【感想・ネタバレ】悪役令嬢に、助けてくれるヒーローなんていません 3のレビュー

あらすじ

ロランディ辺境伯領についた途端、幼い兄弟から「お前なんて母親と認めない」と怒鳴られるヴィヴィエッタ。
執事に事情を尋ねると、実は辺境伯には身分違いで結婚できない恋人がおり、彼らはその女性が生んだ辺境伯の息子だという。
騙されたことに怒りを覚えるヴィヴィエッタだが、帰るわけにもいかずに、辺境伯領での日々を送る。
辺境伯の補佐であるジェラルドの上品な笑顔にときめきながらも、ある日、幼い兄弟とともに辺境伯領地の視察に外出したヴィヴィエッタだが……。

悪役令嬢として転生したなら、普通、助けてくれるヒーローがいるのでは?と、諦めつつも期待しながら奮闘する女性の物語。
サクの人気原作ライトノベルを、「双子王子の見分け方」の笠井が構成・キャラクター原案を、クリーク・アンド・リバー社が作画を担当。

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匿名

ネタバレ 無料版購入済み

こういう

こういう生意気な男の子がなつくとマジで可愛いんだよなあ。でも傷ついている主人公にはちょっとキツすぎる言葉かも.

#ドキドキハラハラ

0
2026年02月28日

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