TL小説の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
身体さえも奪って。
「抱かせてあげるから、言わないでよ」 同じ文芸サークルの杉木にそう告げる美衣。 先週、ラブホテルから教授と一緒に出てくるところを、杉木に目撃されてしまった。 教授は文芸サークルの顧問で、一人ぼっちで性格の悪そうな美衣を「文芸サークルに入らないか」と声をかけてくれた人。 そんなふうに見てくれることが嬉しく、何度かデートを重ね、身体の関係を結んだ。 そんな矢先のことだった。 「抱かないよ。あんたのことなんか」 そう言い放つ杉木の目は、刺しつけるように冷たい。 「でも、本当は、初めておまえを見た瞬間から……──」 ドサリ。気がつけば美衣は天井を仰ぎ、床で組み敷かれていた。 -
わたしだけの甘々溺愛ヒーロー
通勤電車の痴漢に耐えかねた語学講師の若菜は、思わず背負い投げをかましてしまう。それを目撃したイケメン外国人が「あなたは美しく素晴らしい、僕の女神だ!」と一目惚れ。もう二度と会うこともないと思っていたのに、まさか職場の語学学校の同僚だったなんて――!?柔道黒帯の“最強”女子だったせいでフラれたトラウマから、せっかく猫をかぶって清楚系ゆるふわモテライフを満喫していたのに…。痴漢を投げ飛ばしたことはどうにか秘密にさせたものの、日夜ひたすら情熱的なアプローチを続けてくる同僚の彼。ルックスは金髪碧眼もろ王子様なのに、なんで本性を知っても私のことが好きなの――?戸惑うツンデレ若菜と子犬系同僚のウィル。男女逆転“SとM”な二人の恋の行方から目が離せません♪ -
兄と弟の新妻初夜検定
……これっ……体がしびれるぅっ……。結婚式の準備のためにフィアンセの実家に泊まることになった聡美☆☆ しかし夜中、彼女の部屋にやってきたのは義父!? であった。男のアッチの欲求を満たしてくれる嫁じゃないと結婚は認めないとまで言われてしまい……、気が付けば恥ずかしいポーズで甘い声を上げていた聡美♪♪ さらにフィアンセの弟・耕太からは、彼の父親とこっそりセックスしていることを知られている。秘密を握られた聡美は耕太の欲望のオモチャにされてしまう★ イケない快楽に興奮する聡美のカラダは、おもわず反応しちゃって……!? -
碧の瞳のエリク
大学卒業を来春にひかえたマヤは、ヴァイキングをテーマにした卒論を仕上げるため、一人スウェーデンを訪れた。 そこで出会ったのは、長身で、明るい茶色の髪に緑色の眼をしたエリク。 無口で、少し物足りないくらい控えめな態度だが、マヤはそんなところに惹かれていた。 ある日、二人で本場の名物酒で乾杯をしたときのこと。マヤは二口程度で酔ってしまった。 酔いから目を覚ますと、冷たい土の上で寝かされているのに気づく。 そこはなんと、ヴァイキング時代の納屋だった。 奥から現れた人物は、毛皮を纏ったエリクそっくりの男。 マヤをひざまずかせ、今まで見たこともない長さの、いきり立ったものを突きつけられた。 「ああ、エリク。私……」 無理やりに強制された行為なのに、マヤの下半身もだんだん熱くなっていく。 -
私は君の貸し切り
仲良し友達の女五人組で熱海旅行へ向かった里佳子。 派遣会社に勤務しているが、営業部長という役職柄、自然と知り合う男性は年上ばかり。 もちろん彼氏はいない。 旅館につくと、里佳子は岩盤浴を楽しむため露天風呂へ向かった。 そこには、昼間に出会った年下男性の健之介が。偶然の再会。 夕食を一緒にする約束をし、脱衣所に向かうと突然、健之介が倒れてしまった! 里佳子が抱きとめ、横に寝かせ、膝枕をする形になった。 「もう大丈夫です、起こしてくれますか」 「いいわよ。これでい、んん」 上半身が起きたところで健之介は里佳子の肩を抱き唇を奪った。 (この子、キスが上手。気持ち良い……) 岩盤浴用のウェアは軽く前を合わせて短い紐で結ばれているだけ、その中は裸。 身体は岩盤浴の熱で火照っているせいか、変な感覚になっていた。 -
エッチな看病しちゃうんだぞっ。
病院のベッドで横になっているのは、二週間前に別れを告げた元カレ(?)の幸太郎。 彼女である菜々子を構ってあげず、男友達とサーフィンにハマり、足を骨折したという。 そして菜々子の勤務する病院へ運び込まれた。 幸太郎は別れたつもりもなく、菜々子を愛しているという。 菜々子も自分の気持ちに気づいているけど、素直になれないでいる。 夜の十一時、見回りを同僚から代わってもらい、幸太郎に謝る決意をした菜々子。 「っ、わたし……っ、ごめ…」 謝ろうとしたが、代わりに涙が溢れ出してしまう。 そんな菜々子を幸太郎が優しく抱きしめ、病院のベッドの上で熱いキスをする。 (やだっ、病室でなんて───っ) -
大人の玩具と甘いおしおき
風邪をこじらせた紗雪は、弱っている身体なのについ一人エッチをしてしまう。 「あっん……っ、……っく」 うっすらと滲んだ汗はパジャマを肌に張り付かせ、膣壁はピクンピクンッと痙攣を始める。 (ああ、もう、イッちゃう……っ) 瞬間、頭のてっぺんから手足の先にいたるまで快楽の波に襲われて、意識が宙に浮かぶ。 ピンポーン。 「~~~っ!」 (だ、誰よ!?) その突然の訪問者は、彼氏の英人だった。 平静を装う紗雪。 「まだ少し熱いみたいだし、ほら、早く休んで」 優しい声をかける英人。だが、その目の前に使用済みのバイブがコロコロと転がってしまった。 -
いじわるエッチ~店長がドSとは知らなかった~
「……騙された」 カフェ店員のつぐみが、大きなため息をつく。 店の雰囲気、和洋菓子の味、そしてオーナーである新城の洋菓子を彩る指先に心を奪われ、この店で働くことになった。 が……お客様には天使の微笑を見せる彼は、従業員には厳しい。 ドSな店長……そんな新城だが、つぐみの恋心は変わらなかった。 だが、新城には想い人がいるという。相手は亡くなった兄の妻:沙耶香だ。 ある日、外出から戻った新城は酔っていて、いつもと雰囲気が違う。 新城を想う気持ちと、失いたくない気持ちがない交ぜになり、思わず口にしてしまった。 「そんなに、沙耶香さんが好きですか?」 「私、沙耶香さんの代わりになれませんか。か、身体だけでもいいんです――」 -
エキゾチックな魅力に華を
パソコンに映し出されているのは、夫の秘書:白人シンディの女性器に夫のものが差し込まれている画像だった。 浮気を確信した理佐子は自立を決心し、知人を訪ねるため一人でイタリアへ出発した。 旅行先で待っていたのは知人の親戚のアンジェで、抜群のプロポーションの日系イタリア人女性。 心身共に疲れていた理佐子は、アンジェの自宅で眠ってしまう。 ふと気づいたときには理佐子は全裸で、隣には同じく全裸のアンジェの温もりがあった。 「嫌ならやめるけど…… でもつらそうな女性を見ると、ほっておけないの」 アンジェから受ける愛撫はあまりにも優しく、理佐子はそのまま全てを受け入れた。 -
甘い調教、淫らな服従。
艶のある黒髪、端正な横顔に、少し骨っぽい手の甲…… わたしは、そんな、若くして院長を務めている明良先生に恋をしている。 動物病院で働く新人獣医のわたしは、包み隠さず「好きだ」というオーラを全身から放っているのに、明良先生はちっとも相手にしてくれない。 だから……診察台の上に鎖で縛りつけられて、明良先生に調教されている夢を見る。 ある日、疲れて待合室のソファで眠ってしまっていると、近くに明良先生の気配が。 またいつもの夢だろうと思い、わたしは積極的に迫ってしまった。 「明良先生――、好き」 夢の中だけはせめて、目いっぱい好き好き言わせて、甘えさせて欲しい。 しかしそれは……夢?それとも、現実?。 -
ぎゅっとして。ダーリン
出版社に勤める永野香澄(28)は年下の部下西島理央(23)と付き合っている。だけれど半年たってもエッチナシ。いまだヴァージンということが恥ずかしいし年上としての妙なプライドがあったりなどで進展しない。 本当はもっと甘えてみたいのにうまくできなくて……。 小悪魔な年下カレと頑張りやな年上カノジョのスイート「H」オフィスラブ -
ドSなホストに、つかまって
ホストクラブなんてどこもいっしょと、初回お試し料金だけでホストクラブを渡り歩いていた私。ホストから「好きだよ」なんて甘い言葉を言われても、全部営業トーク。私は絶対にホストにはハマらないと思っていた・・・ヒビキに出会う前までは。ヒビキは、会ったとたんに私を「お前」呼ばわり。で、いきなりブランデーを口移しで飲まされ、非常口に連れ出されて強引なkiss! 「お前、待ってたんだろう? 俺のようなヤツに無理矢理奪われるのを」って、もうドSな振る舞い。でも、私の真ん中の部分がどうしようもなく濡れてきちゃって・・・。貢ぐ女にされちゃった禁断のホスト恋愛。 -
不埒な3人~バイト先でヒミツの快感に酔いしれて~
レンタルビデオ店でバイトをする女子大生・千夏は男友達の翼と年下の妹のような恵梨奈の3人で仕事の後、休憩室で映画鑑賞をするのが楽しみ。その夜も恋愛映画を堪能したのだが、翼が「もう1本観よう」と勝手にAVを流し始めて……。気まずい雰囲気になるかと思いきや、恵梨奈は興味津津で! AVに煽られて興奮した3人は、いつしか、画面とシンクロするように淫らな行為に没頭――!? -
やめて下さい社長っ!~エッチな営業で奥まで弄られて…~
「仕事欲しけりゃおねだりしてみろ」営業先で再会した社長はかつての恋人で契約を盾に淫らな要求をしてきて。(悔しい、けど…)「私の…い、淫乱なオ○ンコを…社長のお○ンポで、お、おしおきして下さい…っ」「俺と別れた後、どれだけ理沙の身体が開発されたか調べてやる」社長の行為はどんどんエスカレートし、遂には暗闇の映画館で複数プレイになって…。 -
禁断の快楽絶頂~やめて、義理パパと弟が強引に…~
「やめてっママに知られたら…」「絶対やめない。奥まで全部、私のもので一杯にする」「許してパパ!」「私から離れて行くのは許さない、その未成熟な身体に教えてやろう」義理の父親から襲いかかられ、大人の手管で身体をメロメロにされる花奈。ついには弟までがその淫らな行為に参加してきて…。 -
セカンドバージン
ランジェリーショップに勤めている明香里。ある日、バルコニーで下着を干していると、向かいのマンションに住む青年がこちらの様子を伺っているのに気付く。なんとその青年は下着に欲情したのか、自慰行為をしていたのだった。 夫婦の倦怠期を迎えていた明香里は、そんな彼の姿を眺めたくて、あえて目立つ所に派手な下着を干すようになり……。 また、シテる――。見られることで感じ、女を意識するようになる明香里。やがて妻の変化に気付いた夫は……。 アラサー&アラフォー女子のための官能エンタメ小説「セカンドバージン」創刊! 「ガールズ官能では物足りない」そんな読者の声にお応えします! -
肉欲に滾った男達に…~私はホテルの淫らな玩具~
「いやっ、ナカ、掻き回さないで…、あぅっ!」「ふ…少女のように瑞々しくて敏感な身体だ。これなら、十分お客様にご満足いただけるだろう」陽子の仕事はホテルのフロント。ミスをしてしまい、イケメン支配人から呼び出された陽子は、彼に無理矢理犯された上に、淫らなバイブ研修を受けさせられる。実はそれは、ホテルの客に身体を差し出すためのレッスンで…! -
恥辱の王様ゲーム~男達の淫らな命令に強制絶頂~
「抵抗しても無駄だぜ」「いや! やめ、ぁ…っ」「おい見ろ、濡れてきたぞ! 無理矢理なのに感じてやがる!」「う…うそよ!」「へえ。香坂って意外と強情。でも、どこまで我慢できるか見ものだな」大学の新入部員歓迎コンパの王様ゲーム。気づけば女の子は自分一人で、男子達はよってたかって淫らな命令をしてくる。しまいに男達は美咲の身体で「俺の方が凄いだろう」と、無理矢理あらゆるテクニックを試してきて…。 -
年下カレは獣シェフ見習い
「…ねぇ、好きです凛子さん。いつになったら、ちゃんと男として見てくれるんですか?」 ――こじんまりした人気フレンチレストランのシェフ、凛子は29歳。みっちり仕事を仕込んで育てたイケメン大学生バイトくんには、子犬みたいになつかれて、めったやたらと求愛されまくりの毎日。「本気でもないのにいい加減、年上をからかうのはやめて欲しい」そう思っていたところに、年齢的にもぴったりの取引先担当者から、本格的なお誘いが…。30歳の誕生日を目前に、そろそろ冷静に考えようとしていたら、イケメンバイトくんがいきなり獣に変化して――!?王子様キャラな年下バイト&恋愛には不器用な女性シェフ。二人の甘~いラブコメ物語、フルコースで召し上がれ♪ -
シェアハウス恥辱の入居者身体検査
「……えっ……か、体を、洗いっこする……ですって?」シェアハウスに入居を決めた優奈だったが、そこで待っていたのはエッチな入居者身体検査!?ハウスリーダーのイケメン・亮から、されるがままに身体をチェックされ、そしてあんなところまで洗われてしまう☆☆対する優奈は恥じらいながらも気持ち良さのあまりに、思わず感じてしまう♪♪エッチあり、ラブありのシェアハウス物語☆ -
ドSな上司と不純なカンケイ。
おとなしくて真面目がとりえだけど、いわゆるドジっ子のわたしは、大手老舗文房具メーカーに入社して1年になる総務OL。憧れのイケメン有能課長には、仕事のミスを連発して毎日叱られてばかり。だって課長があまりに素敵過ぎてついつい見惚れて緊張しちゃうせいで、余計にミスが増えちゃって…。イケナイ子でごめんなさい。だけど課長と私の間では、一年前の新人歓迎会の夜から、会社のみんなに秘密のカンケイが続行中。今日も朝から課長の“命令”をちゃんと実行して出社してきたのに…。そう言えば課長はわたしのこと、いったいどう思っているんだろう。やっぱりただの遊びなのかな? それとも…。ツンデレ上司×小動物系OLのどきどきオフィスラブストーリー! -
お兄ちゃんとお医者さんごっこ~敏感な部分を器具で弄られて~
「お兄ちゃん離してっ」「こんなに乳首を硬くしてアソコもヌルヌルに濡らしているのに、綾乃は本当に意地っ張りだな。子どもの頃にお医者さんごっこをした時には…」勉強の時間に遅れた綾乃のお仕置きに、イケメン兄の浩輔が淫らな罰を与えてきた。アソコを弄られながら彼氏の電話に出させられ…。 -
バスルームで感じちゃう~濡れたわたしを抱きしめて~
広告代理店で働く私と同僚の山岸はこれまでいくつもヒット企画をモノにしてきた。私はいつしか仕事の相棒以上の想いを彼に……。山岸の自宅で打ち合わせをする予定だった夜、ゲリラ豪雨に降られて、ずぶ濡れになった私たち。お風呂を借りて体を温めていると、突然雷で停電! 暗闇の中、怖くなった私は山岸を呼び、思わずそばにいてと頼んで――!? -
あなたを今夜、抱かせてください。
東京都某所に実在する「セックス奉仕団」。 セックスに喘ぎ、セックスに傷ついた女たちが今日も彼らのもとを訪れる。 誰にも言えない性の悩みを抱えた女と、女を救うボランティア男が織り成す、切なく濡れる大人のリアル官能ラブストーリー。 -
幼馴染みは強引に口説く~もうトロトロじゃん~
小学生の頃から私に「好き、好き」と言い続けてきた幼馴染みで弟の友達でもある陽輔。ガキんちょだった彼も二十歳になった今は、ドキドキするようなイケメンに。ある晩、弟の部屋で酔っぱらった彼を介抱するはめに。年下のくせに、いつの間にか逞しい大人の男になっていた陽輔にベッドに押し倒されて……!? -
エッチな声がでちゃうよ~授業中に衆人プレイでイカされて~
「もう許して…!」「だめだね。犯している俺らが悪いんじゃない。無自覚に誘う君が悪いんだよ」大学生の麻衣は、講義中にイケメン先輩にうるんだアソコを弄られてついには入れられて…。おまけにそれを知った教授まで「興味深い。乳首を刺激すると、中がうねるんだな」と、好き放題にエッチなことをされてしまい…。 -
快楽 整体~揉まれているうちに奥まで弄られイカされて~
「あっ、ダメ…抜いて、下さい」整体院に行った友里は、身体中を揉まれ、気づけばアソコに指を入れられていた。「動かないで施術中です。声を出すと隣に聞こえますよ」イケメン整体師は、そう言いながら大胆に花弁を弄り、ついには太くて熱いモノを挿入してきて…。これまで感じたことのないようなめくるめく快楽に、友里は翻弄されて――。 -
恥辱の街コン~いろんなバイブをアソコに入れられイカされて~
「いやぁ、入れないで…っ!」「嫌だね、いろんなオモチャを君のアソコで試してあげよう」イケメン達との合コンに参加した美里。酔わされて眠ってしまい、気づけば手錠で拘束されて感じやすいアソコにいろんなバイブを入れられ、恥ずかしい反応を引き出される。見たことも無いような淫らなオモチャを一つ一つ試されて、美里は気が遠くなるような甘美な官能に翻弄され、ついにはアソコに太いモノを入れられて――。 -
みんなの前で超絶快感~彼とイク、カップル喫茶は癖になる~
バーを経営している彼氏の耕也は最近忙しくてデートもマンネリぎみ。刺激が欲しいわたしにバーの常連さんが勧めたのは、恋人同士や募集中の人が集まり、日替わりでHなイベントが行われているというカップル喫茶。耕也と二人で薄暗い店内に入ると、さっそく恋人交換を持ちかけられたりして。でも耕也は他の男に触らせたくないと、ガラス張りの小部屋にわたしを連れ込むと、胸を鷲掴みにしてきて……。 わたしも、もう我慢がきかない!? -
ノゾキ穴の複数プレイ ~レンタルルームで秘密の調教~
うそ……私、ぐっちょり濡れちゃてる――恋愛恐怖症だった沙世は、マンションのノゾキ穴から見える×××に思わず身体が反応しちゃって!! エッチな想いに我慢できなくなった沙世は、ちょっと……触るだけならいいかな……と自分の下着の中に指を滑らせてゆく。あんなことまでされるなんて……沙世の欲求はかき乱され、どんどんのめり込む。ドキドキハラハラ☆女性のためのエッチなバイブル♪♪エッチな描写と甘い台詞に読んだあなたもつい沙世のように乱れてしまうかも……!? -
食べちゃいたいほど愛してる。
「はい、あーんっ」 薄い茶色のサラ髪に、大きくて綺麗な二重瞼の瞳。筋の通った鼻筋に、薄く女性的な唇。 そんな美少年の佐野が差し出すのは、いつも休憩で食べているケーキ。 「……あの、摘まむの、やめてって、言ってるんだけど」 「だって気持ちいいんだもん」 洋菓子店でウエイトレスをしている碧依は、いつも休憩で一緒になる大学生アルバイトの佐野に、ケーキを食べながら二の腕の肉を揉まれている。 「四つも年下のくせに、バイトのくせに、後輩のくせに、ため口で子ども扱いをして、なおかつ二の腕を摘まむんだから」 と、碧依は怒っているが、目の前で佐野が笑えば、顔はゆでだこのように赤くなっていった。 ほんのり甘くて、気持ちがあったかくなる、逢見るいのラブストーリー。 ぜひお楽しみください。 -
愛に濡れて、恋で潤う~グラビアアイドル、秘密のプライべートショット~
「おまえをふった男が後悔するように、とびきり美人に撮ってやるよ」カメラマンの神島さんはそう言って笑った。人気急上昇中のグラビアアイドル・皐月リンは最近、失恋したばかりだが、今は仕事に燃えていてタヒチのビーチで撮影ロケの真っ最中。神島はデビュー当時、撮影で泣くほど厳しくされた苦手な相手だったはずなのだが、彼の意外な本心を聞いたリンは、月夜のビーチで……。 -
妹 恥辱の撮影調教~兄の淫らな身体検査~
「いや…っ、許して!」「だめだ。兄として、お前のアソコを調べさせてもらう」千尋は自慢のイケメン兄・圭吾に、無理やりアソコの奥まで検査と称して弄られるうちに濡れてきて。「なんていやらしい子なんだ、恥毛までぐっしょり濡れているな…」「いや…言わないで」「いけない子だ、治療のために千尋のアソコに注射してあげよう」兄の太くて硬いモノが、疼くアソコにあてがわれ…。実は千尋が犯される姿を、もう一人の兄も見ていて、淫らな撮影会が幕を開けた――。 -
真昼のヒメゴト~夫婦の寝室で義弟を誘惑しちゃった~
出版社勤めの夫・瑛人は多忙で帰宅はいつも深夜。愛情が冷めたわけじゃないけど、結婚3年目にしてセックスレス状態。子供のいない我が家にちょくちょく来るのは、夫の弟で大学生の春馬くん。甘え上手な彼は、今日も夫の留守にアパートが断水だからとお風呂を借りにやって来た。「あなたのこと想像して、身体が火照っちゃった……」読んでいた週刊誌に書いてあったそんな台詞を、風呂上がりの彼に、ちょっとした悪戯心から冗談のつもりで言ったら……!? -
エッチな快楽調教をイジワル外科医にされちゃった
「いやっ離して、許して!」「君の中は熱くてヌルヌルだよ、本当に淫乱だな」「いやぁっ!」抵抗をねじ伏せられて、いろんな器具で敏感な襞の中を、イケメン外科医にまさぐられ、快楽を引きだされる綾乃。感じたくないのに感じさせられ、ついに子宮の奥まで男の熱いモノで突かれて擦りあげられて…。次には入院患者と二人がかりで、濡れたアソコにローターを入れられ、そのままアレを挿入された綾乃は――。 -
パティシエの官能スイーツ~クリームまみれの指で~
女性誌の編集をしている優樹菜は、まだ無名の若いパティシエ・大輝の作ったケーキに感激! ハンサムな大輝と彼のスイーツを雑誌で大々的に紹介すると、一躍人気者に。優樹菜が喜ぶ一方で、本人は「スイーツ王子」などと、まるでアイドルのように、もてはやされることに複雑な心境。そんな折、新作ケーキの試食に店へ呼ばれた優樹菜は、大輝に突然、告白される。「ちゃんと拒否しないと、承諾を得たと調子にのりますよ」強引なキスは、なぜか甘く官能的で……。 -
蜜談★恥じらいSM撮影会
派遣先のセクハラでトラブルを起こしてしまった真理恵。 会社を辞めることになり、やっと探したアルバイト先は、リゾート地でのお仕事。 メイド風エプロンワンピースに身を包み、ウキウキ気分で仕事に励む。 そこで出会ったイケメン男性、東司。 真理恵は東司からの願いで、写真モデルをやることに。 「じゃ…エプロンワンピースを脱いでもらえる?」 「えっ?」 「ヌードが撮影したいワケじゃない。女の子の恥じらいをテーマに撮影したいんだ」 いったいどんな撮影会が始まるんだろう…… 大人気ケータイ作家 吉原杏の新感覚恋愛小説をお楽しみください。 -
エッチなお兄ちゃんは好きですか?
遥花の憧れで、初恋の人だった「お兄ちゃん」のコウ兄。 一年に一度帰省してくるが、いつも部屋に閉じこもって仕事ばかり。 まだ男性を知らない遥花だが、コウ兄への切ない恋心から、大胆な告白をしてしまう。 「ねぇ、コウ兄?わたしを、抱いてみてくれない?」 「はっ!?」 「明日は両親、遅くまで帰らないから」 言葉を失うコウ兄。 遥花も平静を装っているが、本当は緊張でどうにかなってしまいそうだった。 部屋に戻った遥花は、友達に借りたレディコミに手を伸ばす。 そこに描かれているのは、年の離れたお兄ちゃんと妹の、禁断の恋のお話。 「お兄ちゃん」 そう呼びながら喘ぐ主人公を自分と重ねて…… 「あ……っ、コウにぃ……っ」 明日、コウ兄に抱かれている自分を想像して…… -
お医者さんごっこの幼馴染み
食品会社のOL・友美は転勤で25年ぶりに東京へ戻ってきた。新しい職場で友美は思いがけない相手――幼馴染みの蒼太と再会する。蒼太とは4歳の頃、大人の目を盗んでお医者さんごっこをした仲。互いの身体への単純で無邪気な好奇心から見せ合ったり触りっこをしたりしたけれど、秘密めいた罪悪感と昂奮も確かにあった。蒼太の指がわたしのアソコに…と思い出すと目を合わせられない。再会以来、互いに避けていた二人だが、友美のミスで蒼太は仕事相手と呑めない酒を呑む羽目になり――!? -
旅館若女将~初恋相手と罪な一夜~
香織と幸平、康彦の三人は風光明媚な温泉町で育った幼馴染み。高校時代、香織は幸平の恋人になり、大学進学を機に東京へ行く幸平との駆け落ちを考えたこともあった。だが老舗旅館の跡取り娘の香織は「香織の夢も未来もこの町にある」と諭す康彦の言葉に地元に残る道を選び、女将修業に励んでいた。今は都内の出版社に勤める幸平から、康彦が働く地元の酒蔵を取材するため六年ぶりに帰郷するという知らせが来る。明るく奔放な幸平と寡黙で実直な康彦、ふたりへの想いの中で揺れる香織だが、酔った幸平に押し倒されて……。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。