村祭まこと作品一覧
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-599~620円 (税込)挑み続ける。 ●本格時代劇画の極み。 『鬼平犯科帳』さいとう・たかを/[原案]池波正太郎/[脚色]村田青 ●【新連載】大乱は終わらず。 戦国時代の終焉と新時代の幕開けを描く壮大なる叙事詩 『大乱 大坂の陣』宮下英樹 ●【シリーズ読切】 奇想の名手が描く時代劇画のマルチバース 『時代戯奇画~妖説 東大寺大仏殿の戦い~』黄島点心 『剣客商売』大島やすいち/[原案]池波正太郎/[脚色]天沢彰 『くノ一忍法帖』八月薫/[原作]山田風太郎/[脚色]水島淳司 『雲霧仁左衛門』崗田屋愉一/[原作]池波正太郎 『船頭安五郎』黒田硫黄 『信玄隠し湯奇譚 影富士』叶精作/[シナリオ]鷹守常雄 『めし医者宋春』村祭まこと 『ニャロメのおもしろ日本史名言入門』フジオ・プロ(劇画部) ※本電子書籍は、2026年4月26日(日)までの期間限定販売商品です。次号《コミック乱 2026年05月号》は2026年3月27日(金)発売!!
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-今は遠き明治の世、“真剣師”と呼ばれる将棋に命を賭ける男たちがいた――。小柄な体格のため、相撲部屋の弟子入りを断わられた駒田香介(こまだ・きょうすけ)。しかし、彼には誰にも負けたことのない将棋の腕があった! 東京に敵はいないと天狗になっていた香介は、十二世名人・小野五平の弟子、綾小路氷吾(あやのこうじ・ひょうご)との対局で初めての敗北を喫する。その後も真剣師・能面の政(まさ)、文士・幸田露伴(こうだ・ろはん)らとの対局で敗北を重ね、プライドはズタズタにされる。そんな香介を世話したのは早指しのお龍(りゅう)とよばれる女真剣師だった……。流星のように駆け抜けた“ヤンケの香介”の物語が、今、始まる! ※毎日コミュニケーションズ刊行のコミックス第1巻を分冊しております。