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-マディはギリシアのパーティーでゴージャスな海運王ディミトリと出会い、情熱的な恋に落ちる。しかも彼はイギリスに帰国したマディを追ってきてプロポーズしてくれた。1週間後に結婚式という早い展開に戸惑いながらも、あまりの幸運に信じられないマディ。だが、その幸せは長くは続かなかった。アテネの屋敷には彼の美しい幼なじみが待ちかまえていて宣言した。「彼が本当に愛しているのは私。あなたは子供を産めない私の代わりで、跡継ぎだけが目当てなのよ」
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-「あの後、なぜ私の前から消えたんだ」。圧倒的な魅力を放つ新任の重役シーク・ラウルにせまられて、ジュリアの心は恐れで満たされる。彼は半年前、出張先で知り合い、熱い情熱を交わした男性。逃げるように身を隠したのに、まさか上司になるなんて!! これは、子供を授かるために彼を利用した、私への天罰なの!?
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1.0ギリシャの名門パルナッソス家の次期当主レオニダスをお披露目する壮麗なパーティー。給仕係のひとりであるエンジェルは自分の正体がバレないかとビクビクしていた。彼女はレオニダスによって没落させられた、対立する名家の令嬢。おとなしく働くつもりだったが彼に見つかり、あやうくキスされそうになる。一時は逃げ出したものの、父親の盗品を返すため邸宅に忍びこんだ彼女は彼につかまってしまう。罪を見逃す代わりに彼が出した条件は――「僕の愛人になれ」
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3.017年前に生き別れた兄・マーク呼び寄せられ、アメリカの空港に降り立ったリサ。 だが彼女を出迎えたのは、若手実業家ソーンだった。長期出張中のマークに代わって、リサの面倒を見るというソーン。彼の冷たく光る甘美な美貌に一目で恋に落ちたリサは、その3日後ソーンに乞われるままに結婚を承諾してしまう。 それが、残酷な復讐劇の始まりとも知らずに・・・。
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-勤め先の新社長として、5年ぶりにシーアンの前に現れたブレア。シーアンのことを「親友を弄び、死に追いやった悪い女」だと誤解 している彼は、再会と同時に彼女への復讐をほのめかす。翌日、彼の個人秘書に任命されたシーアンは不安に怯えた。しかしそれは、彼の巧みな罠の入り口に過ぎなかった・・・。
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-ラーマン国際銀行ロンドン・オフィスの最上階で、頭取代行のシーク・ラフィク・アル・カディムは机に新聞を叩きつけた。一面には自分のセックスフレンドが他の男と結婚するというゴシップ記事が載っている。やはり女は裏切る生き物なんだ!8年前に最愛の女性に裏切られて以来、ラフィクは女性に期待するのをやめた。信じたところで自分が傷つくだけ…。その時扉が開いた。そこには8年前に別れたときから会っていないメラニーの姿があった。今さら何をしに来たんだ? ぼくをまただまそうというのか?
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-「アンナ、君には僕のベッドに戻ってもらおう。」4年ぶりに再会したルチオの冷たい声が、アンナの胸をざわめかせた。と同時に、あの忌まわしい事件が脳裏によみがえる。そう、彼との挙式を間近に控えたあの夜、シャンパンを飲んで意識を失った彼女は目覚めるとルチオの弟のベッドにいたのだ! 何も覚えていないけれど、弟の撮った証拠写真が残っている。あれから月日は過ぎても、まだ彼は私を許していない。今になって罰を与えようというのね…!
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1.0クリスマス間近の日。家を追い出されたイーヴィーは、客室係として働くホテルのスイートルームで眠りについた。上司に特別に泊まっていいと言われたのだ。明け方、甘い唇の感触で目覚めると目の前にはとびきりセクシーな男性が。直後、カメラのフラッシュが光り、パパラッチが逃げ出した。何が起きているの!? 動揺するまま男性をよく見ると、このホテルのオーナーのリオだ。これは罠だと憤る彼は、イーヴィーにいくつか尋ね、宣言した。「君との婚約を発表する」と。
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-モーガンアイルの王女ソフィーは、広いパーティー会場でアレクサンダー・ラトリッジの姿を目にして凍りついた。この10年、忘れることさえできなかった初めて愛した人。男性的な意志の強い瞳も、セクシーに乱れた艶のある髪も、あの頃と同じようにソフィーの心を熱くする。切ない思い出に浸った一瞬、ソフィーはこちらを見据える冷たい双眸に気がついた。確かに見えた復讐の炎を隠し、素知らぬ顔で彼女に近づいてくるアレクサンダー。彼はいったい何を考えているの!?
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3.8
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-両親を亡くし、叔父の家に来て6年。エレナーは一刻も早く家を出たかった。家政婦のようにこき使われる毎日。美人だけど意地悪ないとこ。家庭を持って、愛する人の為に働きたい・・・。ある日、大牧場主のマクレーン兄弟が教会を訪れる。ハンサムで独身の二人は注目の的。その兄のルークにエレナーは突然求婚され!?
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2.5桐山あん子は不妊に悩んでいた。自身の必死さと裏腹に、不妊治療にあまり乗り気でない夫。優しい夫との結婚生活で唯一の不満にして最大の問題であった。そんなとき幼馴染である環が妊娠したと知る、彼女が堕胎を望んでいるということも。望まぬ妊娠だと言い切る環に嫉妬心と憤りすら覚えるあん子だが、芽生えた命には生きてほしいと強く願う。そして、生涯をかけた秘密の計画を環に持ちかけるのである。女たちの運命の輪がまわりはじめる・・・。
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-代々不思議な能力をもつ女性が生まれる魔女の家系で育ったタラ。祖母は偉大なる魔女と呼ばれ、母はFBIの捜査に協力するほど。でもタラにそんな能力はなく、婚約者に結婚式当日に捨てられるのも見抜けなかった。それ以来、タラは故郷に帰らず、女らしさも捨てて生きてきた。けれど今、祖母が亡くなって故郷に久しぶりに戻ったタラは、そこでセクシーで謎めいた男性ギャヴィンと出会い、強烈に惹かれてゆく。だが祖母は彼に殺されたという噂があって…!?
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2.0会社が買収されて間もなく、ミアは新CEOのアレッサンドロに「僕には君が必要だ」と声をかけられた。その言葉に不覚にもときめいたミアだったが、それは秘書としての能力とその夜に催されるパーティーの同伴者としての言葉に過ぎなかった。ばかね…大企業のCEOが一介の秘書を相手にするわけないじゃない。ところがパーティーのあと、ふたりは情熱のままに、関係を持ってしまったのだ。その後ミアは会社を去った。新しい命を宿しているとも知らずに――。
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-リンジーとティムの新婚生活は薔薇色…のはずだった。両親を亡くし孤児院で過ごしたリンジーと、裕福な上流階級出身のティムは愛で結ばれていたのだ。いくらティムの母がひとり息子の結婚相手が孤児であることを受け入れられず、冷たい視線を向けてこようと、彼の愛に包まれ、仕事も順調な日々を送っていたリンジーは、愛がどんな障害をも克服してくれると信じていた。出張から帰った日、夫のティムが、我が家で金髪の美しい女性を抱いているのを見るまでは。
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-生まれて初めての海外旅行でヨーロッパに来た陽翔。しかし、ホテルの予約が取れていなかった…!絶望する陽翔の前に現れたのは、陽翔が1年間片思いをしていた駿だった。仕方なく一晩だけ駿の部屋に泊まることになる。片思いも終わったし、世話になりたくもないのに…スリに遭って一文無しになった駿と一緒に旅行まですることに。しかも、自分がゲイだということもバレてしまった…!?陽翔の愛の行方はどうなる?※本作は性表現が含まれたバージョンのため、本文内には「web限定版」と記されております。
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3.0男やったらタテマエじゃのうて本音で勝負打てや! ここは大阪千里が丘。千里太閤小学校に通う5年生がいた。気は優しく力持ち、曲がったことが大嫌いな硬派な番長・梅田雷蔵だ! 登校中、水牛に乗った六法全書を音読する少年は、女教師が男子生徒に暴行される現場を目撃し、コレを撃退! 名を日向太郎! 彼もまた同じ小学校に通うことになる転校生であった。お礼参りにきた男子生徒たちは太閤小学校を壊滅させるが、雷蔵とその親友・明珍あかりそして日向太郎はコレを見事迎撃! 大人がやらないなら俺たちがやる! 自分でまいたタネは自分で刈らなきゃ男がたたねえだろ! こんな熱い小学生がいるのか! 中島徳博先生がお贈りする、大興奮の熱き男のヒューマンドラマの傑作、第1巻(全5巻)!!
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-取材で訪れたイタリアで、マディはヴァリエリ伯爵と名乗る人物の歓待を受けていた。手配されたホテルは超一流で、すばらしいオペラにも招かれた。だが伯爵の迎えの車で眠気に襲われ、気がつくと見知らぬ若い男性に付き添われ、ベッドに横たわっていた! 混乱するマディに、男性は驚くべき言葉を口にする。「君の義父との取引きが完了するまで、ここにいてもらう」そう、ここは伯爵の館。マディは彼の囚われの身となってしまったのだ…!
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-盗人のアレックは、ある夜ヴァンパイアのリディアンと出会い、とある契約書を盗む代わりに豪邸を譲ると提案される。初めは契約上の関係だった2人だが、徐々に互いの存在が大きくなり…
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1.0ジェインは親友のシルヴィアとランチに来ていた。恋に生きる親友とは対照的に、ジェインの生活は会計士の仕事一色の毎日。しかし、そんな彼女の世界をひっくり返す男性がレストランに入ってきた。なんて美しいの・・・! まるで絵画から抜け出したかのような彼。うっとりとその彼を見つめる自分に気づき、慌てて店を飛び出した。地味な私とは無縁人よ。しかも今日は担当するセミナーの初日! しっかりしなさい私。――まさか、そんな。さっきの彼が目の前にいるなんて。
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-アレサンドロは、亡き父の共同経営者であるトマソの依頼で、トマソの孫娘ローラをつれてイタリアに戻らなければならない。その要求さえかなえれば、会社の全権を譲ってもらえるはずなのだ。たとえ色仕掛けを使ってでもその任務を果たすつもりだった。彼ほど魅力的な男なら、それはたやすいことでしかない。しかしその意気込みは出だしからくじかれた。当のローラは、彼が今までに出会った女性とは似ても似つかないタイプの、不器量でみすぼらしく無愛想な女だった!
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-「きれいになったね、アナマリア」。ワイナリー経営者のヴィットリオは、爵位継承のため故郷に戻り、結婚する必要があった。花嫁候補は同郷のアナマリア。ワイン造りに精通する彼女は多少飾り気はないが、むしろすぐに落とせるだろう。一方、一層魅力を増したヴィットリオの再会のあいさつにアナマリアの心は弾んだ。たとえそれがみえすいた社交辞令でも。そのうえ、私と結婚したいですって? 私がうってつけだからってひどい男! 私はとっくにあなたに恋しているのに…。
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