【感想・ネタバレ】悪役令嬢に、助けてくれるヒーローなんていません 12のレビュー

あらすじ

ヴィヴィエッタと婚約するため、ついに王都に帰り父親と対峙することを決意したセシリオ。幼少期よりセシリオを支えていた使用人たちはみな喜ぶ。
王都に帰る前、寝つけずに部屋を出るとセシリオから見せたいものがある、と誘われる。
そこには、星が輝く満点の夜空が広がっていた。一緒にその夜空を見あげ、互いの気持ちを確かめ合う二人ーー。

悪役令嬢として転生したなら、普通、助けてくれるヒーローがいるのでは?と、諦めつつも期待しながら奮闘する女性の物語。
サクが原作の人気ライトノベルを、「双子王子の見分け方」の笠井が構成・キャラクター原案をクリーク・アンド・リバー社が作画を担当。

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