【感想・ネタバレ】悪役令嬢に、助けてくれるヒーローなんていません 4のレビュー

あらすじ

ロランディの息子であるコルネリオに「お前は魔女だ!王子に捨てられた女だ」と罵られたヴィヴィエッタはショックを受ける。
だが、懸命に侯爵令嬢としての矜持を保ち、平気なふりの仮面を被り、残りの期間を過ごしていた。
王都に帰り、早速、父親にロランディ辺境伯領でのことを報告し、次の夜会でのときに殿下に『相談』をすることを決めた。
婚約解消後、久しぶりの社交に気合を入れて準備に臨むヴィヴィエッタ。
だが、そこの夜会でロランディ辺境伯と直接対面し——。

悪役令嬢として転生したなら、普通、助けてくれるヒーローがいるのでは?と、諦めつつも期待しながら奮闘する女性の物語。
サクの人気原作ライトノベルを、「双子王子の見分け方」の笠井が構成・キャラクター原案を、クリーク・アンド・リバー社が作画を担当。

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匿名

ネタバレ 無料版購入済み

あれ、

ちっちゃい子たちと結局打ち解けて仲良くなって色々今後助けてくれることを想像してたんだけど、生意気ムーブかまして終わりかよ笑

#ドキドキハラハラ

0
2026年02月28日

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