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3.7「残念ながら、俺は他の誰にも目がいかない」男装しているのに、どうして候補から落とされないの!? ――シュンランは帝国から特別な称号「花族」を与えられているロッカ家の分家の娘。彼女は「皇帝の妃候補を後宮に上げる」という本家の義務を、身ごもった一人娘の代わりに果たすべく後宮へ。“男装”し、男として行けばすぐ落とされるだろうと目論んでいたのだが、女性候補者が落とされていく中、何故か最終審査まで残ったうえにひょんなことから皇帝カイルにも気に入られてしまって!? 同性と思われているゆえか、気軽に触れてくるカイルの距離にシュンランはドキドキしてしまい――!? 孤独な皇帝と初心な男装少女のにぎやかな恋物語!
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4.0
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4.11~2巻1,430円 (税込)第1回アイリス異世界ファンタジー大賞・編集部特別賞受賞作&人気作家が書き下ろした、溺愛される令嬢たちの恋愛模様が楽しめる珠玉の8編を収録したアンソロジーが登場! (収録作品)「種馬婚約者と呼ばれる、その男」(著:果林燈)/「転生令嬢は護衛騎士の夢を見る」(著:岩田加奈)/「エリート修道女になるはずが、還俗するぜ選手権で優勝した神官の賞品としてお持ち帰りされました」(著:柊 一葉)/「氷の騎士様がなぜか私に惚れたらしいです。私はおまけなので放っておいてください!」(著:蒼井美紗)/「呪いと書いて祝福と読む国」(著:山田桐子)/「影薄を極めてみたのに、何故か旦那様には気づかれる。」(著:黒湖クロコ)/「ゲスで【狂犬】な大魔法使い(みんな距離を置くヤバい系)が、花嫁候補を見付けてしまったみたいです。」(著:百門一新)/「イジワル騎士が本気の求愛~幼馴染がこんなに情熱的なんて聞いてません!~」(著:小鳥遊ひなた)/カバーイラスト:椎名咲月 扉イラスト:なま/まち/椎名咲月
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4.3俺の婚約者が可愛すぎるっ!!! 妖精の末裔クリスティナは、かつて出会った騎士・アレックスに憧れて、 気づかぬうちに魅了の「呪い」をかけてしまったらしい。 それから五年間クリスティナを想い童貞を貫く彼の呪いを解除するために、 かりそめの婚約&同棲をすることに!? アレックスがクリスティナを大事にし好きだと言うたび、 クリスティナはこれも魅了の呪いが言わせているのだと悲しくなってくる。 そんな時、興奮しすぎたアレックスの苦痛を和らげたくて、彼に肌を許すが――!? 堅物童貞騎士団長×けなげなご令嬢、こじらせ両想いラブロマンス。 【目次】 プロローグ 一章 二章 三章 四章 五章 六章 エピローグ あとがき 【関連ワード】 ライトノベル 恋愛 ファンタジー ソーニャ文庫
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4.1【「俺の嫁を迎えに来た」冷遇された環境を救ってくれたのは竜王様!?】妹びいきの両親から虐げられていた伯爵令嬢・ソフィア。聖女認定の儀式の日、妹が聖女に選ばれたことによりとうとう実家から厄介払いされてしまう。絶望の中、突然伝説の竜王が現れて――。 「俺の花嫁となる聖女を迎えに来た」 実はソフィアは最上級の力を持つ聖女であることが判明! 「長い間待っていた、愛しき我が妻よ―…」 竜王・クレイグによる猛烈なアプローチが止まらない!? 自称夫な竜王に溺愛されながら第二の人生を始めます! (この作品は電子コミック誌Berry’s Fantasy Vol.39に収録されています。重複購入にご注意ください)
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3.7
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5.0エドワルド・エーデルシュタイン伯爵の見合いがまとまらない。連日世間をにぎわすその話題に、魔女のエルセはやきもきしていた。なぜなら皆に恐れられる彼の顔が、彼女にはドストライクだったのだ。しかし、魔女が見合いに呼ばれるはずもない。そう諦めていた矢先、見合いに召喚され、しかもエドワルドと共に生活をすることになる。「次の見合いをするまで」という期限付きのはずが、その日は一向に訪れず、エドワルドがしだいに距離を近づけてきて……!?
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3.0あなたが許してくれるのなら、俺はあなたを連れ帰りたい 伯爵令嬢シルヴィアは姉の身代わりで出席したパーティーで犬猿の騎士公爵クラウスに婚約者として指名されてしまい……!? 伯爵令嬢シルヴィアは引退した侍女の営むパン屋で偽名で働いている。そこに毎日通ってくるのが騎士団長のクラウスだ。彼とシルヴィアは犬猿の仲で、いつも言い合いしてしまう。そんなあるとき姉が思い人と駆け落ちすることになり、シルヴィアたち家族は全面的に協力することに。そこでシルヴィアが姉の身代わりにパーティーに出席したら、なんとそれはクラウスの婚約者を決めるもので――え、私を指名するんですか!? 龍 胡伯・装画
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3.8
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4.1
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-「こんなに美しい君を、僕が愛さないわけがない」嫁き遅れの子爵令嬢アリアンヌは、突如“氷の貴公子”と呼ばれる公爵フレッドから「離縁を前提に契約結婚をしたい」と提案される。彼には身分違いの愛する女性がいるが、すぐ結婚しなくてはならない事情があるようだ。迷いながらも家族の生活を守るために、提案を受け入れたアリアンヌ。ところが、離婚日を目前にしてフレッドが記憶喪失に! すると彼はそれまでのよそよそしさが嘘のように、アリアンヌを求めてきた。甘く疼くような愛撫に、身体は抗えず応えてしまい…。
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4.0シェレスティアは伯爵令息と破局した。理由はいたってシンプル。彼が男爵令嬢に夢中になり、懐妊させたので別れてくれというのだ。そんなとき、シェレスティアは見ず知らずの美しい男性に声をかけられる。「めでたく破局になったんだよね」 男性は素敵な笑顔で、そう確かめてきた。呆気に取られて言葉を失うシェレスティアに、男性は「なら、これで僕が求婚しても問題なくなったわけだ」と信じられない言葉を告げてくる。質の悪い冗談だと判断したシェレスティアは逃げるようにその場を後にする。しかし、男性の言葉は冗談などではなかった。後日、『若き公爵』から結婚の申し込みがきた。そう、あの美しい男性はリチャード公爵だったのだ。格ばかりか歳もシェレスティアよりひと回りは上だろうリチャードからの求愛にシェレスティアは首をかしげるが、リチャードはそんな困惑などお構いなしに重すぎるほどの愛を示してきて……。
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4.3
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4.4