【感想・ネタバレ】トッキュー!!(1)のレビュー

あらすじ

幼い頃に亡くした漁師の父親の言葉から、人命救助を志す新米潜水士の神林兵悟(かんばやし・ひょうご)。配属から4か月、ついに本物の海難に遭遇する! まっすぐ立っていられないほど荒れた海、見えない目標、ダメかと思ったその時、兵悟は潜水士の最高峰「特殊救難隊」のレスキューを目撃する!!

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

あれ、この子こんなに人の話を聞かなかったっけ…?
ユリちゃん可愛いし、先輩たち素敵だし、面白かった。

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2017年05月12日

Posted by ブクログ

Bookliveの1巻無料キャンペーンにて。
いわゆる「海猿」ものですが、当然雰囲気は違います。
熱くて面白い。なんだかハマりそうな嫌な予感がします。
Bookliveの思う壺だ・・・

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2014年12月11日

Posted by ブクログ

ネタバレ

海上保安庁 佐世保海上保安部 巡視船しらはの新米潜水士、神林兵悟が主人公。初めての困難な海難救助に直面し、羽田航空基地から来た海難救助のスペシャルチーム、特殊救難隊のレスキューを見る。
第1話 シーマンシップ
第2話 潜水士の掟
第3話 神兵
第4話 邂逅

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2011年04月29日

Posted by ブクログ

海上保安庁の海難救助をテーマにした作品。
潜水士とか巡視船っていうキーワードが出てくる段階で
『海猿』とカブる部分が多々あります。
アニメ化とか実写化すれば結構いけたのではないかと思うんですが、
海猿がすでにあそこまで流行っちゃった以上、
出せば二番煎じ呼ばわりされてしまうので多分この先も無いでしょう。
残念。

でも、原作版海猿よりも明るい話です。全般的に。
読みやすくて分かりやすい。
主人公とライバル、周りの人々の人間関係の変化や成長が
メインテーマになってるいい作品です。

兵悟とユリ、結局じれったく終わったな、というのと
最終話が帳尻合わせっぽくなったなぁというのが実に悔やまれますが。

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2010年05月19日

Posted by ブクログ


 とっても勢いがあって迫力があって面白い!海のレスキュー作品。海上保安庁のこと何も知りませんでした。こんなお仕事をして下さっているんですね。

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2009年10月04日

Posted by ブクログ

ショッパナの「OH!ジョリー!」てトコからすでに持っていかれてしまったよ(笑)いかにもマガジン絵柄で青くて熱っぽくて、面白い。ストーリーが一直線なので非常にラクにハマれて、読んでて嫌気が差すとこがないのが、王道の少年漫画だなあとvv こゆの久しぶりで楽しいvv まず5巻まで読みました。今度古本屋で続きを買ってきます。

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2009年10月04日

Posted by ブクログ

海上保安庁という、それまであまり国民の認識に上がらなかった機関で活躍する隊員たちの話です。この漫画の影響で海保の特殊救難隊は一躍有名になったのだとか。
話の構成はとても面白く、キャラ一人一人の性格など、はっきりとかき分けられていて、読んでいて面白い作品です。

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2009年10月04日

Posted by ブクログ

 海上保安庁、特殊救難隊。レスキューに命をかける男達の熱い物語。
 綿密な取材と美麗で細部まで再現された絵がすごい。

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2009年10月04日
星のみの評価 2件

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