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4.2事故で一時的に記憶を失った深尋は、病室で元同級生の准平と再会。だがなんと彼は「深尋は俺の恋人なんだ」と告げてくる。真意を探るため記憶喪失のふりを続ける深尋だが――奇妙な嘘からはじまるラブストーリー!
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3.0ちょなた、に、こよいの、トギ、を、めいぢゅる 三歳児テオドアに夜伽を命じられた充希。 しかし寝室に現れたのは美貌の成人男性で!? 施設暮らしの高校生・充希は目覚めると三歳児のテオドアの庇護下にいた。夜伽を命じられるも盛大な勘違いをした充希は絵本とお菓子を用意して待機するが、現れたのは小さいテオドアと同一人物だという美貌の成人男性。理解不能の事態に充希はたくましい思考停止で二人を別人として接することに。昼はむちむちの三歳児を堪能し、夜は疲れた大人の話し相手。それなりに適応しつつあった矢先、充希はテオドアの「結ばれるべき相手」を紹介され!? 電子限定書き下ろしSS「幼児公爵レジェンドハンバーグ」収録。
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4.0【イラスト付き】自分が小説に書いたことが現実に起こるようになった。自分はどうかしてしまったのではないか──そう悩む官能小説家・貴島靖彦は、救いを求め、神野才のもとを訪れる。『現実になる』のは女性主人公に降りかかる性的な状況を自分が体験することだという。それが現実なのか、それとも願望や思い込みにしかすぎず実際にはそんな目にはあっていないのか、それさえもわからないという貴島。その後、貴島は、中学からの友人であり担当編集である城崎と打ち合わせに。貴島は、城崎の「自分を主人公に投影して書いてみたら」というアドバイスで官能小説が書けるようになったのだ。そしてある日、小説に書いた通りの状況で男に押し倒され、小説通りのセリフを言われた貴島は再び才のもとを訪れ……!? 電子限定書き下ろしSSを収録!!
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-二十世紀初頭、合衆国。州の中心都市であるギャングの街──。日系人の神父・香月千晴は、助祭として赴任するため生まれ故郷に帰ってきた。しかし、真の目的は、家族の命を奪ったカロッセロ・ファミリーへの復讐だった。千晴は「魔性」と言われる美しく艶やかな容姿を武器に、ドンの次男・ニコラを誘惑し、カロッセロ・ファミリーを内側から壊滅させようと機会を狙う。しかし、凶暴かつ傲慢なギャングらしさを持ちつつも、どこか繊細で孤独なニコラに、千晴は復讐心を忘れかけてしまう。さらに「俺のものにしてやるよ」と強い執着を向けられ、その熱情に千晴の心は揺れ動き…? 【おことわり】電子書籍版には、紙版に収録されている口絵・挿絵は収録されていません。イラストは表紙のみの収録となります。ご了承ください。
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4.0【特別版/書籍発売時、一部書店用に書き下ろされた番外編を追加収録!】 ある日珠莉が目覚めるとそこは異世界だった! 大怪我を負っていた珠莉を助けてくれたのは大国・劉華国の皇太子、紫冰。 記憶を失い言葉も通じない珠莉を「珠月」と名付け大切に守ってくれた。 一方竜を使役し触れるだけで人の心を覗ける異能を持つ紫冰にとっても記憶のない珠月は心安らぐ相手だった。 やがて紫冰は皇帝に即位。 次は自分が守る番と珠月は紫冰の毒見役になる。 そしてもう一つ、いまだ妃を持たない紫冰の夜伽の役目も……!?
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-大陸の東域に位置する大国・陽夏国。芝居一座で育った龍意は、突然やって来た宮城からの使者より、自分が皇帝の双子の弟だと知らされる。将来帝室騒乱の原因になると占われ殺されそうになったところを、母親である皇后の実家が裏で手を回し一座に預けたのだという。そして双子の兄で見た目もうりふたつの皇帝の替え玉になってほしいと依頼された。皇帝は現在、宰相の奸計により、覚めない眠りについてしまっているというのだ。一座の借金を肩代わりしてもらうことを条件に依頼を受けた龍意は、宰相の陰謀を暴くため皇帝を演じることになった。一方、男子禁制の後宮には、女だけで構成された歌劇団「煌星歌劇」がある。籠の鳥である後宮の妃たちを慰撫するための劇団だ。男役として三番手の地位にある星羅は、花形の座に上り詰めることを目標に日々精進していたのだが、龍意と知り合ったことで運命の歯車は回り始め……?
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4.0父親の罪のせいで、後ろ指を差されながらも遺跡探索人として強く生きてきたセラ。そんな彼女のもとに遊び人と悪評高い、コルテス商会の次男坊、エレミオが訪ねてくる。――海竜の島に一緒に行ってほしい。竜の末裔である彼は、夢で誰かに“海竜の島に来い”と呼ばれ、その島の歴史の第一人者であるセラのもとへやって来たのだ。彼と度々ぶつかり合いつつも、旅をともにするうちに、なぜか国家間の戦争に巻き込まれていって――神秘の島と二つの大国をめぐるヒストリカル風ファンタジー! ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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