検索結果

  • 雇われメイドと眠れない伯爵 幽霊屋敷の恋
    4.3
    「眠れと言うなら―お前が傍にこい」 家族のために少しでも給金のよい仕事を求め 幽霊屋敷と噂される伯爵家に勤めることになったエリカ。 主人のアルバートが不眠で悩んでいると知り、安眠の手助けをすることに。 ある時、母の病で実家に一時帰宅していた彼女は、 屋敷に戻った途端、様子のおかしいアルバートに抱かれてしまう。 「ずっと寒くて仕方なかったのに今はこんなに温かい」 愛する人と身体を交えて初めて知る甘い悦び。 けれどメイドと伯爵では住む世界が違いすぎて! ?
  • 屋根裏部屋の王女は、最果ての皇帝陛下に一途に愛され甘く蕩ける
    3.8
    「では、今度は私があなたを襲う番だな」 知略家の美貌皇帝×屋根裏部屋の亡国の王女 暗殺の為に嫁いだ亡国の王女でしたが、皇帝陛下に一途に思われ極甘溺愛生活に!? 王女アポロニアは祖国を滅ぼした国の王から弟の命と引き替えに、 新興国クルーガー帝国の皇帝ラインハルトの暗殺を命じられた。 捧げ物として寝室に上がったアポロニアだったが計画は失敗に終わり死を覚悟する。 しかしラインハルトは彼女を許す。 「気に入った。あなたの色香に溺れそうだ」 彼はそのままアポロニアの体を求め、情熱的で甘い初夜を迎えた。 美貌で一途なラインハルトからの寵愛は止まらず彼女も彼を愛するようになり!?
  • 幽霊屋敷の伯爵令嬢 侯爵の強引な蜜儀
    値引きあり
    2.0
    感じるなら声を出していいですよ。 幽霊屋敷のような寂しい洋館で一人暮らすディアンヌの前に、 美しい青年貴族レイナードが突然現れる。 ディアンヌに魔物の疑いがあるというのだ。 彼は疑いを晴らすためだとディアンヌに怪しい薬を呑ませ淫らな行為をしかけてくる。 「ここでそんなに乱れたら後が大変ですよ」 初めてなのに快楽に溺れ、純潔を奪われるディアンヌ。 レイナードはとりあえずの疑いは晴れたが、 魔物に憑かれないために行為を繰り返す必要があると言って!?
  • 妖艶王に愛された眠り姫
    3.0
    横暴な婚約者との結婚を避けるため、眠り病にかかったふりをしている王女エレイラだが、もてすぎて問題が多く女性を避けているザデシア国王ディフェルに好都合だと思われ、嫁ぐことに。形だけの妻のはずが、ディフェルは眠ったまま自分に言い寄ることのないエレイラに興味を示す。「眠っている君になぜこんなに興奮してしまうのだろう」優しく悦楽を与えられ夫に興味を持つエレイラ。密かに日中垣間見た彼はとても美しく魅力的で!?
  • 離縁された王女はイケメン騎士団長様に溺愛される
    4.0
    「──王女殿下、私と再婚しませんか?」 カタブツ騎士団長×払い下げられた新妻 同情婚のハズなのに騎士公爵な旦那様にとろ甘溺愛されてます 母国への支援と引き換えにマルモンテル王国の王弟に嫁いだフランセット。 だが相手の乱暴な扱いに抵抗したため、 即日離婚されシュバリエ公爵オベールに下げ渡されてしまう。 「なんて色っぽいのだろう、堪らないよ」 美しく優しいオベールの妻になれたのは嬉しいが、 彼は自分に同情しただけだと思う彼女にオベールは熱を帯びた愛撫で自分の思いを伝える。 幸せに浸るフランセットだが宮中の女性達は小国の田舎者と彼女を蔑み!?
  • 竜王は新妻を蜜夜に堕とす
    4.1
    小国の姫、フレイアは隣国の侵略で捕虜となり、海を越えた大国デルネイドの王、デフォードに貢ぎ物として献上される。竜王と呼ばれる彼は彼女を一目見るなり激しく執着し、強引に抱く。先祖に竜がいるデフォードは、ただ一人の女性だけを溺愛する竜の性質を継いでいた。「私だけの運命―決して離さない」美しい竜王に情熱的に抱かれ、フレイアは戸惑いつつも惹かれていく。だが隣国を煽り祖国を攻めさせたのはデフォードだと聞き!?
  • 竜騎士は姫君に永遠の愛を誓う 幾たびの蜜夜を
    4.1
    デルネイド国の王女アルフォンシーヌは、異端の血とされるドラゴンアイの持ち主であった。そのため父からも忌まれ塔に幽閉されていた。彼女の護衛騎士となったイザークはその目を美しいと言い、永遠の忠誠を誓う。「いけません。そんな目をしては」月のない夜、密かに愛を交わし、互いを確かめあう二人。初めて知る悦楽と恋の喜びに浸るアルフォンシーヌだが、イザークが実は父が滅ぼした国の王子で自分の命を狙っていたと知り!?
  • 竜の乙女は王の執愛に甘く堕ちる デルネイド・サーガ
    4.3
    幼い頃に祖国を滅ぼされ、敵国ローラン帝国に捕虜として囚われている王女ロヴィーサ。 彼女にはかつて伝説のドラゴンと心を通わせることができたという亡国デルネイドの王族の血が流れているという秘密があった。彼女が十歳になったある日、ローラン帝国皇帝の即位五十年を祝う式典の余興として晒し者にされ、屈辱に震える彼女を救ってくれたのは、ローラン帝国の属国であるユーボルトの王子イデオン。 初めて出会ったはずなのに、彼に強く惹かれてしまうロヴィーサ。扉越しにお互いの想いを確かめ合う二人だったけれど……。そして時は流れ、ローラン帝国皇帝ボリバルのお飾りの妃となり、ドラゴンを呼び寄せることを命じられたロヴィーサだが……ある夜、城が襲撃され彼女は攫われてしまい? 「――あなたは私を裏切った」略奪したロヴィーサを激しく求めたのは――王となったイデオンだった! この愛が大陸の運命を左右する――。伝説のドラゴンを巡る、超エロティック&壮大な溺愛ラブロマンス!
  • 冷徹軍人皇帝の一途な純愛 みそっかす姫はとろとろに甘やかされてます
    4.2
    小国の末っ子であるアリアドネは姉姫と見合い予定だったバンドリア帝国皇帝グレゴワールに気に入られ、花嫁として連れ帰られる。一目で惹かれた彼に望まれ夢見心地のアリアドネだが、形だけの妻でいいと言われ反発する。 「あなたは男女が同衾することについて、なにも知らないな?」 彼女の真摯さにあてられ、思いがけずのめり込み溺愛し始めるグレゴワール。『氷の皇帝陛下』と呼ばれた彼の急激な変化に周囲も驚きを隠せず!? * * * * * * * * 「あなたに大人の快楽を教えてあげよう」 冷酷無比な軍人皇帝×純真無垢なお転婆王女様 年齢差↑↓あり!? そんな二人のうぶぴゅあ恋物語
  • ロイヤル・シンデレラ・ママ 冷徹皇帝がイクメンパパに大変身ですかっ?【電子書籍特典短編付き】
    4.0
    1~2巻704~759円 (税込)
    皇帝陛下にたった一度だけ抱かれた私。 人知れず赤ちゃんを生んで育てていたら……。 えっ! 私に一途でずっと探してた!? この子を皇太子に迎えるなんて……! 冷徹無比で知られる陛下だったのに、 カワイイ赤ちゃんにメロメロですかっ!! 父性に目覚めて皇帝なのに育児まで!? 赤ちゃんもママも愛されまくる しあわせロイヤルファミリー誕生です! 皇帝がパパになってがんばる☆子育て王宮ラブ! ☆電子書籍特典でも幸せいっぱいの短編を収録!☆
  • 事情(わけ)あって私たち結婚することになりました!【1】
    完結
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    全6巻110~550円 (税込)
    社内不倫だと濡れ衣を着せられた愛央は、「結婚が決まっているからありえない!」とその場を嘘で収めるが、居合わせたイケメン・紘が恋人のふりで応戦してくれた。ほっとするも、今度は彼から偽装結婚を提案されて!? 既婚者しか勤務できない海外赴任をすぐ手掛けたいので、結婚したことにしたいという。恩人でもあるし、彼が海外赴任の間は、高級マンションでの一人暮らしを満喫していい等の好待遇に、契約結婚を受け入れる。しかし、2年は帰ってこないはずの海外赴任は数か月で終了し、ふたりの同棲生活がはじまって!? 契約のはずなのに、恋が芽生えてしまいそう!! エリートイケメン×頑張り屋さんの溺愛ラブ☆ ※セット版との重複購入にご注意ください。
  • 訳あり子連れ令嬢は初夜に処女がバレました 騎士団長に丸ごと愛され、家族になるまで【特典SS付き】
    5/29入荷
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    没落伯爵令嬢カロリーヌは、姉の遺児で国王の隠し子であるエドモンを一人で育てていた。そんな彼女の下へ現れたのは、王命で母子の護衛を任された美貌の騎士団長オリヴィエだった。子供と引き離されたくなくて姉を装うカロリーヌだったが、誠実な彼と惹かれ合い、二人は結ばれる。 「私はあなたたちを一生かけて守る」 しかし王からエドモンを正式な王子として城に迎えると命令が下されて──!?

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  • 私をふったはずの美貌の伯爵と政略結婚…からのナゼか溺愛新婚生活始まりました!?
    3.4
    初恋キラーの美貌伯爵×初恋奪われ子爵令嬢 初恋の伯爵様と政略結婚!? 終わった恋からの極甘蜜月スタート! 「僕といる時には、余所見をするなと教えたじゃないか。」 子爵令嬢のリュシーは美麗で優しい伯爵家の次男フェリクスに恋をした。 勇気を出し告白するも手酷くふられてしまう。 しかしその数年後。政略結婚の相手として彼が選ばれてしまった。 きっと、愛のない夫婦になるのだと諦めていたのだが 「一生、君を大切にする。二度と傷つけはしない」 結婚式での情熱的なキスから始まり、彼の愛の言葉と溺愛ぶりに戸惑う日々。 次第に騙されてもいいから彼と本物の夫婦になりたいと思い始めて!?
  • 笑わぬ公爵の一途な熱愛 押しかけ幼妻は蜜夜に溺れる
    4.1
    コワモテ公爵×華奢で小柄な令嬢 年齢&体格差アリの凸凹カップル誕生 押しかけでもウブな新妻は旦那様の愛撫にめろめろです!!!! 「私は君を愛する運命に定められていたんだ」 「お嫁さんにしてもらおうと、参上しました」 幼い頃の約束を頼りに公爵ヘルムートを訪れたフロレンティーナ。 約束は幼い少女を励ますための方便だったと彼女を追い返したヘルムートだが、皇帝に結婚するよう迫られていたと思い直し、一転して彼女を娶ることにする。 「可愛い素直な身体だ。とてもいいね」 何事にもひたむきなフロレンティーナに次第に惹かれ、溺愛するヘルムート。 だが彼の出世を妬む者が卑劣な罠をしかけて!?

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