【感想・ネタバレ】悪役令嬢に、助けてくれるヒーローなんていません 8のレビュー

あらすじ

セシリオと会うためにヴェルデ領に向かったヴィヴィエッタ。
丁寧に対応をされたものの、一筋縄ではいかないと聞いていた通り、相手は全く乗り気ではない様子。
殿下の役に立ちたいヴィヴィエッタはあきらめずに、どうにかその気になってもらおうと、あの手この手でセシリオとの距離を縮めようとする。
ある日、セシリオから接触してきたタイミングで婚約の話を切り出すが、バッサリと断られてしまい……。

悪役令嬢として転生したなら、普通、助けてくれるヒーローがいるのでは?と、諦めつつも期待しながら奮闘する女性の物語。
サクの人気原作ライトノベルを、「双子王子の見分け方」の笠井が構成・キャラクター原案を、クリーク・アンド・リバー社が作画を担当。

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