめて、由美を脅迫する。 更に落ち込んでいく由美の姿に森嶋は、久々の爽快感に面白がる。 後日、再び由美の夜勤の日がやってきて、森嶋もまた夜勤と いう事もあり、様子を見にやってきた。 以前の事をネタにもう一度、苛めてやろうと…。 由美の姿が見当たらないので、見回りかと思い、病院内を うろつき、探し廻るとある個室から、何か聞こえる。 小さいながらも、病院内では聞きなれない声が。 その部屋は、先日のミスをした患者の部屋で、こっそりと 覗いてみると、由美は、患者の股間に顔をうずめてフェラチオ をしていた。 まさか、あの由美がこんな事をしているとはと驚くが、 好色な森嶋はじっくりと二人の会話を聞き耳を立てて 総合すると、どうやら患者が病院を訴えない代わりに、 その体を提供するように言っていた。 患者は、手術後の傷もあるので、挿入まではできないが、 今日は口で許して欲しいと代替案を由美は受け入れていた。 まさかとは思いつつも、この状況は使えるとほくそえむ森嶋。 その後の由美への弄る絵図を描きつつ、その場を去るのだった。 ◆登場人物 ・井上 由美(いのうえ ゆみ) 年齢:27 スリーサイズ:T164/B92/W58/H88/Fカップ 大手病院、ナース。 気が強くてプロ意識が高く、周りが萎縮する事もしばしば。 厳しい中にもやさしさがある。 若くして婦長になった有望株で、3年前に結婚。 お互いの時間のすれ違いから、夫婦関係は少し冷めてきている。 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。
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-21歳の大学生・白石大吾は、胃の痛みを感じて入院していた。胃潰瘍という診断であったが、大吾は胃ガンではないかと疑っていた。そう思うと急にあせってきた。何しろ、この年になって女性と全く付き合ったことがない=童貞だからだ。セックスの素晴らしさを知らぬまま死んでいくのだけは避けなければ……。そんなある日、大吾の担当看護師である濱田繭子にオナニーシーンを見られてしまう。繭子は30代前半の人妻であったが、その肉感的なボディに日頃から目を奪われていた大吾は、その場で彼女にエッチを教えて欲しいと頼み込んで……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-けん怠期にさしかかっていた英人と有里の夫婦は、情欲と快楽を取り戻すため、妖艶な美熟女の泉が主宰する秘密の不倫サークルに入る。 泉の手引きで英人は、若妻の美佳を抱いて女体を熱望するようになり、寝取られ趣味の夫の前で抱かれる恵子に背徳の快楽を覚える。 いっぽう妻の有里も夫以外の男たちを受け入れ、自分の知らなかった熟れた快楽に目覚めるのだった…。 互いに触れ合うことなく情欲を高ぶらせる夫婦は、他の夫婦との快感に流されるままなのか!? 俊英が乱立する男と女の性の快楽を描く、不倫ハーレム長編!
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-舞台は昭和48年秋。堀内裕子は結婚して1年になる27歳の若妻だ。5歳年上の夫とは社内結婚で、結婚と同時に寿退社。今は主婦業の傍ら、アパートで得意の裁縫技術を活かした内職に勤しんでいる。そんな時の楽しみは、同じアパートに住む大学生・松原拓也の歌声。彼は毎日夕方に、窓枠に腰掛けてフォークギターを弾くのが習慣だった。ある日、夫から徹夜で仕事をすると連絡を受けた裕子は1人で銭湯に行くことに。湯船に浸かり、拓也の事を想像しながら、思わず揺れる乳房に手を添えてしまう。彼に思いを馳せながら銭湯を出ると、思わず声を漏らしてしまった。バッタリと拓也に遭遇したのだ。帰る方向が同じなだけに、並んで歩く2人。ぎこちなく会話を交わす。裕子は思いきって夫のいない自宅に彼を誘い、食事をご馳走するが、それだけで終わるはずもなく……。
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-尾崎海斗は沖縄で観光ガイドをしている24歳。ある日、ホテルのカフェで美しい女性を見かけて、心を奪われる。年齢は30歳過ぎだろうか。ロングヘアを潮風になびかせた横顔は上品な憂いをたたえ、高い鼻梁と艶やかな唇が印象的だ。オレンジ色のサマードレスは、女性らしいボディを引き立てている。細身だが豊かな胸元は隠しようがなく、くびれた腰としなやかな脚に惹きつけられた。その左手薬指には指輪が光っている。さぞセレブな奥様なのだろうと思ったが、不思議と一人旅のようだった。翌日、シュノーケリングを希望するお客として、彼女は海斗の前に現れる。名前は麻藤凪子。彼女をサポートして、沖縄の海を堪能してもらうと、岩場で一休みすることに。彼女は突然、海斗の股間を握ってきて……。
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-アドベンチャーゲームブック人気作品3タイトルを収録! 母親の大切にしていたグラスを壊してしまった俺は、 その罰として、母親が趣味でやっている日曜バレーの集まりに、 雑用として一定期間奉仕されられることになってしまった。 でももしかしたらその中に若い人妻とかお姉さんが混じっているかもしれないじゃないか! ……という一縷の望みを持って出てきたものの、 いかにも典型的なオバサンしかおらず、欠片でもお姉さん的要素を残している人は全く見当たらない。 毎週これにつきあわないといけないなんて…………もうこのまま脱走してやろうか。 「…………ん? あれは…………」 何故かオバサンの群れの中に健康的な褐色の肌、そして金色の頭髪。 遠目で見てもあの身体のライン……実際かなりスタイルがいい。 身長は高めだけど全体的にだらしないところがなく、かなり引き締まっていて、まるでモデルのよう。 でも、出るところだけは出ていて、特にその胸の大きさが明らかに日本人離れしている。 少し歩いているだけでも目立ちそうなのに、こんな女の人が近所にいたことに気づかなかったなんて。 そんな風に見とれていると、歩み寄ってきたその外国人女性は、いきなり俺の顔を柔らかな胸で抱きしめた。 「ワタシは幸田ディアナって言いマス、ヨロシク♪」 ■収録作品 イキ過ぎ異文化交流 ~清楚人妻NTR堕ちっ!~ アドベンチャーゲームブック 褐色クールビッチ人妻の性欲解消 ~今度は海でセックスレッスン!?~ アドベンチャーゲームブック Oh,Yes! 褐色ビッチ人妻の性欲解消 ~エロエロできるママさんバレー会~ アドベンチャーゲームブック --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)UNREAL PUBLISHING/アパタイト/アパダッシュ ---