【感想・ネタバレ】悪役令嬢に、助けてくれるヒーローなんていません 7のレビュー

あらすじ

ヴィヴィエッタの婚約をまとめるため、兄・アルフォンソが領地から王都にやって来た。
何も知らない兄からも「おすすめは~」とダリアを薦めらたが、その推薦を無視して、殿下から届いた新たな婚約者候補の釣書を確認する。
あからさまな意図を感じる人選に困惑しながらも、その中の一人であるセシリオ・ヴェルデに会いに行くことに決めた。
翌日、令嬢たちとのお茶会に参加したヴィヴィエッタは、ダリアと婚約するのではという噂を払拭するために、別な噂を広めることにした——。

悪役令嬢として転生したなら、普通、助けてくれるヒーローがいるのでは?と、諦めつつも期待しながら奮闘する女性の物語。
サクの人気原作ライトノベルを、「双子王子の見分け方」の笠井が構成・キャラクター原案を、クリーク・アンド・リバー社が作画を担当。"

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えぇ~っ

やられっぱなしではいないさすが悪役令嬢の主人公。
(今回はちょっと趣向を変えて視点が変わって一休みな感じ)
まさかそんな話題に持って行くとは~と笑えました。

#笑える #スカッとする

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2026年07月03日

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