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  • 気持ちが伝わる! ロシア語リアルフレーズBOOK〈新装版〉
    NEW
    ビジネス・実用
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    1巻2,090円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ネイティブが使う、自然な言い回しが学べる! 「すごい!」(Ух ты!)、「どうにでもなれ!」(Гори оно всё синим пламенем!)など、ネイティブが日常生活でさらりと口にする481のフレーズ+対話例を収録。 自分の気持ちにぴったりの表現にきっと出会えます。 見出しフレーズにはカナ表記付き。 また、語彙の解説や関連表現も満載です。 ダウンロード音声にはChapter 1からChapter 9までの対話例をまるごと収録! 発音の練習はもちろん、リスニングの教材にも最適です。巻末索引付き。 *新装版では音声がダウンロード方式(無料)となりました。 〈目次〉 CHAPTER 1 ベーシックフレーズ CHAPTER 2 応対・応答フレーズ CHAPTER 3 自己表現フレーズ CHAPTER 4 ビジネスフレーズ CHAPTER 5 遊び・グルメフレーズ CHAPTER 6 恋愛フレーズ CHAPTER 7 プラス表現フレーズ CHAPTER 8 不満・辛口フレーズ CHAPTER 9 ことわざ・慣用句
  • ウクライナ日記 国民的作家が綴った祖国激動の155日
    小説・文芸
    4.2
    1巻2,640円 (税込)
    ウクライナの国民的作家による「マイダン革命」勃発後半年間の記録と考察。2022年のロシアによるウクライナ侵攻の根源を伝える。世界的なベストセラー小説『ペンギンの憂鬱』の著者であるウクライナの作家アンドレイ・クルコフが、2013年に起きた市民デモ「マイダン(独立広場)革命」の激動の日々――自由を求める市民側と警察や特殊部隊の武力衝突、大統領の国外逃亡、クリミア半島のロシア編入、続く内乱――を一市民の視点から書き留めたドキュメント。池上彰氏のウクライナ解説付。浅田次郎氏推薦。
  • 侵略日記
    「2022年2月24日は、ほとんど何も書けなかった。キーウに響き渡ったロシアのミサイルの爆発音で目覚めた私は、自宅アパートメントの窓辺に一時間ほど立ち尽くして人気のない街路を眺めやり、戦争が始まったと気づいたが、この新たな現実をまだ受け止められなかった。続く数日間もやはり何も書けなかった。車でまずはリヴィウに、それからカルパチア山脈をめざした移動は、果てしない渋滞で想像を絶する長旅になった。国内の他のあらゆる地域からの車の波が、西へ続く道という狭い漏斗めがけて押し寄せていた。誰もが戦争の暴力から家族を守るために逃げようとしていた」――まえがきより
  • ペンギンの憂鬱
    恋人に去られ孤独なヴィクトルは売れない短篇小説家。ソ連崩壊後、経営困難に陥った動物園から憂鬱症のペンギンを貰い受け、ミーシャと名づけて一緒に暮らしている。生活のために新聞の死亡記事を書く仕事を始めたヴィクトルだが、身辺に不穏な影がちらつく。他人の死が自分自身に迫ってくる。ウクライナはキーウ在住のロシア語作家による傑作長編小説。

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