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  • 眼鏡男子のお気に入り 茶葉店店主の溺愛独占欲
    4.4
    イベント企画会社で働く莉子は25歳。引っ込み思案で男性と交際したことがない。 ある雨の夕方、彼女は若い男性が泣いている場面に遭遇。動揺してその場を去るが、会社主催の中国茶教室でその男性・響生と再会する。 中国茶に興味を持った莉子は響生に誘われ、彼の茶葉店に通いはじめ、穏やかな人柄の響生に心を開くようになっていく。 内気なOLと、彼女限定で獰猛な獣になる5つ年上の茶葉店店主の、甘くてビターな溺愛ストーリー。
  • 眼鏡男子のお気に入り 茶葉店店主の溺愛独占欲
    4.6
    「こんなきれいな身体なんだから自信を持っていい」。イベント企画会社で働く莉子は25歳。引っ込み思案で男性と交際したことがない。ある雨の夕方、彼女は若い男性が泣いている場面に遭遇。動揺してその場を去るが、会社主催の中国茶教室でその男性・響生と再会する。中国茶に興味を持った莉子は響生に誘われ、彼の茶葉店に通いはじめ、穏やかな人柄の響生に心を開くようになっていく。そんななか、自信を失うきっかけとなった同級生男子が、莉子の会社に入社してくる。それを聞いた響生は、莉子に“自分と交際して自信をつけてはどうか”と提案する。内気なOLと、彼女限定で獰猛な獣になる5つ年上の茶葉店店主の、甘くてビターな溺愛ストーリー。
  • 野獣騎士の運命の恋人
    4.5
    ティナの白い足を 愛でていいのは俺だけだ! 『野獣騎士』と恐れられる騎士団長クレドは女性が大の苦手。 副官ティナはそんなクレドに想いを寄せていた。 しかし“ある夜”をきっかけに彼を諦めて騎士団を去り、 結婚相手を探すことを決意する。 男だと思っていた副官が実は女性だったと知りクレドはパニックに陥るが、 『隠れてティナの絵を描き散らす癖』は彼女への恋心によるものだと自覚する。 ティナの妹ルルの手助けで、 なんとかティナと二人で出掛けるようになれたものの、 初心すぎてキスすらできない有様で――。 女性が苦手な騎士団長×小柄で凛々しい(元)女騎士、純情こじらせ体格差ラブコメディ! 【目次】 プロローグ 第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章 第七章 第八章 第九章 エピローグ あとがき
  • 夢は甘やかな口づけにまぎれて
    4.6
    宿屋を営む夫婦に拾われたコレットには記憶がない。しかし、旅の途中だという国王軍のシャルルにブランシュと呼ばれ、彼女は行方不明になっていた男爵家の娘なのだと告げられる。そして、彼女を王都に連れ帰るとシャルルは言う。記憶が戻らないまま出発することになった彼女は、道中の宿屋で、シャルルに淫らな方法で身体を確かめられ──。※こちらの作品には、紙版に収録の口絵・挿絵等のイラストは収録されておりません。
  • 夜明けのキスと蜜色の恋
    4.8
    七歳下の周からアプローチを受け続ける千冬は、いつも余裕の態度で彼の好意をかわす。一定のラインよりこちら側に彼を踏み込ませずにいるのだ。自分にはつきあうつもりはない、もうあきらめてほしいと、周に伝えなければならないのはわかっている。千冬の辛い過去が心の枷となり、誰とも恋人になる気はないからだ。でも、今の二人の距離感が心地よくて、恋人未満の周との関係を手放したくないと思い―。※こちらの作品には、紙版に収録の口絵・挿絵等のイラストは収録されておりません。
  • 妖精王と溺愛花嫁の聖なる子育て
    完結
    4.0
    恋に疎いごく普通の青年ルアンは、運命の伴侶を探していたエルフの王、ナイオルに見初められ求婚された。そうして二年。これまでにないほどの快楽に満ちた一夜が明け、ふたりは待望の赤ん坊を授かった。火の精霊の加護のもとに生まれた子、エイダン。だが夜泣きが酷く成長もおもわしくない。自分がエルフではないから…と思い悩むルアン。ある晩、ナイオルの留守に現れたゴブリンに、エイダンは獲物の印をつけられてしまい…。
  • 離婚寸前!? 仮面夫婦からの溺愛生活 コワモテ軍人は奥様に夢中です【特典SS付き】
    完結
    4.3
    「妻として迎えるなら、貴女以外にいないと思った」 没落令嬢のレイラは、初恋の資産家軍人シルヴェストルからの救いの手を取り契約結婚するも、初夜すら済まさない仮面夫婦のまま3年が経った。そっけない夫に離婚も間近かと予想するレイラだが、彼は暴漢に襲われ、怪我が元で彼女と出会ってからの記憶を失ってしまう。「俺の妻は可愛いな。もっと、可愛がってやりたくなる」記憶喪失になった途端に、彼は甘い言葉でレイラを口説き溺愛し始め!? 書き下ろし番外編も収録! ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
  • 略奪婚 ケダモノ王からここまでミダラに愛されて!?
    3.7
    攫われ、奪われ、結婚させられて!?大国の王ラーシュに組み敷かれ、熱い舌で肌をなぞられ、敏感な突起を刺激され――夜ごと淫らに作り替えられていく体。「お前の体は淫らで、かわいくて――いい子だ」荒々しい態度の中に一途な想いが見え隠れして、甘く揺らぐ心。こんなに私は愛されているんだ……。気付き始めたとき、元婚約者が現れ、一緒に逃げようと囁かれるけれど……?
  • 略奪溺愛~敏腕御曹司は箱入り娘を一夜に奪いたい~
    4.2
    「絶対に俺を選ばせる」 一夜をともにしたのは、お見合い相手の弟!? 箱入り娘の朱音に突然舞い込んだお見合い話。父の会社のためと決意するが、結婚前に一度だけでも好きなことをやりたいと、一人夜の街へ。そこで危ないところを助けてくれた秋哉に強烈に惹かれ、一夜をともにしてしまう。連絡先もかわさず別れた二人は、見合いの席でまさかの再会。彼は見合い相手の弟だった。秋哉は、自分を選べと熱く迫ってきて…!?
  • 略奪溺愛~敏腕御曹司は箱入り娘を一夜に奪いたい~【分冊版】1話
    完結
    3.5
    「俺のことを「好き」って言わせてみせるから」 社長令嬢の朱音に突然告げられた見合い話。 相手は親会社の社長令息で、朱音に断る余地などない。 会社のためにと決意するが、それでも一度だけ自由なことをしてみたくて朱音は一人夜の街へ。 そこで危ないところを助けてくれた秋哉に惹かれ、そのまま一夜をともにする。 もう会うことのない男性――のはずが見合いの席でまさかの再会! 彼はお見合い相手の弟だった。 秋哉は、自分を選べと熱く迫ってきて…!?
  • 竜王の恋
    4.2
    目を覚ますと、セレスティーンは見知らぬ寝台にいた。 彼女の前に現れたのは、人間離れした美貌の男ガルシア。 彼は、神話の生き物とされる竜――それも竜王であると言う。 さらには、セレスティーンを“番”と呼び、 「竜族は番の精を糧とする」と、突然、濃厚なキスを仕掛けてきて――!? 家族のもとへ帰りたいのに、竜王の城は迷宮のように複雑で、逃げることができない。 セレスティーンは、ガルシアに毎夜激しく貪られ、快楽を植えつけられるのだが……。 愛を知らない竜族の王×竜王から逃げたい番の娘、無自覚な独占愛!
  • 冷徹なインテリヤクザは、没落令嬢を容赦なく猛愛する
    4.5
    「俺のこと、癒やしてくれるか…」 熱く激しすぎる獣に心まで甘く侵されて どんなふうにされるか…わかってる? 叔母と元彼の策略で全財産を乗っ取られ、天涯孤独となった元令嬢の紗雪は、中学時代の同級生・嵩史と十数年ぶりに偶然再会する。身体と引き換えに復讐に協力するという彼に、紗雪は身をゆだねる覚悟をする。ヤクザの父親を持つ彼は紗雪を玩具のように扱うが、やがて二人の間に奇妙な愛情が芽生え――。熱く甘く全てを求められた紗雪は身体も心も独占されていく。
  • 恋愛詐欺師はウブの虜
    -
    おかしな女に狙われる真己はクールなイケメン水流添と驚異の女装男子、俊に出会う。 彼らは貿易会社を営む裏で『恋愛詐欺師』と呼ばれ、人の魂に寄生し快を煽る蟲を捕獲する仕事をしていた。 職を失った真己は二人と一緒に暮らすことになり、水流添と想いを通わせて恋人に。 しかし、どうしてもキスから先に進む勇気が出てこない。 水流添の優しさに包まれ、甘え上手の俊に可愛さを覚え、真己は悩みながらも奇妙な同居に馴染んでいく。 一方で、水流添と俊はウブすぎる真己を放っておけなくなっていて――!? 惚れた弱みだ。なんでもするよ 【目次】 恋愛詐欺師はウブの虜 あとがき
  • 六条伯爵令嬢の艶事
    4.4
    学友の家でピアノを弾く馨と出会った寧子は、漆黒の髪に端正な顔立ちの彼から目が離せなくなる。もっと彼の演奏を聴きたいという彼女の気持ちがいつしか恋心へと変化する中、馨にも寧子をいとしく想う気持ちが芽生えてくる。しかし、馨には独逸留学が控えている。それに、侯爵家の清澄が寧子に興味を持ちはじめ──。※こちらの作品には、紙版に収録の口絵・挿絵等のイラストは収録されておりません。
  • 我が儘な恋情~蠱惑する独占欲~
    4.8
    一年前、義理の叔父で気鋭のファッションデザイナーとして活躍する千里と、一度だけ関係を持ってしまったバイオリニストの紗香。好きだからこそ受け入れ、彼に抱かれてより恋心を自覚してしまった。だが端整で吸い込まれるほどの色気を醸し出す千里は、女なら誰にでも甘い顔をするのにあれから紗香にだけ冷たい。それでもいつか想いが届くことを願い、千里の元に通い続けた紗香だったが、やがて報われない片想いに疲れて彼への想いを絶とうと決意する。しかしそれを聞いた千里は「俺に挽回する機会を与えてほしい」と言い、独占欲を露わにし始めた。これ以上ないほどの彼の優しさに紗香は戸惑い、必死に押し込めてきた想いが揺り起こされて……

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