【感想・ネタバレ】ねこねこ日本史のレビュー

あらすじ

ねこじゃらしで民衆をあやつる卑弥呼、法隆寺でつめとぎする聖徳太子、だれにでも飛びかかる足利尊氏、おとものサルよりも小さい織田信長、犬を100匹飼う徳川綱吉、マタタビにおぼれる大石内蔵助、異国の猫におどろく坂本竜馬! 猫で、ゆる~く歴史が学べる(かもしれない)! 特別描き下ろし「ネコネコ世界史」、「ためになる(かもしれない)かいせつ」など、単行本用の描き下ろし原稿も収録!

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歴史上の人物が猫として登場すると、大事件も何だか可愛らしく見えます。幕末に諸外国の猫たちの登場が良かったです。アメショー=アメリカ、スコティッシュフォールド=イギリス、ロシアンブルー=ロシアと、各国の代表的な猫種が集まり、可愛らしいです。

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2024年09月15日

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