【感想・ネタバレ】店長がバカすぎてのレビュー

あらすじ

谷原京子、二十八歳。吉祥寺の書店の契約社員。超多忙なのに薄給。お客様からのクレームは日常茶飯事。店長は山本猛という名前ばかり勇ましい「非」敏腕。人を苛立たせる天才だ。ああ、店長がバカすぎる! 毎日「マジで辞めてやる」と思いながら、しかし仕事を、本を、小説を愛する京子は――。全国の読者、書店員から感動、共感、応援をいただいた、二〇二〇年本屋大賞ノミネート作にして大ヒット作。巻末にボーナストラック&早見和真×角川春樹のオリジナル対談を収録。

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

超面白かった!
誰しも職場への不満はある、それでも生きるために働がなければならない。非常に良いお仕事ものだった。

ずっと主人公視点でのためちょっと偏っていたり過激的なところもあるけど、京子もバカで未熟でダメな面もあるというのがちゃんと表現されていたと思った。どちらかが善で悪でというわけではなくて、みんな良し悪しがある中で折り合いをつけながらカバーし合う事が、働くということ。

実写化するなら、谷原を久保史緒里、店長を岡田将生、小柳を木村文乃で推していきたい。

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2026年09月23日

Posted by ブクログ

 いや、楽しかっわ。爆笑したわ。でもって最後の展開も良かった。まさかの…イヤイヤ、言ってはならん、ならん。
 たまに出てくる「名状しがたい」とかの表現も、読んでいて楽しい。普段読んでる本には絶対に出てこないし。改めて小説の良さを感じる。
 半日で全部読んだ。第二弾も買いたい。

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2026年09月23日

Posted by ブクログ

何だよこの話、ポンコツ店長と主人公のラブコメかと思ったら最後にはミステリーもあるし、盛り盛りだろ!どのキャラも魅力的!絶対ドラマ化するだろ

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2026年09月17日

Posted by ブクログ

初めはなんか想像してたバカじゃなくて、ちょっとイラっとするバカだなと。
読み進めるごとに、あれバカじゃないのかな?
いや、バカか。
うゎ、すごいいい人かも、いやバカか。
気づいたら店長の魅力にハマってました。
バカ?天才?
絶妙なバランスで楽しめました。

続きを買いに行こう!

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2026年09月13日

Posted by ブクログ

リアルな書店員の感じる思いがひしひしと伝わる内容だった。同じ書店員としてとても共感できる場面もありながら、主人公の抱く苛立ち葛藤悩みをかなりギャグテイストに描いていてとても面白かった。シリーズの続きも読んでみたいと思う。

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2026年09月12日

Posted by ブクログ

ネタバレ

もし店長と一緒に働いてたら鬱陶しく思いそう笑
でもどこか憎めなくて、なんだかんだ言って店長のこと好きになりそうだなって感じた笑

店長はどんな時でも堂々としてて、影で人の悪口とか言わなそうなところが結構好きかも笑
谷原さんが店長の両目を潰そうとしても、普通に話しかけてくれるくらいだし笑多分心は広いはず…笑
後半覆面作家の大西賢也先生が誰なんだろうって気になりすぎてお昼休みに読み切っちゃった笑

「たとえどんな仕事であっても、替えの利かない人なんていないから。必ず次の誰かがその枠に収まるものなんだ。働く意味は絶対に自分自身にある。自分で選び取らなきゃいけないんだ」

この言葉を聞いたら、替りはいるんだって自分の存在価値がわからなくなる気もするけど、仕事に自分の人生そのものを預けなくていいって訴えてるみたいで、私はこのフレーズが気に入った。私はまだ社会人になって2年目だけど、自分はこの仕事を続けたいのか?誇りを持って働けているのか?を大切に働いていきたいなって思った。

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2026年08月15日

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主人公と店長をはじめとする、人間味のあるコミュニケーションの機微がすごく面白かった。

コメディに加えて、ミステリ要素もあり個人的には両方好きだったので、内容もスッと入ってきてガンガン読み進められた。

ちゃんと伏線がはられていたこに気づいた時には、おぉ!と感動できた。

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2026年08月10日

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タイトル買い。
書店員さんに関するお仕事小説的な側面も交えつつ、コメディ、日常、恋愛、ミステリーとあらゆるジャンルを横断しながら突き進む小説。
面白かったなぁー。しかも普段読書にあまり馴染みがない方にも、最初の一冊として薦めやすいライトさもある。星6つけたい。

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2026年08月02日

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僕が好きになる作品の主人公は、
得てして等身大で、足りなくて、愛おしい。
そんな人見知りの権化たち。

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2026年07月31日

匿名

購入済み

どーしようもない店長の話しかな?と、読み進めているうちに、店長が面白くて、可愛くて、ずっとニヤニヤが止まりませんでした。

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2024年02月07日

ネタバレ 購入済み

面白すぎた

何回も何回も笑ってしまった。すらすらとノンストレスで読める小説。ページをめくるたび楽しかった。もう一度最初から読みなおそうかなと思った。是非いろんな人に読んでもらいたい。店長がバカすぎて癒されて感心する。くじけそうな時に是非!!

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2022年04月06日

ネタバレ 購入済み

店長がバカすぎて

久しぶりに小説を読みました。久しぶりの読書かこの本で良かったです。とにかく面白くて一気に読みまくりました。書店員さんて大変なんだなという事も分かり、今度、書店に行く時は見方が変わりそうです。
店長さんの無邪気さが本当なのか演技なのか、最後まで謎です。

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2021年09月10日

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とても面白かった。
書店員さんのお仕事物語で、本好きの方にはぜひ読んでいただきたい作品。
本好きでなくても上司にイライラしてる方や仕事で不満のある方にも刺さるかと。

店長がバカすぎるというか、良くも悪くも天然でなんか憎めない。

要所要所で笑わされたり、時にちょっと感動したり、とにかく続きが気になって早く読みたい!と思わされた。

というか、店長が謎すぎて‼︎
早く続編も読みたい‼︎

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2026年09月26日

Posted by ブクログ

ネタバレ

しがない本屋の店長と契約社員のお話。嫌な意味でなく、こんなプライドを持って仕事する書店の店員さんに会ってみたい。常連になって楽しく本のお話したいと感じました。強いて言うなら、谷原さんの本の感想が何度か出てきたが、その本に対して、なぜそう思ったか深掘りした描写がもっとほしかったです。

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2026年09月23日

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店長がバカすぎてシリーズ第1弾です。
audibleにて。

税金で買った本を読み、今回は書店の話です。
本好きの私にはどちらも面白いです。

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2026年09月09日

Posted by ブクログ

前半は退屈することもあったが、後半にかけて伏線が回収されていく過程ですごくのめり込んだ。ミステリー要素もあり、コメディであり、出版業界を知れるビジネス?本でもあり、面白かった。店長に恋しかけた(?)のはびっくりしたが、上手くまとめられていて良かった。内容がぎっしりで読み応えのある本だと思った。

アルバイトの後輩(木梨さん)、大手出版社に内定し、その後職場に営業に来た時の主人公の心の内がリアルだと思った。

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2026年09月05日

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とても良かった。
店長はめんどくさくて変な人に見られがちだけど不器用なだけでただただ純粋なひと。
そして、仕事をする上で何が大切で何にやりがいを感じるかが大切だなと実感。

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2026年08月25日

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この物語は書店の従業員と店長のドタバタ日常をコミカルに描きつつ最後はスカッと爽快に終わる、そんな事を想像しながら読み始めたのだが…
いやいやここには世界の営み全ての縮図が描かれているのだ、ミステリー要素も織り交ぜていたがこれは無くても十分楽しめる、そして色々と考えさせられる良質な作品!

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2026年08月25日

Posted by ブクログ

笑えて感動もできる作品だった。
文章が面白いからスラスラ読めるし読み進めるにつれてミステリー的な面白さも出てくるし勇気づけられるしめっちゃよかった。

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2026年08月21日

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いるよねそういう人。わかる。あるある!
な書店員さんのエッセイみたいなところから、
終盤に向けてストーリーが作り込まれてて面白かった。
店長の真相はいかに?なところ。わくわくする。
脳内ではバカリズム脚本でドラマ化されてる。

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2026年08月21日

Posted by ブクログ

早見さんはなんでもない日常やちょっとした会話に浮かぶモヤモヤを言語化して読ませる力が凄まじい。

ミステリーもロマンスも奇抜なストーリーも使わずに書店員というなんでもないひとつのお仕事にこのままでいいのだろうかと悩みつつ自分とおバカな面々と葛藤を淡々と書き連ねながら、時にクスッと笑える場面を作りしっかりラストに向けて盛り上がりを作り伏線を回収していく。お見事。

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2026年08月01日

購入済み

人間臭くてあったかい

早見さんの作品、初めて読みました!
普段本をあまり読まないのですが、とても読みやすく楽しめました!
登場人物も人間味があり、何より店長のキャラが個性的なのが印象的でした。書店員さんの人間模様も興味深かったです。早見さんの他の作品も読んでみたくなりました。

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2022年02月08日

Posted by ブクログ

書店を舞台にしたお仕事小説だと思って読み始めたのですが、想像していた方向とは少し違う読後感の一冊でした。主人公・京子さんの語り口がかなり辛辣で、周囲の人たちへの評価も手厳しく、読みながら「本当にそうなのかな…?」と首をかしげる場面が多かったです。

物語が京子さんの一人称で進むぶん、彼女が見ている一面だけで判断しているように感じられ、描かれる出来事が少し偏って見える瞬間がありました。タイトルから店長のちょっとした天然ぶりをコミカルに描く話なのかと思っていたのですが、実際には京子さん自身の不満や苛立ちが中心で、「店長がバカすぎて」というより「現状の不満にイライラしている自分」というように映る場面もありました。

とはいえ、迷惑なお客さんのエピソードだけは「もし本当にいたらこれは大変だ」と素直に共感。書店員さんが日々どんな人たちと向き合っているのか、現場の空気を垣間見るきっかけにはなりました。

お仕事小説として書店の裏側を知れる内容を期待していたので、その点では少し物足りなさが残りましたが、書店で働く人たちの思いや葛藤に触れられる一冊でした。

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2026年09月23日

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笑いながらも「働くって大変だな」と何度も思わされる話でした。
京子が山本店長に振り回されるたびに、「こんな上司いたら嫌だな」と思うのですが、それでも店長を完全には嫌いになれないところが、この作品の面白さだと思います。
特に、本が好きだからこそ書店で働きたいのに、好きなことを仕事にすると楽しいだけでは済まないところが妙にリアルで、仕事への不満を抱えながらも簡単には辞められない京子の気持ちにはかなり共感しました。
一方で、後半は恋愛やミステリー的な要素まで入ってきて、少し盛り込みすぎに感じる部分もありました。
それでも、嫌なことがあっても結局また店に立ち、本を売る京子の姿を見ていると、仕事は「好き」だけでも「嫌い」だけでも続かないのだと思えてきます。
読み終えた後は、いつもの本屋で働く人たちを少し違った目で見たくなる一冊でした。

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2026年09月12日

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書店に勤めていなくとも、主人公が「ガルルッ」となる気持ちがよく分かる。ドラマをそのまま読んでいるような、なんとなく大袈裟に思える描写もあるけど、それが本を取り巻く人達の高い温度を感じさせてくれる。社畜な主人公が心配になるけど。

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2026年09月11日

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ネタバレ

本屋を舞台とした、コメディのような作品です。
最後の方は物語に入り込めたが、前半は主人公の言い方や考え方などが共感できず、そこまでのめり込む事はできなかった。

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2026年09月11日

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特に第4話 営業がバカすぎてが、なんか分かる!
を綺麗に言語化していて素晴らしいなと感じた。

本で見るとおバカな店長は、いい人なんだなと思ったが、本当に一緒に働くとなると疲れそうな気もする…

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2026年08月29日

Posted by ブクログ

憧れの先輩や距離の取り方が難しい後輩、その中でもひときわ目立っていた登場人物が何を考えているのかわからない店長でした。
店長に対する谷原京子の不満の表し方が、とても細かく描写されていて、場面を想像し思わず笑ってしまうほど面白かったです。

私にとって小説は本の中でも少し手に取りにくいもので、正直今まであまり触れてきませんでした。
文字を読む量も多いし、映像のほうがテンポよく物語が進んでいくしな、、と思っていました。
しかし、本書を読み、映画などの映像と違い、読み進めるにつれて登場人物のイメージが想像できるもの面白い点だなと感じました。
これからは小説にも注目して本を読んでいきたいです。

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2026年08月21日

Posted by ブクログ

早見和真さん著者、『店長がバカすぎて』。

【あらすじ】
書店員である主人公谷原京子は、仕事に誇りを持ちながらも、問題発言を繰り返す店長に日々振り回されている。個性豊かな同僚たちとの関係や、書店を取り巻くさまざまな問題を通して、働くことの苦悩と本への愛情を描く、ユーモアあふれるお仕事小説。

【感想】
タイトルを体現するかのように、主人公・谷原が求める対応とはどこか斜め上をいく店長の行動描写に、苛立ちと笑いが同時にこみ上げてくる作品です。

物語の中盤までは、場面ごとに日常を切り取ったシナリオ構成で進んでいき淡々とした印象。

しかし、終盤に差しかかるにつれて、「働く意味とは何か」「誰もが一度は陥る葛藤」に主人公が向き合う姿が描かれ、いつしか自分自身の働き方と重ねることで、主人公に共感さえ抱いてしまった。

要所要所に伏線が張られており、「やっぱりそうだったか」と回収されていく快感は、冒頭の印象そのままにドラマ化にもぴったりの構成だと思う。

さまざまな登場人物たちとの会話を中心とした文体はテンポがよく読みやすいので、おすすめしたい。

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2026年08月17日

Posted by ブクログ

途中まで店員の「愚痴」を延々と聞かされる感じ。その辺りは、読んでいても、あまり面白くなかったのですが…、終盤へのストーリー展開は、なかなか惹きつけられるものがあった。
店長の本当の姿は??

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2026年08月16日

Posted by ブクログ

本を読んで知らない世界の実体験出来る事のありがたみを更に感じた小説かな❓みなさま身近で有りながら書店員さんのご苦労を感じられたのではありませんか

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2026年08月15日

Posted by ブクログ

店長にイラッとしたり、でも可愛さを感じたり、振り回されたりしながら無事読み終えた。
「ガンバレ!!!」という言葉にうっかり涙しちゃったな。不器用だけどまっすぐな店長好。
書店員さんの本を届けたいという気持ちや、サイン会実施の大変さ、版元と店舗の格差など、業界のことも色々知れて面白かった。

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2026年08月10日

Posted by ブクログ

面白かったんだが、少々手が混み過ぎてて、楽しみしれなかった…。かな。ちゃんと読めたら、きっともっと楽しいんだろうな。ごめんなさい。

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2026年08月03日

Posted by ブクログ

ネタバレ

・アナグラムがわかったところで「ホホーッ」と感心できなかった。アナグラムってそんなにすごいことなの?

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2026年07月29日

購入済み

バカがたくさん

書店って、ショッピングモールには必ずあるし、よく足を運ぶ場所である。店の中で、店の裏で、閉店後に、こんなことが繰り広げられているとは想像しなかった。本好きが集まるところだからこそのおもしろさがある。好きが極まってバカと呼ばれる人々が愛らしい。

#笑える #ハッピー #タメになる

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2025年12月21日

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