冬織透真の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
龍の花嫁は鬼の嘘に溺れる
高貴な龍神の一族に生まれた双子の妹・珠妃(たまき)。伝承によると十六の誕生日を迎える神託の日、双子の姉は龍神の巫女に、妹は島を破滅を導く蛇神の巫女になってしまうという。 唯一優しかった父親が事故死し、姉や島民から虐げられて育った珠妃は、それでも悲惨な未来に抗うため修行に励む日々を送っていた。そして神託の日、鬼神族の頭首である廉(れん)と出会った珠妃の運命は大きく変わって――!「お待ちしておりました 花嫁様」「…何故…? 何故 私が…この人と結婚することになっているの…!?」 これは、龍神に愛された娘と彼女を見守る鬼の優しい「嘘」の物語。 《当コンテンツは『龍の花嫁は鬼の嘘に溺れる』(単話版1~5)と同一の内容を収録しています。重複購入にご注意ください》 -
&フラワー
計17作品収録! 大注目!天才×妖艶のラブバトル 本気で落としたいのはあなただけ―― たむら紗知「天才は蝶の恋に堕ちる」 その他収録作品 ●甘宮ちか「花は二度咲き乱れる」 ●咲本新菜「演技じゃないならズルすぎる」 ●まんが:一富士こも 原作:ちろりん「新米魔術師の私が手違いで腹黒な王子様を隷属させてしまいました(でもなぜか王子はノリノリで私に命令してと言ってきます)」 ●へんみ奈々恵「この愛は、あたため直せますか?」 ●由季よしの「#国民的彼氏にいただかれてます。」 ●葵ちあき「社内エリートの裏の顔は最高です。」 ●あやもと美葉「おかえり、俺の最愛~男装ホストはエースの寵愛から逃げられない~」 ●清水まみ「召喚された私が最凶の悪役令嬢に!? いいえ無気力従者を右腕にしてマフィアのボスになります」 ●木ノ上万理咲「荒人神の契りが溺愛すぎる~神巫ノ異録~」 ●春名ひろ「不倫キャンセル界隈~別れさせ屋~」 ●菊地かまろ「バグってインキュバス」 ●能登山けいこ「制服の彼は今夜も待たない」 ●もりなかもなか「お嬢様はお仕置きが好き」再録 ●ヒナチなお「死神は、また恋をする。」再録 ●秋ひろな「社内ビッチちゃんは今日もときめきが止められない」再録 ●田村ことゆ「青春は我儘くらいがちょうどいい」再録 -
少年マガジンエッジ
一緒に歩んできた「好き」の最先端! 最後まで全力で駆け抜けるぞ!! 表紙&巻頭カラーは圧倒的ビジュアルと世界観『SHAMAN KING THE SUPER STAR』。センターカラーは超話題のアイドルコミック『私をセンターにすると誓いますか?』。堂々完結の青春王道ピアノストーリー『左手のための二重奏』、大人気連載作品『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- side D.H & B.A.T+』『江戸前エルフ』『しかのこのこのここしたんたん』『国産少女クラリス』『中禅寺先生物怪講義録』他、特別読み切り『ゾンビは走らねえんだよ』など「好き」を極めたラインナップ!! ※『濁る瞳で何を願う ハイセルク戦記』『ブレス』は休載です。 -
邪神の花嫁
人間界(アースガルド)を滅ぼそうとする邪神ロキを倒す“勇者”に任命され 旅に出た少女・陽色だったけど、 現実は魔物退治どころか旅の資金稼ぎにバイトの日々。 「あたしは何でも屋じゃない、勇者なんです…!」 旅の途中で出会った少年・ロドゥルが応援してくれるから、 ぜったいバイト戦士…じゃなくて勇者にならなきゃ… と思っていたのに、いきなりロキが現れ――陽色に求婚!? 最強邪神をこんな風に跪かせたかったわけじゃ、ないんですけど――!? 最強エロ邪神×最強に報われない勇者の恋!? 北欧神話ファンタジーラブ、ここに開幕! -
王子の本命がまさかの私な本。
地味だし、ネガティブだし、堅物だし、かわいくなんて振る舞えない、私。 だから、そんな「まさか」って思う。 王子様みたいに素敵な彼が、だれより愛してるのが……私だなんて。 川上ちひろ、青木琴美、桜田雛、七尾美緒、湯町深、冬織透真、中村ユキチの 豪華作家陣が描く、珠玉のよみきり集! 王子な男子に愛されまくり!な6つの傑作を、あなたの手に。 -
鍵のない鳥籠
真面目で“いい子”、いつも笑顔で、友達だっている。 だけど本当は、学校にも家にも「居場所がない」と感じているあたし――波瑠。 そんなあたしに気付いてくれたのは、生物の榊先生。 「僕にだけは甘えていいんだ」 先生は、甘く優しく、あたしの欲望を引き出してくれるから あたしは身も心も、先生に委ねたの。 ――だから、ねえ先生。 あたしがあなたを愛するように、あたしもあなたに愛されてるって信じていたんだよ。 あなたこんなに深い闇を抱えているなんて、 人を愛することができないなんて…知らなかった。 それでもあたしは、諦められない。 あたしがいないと生きていけないって言って。 あたしをとじこめて、放さないで――― 冬織透真が描く、センセーショナル・ラブストーリー。